みんH  〜みんなのエッチ体験告白〜

不倫、浮気のエッチ体験、人妻とのセックス、禁断の近親相姦エッチ体験、アブノーマルなエロい体験など人には言えない本当にあったH体験談告白。

2015年05月

640 :名無しさん@ピンキー :2007/02/22(木) 22:24:27
深夜の駅前で歩いていた人妻をナンパした。
最初は無視されたが、ねばって話しかけつづけたら徐々に和んできて、送って行く事になった。
近くに止めてあった車に乗せて、取り合えず人妻の家の方向に車を走らせた。
助手席に座った人妻を見ると、グレーでチェックのスカートがふとももの
半分くらいまでせり上がって、白っぽい半透明なパンストをはいた脚が艶かしく光っていた。
ロングブーツがふくらはぎまでを覆っていて、さらに淫靡な感じに見えた。
  

641 :名無しさん@ピンキー :2007/02/22(木) 22:25:59
いろいろな会話をしていくうちに人妻も打ち解けてきて、会社の飲み会の帰りだとか
自分の年齢が37才で、結婚して12年経つとか、さらに旦那の事などを話しはじめ
2人目の子供が生まれてから殆どHをしなくなり、6年間で数えるくらいしかしてないと言った。
しきりに「私、酔ってるから・・・」「変な事、話してるでしょ!」と言いながらも
「小学校のお母さん仲間の中には、浮気しているお母さんもいるんだよ!」とか
「事務のアルバイトをしている会社で、飲み会の帰りに変な所に連れて行かれそうになった。」とか
きわどい事を話し続けた。


642 :名無しさん@ピンキー :2007/02/22(木) 22:26:32
話しを聞きながら、なんとなく人妻の様子がクネクネしてきた事に気付き
ダメだったら家まで送って帰ろうと思い。
意を決して、「子供が2人もいるとは、思えないくらいスタイルがいいね。」と言いながら
人妻のふとももに手を置いてみた。
すると人妻は、少し脚をずらしただけで、オレの手を払い除けようともせず
「いつもそんな事言って、女の人を口説いてるんでしょ」と言い
逆にオレの手の上に自分の手を重ね合わせた。
心の中で(ヤッター!)と思いながら、走る道すがら広くて暗い駐車場が無いかと探した。


643 :名無しさん@ピンキー :2007/02/22(木) 22:27:04
途中で人妻が「トイレに行きたいからコンビニに寄って。」と言うので、コンビニにでコーヒーを買い
しばらく走ると、すぐに駐車場は見つかったので、奥まった暗がりに車を止めて
オレ : 「もうすぐ、家の近くに着いちゃうけど、少しくらいなら時間大丈夫でしょ?」
人妻 : 「うぅ~ん。 あんまり遅くなると主人に変に思われちゃうよ。」
その時、すでに24時をすぎていたので、時計を見ながら困った様子ではいたが
人妻 : 「ちょっと家に電話してみる。」と言って、車を降りた。
話しの内容は聞こえなかったが、戻ってくると
人妻 : 「同じアルバイトの子と、少しお茶してから帰るって言ったから、1時間くらいかな…?」
オレ : 「旦那に変に思われなかった?」
人妻 : 「もう、先に寝てるって。」
人妻 : 「こんな所に止まって、何の話しをするの?」と意味ありげに言うので、
無言で人妻の肩を引き寄せ、顔を近づけて「キスしてもいい?」と言った。


644 :名無しさん@ピンキー :2007/02/22(木) 22:27:36
人妻もすでに、ある程度の事は予測していたようで、抵抗もせずキスに応じてくれた。
そのうえ人妻のほうが、唇を重ねると同時に舌を挿し込んできた!
助手席に覆い被さるように人妻の体を抱きながら、ディープキスをしていると、
自分の指をオレの指に絡ませて、上半身をクネクネ動かし、その気モードに入った感じだった。
一度、唇を離して人妻の肩をシートに押し付けるようにしながら首筋に移動し、舐めたり吸ったりして
オレ : 「感じてきたんじゃないの?」と唇を這わせながら小声で言うと
人妻 : 「あぁ~ん、うぅぅん? なに?」
オレ : 「気持ちいい?」
人妻 : 「はぁ~ん、こんな事してたら、感じちゃうじゃな~い!」と身を捩る。
さらに首筋にキスをしながら、胸を揉みはじめると、背中を反らして自分からオレの手をとり
着ていた黒いセーターの中に入れさせた。


645 :名無しさん@ピンキー :2007/02/22(木) 22:28:08
弄りはじめて驚いたのは、セーターの中は、スリップらしき物だけを着用しているだけで
ブラジャーは、身に着けていなかった。
ツルツルした生地の上から乳首のあたりを摘むと、コリコリに硬くなっていて
上半身をぴっくぴっくっと動かしながら「はぁっ、はぁ~ん、あぁ~ん」と敏感に反応する。
オレ : 乳首を集中的に弄りながら「いつもブラジャーしてなの?」と尋ねると
人妻 : 「さっき、コンビニのトイレで取っちゃった。」と言う
オレ : 「なんで!?」
人妻 : 「なんか、こんな事になるんじゃないかと思って… うそ!うそだよー」
人妻 : 「きつくて、苦しかったから。」
そんな話しをしながら、肩紐を落としてスリップをズリ下げ、生乳首に触れると
人妻 : 「あっ、あぁぁ…」と感度好く唸り、自分から顔を近づけてキスを求めてきた。


646 :名無しさん@ピンキー :2007/02/22(木) 22:28:37
またディープキスから始めて、どんどんエスカレートしていき、セーターを捲くり上げて乳首に吸い付き、
脚を開かせてスカートの中に手を入れて、パンスト越しに中心部を刺激した。
体勢が辛かったので、シートを倒し自分も運転席から助手席の人妻の上に移動して、開いた脚の間に入り
さらに乳房にキスしながら、完全にスカートを捲くり上げて、腰の回りから中心部を丹念に弄りまわした。
人妻は、上半身を反らして、腰を上下に浮かせながら、オレの空いてる手を自分の乳房に誘導して
上から手を重ね合わせて、乳房を揉むよう求め「乳首が敏感なの」と言って催促する。


