みんH  〜みんなのエッチ体験告白〜

不倫、浮気のエッチ体験、人妻とのセックス、禁断の近親相姦エッチ体験、アブノーマルなエロい体験など人には言えない本当にあったH体験談告白。

2015年02月

スペック


B(女):顔はガッキー激似で本人を程よく肉付けした感じ Fカップ 以下ガッキー
C(男):私の彼氏 ふつめん 以下ふつめん
D(男):Bの彼氏 浅尾?っていうプロ野球選手に似てるらしい 以下浅尾

ちなみに今は全員大学生親友です
きっかけは高3のクリスマスに浅尾の家でパーティした日でした
 
 
4人とも異常に仲が良かったのでそれぞれカップルで過ごすという
より4人で集まるという風に自然なってました

その日浅尾の家族はみな泊りがけで出かけていたので貸切状態でした

クリパは終盤に差し掛かってきて、みんながダラーっとしてる時に突然浅尾が

浅尾「よっしゃー!!!!ふつめん脱ぐぞ!!!」
ふつめん「え?wwwえ?wwwよっしゃああ!!!」

といった感じでふたりとも全裸になりました

突然脱ぎだすことは何回かあったのでさほど驚きもせず、私とガッキーは笑ってました
浅尾の新築の家の風呂に入りたいということで男二人は風呂に入りに行きました



それから数分たって、

私とガッキーの中で彼らの風呂が気になるという話になって風呂覗きに行きました

覗いてみると

浅尾「お前ら覗いてんじゃねーよwww」
ガッキー「うわきっもーw」
浅尾「うっせーw」
ふつめん「ホントマジさー男二人とかホモくせーからお前らも入ってくんない?www」
私「はいりたい!」
ガッキー「はいろっか?」

となぜか4人で風呂にはいることに・・・

私達が体洗いっこを終えると無理やりバスタブの中に入りましたwww
特別広くもないバスタブの中に4人が入りお湯はほとんど漏れてしまいました

浅尾「ちょwwwやばすぎ!いろんなとこあたってるって!!!ふつめんてめえ汚ねえ!!!」
ふつめん「うわあ、おまえらおっぱいでかすぎんだよ!!!」
ガッキー「しょうがないじゃんwでも超楽しい!背中になんかあたってるしw」

こんな感じで凄く盛り上がってたんですが、しばらく経つと妙な沈黙が続きました

全員「・・・」
浅尾「なんか・・・エロくね?wwww」
私「たしかにwおとな4人が全裸で密着してるってのがポイントだよね」
ふつめん「お前男みたいな思考してんだなw」
私「カンケーないしw」
ガッキー「てかさー、ふつめんカリ超デカくない?こんなのに突かれてんの?」
ふつめん「へぇえ!?な、なに」

ガッキーの発言に全員の顔が一瞬真顔になり、完全に「そういう雰囲気」になるのがなんとなくわかりました・・・

私「あ、浅尾のも観察させて!w」
浅尾「お、おう」

この時点でみんな理性吹っ飛んでたんじゃないかな・・・
浅尾もふつめんも完全に立ってました

浅尾「もーーこれはしょうがないって」
私「なが・・・ガッキーいいな」
ふつめん「うぉい!w」
ガッキー「19センチなんだよねーw」
浅尾「いうなしwwwてかお前らのも見せろよ!てか鑑賞会だwww」

私たちは起立しました
でも浅尾とふつめんはなにも喋らず挙動不審
再び沈黙・・・
そこで、浅尾が

浅尾「・・・みんな思ってることいわない?」
私「うん・・・」

せーの、

私「交換!」
浅尾「乱交!!」
フツメン「乱交!!」
ガッキー「我慢出来ない!!!」
私「ガッキーwww」
ガッキー「え?え????男言葉汚すぎ!!!」
浅尾「ごめんごめん!!!w」
ふつめん「もうやろっか!?俺ら親友だし大丈夫だよね?コミュニケーションだと思えば!」
ガッキー「コミュニケーションwwwでも楽しそう!てかもう限界・・・誰こんな雰囲気つくったの!!」

