みんH  〜みんなのエッチ体験告白〜

不倫、浮気のエッチ体験、人妻とのセックス、禁断の近親相姦エッチ体験、アブノーマルなエロい体験など人には言えない本当にあったH体験談告白。

2015年04月

23歳♀就職二年目。ずっと精神的不倫を続けていた先輩との話。 

最近、会社に人が少ない日があって、その日、私の部署に用事があった先輩と私がフロア(1部署1フロア)に二人きりになることが多かったんです。 

一応、会社の中では気持ち押さえなきゃって私は思っていたし、そもそも先輩は抱きしめる以上のことはする気がないんだと思っていたので、私の方は仕事をしつつ先輩のことを気にする、という感じでした。 

でも、その日は先輩の様子がちょっと違って、抱きしめられる時もいつもより力が強いし、どうしたのかなって思ってたら、耳に息がかかるように「俺の夢に出てきやがって・・・w」って。 

そう言うと先輩はぱっと体を離して、他のことをしに階下へ。残された私は耳に残る息のあったかさでドキドキして、パソコンの前に座ってはいましたが、仕事なんて手につきませんでした。 

しばらくして先輩が戻ってきて、私の様子を見て私のところに来て、何も言わず後ろから抱きしめ、椅子から立ち上がらせました。 

そして耳元で「俺のこと考えてドキドキしてたの?」と言ったと思ったら、先輩が私の耳をぺろっ。 私はもう一瞬でひざに来たって感じで、体に力が入らなくて先輩に体を預けてしまいました。 

「お前とキスする夢だったんだよね・・・感触アリだったよw」 

向かい合って私の手を先輩の首に回した格好にして、先輩は笑いました。私はキスしたい気持ちと、してもいいのかという気持ちがまだせめぎあっていて、ただ戸惑うばかりでした。 



それが余計に面白かったみたいで、先輩はくすくす笑いながら頭をなで、首筋をすべるように舐めて、耳を舐めてきました。 

たぶん「あっ」とか「んっ」とか、声出してたと思います。もうヘロヘロになってる私にニヤニヤしながら、「気持ちいいの?w」 と言いながらさらに首と耳を舐めてきます。 

「ダメ・・・」私はそういうのが精一杯でした。 
すると先輩は「ダメなの?じゃあやめよっかw」とニヤニヤ。 
私はやめないでとも言えずに先輩の首にしがみつきました。先輩は私の頭をなでなでして、顔の色んな所にキスし始めました。 

唇だけは避けて、鼻の頭とかほっぺたとかにとにかくキスされて、私はたぶんこの時点でかなり濡れてたと思います。 

先輩はデスクの椅子に座るとひざの上に私を乗せ、上唇をかぷっと噛むようにキスしてきました。 

私が、キスされたことに驚いて(ここまでしといて今さらですが)、「いいの?」と間の抜けた質問を投げかけると、先輩は「これがダメに見えるかw」と股間の方に視線をやりました。 