647 :名無しさん@ピンキー :2007/02/22(木) 22:29:55
体を上のほうに移動させて、もう一度、唇を合わせながらネットリしたキスをして、
手をパンストとショーツの中に挿し込むみ、恥毛を掻き分けて陰部に到達すると、
もうすでに恥かしいほど、濡れほそっていた。
穴が開いて、ヌルッと指が吸い込まれるような感触で、お尻の方まで愛液が滴り、
指を中に入れると、下半身をビック・ビックと痙攣させながら「あっ、あっ、あぁ~ん、あぁぁぁ…」と
高まっているのが判った。


653 :名無しさん@ピンキー :2007/02/24(土) 16:20:22
狭い車内の上に着衣のままだったので、思うように愛撫が出来ず、もどかしくなって
人妻に断わりもなく、パンストの股間のあたりを破き、
破いた穴から手を入れて、ショーツをズリ下げながら股間に当たる部分を引っ張って余裕をつくり
陰部を丸出しにしてから、膝を持ち上げて脚をM字に開かせた。
人妻は、上体を起こし自分の下半身を見てから、手で顔を覆い「こんな格好、恥かしい!」と言う。
人妻の股間に顔を近づけて、両手でじっくり弄りまわしながら、
意地悪っぽく「もう、欲しいんじゃないの?」と人妻の顔を見てみると、声を出さず
2回ほど頭を振って頷いた。


654 :名無しさん@ピンキー :2007/02/24(土) 16:20:54
シートに横たわる人妻の横に並び、指で陰部を触りながら、耳元にキスする体勢をとり、
耳の中に舌を這わせながら、中指と薬指の2本を膣の中に挿し込んで、天井あたりをグイグイ擦ると
指の動きに合せて、腰をビックン、ビックンと震わせながら「はっ! はぁ~はぁ~ん!」と、せつない声をだしている。
オレ : 「このへんが、気持ちいいんでしょ?」
人妻 : 「あぁ~そこっ! すごくいいぃ~」
オレ : 「もう、時間ないから、入れちゃおうか?」
人妻 : 「そんな! ダメっ! 困るわっ!」 
オレ : 指の動きを乱暴に出し入れしながら「おチンチンのほうが、気持ちいいんじゃないの?」
人妻 : 「あぁ~、あっあっあっ… でも!」
オレ : 「ちょっとだけ、ちょっとだけ入れたら、すぐやめるから、いいでしょ?」
人妻 : 「ほっ…ほんとうに? ほんとうにすぐやめてくれる?」
オレ : 「大丈夫、いやだったら、すぐやめるから…」


655 :名無しさん@ピンキー :2007/02/24(土) 16:21:25
M字に開いた人妻の脚の間に腰を割り込ませ、ショーツを横にずらして、ぱっくり開いている割目に
手でポコチンをなすりつけ、亀頭に愛液をよくひたしてから、膣の入口に亀頭をあてがった。
人妻は、早く入れて欲しいと言わんばかりに腰を浮かせて準備していた。
最初は、先っちょだけを挿入して、ゆっくり出し入れしながら
オレ : 「旦那さんに悪いから、奥まで入れないほうがいいかな?」と意地悪を言うと、
オレの首に両手を回して、キスをせがみながら
人妻 : 「奥が感じるの。」と小さい声でささやく。
オレ : 「奥まで入っちゃって、いいんだ。」 言うなり、グイッと挿し込む。
人妻 : 「あっ! それっ! そこっ、いいよぉ~」
人妻 : 「はっ、はっ、はっ、はぁ~ん」


661 :名無しさん@ピンキー :2007/02/26(月) 15:48:39
人妻の両脚を抱えて、何度かピストンをするも、体が安定せず思うようにいかなかった。
数回ピストンすると人妻の体が上にズリ上り、挿入しづらくなるので、体勢を直すという事を
何度か繰り返していた。
シートを倒していても、助手席では踏ん張りどころが無く、うまく腰のグラインドが出来なかったので
人妻に後部座席に移動しようと言った。
幸いRV車だったので、後部座席を倒すとトランク部分と合せて、フルフラットになる。
前方に頭を向けて横になったが、足を伸ばしても十分余裕があり、
人妻も「この車、広いんだね!」と感心していた。


662 :名無しさん@ピンキー :2007/02/26(月) 15:49:36
多少下が固かったが、今度は満足出来る動きが出来そうだった。
改めて向き合い、またキスするところから始めると、人妻が自分から履いていたブーツを脱ぎ
パンストとショーツを片脚だけ脱いで、着ていたセーターも脱いだ。
オレも中途半端に脱ぎかけだったジーンズとトランクスを脱いで、動きやすくした。
正常位の体勢になり、人妻の肩を掴んで、腰の動きだけでポイントをさぐり
亀頭の先で穴を確かめてから、一気に深く挿入した。
挿入した瞬間、人妻が「はっぁぁ~」という声とともに膣をキュ~と締めつけてきたので
金玉が上に上がるのを感じ、オレも「うぅ…」と声を出した。


663 :名無しさん@ピンキー :2007/02/26(月) 15:50:36
オレが人妻の肩を掴み、人妻がオレの尻を掴んで、淡々とピストンを繰り返す。
舌を交互に出し入れしたり、耳元をペロペロ舐めたりしながら
オレ : 「今度は、奥まで届いてるでしょ?」
人妻 : 「奥にあたって、気持ちいいぃ…」
オレの腰の動きに合せて、上下左右に微妙に腰を振りながら
人妻 : 「あっん、あっん、あっん、あぁぁぁ~ん」と単調に繰り返す。
感じている人妻の顔を見ていると、最初に声をかけた時の
無視して立ち去ろうとした顔(澄ました顔)を思い出した。


664 :名無しさん@ピンキー :2007/02/26(月) 15:51:11
射精に至るまでには、しばらく余裕がありそうだったので、また人妻の耳元で
オレ : 「旦那以外のチンチン入れられてるなんて、悪い奥さんだな。」と言うと
乱れた息を絶え絶えにしながら、オレの言葉に反応して
人妻 : 「あなたが、その気にさせたんじゃない…」「あぁぁ!」
オレ : 「うそつけ! 車に乗った時から、シタかっただろ。」
人妻 : 「はぁ~、はぁ~ん」「そうかな…… わかんない。」
挿入を浅くし腰の動きを止めて、オレ : 「もう、やめようか?」
自分の腰を上下に激しく振りながら、人妻 : 「いやっ! おねがい、やめないで!」
人妻 : 「したかったの、最近してなかったから… だから最後までしよっ!」