浅尾「なぁ、俺ら最初に抜いてもらわね?」
ふつめん「いいねぇw最初は彼女に抜いてもらおうぜ!」

てなことでそのままお風呂場でフェラはや抜き大会が始まりました
結果はほぼ同時で、ふたりともとんでもない量出て私たちは精子まみれにorz

そのあとは部屋に戻って男たちが回復するのを待って
4人入り乱れての前戯がはじまりました
あれはすごい絵でした・・・

そんでいよいよ正常位で二組並んで彼氏交換挿入

ガッキー「ねぇ、すごい興奮しない?あたし浅尾以外の人とやったことな、あっ、あぁ~~やばいやばい!!!ちょ、待っ、イっ、イクッ・・・!!!!あぁん!!!」

ガッキーが喋ってる最中にふつめんが入れたそうで、入れただけですごい可愛い声を上げてイッちゃってました
それに私も興奮して目の前がぼんやりしてました。
心臓のバクバク音がやばかったです

ふつめん「やばすぎだろ・・・お前の彼女・・・すごい締まってるし」
浅尾「おい!こんな反応今まで見たこと無いぞ!www」
浅尾「俺もいれちゃお・・・」

入っていく最中、いままでふつめんでは味わったことにない感覚がして、目の前がめまいが起こったように砂嵐になりました
そして最後まで入った時、明らかに一番奥の壁にあたっているのがわかりました

エロ漫画とかでよくある子宮にあたってるってこのことなのかな?
とか考えつつ感じてました

浅尾が少し動くとその瞬間わけがわからない感覚に襲われて今まで出したこともない大声で「ヤバイ!!!!!」と絶叫してしまいました

SEXは基本男たちのペースで、私たちは二人まるで互いに助けを求めるように抱き合って喘いでイき続けました

正常位の後は普段できないような面白いようなプレーをしたり楽しく気持よくやりました

最後は騎乗位の女が後ろを向く体位でガッキーと向きあって二人とも泣きそうになりながら感じ、腰を振って男をイカせて終わりました

何故か男どもは射精のタイミングがぴったり合っていましたw

これが一番最初の4Pです

彼氏とのエッチがマンネリ化していた時のコト。

友達のマンションで友達カップル2人と飲みました。
(Kくんと藤沼流奈ちゃんは同棲中。流奈ちゃんはわたしの友達)

いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたが、わたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。

最初から飲むつもりだったので、わたしはお泊りセット持参でしたが、飲みすぎでお風呂も入れずに客間へ。

着替えもせずに敷いてもらった布団の中に入りました・・・。

私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが「何かもぞもぞする・・・。」と思って飛び起きるとKくんがわたしTシャツの上から胸を触っていました・・・。

「だめだよ、何してるの、Kくん、だめ・・・。流奈ちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ!!」

「オレりゑちゃんが好きなんだ・・・。好きだからさ・・・。」

Kくんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、仰向けのわたしの頭を両手でつかんで乗りかかる感じでわたしの口にモノを入れてきました・・・。

Kくんは正直あまりタイプではないんですが・・・。

「友達の流奈ちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」と思うと、かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。