私が上に座っているので、見えはしないのですが、確かに感触的に硬いw  と言うかテンパりすぎてて私が気づいてなかっただけみたいでした。 

意地悪そうに笑って、また先輩は私の髪をなで、「どうする?」 
もうメロメロの私は、体を預けてなすがまま。 頭をなでられて舌を入れられ、ますますメロメロに。 

すると急に抱えあげられて、大きなデスクの上に連れて行かれました。先輩はデスクに乗り、腰掛けている私の後ろに右膝を立てて私を包むように座り、

「やっとって感じ?嬉しかった?興奮した?もっとしたい?」 
そう囁くと、キスする寸前まで顔を近づけ、「答えは?」とニコリ。 

「したい・・・」私がそう言うと、チュッとキス。 
「これでいい?」と意地悪そうにニヤリ。 

「我慢したんだからもっとしてくれなきゃやだ・・・」と、先輩にしがみつくと、「じゃあ、もっとw」と言ってディープキスをしてくれました。 

先輩の左手が、頭をなで、ほっぺをなで、耳から首に下がって制服の上から私の胸を揉みました。 

ただ、制服のジャケットが厚かったため、感じるわけではないのですが、そのドキドキ感で体が熱くなっているのがわかりました。 

先輩も同じだったみたいで、「もっと感じたい?」と耳を舐めてきます。気持ちよくて、先輩の膝にもたれないと体が支えられなくなってきて、

「耳がもうダメ・・・」そう言うと、先輩はさらに耳を舐めながら、手を服の中に入れてブラの上から胸を揉んできます。 

パッドとか入ってない柔らかめのブラだったので、先輩の手の感触が結構ダイレクトに伝わってきて、声出ちゃいましたw 

すると先輩のキスが耳から口に移動して、今度は手で耳と胸を弄りはじめました。背中側から右手を回し、ブラの中に手を入れて直接乳首を攻められて、もう一方の手は下の方に行き、スカートをまくってきました。 

ストッキングと下着の上からクリの辺りをくるくるとなでられて、もう会社だってことも忘れてキスされながらハァハァしまくってました。

「腰動いてるよ。気持ちいいんだw」そう言いながら、今度は私がハァハァする顔を見ながらニヤニヤしつつ同じことを。 

私は顔をまじまじと見られるのが恥ずかしくて、でもなにか言おうとするとほとんどあえぎ声が出て、イヤイヤをしながらあえいでしまいました。 

「かわいい・・・感じやすいんだ。」そう言って先輩は体勢を変え、デスクに腰掛けて「おいで」と言って軽くひざをたたきました。 

私はデスクに足を投げだして、先輩の首に手を回してギュウっと抱き合いました。先輩が片手で私の服をまくり上げ、ブラをずらして乳首を舐めました。 

気持ちいいのとすごく幸せな感じがして、なんだか不思議な気持ちよさでした。

一瞬口を離し「手離すなよ」と言われたので手に力を入れると、先輩は背中で支えていた手を前に回し、またクリをなでなで。 

先輩の頭をギュウッと抱きしめながら、嬉しくて気持ちよくて、もうどうなってもいいと思いました。 

そうしていると、急に社内放送で「○○さん3番外線でーす」と先輩が呼ばれて、二人ともびっくりして、飛びのくように離れました。 

電話は1,2分で済み、「部長たち30分くらい遅くなるって。」 
会議をする予定だった先輩に、遅くなるから待っていろという電話でした。 

サラリーマンの顔に戻っていた先輩が、「さっき笑ったろ、時間までお仕置きだw」 といった瞬間、さっきまでの顔に戻って激しくキスされました。 

二人とも立ったままで抱き合ってキスしていると、そのまま先輩が首に回していた私の手を取って勃起している先輩のあそこへ。 

その手をどうすればいいのかわからずに私が止まっていると、ふと口を離して先輩が「さっきはお前だったから今度は俺w」 

そう言ってベルトをはずし私の手をパンツの中に。キスしながら、私が恐る恐る上下にさすっていると、
「舐めたことある?」ときかれたので、「ないです」と答えると、

「キスするみたいに舌を使うの。歯はたてないんだよ。」と髪をなでなで。 

して欲しいんだと思って先輩のあそこと先輩の目とを往復して見ていると、先輩は私の手を放させパンツをちょっと下げて出し、いたずらっぽく私を見てチュッとキスしました。 

私は先輩の目を見つめながらしゃがんで、左手でそれの根元をつかみました。先っぽはもうぬるぬるしてて、なんか脈打ってる感じがしました。 

先っぽにキスしてペロッと舐めると、「うっ」と小さく声を出しました。感じてるんだって思ったら嬉しくなって、裏側をペロ~っとすると先輩は力なく「あぁ・・・」 

俄然やる気が出てきた私は、先っぽをチロチロ舐めて、くびれたところをペロッ。 
裏筋を舐めて、パクッと咥えました。 

そのままできるだけ奥まで咥えつつ中で舌を動かし、出し入れしたり、唇を離さずに先っぽをチロチロしてみたり、気持ちいいんじゃないかと思ったこと全部を、一生懸命してあげました。