665 :名無しさん@ピンキー :2007/02/26(月) 15:51:45
ピストンを再開して、ねっとりしたディープをしながら
オレ : 「会ったばかりの男にチンチン入れられてるのって、どう?」
人妻 : 「あぁ~ん、あぁ~ん、そんなこと… そんなこと言えない!」
オレ : 「気持ちいいんだろ。」「やらしい奥さんだな!」
オレ : 「いつもこんなふうに、旦那以外の男ともしてるのか?」
人妻 : 「そんなことないっ! あぁぁ… あぁぁ~ん」
オレの意地悪な質問に、かなり反応しつつ、嫌でもなさそうだった。
オレ自身普段は、言葉責めなんてしないのだが、この日は妙に意地悪な気持ちになっていた。


668 :名無しさん@ピンキー :2007/02/26(月) 22:01:23
まだ激しいというほどの腰使いではなかったが、時折金玉が持ち上がるような
気持ち好さがあって、少しだけ我慢していた。
人妻の方は、体がしっとりと汗ばんで、顔を紅潮させていたので、けっこう本気で感じているのがわかったし、
初めの頃の高い喘ぎ声えから、鼻で息を漏らし「ふぅぅ~、ふぅ~ん」と、
本当に色っぽい声えで喘ぐようになった。
腰の動きも意識的に動かすのではなく、無意識に“腰を振ってる”って感じで、いやらしかった。


669 :名無しさん@ピンキー :2007/02/26(月) 22:01:54
徐々に膣が締まる間隔も短くなって、オレ自身も無意識にピストンが早くなり、
我慢するのが辛くなってきた。
オレ : 「もうイキそうだから、出す時、抜くぞ!」下半身がゾクゾクしてきて、玉がグイグイ上がりだした。
人妻 : 「ダメっ! ダメっ! 私もイキそうなの… あっ、あっ、あぁぁ~」
深く挿入出来るように人妻の両脚を抱えて、両手でガッチリ腰を掴みながら打ちつけた。
たぶん車は、すごく揺れていたんだろうと思う。(笑)
オレ : 「マジ! やばい! 出そうぅぅ!」激しく打ちつけた。
下半身はガッチリ掴んでいたので、上半身だけを仰け反らせて、ビクッ・ビクッと痙攣させて
人妻 : 「イッちゃう! イッちゃう! もっ、もっ、もうイクっー!」膣が収縮をやめて、締めつけた状態で止まり
その直後、本当に数回のピストンで、射精してしまった。


670 :名無しさん@ピンキー :2007/02/26(月) 22:02:25
射精の瞬間、抜かなきゃヤバイ!と思ったものの、打ちつけてる力が抜けず
腰が沈んだ奥の深いところで、中出してしまった。
オレも人妻もしばらくは、重なり合ったまま動けず、挿入したままじっとしていた。
時折、ピクッ・ピクッと小刻みに体を震わせて、オレの耳の中をペロペロ舐めている。
数分経ってから
オレ : 「まずかったよね。」
人妻 : 「えっ!」
オレ : 「ゴム付けてなかったから…」
人妻 : 「う~ん、どうだろう… 出来ずらいほうだけど…」
話してる感じは、あまり心配したり不安がる感じではなく、余韻が気持ちいいといった感じだった。


671 :名無しさん@ピンキー :2007/02/26(月) 22:03:05
人妻 : 「ひさしぶりだったから、いっぱい感じてたでしょ?」(自分が乱れた事を恥かしがるように)
オレ : 「えっ、あ~、感じてたよね。」
オレ : 「それより、本当に大丈夫かな!?」
人妻 : 「あぁ~、妊娠してたら、まずいなぁーって、思ってるんでしょ。」(悪戯っぽく笑いながら)
オレよりぜんぜん気にしてないのか、やっちゃったものは、しょうがないって感じで平然としていた!
オレ : 「あたりまえじゃん。」
人妻 : 「私が妊娠してたら、責任取ってくれる!?」
オレ : 「 ・・・ 」
人妻 : 「ほら! 困るでしょ? 大丈夫だと思うから、気にしなくていいよ。」


672 :名無しさん@ピンキー :2007/02/26(月) 22:03:40
やり終えて、30分くらい経ったか、人妻が時計を見ると2時を少し過ぎていて
人妻 : 「わ~、もうこんな時間になっちゃってる!」と言いいながら
そそくさと脱いだ物を着て、着衣の乱れを直しだす。
オレもトランクスとジーンズをいっぺんに持ち上げて、乱れを直した。
駐車場を出て、人妻の家の方向に走り出す。
ほんの15分ほどで、人妻が「この辺でいいよ。」「あんまり近いと困るから。」と言った。
車から降りると、ニコっと笑って「ありがとう。 いっぱい気持ち好かったよ。」と言って歩き出した。


674 :名無しさん@ピンキー :2007/02/26(月) 23:24:23
一度は見送ったが、何の連絡先も聞いてない事を思い出し、車を降りて追いかけ
声を掛けて引き止め、連絡先を聞くと、
人妻 : 「ダメだよ! もうこんな事出来ないし、会えないよ。」と割り切っていた。
オレ : 「じゃあ、しょうがないな。」と納得した。
人妻 : 「もう、こんな事、二度としないと思うけど、あなたの事は忘れないと思う。」
その言葉に感激して、また高揚してしまい、目の前にあったマンションの駐車場に
人妻の手を引いて行き、柱の陰でキスをした。


675 :名無しさん@ピンキー :2007/02/26(月) 23:24:54
人妻も強く抱き返してきて、ディープキスをしながら、また息づかいが荒くなった。
二度と会えないという未練もあり、セーターの中に手を入れて、乳首を触わろうと
ブラジャーに手をかけると「もう、帰るよぉー、 ダメだったらぁ… ねぇ~ ダメだって!」と
弱い抵抗をする。