わたしの彼氏と同じくらいの太さで毛がいっぱい生えてて、こそばゆい感じがしました。

酔ってて力が入らずにされるがまま・・・。わたしも履いていたGパンを脱がされ、パンツも下ろされました。

「わたしお風呂はいってない・・・。だめ・・・。」
「(オレは)いいよ。気にしなくて。」

Tシャツを首までめくられてブラを外され小ぶりな胸を揉まれながら乳首を愛撫されました。

「見たかったんだ・・・りゑちゃんの胸・・・きれいだね。結構あるんだね。」

「わたしのこの小ぶりな胸で満足してくれてる・・・。彼氏じゃない人に乗りかかられて、わたしカラダを許しちゃってる・・・しかも友達の彼氏に許しちゃってる・・・」

今のシチュエーションからか感じやすくなっていました・・・。

クリトリスを舌で激しく攻められておなかがブルブルッと痙攣して、体をくの字にしてビクンビクンっと激しくイッてしまいました・・・。

イッた後にお尻の穴を舐められたのが恥ずかしかったです。

四つん這いにさせられて「りゑちゃん、かわいいよ・・・。お尻大きいんだね・・・。」5分くらいお尻を揉んだり掴んだり肛門を舐められました・・・。

廊下を挟んだ部屋で寝ている流奈ちゃんにバレないかと不安で横目に見ながら、Kくんに体を密着されて正常位でわたしの腰に腕を回して動けなくされて、挿入されそうに・・・。

「だめっ付けてよ。」
「大丈夫だよ。」
「根拠ないじゃん・・・・・・あ、ああんっ。」

結局ナマで入れられてしまいました・・・。

ガンガン突かれるのが好きなわたしは、Kくんにすごく速く出し入れされて今までで一番感じてしまいました。

わたしの耳を舐めながらKくんは耳元で

「このまま(中に)出すよっ・・・」
「だめっ中はだめ!!」
「ああっ・・オレもう・・・いきそう・・・」

Kくんの腰の振りが速くなりました。

「ホントだめだから・・・だめっ出さないでっ、中なんていやっ・・・お願い出さないでぇ!!」
「ごめん・・・イクよっ」

結局(自分の彼氏にもされたことがないのに)ナマで中出しされてしまいました。

正常位で私に全体重をかけてKくんは気持ち良さそうに中出しの余韻に浸っているようでした。わたしは「友達なのに中に出すなんてダメだよう・・」

Kくんの熱いモノが脈打ち、ビクッ、ビクッとした感じがわたしにも膣を通して伝わってきました。

わたしはKくんに挿入されたまま「流奈ちゃんごめんなさい・・・」と心につぶやき、Kくんの精子を膣の中にたっぷり受け入れてしまいました・・・。

友達の彼氏なのに・・・

流奈ちゃんの顔見れないよぉ。

私は、高校生の頃から6年間付き合った人と結婚しました。
現在25歳ですが、23歳で結婚しました。子供はまだです。

私は、主人以外とエッチしたことないまま結婚しましたが、主人は、私が他の人とエッチする事を想像して一人でエッチするのが好きなようでした。そのため、私に誰か他の人を想像させて一人エッチさせてそれを見てシコシコしたり、エッチの最中に、

「他の人のオチンチンも入れてみたいんだろ?」

と言ってきて、私に『エッチしてみたい人』を聞いたりしてきました。私も、他の人とのエッチは興味ありましたし、エッチの最中に主人が冷めるようなことを言うのも嫌なので、あまり否定せずにいました。

そんなある日、主人が珍しく上司Aさんを連れて来ました。最初は緊張しましたが、3人で私の作ったご飯を食べたり、お酒を飲んだりして、Aさんが泊まって帰るのが何回か続き、だんだんAさんとも仲良くなりました。ちなみに、40才前後のAさんは、バツイチです。数か月経ち、Aさんが3週間に1回泊まりに来るのが当たり前になりました。

私も油断していました。Aさんが来ている日、私は先に寝てしまいました。

…息苦しさで目を開けると、Aさんが私の口をタオルか何かで縛り、私は手錠をかけられていました。

すごい抵抗しましたが、手を手錠で止められ、その手錠をベットの上に固定され、口はふさがれ、両足を両手でそれぞれ押さえられたら、女の私の力ではどうもできませんでした。