と言っても、手を動かすとか玉を触るとか、そんなことまで思い当たらず、口と舌を動かすのが精一杯でしたが。 

出し入れしては先っぽとくびれをレロレロして、を繰り返した後、ちょっと口を離して先輩を見上げて「気持ちい?」ときくと、ハァハァしながら 

「すごくいいよ・・・イっちゃいそう」と言ってほっぺと髪をなでてくれました。その後もずっと優しく頭をなでてくれて、もう愛おしくてたまりませんでした。 

頭をなでる手の早さがだんだん早くなってきて、イキたいんだって思ったので、出し入れする速さをだんだん速くして、できるだけ奥まで咥えていると

「もうダメだ・・・イってもいい?」 
咥えたままうなずいてまた出し入れしていると、奥まで入ったとこで手に触れていた玉がビクビクってして、奥にどくどく出ているのがわかりました。 

精子を飲むべきかどうかも口を離すタイミングもわからなくて、結局咥えたままごっくん。苦い味がした気がします。 

咥えたままで舌をちょっと動かすと、先輩はもうダメって感じで 
「気持ちいぃ・・・」って言いながらちょっと後ろのデスクに手をつきました。 

ちょっとの間そのまま咥えていましたが、柔らかくなったりしないし、どうすればいいのかなぁって思っていると、先輩が両手で私のほっぺを包み、「不味いでしょ?ティッシュに出していいよ。ありがと。」 
と言って私を立ち上がらせました。 

まぁ、かなり前の段階で勢いでごっくんしているので、口には入っていません。
「飲んじゃった・・・出すタイミングがわかんなかった」と言うと、「飲んじゃったの?w」と笑って優しくキスしてくれました。 

しばらく抱き合ってキスして、頭をなでなでしてもらっていると先輩の電話が鳴り、先輩は股間を書類で隠しつつ会議にw 

私も仕事を片付けてこの日は別々に帰りました。

俺の淡い初体験の話を書きます。

まだ俺が中2の時の事。
同じマンションに綺麗なお姉さんが住んでた。

俺が小学生の時に引っ越してきてて、家庭がちょっと複雑なお姉さん。
両親と3人家族なんだけど、両親とも会社経営してたらしく共働き。
お父さんがあまり帰ってこなくて、高校生だったお姉さんは遊びまくりだったらしい。