676 :名無しさん@ピンキー :2007/02/26(月) 23:26:57
少し強引にセーターを捲くり上げ、ブラジャーを下げて、乳首を口に含むと
人妻の膝がガクガクと振るえて、下半身の力が抜けるのがわかった。
それでも、弱い力で体を離そうとしながら
人妻 : 「帰るの遅くなっちゃう、主人に言い訳け出来なくなっちゃうじゃない。」と、か弱い声で言う。
オレ : 「だって、放したくないよ! 忘れられないと思う。」と言って
さっき中出ししたばかりのアソコに手をやり、
破けたパンストの穴から直接ショーツをずらして、アソコを触ると、精子と愛液でヌルヌルしたままだった。
指でクリトリスを刺激すると、まるっきり抵抗をやめて、「あっ! あぁ! そこ感じる!」と言って
自分から片脚を上げて、柱にもたれかかり、両手をオレの首に回してすがりついた。


677 :名無しさん@ピンキー :2007/02/26(月) 23:27:32
もうセックスを楽しむ余裕もなく、急いでベルトを外し、ジーンズとトランクスを一気に下げて
人妻の片脚を抱えて、挿入する。
人妻は、押し殺すような息づかいで「はぁ、はぁ、ふぅ、ふぅ、ふぅぅん」と声をもらす。
幸い人妻が小柄だったので、近くにあった非常階段の手摺に掴まらせて、
両脚を持ち上げて駅弁スタイルにした。
片脚を上げて挿入するより、深く挿入する事が出来た。
二回目なので敏感だったのだろうか? すぐに「またイッちゃうかも、がまんできないの!」と小声で繰り返す。
喘ぎ声は、我慢していたので「あぁ、あぁ、ふぅん、ふぅん」と控えめだった。


678 :名無しさん@ピンキー :2007/02/26(月) 23:28:09
人妻 : 「あぁぁ… イッちゃう! もうダメっ!ダメっ! 出してぇ~」と、小さい声で言うとともに
アソコから白濁した液体が大量に出てきた。
オレの首に両手を回したままで、上半身を痙攣させている人妻を
壁に押し付けて、両手で尻を掴み、これでもかというくらい深く挿して
最後のピストンを繰り返し、今度は躊躇なく中出しした。
腕の力も抜けて階段に降ろすと、脚をM字に開いたまま人妻は、へたり込んでいた。
「はぁー、はぁー、はぁー」と息を切らし、トロンとした目で口を半開きにしている。
アソコが精子と愛液でベトベトになり、ときどき中から白い泡がトローと出てくる。
気持ち好さの余韻の中で“この女、マジで人妻なのか?”と考えていた。

俺  42歳
若妻 26歳

俺は普通のおっさん

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?YOUみたいな感じ。あんな老けてないけど。
若い男共はPerfumeのかしゆかに似てるって言ってるな。

一昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
 

若妻との出会いは一昨年の12月くらいかな。
結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。

まぁ、独り身なんで、オカズにはしたけどw

営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、
仕事の話とか気楽に話が出来た。

とゆーか、会社ではそんなキャラで通ってる

職場の同僚とかともよく飲みに行った。そこでは、仕事より共働きが大変とか、
そういう話が多かったな

そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりね。

一応親身に相談に乗ってやった。

家に帰って泣き顔で抜いたこともあったけど、まぁ、真面目にw

まぁ、オカズにすることもあったが、その子だけ特別って訳じゃない。
職場には他にも若い子が結構居て、自分で言うのも何だが一応慕われてるのでw
。。

でも、その子を特別視するようになったのは、飲み会でのとある些細な話

その飲み会の話は血液型の話な。

職場の血液型の話になった。
まぁ、飲み会である些細な話。若い女共は盛り上がってたけど、
おとこは、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。そして、若妻の旦那もO型で
あることが分かった。

血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、
新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。
それで、なんとなく、思いついてしまった。

『俺と若妻が子供作ってもバレねーな』ってw

そんなこと思い出すと、もう妄想が停まらなくなってしまった。
家に帰って速攻で抜きまくった。なんかスイッチが入ったんだろうな。

それから、若妻専門で抜きまくるようになった。
Perfumeの歌にも詳しくなったw

で、若妻専門で抜きまくって2週間くらいすると、
若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。
中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。

これはやべーなと思いつつ、もう、本気で若妻を狙うことにした。

狙うことにしたのは、去年の3月初めくらいだから、一年以上前だな。
旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思った。

外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った

飲み会をまずは積極的にするようになった。
これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れてな。
会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやったな。
若い男どもには若干、疎まれたがw

そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。
若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。
とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから

で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、
ようやく2人でも行けるようになった。
初めて2人で食事に行ったのは8月くらいだから
4ヶ月くらい準備に費やしたな。。

2人で行けるようになっても、すぐには食わなかった。
何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして。

本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。

とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒飲むが、羽目を外しすぎることも有る。
普段はおとなしい感じだが、酔うと気持ちが大きくなって、大胆になったりする。
べろべろになって、翌日記憶ないとかも何回か。

飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、そのリミッターを外すのが俺の作戦

そのためには信用第一で行動した。
色々やったが、これもうまくいった。エロくないので端折るが。。

複数の飲み会の時も俺と2人きりでタクシーで家に送ることもあった。

職場の人間にも信用感を得るようにしたんだな

一番初めのチャンスは去年の11月くらいに到来。
複数の飲み会で、みんなべろべろに酔って、若妻も酩酊。

気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。
若い男共が『俺が連れて行きます』って言ったが、
『お前らなんかするだろw』って、俺が連れて行った。

で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。

狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。
若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。