Aさんは、黙って私のTシャツをめくり、オッパイにむしゃぶりつきました。

怖さと、嫌悪感で震えが止まりませんでした。主人を探しましたが、主人はその部屋にはいません。

大声を「うーうー」と上げましたが、届かないのか、来てくれませんでした。

Aさんの方は、好き勝手に舐め、
「良いオッパイしているよねぇ?ずっと舐めたかったよ」
と気持ち悪い事を言いながら、舐めています。

「こんなに乳首をビンビンにして…気持ちいいのかい?」
「アソコの方もビチャビチャかな?」

などと言い、下半身を裸にされました。この辺りで、『レイプされる』という恐怖が一段と襲ってきて涙が出てきました。Aさんは興奮した面持ちで、アソコに顔を埋め、クンクンとしています。

「いい匂いだ。オシッコの匂いがするよ?」とか
「舐めてほしいかい?」と言ってアソコのビラビラをいじったり、クンクン鼻を鳴らしていました。

私は、ガクガクと首を横に振りながら、
「んーんー!」と叫びましたが、無意味でした。

Aさんは、指をアソコに入れ、一番感じるところを舌で執拗に責めてきます。主人にやられると一番気持ち良い舐め方でしたが、嫌悪感で吐きそうになりました。

数分舐められました。ハッキリ言って、身体の反応はいつもの主人と同じく濡れてしまい、声も少し出てしまいました。それに気を良くしたのか、Aさんはいそいそと下を脱ぎ、私のアソコにギンギンに立ったオチンチンを当てると、乱暴に入れてきました。

主人のとは違って、固さはなかったのですが、明らかに主人より大きくて太く、アソコはいっぱいになってしまったような感覚で、苦しくなりました。「うう…うう…」と泣いていましたが、構わずAさんは腰を動かし始めます。

何分くらい続いたか、わかりませんが、とにかく苦痛でした。しばらくして、Aさんがお腹に出しました。

そして「どうでしたか?」私は信じられない光景を目にしました。主人が普通に入ってきたからです。すると、

「よかったよ。君も一発やってくれ。私はその後またする」
「わかりました。ごめんね~あさみ。でも、したかったろ?」

と言ってきました。

離婚しようと思いました。しかも、その後主人にも犯されました。主人は中に出しました。

口は外されましたが、叫んでもむなしいので我慢しました。そしてそこから2人交互に何度もエッチしました。

でも、Aさんと主人合わせて6回くらいイッていた私は、次にAさんに挿入されただけでイキそうになり、
「んんん!」とエッチく声を出したことで、何かが壊れてしまいました。その時の感情は今でも忘れられません。

何かいけない事をしているのに、それがたまらなく興奮するし、何よりAさんのオチンチンは主人より良く、それでもう一度突いてほしい、という身体の正直な気持ちが私の中に生まれていたからです。

私は、頭ではこんな2人は殺したいし、怖いし、嫌でした。でも、アソコから伝わる感覚は…私は、気付いたらAさんの上で腰を振っていました。

主人の言葉に「うるさい!」と言い、ひたすらアソコから込みあがってくる快感に身を委ねていました。

結局、それを機に主人は信用できなくなり、離婚しましたが、実はAさんとはいまだにエッチしています。

正直自分でも謎です。嫌だったはずだし、今でもなんでかわかりませんが、あの体験が忘れられません。

みなさんのレイプって、やっぱり嫌になってしまうものなのでしょうか?

当時付き合ってた彼女と別れたばかりでオレは落ち込んでいた。そんなオレを見て気を使ってくれたのか、いつも何かとオレを世話してくれる先輩のOLが家に友達を呼んでパーティをやるから来ないかと誘われた。

その先輩は綺麗で優しくて仕事のできる社内で人気がある先輩だった。もちろん悪い気はしなかった、むしろその気遣いが嬉しかったのでオレは誘われるままにパーティに行くことにした。

そして、パーティに行ってみると先輩の家には友達という3人の女性が来ていた。男の友達も来ていると思っていたオレは最初とまどったが酒を飲みながら話をしていく内に徐々に打ち解けることができた。