同じマンションのお母さん連中の、かっこうの噂の餌食だった。
また違う彼氏を家に連れ込んでるとか、酔っ払って下で騒いでたとか。

俺が中2の時に大学生だったから、5~6つ上だったと思う。

同じマンションでも面識があるぐらいで特に会話するような関係じゃなかった。

6月のある日、俺は塾が終わって帰宅。確か22時ぐらいだったと思う。
チャリ置き場でチャリを停めてると、奥の方から

「ううう~ん・・・」
という呻き声を聞いた。

何かと思って恐る恐る奥の方に行ってみると、何とそこにはお姉さんが座ってた。

ヒラヒラしたミニスカートが捲りあがっていて、黒いパンティーが丸見え。
壁に寄り掛かりながら項垂れてる感じで座ってた。


何かあったのかと怖くなり、救急車呼ぼうか焦った。

「大丈夫ですか?」

近くによって声を掛けてみたが、お姉さんは無反応。
肩をユサユサ揺すって「大丈夫ですか?」と再度チャレンジ。
でも無反応。

この時分かったのは、思いっ切りお姉さんが酒臭い事。

オヤジが泥酔して帰ってくると同じニオイがしてたから、酒飲んでるのかって思った。

そのまま放置するのもどうかと思って、

「ちょっと・・・起きて下さい」
とチャレンジ。

何度目かの問い掛けに気が付いたお姉さんと会話にならない会話をして、お姉さんは帰ると言って立ち上がった。

でも完全に泥酔してるもんだから、フラフラしてチャリをなぎ倒したりする始末。

黒い下着に興奮してたし、年上のお姉さんを触る事にも興奮してたから、勇気を出して肩を貸してあげた。

初めて女の人の腰に手を回して、女特有の肉感を味わった。
イイ匂いがして、中2の俺には刺激的過ぎた。

お姉さんを家の前まで送ると、まず鍵が見あたらない。
バッグの中を探してようやく見つけ、俺は初めてお姉さんの家に入った。
うちとは違ってかなり豪華な家だった。

「ありがとぉ~」
と呂律の回らないお姉さんを、部屋まで連れて行った。

お姉さんは倒れるようにしてベッドにそのまま寝た。
黒い下着のお尻が丸見えで、誰も見てない状況だったから、俺は近くに行ってガン見した。

「6階に住む磯貝です。チャリ置き場で寝てたので、家まで送りました。鍵を開けておくのは不用心だと思ったので、下の郵便受けに入れておきます」

こんな手紙を書いて、一切何もせず俺は部屋を出た。

お姉さんとは生活リズムも違うようで、一度も顔をあわす事も無く過ごした。
お姉さんを送った事は誰にも言わず。

6月も終わろうとしていたある日、塾の帰り道のコンビニでお姉さんに出会った。

俺は立ち読みしてたんだけど、いきなり後ろから肩をポンポンと叩かれて。
子供だった俺はそれだけでかなり焦った記憶がある。店員に怒られるのかと。

「この前送ってくれたんだよね?」
「あぁ・・・はぁい・・・」

「何かありがとねぇ。記憶になかったんだけど、アタシ駐輪場で寝てたの?」
「奥の壁に寄り掛かって寝てましたよ」

「そっかぁ~。ホントありがと。タケシ君だっけ?磯貝さんとこの」
「はい・・・」

「アタシ、智恵ね。坂本智恵。何かお礼したいんだけど、欲しいものある?」
「いやぁ~別にイイですよ。」

「う~ん・・・御馳走するわけにもいかないしなぁ~・・・」
「ホント何もいらないですから」

俺はお姉さんと一緒にチャリを押しながら帰った。

その間もお姉さんは1人で喋り続け、俺にお礼をってずっと言ってた。
何度か塾の帰りにお姉さんとばったり会って、結構喋るようになってた。

7月に入ったある日、思い掛けないチャンスが舞い込んでくる。

法事で両親が出かけなきゃいけないという。
弟と妹は幼いから連れて行くが、俺は1日だけ留守番してくれって。

その話をお姉さんにしたら、じゃ~夕飯作ってあげるってなった。

当日俺はお姉さんに言われたように、こっそり19時に家に行った。
エプロン姿で迎えてくれたお姉さん。

お世辞にも料理は美味しいというわけでは無かった。
それでも俺はガツガツと全部平らげ、食後のコーヒーを飲んでた。

「タケシ君て彼女いるの?」
「そんなのいませんよ。勉強も忙しいし」

「そっかぁ~。まだ女の子知らないんだぁ~」
「ん・・・まぁ・・・」

「面白いの見せてあげよっか?ちょっと来て・・・」

そう言われ俺はコーヒーを持ったままお姉さんの部屋に付いて行った。

お姉さんはPCを開き、丸見えのエロ画像を見せてきた。