死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた

このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、
何とかこらえた。

口紅が口についたので拭って、席に戻って『いやー、若妻さん、相当飲んでるよ、もう帰ろうか』
って何気ない顔で、言ってやった。

その日は何もなくみんなで帰りました。

で、まぁ、そういうことの繰り返しだ。1ヶ月くらいは。

べろべろに酔ってお何もしないことも有った。
家まで送って、旦那さんに感謝されたこともあったな。

『いやー、こちらこそ、いつも遅くまで連れまわしてすみません』

とか言っておいた。

内心では、お前みたいなエリート坊ちゃんの大事な美人嫁を、
いつか思う存分食ってやるからな、と思ってたりした

そして、一ヶ月が経ち、、昨年末。
機は熟したと思った俺は、若妻を食うことにした

普段どおり、2人で飲みをセッティングした。
普段どおりの仕事とかプライベートの相談や、
取りとめもない話をしつつ、ピッチを上げていった。

俺も弱くないが、若妻も相当なので強い酒やカクテルを
飲ませるようにした。何とか、酩酊。

一軒目、酩酊してもう一軒連れて行った。そこでも、飲ませる。
吐いたけど、飲ませた。

ダメ押しでもう一軒連れて行って、決行することにした。深夜1:00くらい

一応、会話をかいつまんで書く。こんなに理路整然としてないが

俺 :若妻さん、もう終電ないね
若妻:はい。
俺 :タクシーで帰る?
若妻:はい。
俺 :ちょっと休んでく?
若妻:はい~
俺 :ホテルとか2人で行っちゃう?w
若妻:え~、何もしないでくださいよぉ
俺 :いやするでしょ、普通w
若妻:え~、もう。。俺さん、優しくしてねwなんてw

若妻をタクシーに乗せて、とりあえず、若妻の家の方へ。
少し話をして、若妻就寝。

タクシーの運ちゃんに、行き先変更を伝達

歓楽街の入り口で下車。肩抱えて若妻を歩かせるが意識なし。
値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行。

で、部屋に連れ込んで、もう我慢できなかったので、
ベッドに押し倒してディープキスしまくった。
11月の時みたいに酒の味がして更に興奮。

若妻の服を全部脱がせた。
若妻は貧乳だが、スタイルは凄く良い。モデルみたいな感じ?
意識は全くなし。

散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、
俺も服脱いだ

ガチガチの息子を若妻の入り口にくっつけた。
でも、濡れてないので、入らない。。
非処女はゆるゆるって言うのは嘘なので。
濡れてなきゃ、入りません。

自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。
若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、唾液を自分のムスコに塗った

再チャレンジ。亀頭の先だけ入った。
ゆっくりやってたけど、意を決してぐっと押し込んだ。亀頭だけは入った。

若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。
『あ・・・う・・・』みたいな感じ。

根元まで入って『あ~』と自然に声が出た。温泉に入った時みたいな感じかな。

若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが
半端じゃなく良かった。あと、若妻の匂いとかも。
表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。

精子出そうだったが、若妻にしがみついてディープキスしまくって何とかこらえた

5分くらいそれを続けて、なんとか収まった。
お互いキスしまくってたので、はぁはぁ言ってた。
若妻意識戻るかと思ったけど、意識無しなのがちょっと残念。

若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったピストンをはじめた

濡れない状態で入れると
こすり具合が気持ちよくて
すぐ逝ってしまう。

これは癖になる。マメ知識な

でも、すぐに出そうになる。オナ禁してたからだろうけど。
もう、一回出した方がいいなと思って出すことにした。

2~3回荒めにピストンするとすぐに達した。
キンタマノ中のもの全部飛び出そうだった。チ○ポ溶けるかと思った。

『あ~』と、おっさんの甲高い声がホテルの部屋に響きましたw

で、思う存分射精。
人生で一番の射精だったな。
相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていきましたw

因みにさっき書いたが、元妻と子供が全然出来ずで、
元妻は再婚相手と子供を作ったので種無しと思ってた。
もしかしたら、そうかも知れんけど。

だから、中出しに躊躇なしでした。。

で、一発目は終了。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると若妻の中で
勃起してきた。

二回戦開始

今度は少し余裕があったので、色々楽しんだ。
貧乳の乳首嘗め回したり、唾液を飲ませたり。

でも、一番エロかったのは恋人SEXみたいに指からませて
ディープキスしながら、ピストンだな。

二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。
若妻の名を仮に『ゆか』とする。キモイので飛ばしてもらってもOK

『ゆか、どうだ俺のチ○ポは?旦那のより良いだろ?w』
(普段は若妻の苗字をさん付けで呼んで、自分も職場では僕と言ってる)
『不倫SEXはどうだ、ゆか?ずっとお前を狙ってたんだぜ』
『ゆかの中にたっぷり出してやるからな、俺の精子』

で、そのうち達して、二回目は

『ゆか!俺の子供を妊娠しろ!』

って言って射精した。

それで二回目も終了した。

しばらく休憩して、再開を何度か繰り返した。
全部中出し。
おっさんなので、そんなに回数多くはなかったが。。

で、そのうち疲れて寝た。

あ、因みに次の日は土曜日でした。

『キャ』って叫び声で起きた。
若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。自分は裸で、おっさんも裸で横で寝てたら。

おれは、何気ない感じで『起きたね』って言った。
相当狼狽してたが、普通に『昨日はありがとう』とかそういうピロートーク?をしてやった

すぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。二日酔いも有るかも知れんが。
俺はごく普通に抱き寄せようとしたが、ちょっと、抵抗された。

で、逆切れ気味に『昨日は若妻さんが誘ってきたんじゃないか!』と
いう趣旨の事を大きめの声で言った。数分間、説教みたいな感じで

そしたら、呆然とした顔でシャワーを浴びに行った。
途中から俺も入って、さも、当然という感じでシャワールームでセクロスした。

で、その日は終了。

それから週に1・2回中出しSEXしてた。
酔わせずに、飲み会の後はさも当然といった感じで、
ホテルに連れて行った。

最近は食事というよりSEXがメインになってた。

そういうのが3ヶ月続いて、先週末、SEX終わった後に若妻が涙目で、
『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』
って言って来た。

まぁ、そんな感じ。

スペック。
俺現在 21歳就活生
身長170 70キロ

女現在 21歳就活生
身長158 50前ほど?