始めのうちは世間話や仕事の話をしていたが酒がすすむに連れて話題は恋愛話やHのことに発展していった。その頃には完全に警戒心も解けたようで4人の女性はスカートも捲れ上がり胸元もはだけていやらしい雰囲気を醸し出していた。

女性がHの話をしていると、さすがになかなか入り込めずオレは適当に相づちを打ちながらも、そのいやらしい眺めを楽しんでいた。すると1人がオレの耳元で「ねぇ、さっきから目がやらしいよ」と言ってきた。

いきなりだったのでびびった。動揺した理由はもう一つ。オレは思いっきり勃起していたのでそれに気付かれたかと思ったからだ。「そんなこと無いですよ。」しかし次の瞬間もう1人の女がオレの股間に手を伸ばした。

「やだー、この子。勃ってるよぉ」と突然の事で言葉も出ず、ただ赤面するオレを無視して4人の女達はいきなりスイッチがはいったように豹変した。「脱がしちゃえ」と、あっという間にオレは全裸にされてしまった。

恥ずかしくて前を隠そうとするオレの腕を2人の女が押さえつける。ビンビンに勃起したモノをじっくり観察されオレは恥ずかしかくて声も出ない。「どうしよっか~?」といじわるそうに女たちは言った。

「か、勘弁してください」ともちろんそんな命乞いは無視され、2人の女がオレのモノをしゃぶり出す。抵抗しても無駄と思いオレは体の力を緩めた。1人はオレの乳首を舐め、1人はディープキス。

交代しながらそんな状態が続き気がつくと、女たちも全員裸になっていた。代わる代わる顔にまたがられ「激しく舐めてぇ」とクンニを強要される。その間ももちろんフェラ、アナル舐めと攻撃は止まらない。

やがて1人が「私もうがまんできな~い」とズブリと騎乗位で挿入。1人は顔にまたがり2人は指で奉仕させられた。どれくらい時間が経ったか分からないくらいオレは翻弄されていた。

女達は代わる代わるオレにまたがり激しく、いやらしく腰をクネらせオレの反応を楽しみながらイキまくる。そしてオレが「あっ、イッちゃう」と射精する度にモノを口にくわえビクンビクンと痙攣する感触を味わっているようだった。

モノが萎えそうになると「まだまだこれからよ」と笑みを浮かべながら4人掛かりで足の指の間やアナル、乳首や耳、体じゅうを舐め、とにかく勃起させられた。

何回もイカされ精液が出なくなっても手でしごき口で吸っては「ザーメンおいしい。もっとちょうだい」と行為は繰り返された。

結局、朝までオレは性玩具のように弄ばれた。何回イカされたかわからないが、モノは赤く、腫れ出血寸前でその後、何日も痛かった。まるで犯された女の子みたいだった。

それからというもの何かとオレは先輩OL宅に呼ばれてはオモチャにされている。時には7人の女性と相手をさせられる日もあった。優しい先輩はいつの間にか痴女のように変わっていた。

会社でも昼休みにオレを備品倉庫に連れ込んでセックスを強要したり、営業と偽りホテルに行き、オレの上で腰をクネらせたり、という日々が続いている。

オレのこの性奴隷のような生活はいつまで続くか分かりません。でも慣れてしまえば良いものなのかもしれない。

あれは私が40歳くらいの時でした。
その時彼女はひとまわりくらい年下で別の部署に配属されていました。


大学卒業後入社した彼女は、会社で一、二を争う美人で、
誰もが憧れる存在でした。

身長が155くらいで細身のタイプでした。
(ちょっとおっぱいは小ぶりでした)