アソコを広げたアップの画像、首から下の全裸写真、アソコにチンコを突き刺さる画像。

「どう?こういうの見たことある?」
「まぁ~ネットではありますけど・・・」

心臓がバクバクしてた。しかもチンコも完璧に勃起してた。
隣のお姉さんのイイ匂いと卑猥な画像で。

「こらっ!」

画面に釘付けだった俺の無防備な股間を、いきなりお姉さんが握ってきた。

「うわっ!何するんですかっ!!」
「興奮しちゃってぇ~~っていうか、タケシ君のってデカくない?」

「へ?そうなんですか?」

ビビってて焦りまくりだったけど、淡い期待が俺にもあった。

お姉さんはその気持ちを知ってか知らずか、握ったままニタニタしてた。
そのニギニギだけで、俺はイキそうになってた。

「どう?気持ちイイ?」
「はい・・・」

「こっちの方が気持ちイイ?」

お姉さんはニギニギではなく、少しだけ上下にシゴき始めた。
俺はお姉さんと目を合わせる事も出来ず、「はい」としか言えなかった。
そんでほんの1分程度で、俺は我慢の限界に到達。

「やばっ!ちょっと待った!ちょっとマジで待って!!」

腰を引いて逃げようとしたけど、お姉さんは手を離さなかった。

それでそのまま俺はトランクスの中に放出。
お姉さんもそれにはビックリしたみたい。

「ゴメンね・・・洗う?」

とちょっと気まずい雰囲気になり、そのまま帰っても良いがシャワーを借りる事になった。

トランクスだけ汚れたので、シャワーを浴びながらトランクスをゴシゴシ洗ってた。

その時、突然お姉さんが全裸で登場。

俺は洗ってたトランクスでチンコを隠しつつ、お姉さんの裸体に釘付け。
お姉さんは身体を隠す事も無く、そのまま俺の方に近寄ってきた。
そこからは言葉も無く、ただただお姉さんが勝手に動いてきた。

まず近寄ってきて俺の目の前に立ち、顔を両手で挟まれた状態でキス。
チュッとされて、その後レロレロっと舌を入れられた。

当然その舌をどうして良いのかも分からず、俺の舌は硬直したまま。
お互い全裸だったから、お姉さんの乳首が胸にツンツン当たる。

全神経が口と胸にいったまま、俺は何も出来ず硬直してた。

お姉さんはニコッとしてしゃがみ、トランクスを手に取り、チンコを直接握ってきた。

硬直して仁王立ちの俺の前でしゃがみ、勃起したチンコをシコシコしだすお姉さん。
滑った感触があったから下を見ると、お姉さんがフェラを始めた。

もうその姿をガン見。
CカップかDカップのオッパイと、亀頭をペロペロ舐める姿。

緊張し過ぎて何も出来ない俺は、そのまま仁王立ちのままフェラされてた。
ジュポジュポとフェラが始まり、立ってられないほどの快感が走った。
多分プルプルしてたんだと思う。

「体拭いてあっち行こうか・・・」

お姉さんに体を拭いてもらって、全裸のままベッドへ移動した。

俺はお姉さんのなすがままで、ベッドに押し倒されまたフェラの再開。
移動してきて1度チンコが萎え、途中でもう一回なぜか萎えた。

それでもお姉さんのフェラしてる姿を見ると復活。
前戯なんて何もせず、ゴムを被せらて騎乗位で初体験。

「入れるよ?」

ただこの一言だけ。

入れてからのお姉さんは、上下に動いたり前後に動いたりしてた。
俺の手を持ち、胸を触るよう促されて、初めてオッパイを揉んだ。

乳首がコリコリになっていたのをハッキリ覚えてる。
腰も振れない俺は、ただ横になってるだけで、お姉さんが終始動いてくれてた。

だんだんお姉さんの動きが激しくなって、本気で喘ぎだして前に倒れてきた。
俺はお姉さんを抱き締め、ぎこちなく腰を振った。
キスをされ舌を捻じ込まれ、口の周りをベロベロ舐め回された。

「上になってみる?」

言われるがまま正常位になり、お姉さんがチンコを握って入れる補助をしてくれた。

今でも覚えているが、アソコはベチョベチョになっていて、白い液体が溢れてた。
俺のゴムをしているチンコにも、毛が生えている根元にも、白い液体がベットリついてたし。

ゆっくり腰を動かして、なんとか正常位での動きを覚えた。
入れるたび抜くたびに、腰の奥にもわぁ~っと気持ちの良い感覚が走った。

俺のチンコは根元まで入って無くて、奥まで入れようとするとお姉さんが拒んだ。

でも気持ち良くて興奮してきて、それを無視して奥まで入れて突きまくった。
お姉さんは奥まで突っ込むと、狂ったようにキスをしてきた。
下から抱き付かれ、腰に足を絡めて来たりしてた。