私と女の出会いは、中学1年の春。入学した直後、同じクラスになった女に教室で
いきなり、西デブと呼ばれたのがはじまりでした。
 
西は仮名ですが、本名の一文字目+デブの名前で呼ばれました。


私は、その頃、とてもとんがっていたので、すぐに、
その女を恐ろしいくらいの暴言の数々で攻撃しました。

クラス内では、西はなかなかイカレテル。そんな風潮が出来上がりました。

しばらくして、私は近所で有名な不良の一個上の先輩に呼び出され、調子に乗ってる一年としてぼこられました。
とても痛かったです。

それ以来、私は異常なほどに物静かになりました。
もう、あの先輩たちに呼び出されてぼこられるのが嫌でしたので。

季節は秋に。

体育祭も終わった頃、不意に女が私を西デブと呼び出しました。
なんの前触れも無く、女は私の事を西デブ西デブと連呼するように。

すると、そのあだ名が広まり、私は西デブとして、学校生活を送らなくてはならなくなりました。

もう、入学当初の用に暴言を吐く気力も無かった私は(先輩が怖かったので)
そのあだ名に甘んじる事にしました。

二年、三年と経ち、皆、受験です。

その頃になると、もう私は普通に西と呼ばれていました。

唯一、この女を除いて。

結局、その女は私の事を卒業式の日まで西デブ西デブと呼び続けました。

この女が本当に心の底から嫌いでした。

高校では、ほぼ男子校でしたので、毎日のように馬鹿騒ぎをして楽しかったです。

大学受験に入り、もともとストレスを感じると食に走る私は、体重が110KG
まで増え、立派なアメリカンピザになりました。

行きたかった大学にも入学が決まった頃、不意にミクシーの友達申請がありました。

その女からでした。

私は、決意しました。痩せて、この女を見返してやろうと。

何も食べず、ただひたすらに走り、筋トレをする毎日でした。

大学入学式。110㌔まで増えた私の体重は85キロまで落ちました。
しかし、まだまだ痩せねば女を見返せないと、依然、減量の日々です。

大学2年の春に、やっとの思いで体重が70キロになりました。

もう、BMIも標準です。

正月明け、同窓会がありました。
当然、この日に向けて減量をしてきた私はハイテンションです。

もう、西デブとは呼ばせない。そう意気込んで、同窓会へ行きました。

市長の話も終わり、写真を色んな人と撮っていると、目の前に女の姿が。

女がこちらに近づいてきました。
私はニヤニヤ顔をやめれません。

女の第一声は「よぉ西デブ痩せたなぁ」

でした。私は、この瞬間、この女への復讐を誓いました。

如何せん、その女が成長し、地味に私の大好きなショコタンに似ている事も相まっての復讐を決めたのでした。

連絡先は、中学時代から知っていましたので、同窓会翌日、さっそく連絡することに。

内容は、昨日は久しぶり!めっちゃ可愛くなってたやん!!

そんな内容を送りました。

すぐに返信が。
「西デブもえらい細なって格好よーなっとたやん」

殺意が芽生えました。

それに対し、もう少し、絞りたいし、夜のウォーキング付き合ってよ^^
夜にウォーキングすると美容と健康に良いって前、テレビでやってたし、
女もっと綺麗になるんじゃね?

そんな内容を。

その週末、私は女と二人で夜のウォーキングへ行きました。

大学時代何を一番頑張りましたか?トーク力を磨き続けてきました。

私の話に終始女は爆笑していました。

やっぱり、西デブおもろいなー

こいつを河川敷から川へ突き落してやろうか。そのような衝動に駆られましたが、ぐっと我慢しました。

しばらくして、とある看板が不意に目に入りました。
「痴漢注意」

私は、この女を性的な意味で虐めてやろうと決めました。

その日は、楽しくおしゃべりウォーキングをし、また、西デブ夜ウォーキングしよ。

そう言ってくれるまでに楽しませれたようです。

何度かウォーキングを繰り返し、体重も68キロキープ辺りになった頃、不意に呼ばれた合コンで、
男メンバーの話が残念すぎ、5:5の女の子5人が私にだけ連絡先を聞いて来、
男友達からはぶられ、遊ぶ相手がいないと言う話をしました。

すると、「じゃー私が西デブと遊んだるやん。」

その三日後、私の車で女と減量のご褒美にと串カツを食べに行きました。
この日が○○決行の日と決め、私は当日に挑みました。

楽しくおしゃべりする車内。
ここで、私が兼ねてよりこの日の為に勉強していたマッサージの話をします。

食いつく女。
まだ参考書を読み漁っただけで、マッサージ自体はしたことがないんよ。

そんな話をすると、女がじゃあ、やってよ♪

私は心の中はハレ晴レユカイです。

一緒に串カツを食べた後、やたらと静かな車内の気まずさ。今でも覚えています。

車は、ラブホ街へ向かいます。

ラブホ街を走りながら白々しく言う女。

マッサージって車の中じゃ無理やんなー

KTKRでした。

確かにー

そんな事を言いながら無言でラブホの駐車場に車を止めます。

戸惑う、女。

いや、マッサージするだけやし、マッサージして欲しいって言ったやん。

女は馬鹿だったようで、そっか♪

マッサージ楽しみやー

そんな事を言いながらはしゃいでいます。

部屋に入り、マッサージに邪魔だから。そう言って、女をブラショ状態になるように言い、私は風呂桶にお湯を汲みに部屋から出ます。

お布団の中で恥ずかしそうにもじもじしている女。

女に準備が出来たからと言い、お布団をどけました。

上下黒のとてもセクシーな下着でした。

普通に私はマッサージをします。

最初は、指先から。徐々に身体の中心へ這うようにむかいました。

ちょうど、脇から首へ行ったとき、足をくねらせていました。

この女。感じてやがる。内心ほくそ笑みます。

次に足の指先から身体の中心へ。

その時、私の勉強したマッサージでは、股の内側をしっかりほぐしなさい。そう書いてあったので、内股を中心的にモミモミします。

身体をうねらせる女。

頃合いかと思い、じゃ、ブラ外すねー。そう言い、ブラを外しました。

恥ずかしがる女に不意に勃起してしまった自分が嫌になりました。

女のブラをとると、そこには私が今までに見たことが無いほどに大きい山が二つ。

胸の周りをほぐすのに、ブラ邪魔やったし。そう言うと、ソッカ!ならしゃーないな。女の事が良くわかりません。

胸の周りをほぐしながら、胸のボタンに指をすらします。
堅くなったボタン。

これまた、頃合いかと思い、下ももう少し内側までマッサージしたいから脱がせていい?