私など相手にしてもらえるはずもないと、
憧れはあったのですが、アプローチなどは一切していませんでした。


それから6年くらいたったクリスマスイブの日、
たまたま彼女が一人でイブを過ごす事を知り、
冗談半分で社内メールで

「お互い暇だったら今日飲みに行こうか?」と誘ったところ

「はい、お願いします」

というメールが返ってきて内心びっくりしました。


そのイブの日は、食事を済ませ家も同じ方向だったので、
バス停でバスを待っていた時「今日は寒いね」と言って手を握ったのです。


彼女は嫌がる素振りもなく、手を握っていました。


その日は、それまでだったのですが、
また「今度は温泉に行こうか?」と誘ったところ、
嫌がることもなく「お願いします!」という返事で、
二度目のデートとなりました。


当然、温泉は別だったのですが、帰りに駐車場で
「キスしていい?」と聞くと小さくうなずいたので、唇を重ねました。


私はひとまわりも年下の女性とのキスは初めてで、
彼女の唇から舌でそっと侵入していくと、嫌がらず受け入れてきました。


お互い舌を絡めて濃厚なキスをしました。

キスをしている時に既にペニスは完全勃起状態で
痛いくらいでした。


私は唇を離し、彼女の胸を服の上から愛撫し、
彼女に「いい?」と聞くとうなずきました。

服のボタンを外し、ブラジャーが露わになり、
彼女は恥ずかしそうでしたが、ブラジャーのホックを外すと、
小ぶりのおっぱいが目の前に現れました。


私は乳首の周りを舌先で舐めまわしてると、
彼女の乳首も固くなって感じている事が分かったので、


舌先を乳首に移動させ、
ちろちろ、ちゅぱちゅぱと舐めまわしました。


彼女は体をぴくぴくと反応させ、悶え始めます。
更に彼女のあそこをパンティーの上から愛撫しました。


私は、勃起したペニスがどうしようもなくなり、
ズボンを脱ぎ、ペニスを彼女の前に見せつけました。

彼女はびっくりはしたものの、顔をペニスにゆっくり押し付けたら、
ゆっくりとフェラチオをしてくれたのです。


あまり上手ではなかったのですが、
憧れの彼女が私のペニスを頬張っているだけで、
いつも以上の刺激がありました。


そして、彼女のパンティーの中に手を入れてオ○○コの入り口を触ったら、
感じているのか、愛液でびしょびしょになっていました。


その愛液をぬちゃぬちゃといやらしく撫でまわし、
濡れた指で彼女の一番敏感なクリトリスを刺激しました。


クリトリスは大きく固くなっていて、指先でくりくりしたりすると、
体をのけ反らしながら悶えました。


彼女のおっぱいはスレンダーな体とは思えない、
おわん型の綺麗な形をして、若いのでおっぱいに張りがあり、
乳首も敏感で最高の体でした。


もう、私のペニスを受け入れる体勢は十分でしたが、
スキンを準備しておらず、その日はそこまででした。


以前から彼女は既婚の私の事を好きだったらしく、
全てを受け入れてくれました。


それからは、彼女が一人暮らしでしたので、
毎日のように彼女にアパートに行き、必ずセックスをしていました。


最初の内はスキンをしていましたが、彼女が中出しでなければいい、
というので、それからずっと生でセックスをしていました。


彼女もセックスが好きで、毎日のセックスに応じてくれました。


容姿もいいのですが、オ○○コの具合も最高で、
中は痛いくらいに締め付けてきて、休み休みでないと
直ぐに射精しそうな名器の持ち主でした。


一度、出張が一緒になった時などは、同じホテルに泊まり、
チェックインしたら直ぐに彼女の部屋に行き、セックスに励みました。


その時は、時間が十分(10時間以上)あったので、
1時間ほどセックスしては寝て、また起きてセックスしてなどを繰り返し、
一晩で3回以上しました。


生でしていたので、スキンの煩わしさもなく、
目が覚めたら寝ている彼女のオ○○コを愛撫し、
湿ってきたら挿入してピストン、、、彼女も寝ていても反応していました。


そのような事を半年くらい続けたのですが、結局、自然消滅してしまいました。

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