さっきイッたとはいえ、そう長続きもしなかった。
正常位をし始めて20分ぐらいだったか、俺はお姉さんに言った。

「もうだめ・・・ダメです・・・」
「イイよ・・・そのままイッても・・・イイよ・・・」

言われるがまま、俺は正常位でイッた。
今まで出した事もないぐらいの精子を出したと思う。
イッてる時は下からお姉さんに抱き締められてた。

ゴムを外され一緒にシャワーを浴び、コーヒーを飲んで帰宅した。

お姉さんは別にセックスの事は何も言わなかった。
俺も恥ずかしくて何も言えず、ほぼ二人して無言だった。

「もう帰らなきゃ・・・」
「うん、そうだね」

またエッチできるかどうか聞きたかったが、俺は何も言えずに靴をはいた。
多分態度に出てたんだと思う。

扉を開ける前にお姉さんに言われた。

「高校に受かったら、またご飯作ってあげるね」

受験なんてダルいなぁ~って思ってたけど、それでがぜんやる気が出た。
塾の帰りに何度がお姉さんと一緒に帰り、早くまたヤリたくて仕方が無かった。
でも俺が中3の夏休みに、知らないうちにお姉さんは引っ越していった。

知ったのは引っ越しをしてから1ヶ月後ぐらい。
最近お姉さんと会わないなぁ~と思っていたが、母親に言われて初めて知った。

両親が離婚して、お母さんと出て行ったらしい。
どこに引っ越したのかも分からず、俺は失恋した感じになってた。

10月になってダラダラと勉強してたある日、携帯に知らない着信があった。
シカトしてると伝言が入って、なんとお姉さんからの電話だった。

慌てて掛け直すとお姉さんが出て、渋谷区に引っ越したって言ってた。
勉強頑張ってる?と聞かれ、一応頑張ってますと答えた。

第一志望を聞かれ答えると

「そこに合格したらエッチしようね」
って言ってくれた。

またがぜんやる気になって、その日から俺は猛烈に勉強した。

可愛いもんで、その電話を信じ込んで俺は勉強してた。
2月になり受験が始まり、念願の高校に合格した。

合格発表の日、俺はお姉さんに電話した。

「現在使われておりません・・・」

何度もかけてみたが、お姉さんは番号を変えたらしい。

いつか電話があるかと思って番号も変えなかったけど、結局かかってこなかった。

俺の人生ではかなりプラスの出来事だったけど、あの時はかなりショックだった。
あのお姉さんのおかげで今の大学にも入れたんだろうけど。

奪われるような初体験だったけど、今でも俺の最高のシコりネタになってる。

今頃何をしてるか分からないけど、また会いたい気持ちは変わらないなぁ。

俺:某地方国立大2回生、フツメン、19歳、身長180ちょっと。

彼女はいた事はあるが童貞だった。

相手:仮にMとする。

高3、17歳、顔は中の上、雰囲気は吉高由里子みたいな感じで結構頭がいい。

大学1年の時に、大学受験時代に世話になった予備校の先生に憧れて個別指導のバイトに応募したら採用された。

その時は正直年下には一切興味なかったし、高校時代に付き合ってた彼女とも別れた直後だったから恋愛には関心がなかった。

で、採用されて半年以上経った頃に任された生徒がM(当時高2)だった。

Mはそれまで任された生徒の中では一番頭が切れる子で、間違える事が多かったものの着実に成績を伸ばしていた。

そんなMの頑張る姿に高校時代の自分の姿が重なったのか知らんけど、他に任されてる生徒以上に熱心に指導した。

最初は結構ぎこちなかったが、段々互いに打ち解けてきて勉強以外の事も話すようになってきた。

Mは吹奏楽部に所属していて、学校では生徒会役員を務めてるらしい。

最初の頃は

「あのー」

とか

「すみません」