少し悩んだ後、女は自らショーツを脱ぎだしました。

ショーツを何故自分で脱いだのか。理由は明白でした。

脱いだショーツを自分の枕の中に隠していたのですが、そんな事をしてもバレバレです。
ショーツのビショビショを隠したいようでしたが、下を見れば明確にその状態がわかります。

女のアソコは綺麗でした。多分、あまり男をしらないのでしょう。
ビラビラが大きかったのが気になる点ですが。

産まれたままの姿になった女に対し、依然、マッサージを私は続けます。

脇の下から胸にかけてを繰り返し、太ももに戻ると、大量の液体が。
首の裏から胸にかけてを繰り返し、太ももに戻ると、大量の液体が。

どうやら、女は感じていたようでした。

マッサージを2時間ほどしていると、女の太ももの裏には海が広がっていました。

さらにマッサージを続けます。
そして、不意に思い出したのでした。

部屋に入った時、ベッドの上にデンマが置いてあることを発見した女が爆笑していたことを。

そうだ。デンマを使おう。

デンマを取る私。

光悦した表情で私の動作を見る女。

デンマをコンセントにさし、肩や脇、足の裏、太もも。様々な所を刺激しました。

ここまで3時間、女の秘部には手を付けていません。

不意にデンマを秘部に沿わして見ると、女が悲鳴をあげました。

ヒクヒク言う女。

私の心は超絶ハッピーでした。

デンマを秘部の様々な場所にあてがいました。

日本海程度の海が既に太平洋レベルにまで広がった頃、指を膣内に入れます。

とても締りの良い膣内でした。
長年、女は運動部に所属していたので、色々と鍛えられているのでしょう。

Gスポットやら子宮口やらクリトリスやらを延々刺激し続けました。

悲鳴と沈黙を繰り返し、何回かの沈黙の後、またデンマをあてがおうとすると、女は私に懇願しました。

やめてぇぇぇ

やり続ける私。

ヒクつく女の秘部。

女が何度目かの絶頂を終えた時、不意に女が私に抱きついてきました。

耳元で一言。入れてと。

その言葉を私は待っていました。

入れてと抱きつきながら言ってくる女を引き離し、恐ろしく冷静な顔で
いや、マッサージだけって言ったやん。

そう言い、帰り支度をしました。

女はベッドの上で泣いていました。

シクシク無く女を連れ、自動精算機での支払いを済ませ、私たちは帰路につきました。

依然、女は助手席でシクシク泣いていました。

女の家までつき、女を車から降ろすと、運転席側の窓をたたいてきます。

目を腫らした女が私の口元へ唇をあてがおうとしてきます。

女のおでこをツンとはね、私は車を走らせました。

それ以来、女から頻繁に電話がありました。

遊ぼう^^遊ぼう^^

中学の時、俺を苛めてた女を惚れさせ、イカセ続けた話でした。

本社の山田と高橋という50代のおっさんと飲んだときのこと。
過去のエロ武勇伝の話題になった。
今までずっと口外できなかったとっておきの話とのこと。
10数年前の慰安旅行の宴会。
山田、高橋の間に10代の新人の女の子が座っていた。
女の子は身長が高く、ものすごい巨乳。
しかも浴衣姿。背が高い分、丈が短くなって生脚がチラチラ見えた。
酔って座りなおす度に浴衣が乱れて、太ももが露わになったり
バストの深い谷間が見えた。


山田「あの子浴衣が捲れて太ももが全部見えちゃってるのに、
気にならないほど酔ってたみたいで、しかもあまりに脚が
綺麗だからつい手が勝手に太ももの上に。」

高橋「テーブルの下で山田さんがあの子の脚を触ってるの見て
自分だけずるい!と思って俺もすぐ触った。
山田さんはうちももばっかり揉んでたけど、俺は膝から下が
好きで、触ろうとしてもあの子脚長くてかなり苦労したな。」

山田「テーブルで見えないからって、やりたい放題してたよな。
膝枕してもらったり。浴衣を捲ってナマ脚に直接。」

高橋「そうそう、交代で膝枕してもらって、あの子の美脚を
舐めまくったな。」

山田「高橋さんなんてあの子に「おい生きてるか?」
なんて言って胸に耳を押し当ててたし。周りに人いるのに堂々と
おっぱいに顔を埋めるなんて。」

高橋「そうそう、人目を気にするのも面倒になったし、
あの子もほとんど潰れてきたから、部屋に連れて行ったよな。」

山田「キスしたら積極的に舌を絡めてきたし、自分からブラジャー
外してパンツも脱ぐし、これはOKだなって。」

高橋「山田さんが仁王立ちで、あの子を正座させてフェラさせて
たのは男らしかったなあ。あの子、自分からパイズリしてたよな。
やっぱ巨乳の子って殿方を楽しませることをよくわかってる。」

山田「あの子、ほんとええ乳してたよな。Fカップくらいか?
パイズリは生まれて初めてだった。気持ちよかったなあ。
それにしても、高橋さんは営業の鬼って呼ばれてたのに、
18歳の娘のおっぱいをアヒル口で音立てて吸ってたの見て
情けなかったなあ。
しかもおっぱいで顔を叩いてもらってたし。
「もう1回!もう1回!」なんて言って。部下が泣くぞ。」

高橋「山田さんなんてケダモノのようにあの子のカラダ舐めてたね。
遠慮なく生で挿れちゃうし。
自分より背が高い女の子に立ちバックだもんな。
ケツをパンパン叩いて。」

山田「自分だって生でやったじゃん。
自分より背の高い女の子と無理してシックスナインしてたし。
それに騎乗位で女の子に腰を振らせてたな。
しかしあの子、酔っていたとはいえ、生挿入どころか中に出し
てもいいって言うもんな。
そんなこと言われたら普通はそうする。
「しょうがねえなあ。責任とれねえよ!」って言いながら
思いっきり中に出してやった。」