とか余所余所しく話しかけてきてたけど、しばらくしたら

「◯◯(俺)先生質問!!」

と元気に来るようになった。

 
そんなこんなで一年くらい経ったある日、夏期講習が終わった後に

M「◯◯(最近はあだ名で呼んでくる)先生、ちょっと相談があるんですけど」

とMから話しかけられた。

勉強についての相談は多々あったから、また勉強の事かな?と思ったらそうではなかった。

どうもMの母親が勤務先の慰安旅行に出掛けるため、M母がいない間、俺の家に泊めてほしいとの事だった。

当然最初は断った。

頼むにしても友達や他の女の先生や親戚に頼めば済む話で、何も異性の俺の家に泊まる必要はないし、俺も生徒(しかも未成年)を家に泊めるのは抵抗があった。

もちろんバレれば即解雇、訴訟もあり得るという旨を伝えた。

しかし、Mは

「友達に頼んでも親御さんに急すぎて無理だと言われたし、女の先生は嫌いだから、頼れるのは俺先生しかいない」

と言って来た。

今にしてみればバレバレの嘘だが、その時の俺にはもしかしたら無意識に下心が芽生えていたのかもしれない。

最初は何が何でも断るつもりだったが、話を聞いているうちに段々泊めるだけならいいかな?と思い始めた。

最終的にはこっちが折れ、2日間泊める事にした。

簡単に流れだけ言うと、家に呼ぶ→プチ勉強合宿→胸チラで軽く勃起、が何もせず→夕食。

夕食後から書く。

ちなみに夕食はMが作りましたw

夕食後、テレビを観ながら駄弁ってた。

俺は大学のレポートを作りながらだったが、トイレに立って戻ってきたら開いまんまのパソコンをジッと見つめてるMの姿があった。

「何見てんのw」

って声かけて画面を見た俺は硬直した。

昔よくお世話になっていたエロ動画を見ていたのだ。

M「・・・・・・・・・」

俺「(唖然)・・・・・・・・・」

パソコン「ハァン!!イクぅ!!」

M「・・・・・先生もこういうの観るんだ・・・」

俺「・・・んー・・・まぁね・・・」

パソコン「(フェラシーン)」

俺「てか何で勝手に観てるの?w」

M「・・・ごめんなさい」

ここで気まずさもあったため、パソコン切って風呂場に向かった。

俺「先風呂入るね」

M「・・・・・・・・」


風呂場でシャワーを浴びながら、かなり焦った。

というか、これを機に今後の授業とかで気まずくなったらどうしよう…とか考えすぎて、気づいたら頭3回くらい洗ってた。

その反面、

「Mもああいうの観るのか?」

とかちょっと興奮してたw

そしたらふいに、

M「先生」

とドア越しにMが話しかけてきた。

俺「な、なに?」

M「さっきは勝手にパソコン観てごめんなさい・・・」

俺「あぁ、別にいいよwこっちこそごめんね、あんなの持ってて・・・」

M「先生は別に悪くないよ」

俺「そっか・・・」

M「・・・・・・・・・」

俺「・・・・・・・・・」

ここでしばらく沈黙が続いた。

M「・・・先生」

俺「ん?」

M「私も一緒に入っていいですか?(ちょっと震え声)」

俺「!?」

この時一瞬Mが何を言っているのかサッパリ分からなかった。

一緒に入る?何に?てか誰と?みたいなw

俺「え、いやあの一緒にって・・・」

M「嫌・・・ですか?」

俺「嫌じゃないけどさ・・・」

この後のくだりはちょっと長いから割愛。

流れだけいうと、

『Mに告白された』→『色々考えたけどOKした』→『Mが風呂場に入ってきた』

Mが風呂に入ってきた辺りから書く。

スペックに書いたが、この頃の俺はまだ童貞だったし、Mも俺も結構シャイだったからお互いに背を向けてた。

M「体・・・洗ってあげましょうか?」

俺「・・・お願い」

と背中の方から洗ってもらった。

背中を洗ってもらっている間、沈黙が続いていた。

風呂場には体を洗うゴシゴシという音と、微かに滴り落ちるしずくが落ちる音しかなかった。

そして背中と首の両方を洗ってもらった。

M「前・・・洗います」

俺「・・・うん」

この時初めてMの体を見る事ができた。

いつも制服姿のMを見ていたが、かなりスレンダーだった。

その割りに胸はまぁまぁ大きく、肌も透き通るような色白で綺麗な色をしていた。

この時のMの顔はまじまじと見ていなかったが、顔を真っ赤にしていたのは覚えてる。

胸、足、腕と洗い終わり、ついに俺のそそり立つ愚息に取り掛かった。

Mが愚息を握った瞬間、

「熱い・・・」

と呟いた。

手の平で転がすように愚息を洗っていたが、正直雰囲気とそれで今にもイってしまいそうだった。

最初は普通に洗っていたMだったが、段々手コキのような動きになってきた。

M「先生の・・・固い・・・」

という一言で俺の理性は完全に崩壊してしまった。

俺「今度は俺が洗うから、交代しよ」

M「・・・うん」

まずは腕と足と背中を簡単に洗って、早速胸の方に取り掛かった。

後ろから抱きかかえるように両手でホールドすると、一瞬

「んっ・・・」

って声を出した。

そこから手の平で優しく、傷つけないように胸を洗っていた。

乳首に指が触れる度、

「あっ・・・あっ・・・」

と感じていたようだった。

そしてついに下の方に到達した。

Mのあそこは驚くほどに濡れていた。

俺「凄く濡れてるね・・・」

M「そんな事っ・・・ないよ・・・あっ・・」

俺「いつも触ってるの?」

M「触って・・・ないもん・・・」

ここで完全に第二の理性が飛んだ。

俺「M・・・横になって」

M「うん・・・」

俺はMを床に寝かせた。

Mは恥ずかしそうに胸を腕で隠しながら寝転んでいた。

俺の愚息はMAX状態になっていて、いつでも準備万端だった。

Mのあそこは完全にぐしょぐしょに濡れていて、前儀は必要なかった。

俺「イクよ」

M「・・・うん」

愚息を入れた瞬間、

「イタっ」

と声が聞こえた。

俺は入れるところ間違えた!?と思ったが、そうではなかった。

M「・・・初めてって・・・結構痛いね・・・」

以前Mには彼氏がいたと聞いていたため、てっきり処女ではないと思っていた。

が、実際にはまだ貫通していなかった。

この時の俺は大いに焦っていた。

俺「痛い?やめる?抜こうか?」

と聞くと、

M「ちょっとそのままでいて」

と涙声で返事をした。

しばらくその状態で抱き合っていたが、

M「いいよ・・・動いて」

の声とともにゆっくり動かした。

Mのあそこはかなりの締まりで、動かすのにも一苦労するほどだった。

浴室には肌が擦れあう音と、Mの

「んっ・・・んっ・・・」

という喘ぎ声が響いていた。

そんな俺にもすぐに限界がきた。

俺「M・・・逝きそう・・・」

M「うん・・・んっ・・・」

次の瞬間、俺は愚息を抜いてMの体の上に射精した。

時間にしては僅か10分足らずのはずだったが、俺にとってはかなり長い時間に思えた。

Mはその後しばらく放心状態だったが、ふいに起き上がってわんわん泣き出した。


俺はMが泣き止むまでの間、しばらくMの手を握っていた。

Mが泣き止んだ後風呂から上がり、合計3回戦まで行った。

2日目は昼過ぎから2回、夜に2回の4回をして3日目の朝に帰しました。

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