高橋「山田さんが「中に出してください」って言わせてたじゃん。
しっかし10代に中出しってほんと気持ちよかった。
氏んでもいいって思った。
あの子、自分からお掃除フェラまでしてくれたし。
精液を最後まで残らず吸いだして飲み込んでくれた。
何でもしちゃってたな。俺たちが部屋から出て行った後、
中山さんがあの子の部屋に入って朝まで一緒だったんだよな。」

山田「中山さんは俺たちの様子見てたから待ってたんだよ。
あの人、風俗好きの変態だろ?聖水を飲んだり、
自分のも飲ませたって言ってた。合意の上で避妊もしなかったって。
しかし俺が若いころ女性はそう簡単に体を許してくれなかった
けどな。うちのカミさんなんて3か月かかった。
あの子は付き合ってもない初対面のおっさん3人と
全く避妊なしで本気の子作りだもんな。
これ以上ない最高のサービスを受けたのに、
次の日「昨日はご迷惑おかけしました」って謝りにきたし。
こっちも全く避妊しなかったけど、って言ったけど、
酔った私が悪いので、だって。あんな天使はそうそういない。
もう辞めちゃったんだっけ?」

高橋「寿退社したって聞いたけど、名前なんだっけ?
あれから中山さんの愛人になったって噂はあったけど。
あの人は変態娘とか中出し娘なんて呼んでたな。」

山田「あんなに世話になったのに名前も憶えてないの?
○○○○だよ!」

な、なに?それうちの嫁じゃないか!
ワクワクしながら聞いてたのに・・・
美人でスタイル抜群の自慢の嫁が・・・
確かに嫁は酔うとスケベになるし、俺自身も初めは酔わせて
お持ち帰りした。嫁は決して緩かったり男好きなわけではない。
でも不思議と嫉妬や悔しさよりも、性的な興奮の方が激しく
燃え盛った。
子供が欲しいと言われてるのに、自分が原因で嫁とは2年も
ご無沙汰でセックスレスだった。
しかしそれから嫁を毎晩求めるようになって、
嫁も「一体何があったの?」と大喜び。
温泉旅行に行ったとき、あの二人がしたように浴衣姿の嫁を
酔わせてお触りして、熱く交わった。
そのおかげか、やっと子供を授かることができました。

成人式の前の日に初めてアナルセックスしました。 

したいとは思ってなかったけど、彼にしたいってずっと言われ続けてて

でも、う○ちとかあると嫌だから、

前の日に便秘薬飲んで全部出し切って

今日は大丈夫って連絡して、めっちゃ覚悟決めて出かけたんだ。

そしたらすっごい張り切ってて、そんなに大きくないバイブとか

ローションとか用意してた。

最初は私の前の濡れを指につけて1本だけ少しずつ入れられて、

痛くはないけど気持ち悪かった。

2本入れたらちょっと痛くて、もうやめたかった。 

そのあとバイブにコンドームしてローションをいっぱいつけて

私の方にもローションをつけてゆっくり入れ始めた。

先っぽはツルッとしてたけど入っていかなくて、

力抜いてって言われた。

でも力が抜けないみたいで、彼はクリちゃん触ったり、

弱い方の乳首噛んだりして気をそらそうとしてた。

微妙に先端を出し入れして少しずつ入れてたら、

いきなりくびれまで入った。

そしたら、もう出ないはずのう○ちが出そうな感じがして、

外してって頼んだけど外してくれない。

そのまま少しずつ抜き差しして、最後にぐいっと奥まで入れられた。

(といっても半分くらいだったらしい)

私は気持ちよくないのに、彼が私の前を触って、

めちゃくちゃ濡れてるって驚いてた。

バイブのスイッチを入れたり、ほんのちょっとみたいですが

ゆっくり抜き差しされてたら なんだか前がムズムズして、

とっても前に入れて欲しくなった。

彼の足に抱き着いて我慢してたけどどうしても欲しくて、

入れてって頼んだら 後ろのバイブを抜いて、

代わりに自分のを入れはじめちゃった。

前がいいって言っても聞いてくれなくて、

ローションつけて先っぽからちょっとずつ。

でもバイブよりは太いから、ヌルヌルしてても

パンパンに引っ張った感じでめちゃめちゃ痛かった。

もうちょっとだから我慢してって言われて、

我慢するしかないって諦めたら 何回か行ったり来たりして、

最後にググッと奥まで入ったみたい。

私はただただ痛いし、でも前が無性にムズムズするし、

彼は後ろから抱きしめてくれても

私は抱き着く事もできないから、

枕をぎゅうっと抱きしめて我慢してた。

彼はすんごい締まる、すぐいっちゃうかもって言うけど、

私はそれどころじゃなくて でも、

前のムズムズもどうしようもなくて、

恥ずかしかったけど自分で指を入れちゃった。

前はこれまで経験した事ないほど腿まで濡れててビックリ。

彼は私が指を入れたのがわかったらしく、代わって入れてくれた。

でも物足りなくて、お願いだから後ろじゃなくて

前に入れて欲しいって頼んだら さっきまで後ろに入れてたバイブを、

コンドームをはずして前に入れてきた。

後ろに彼が入ってるんで、前が狭くなってるみたいで、

バイブはたいして大きくないのにキツキツ。

それでも前に入れられて、クリちゃんも刺激されて、

今までとは全然違う感じですっごく気持ちよかった。

彼はバイブの振動がもろに刺激として伝わるらしく、

「もうダメ!」と言って動き始めた。

私の方は気持ちいいのが消えて、

動かれる度に激しい痛みでもう逃げ出したいって思った。

頼れる物は枕しかなくて、枕を抱きしめて顔を押し付けて我慢した。

そしたらその瞬間、彼が奥までグウッと深く来て、

私をぎゅうっと抱きしめてアナルの中に出されました。

終わってホッとして、彼もいつも以上に

優しく抱きしめてくれたのは嬉しかったけど

直後からオナラをしたい感じがし始めて、

ちょっとだけ我慢したけど無理で 慌ててトイレに行ったら、

ぷ~~~~っぶすぶすってものすごいオナラが出て、

一緒に彼の液も出てきた。

ベッドの彼にも聞こえてる筈だから恥ずかしくて、

空気がいっぱい入っちゃってたみたいと

言い訳しながら出ていったら笑ってた。

もう後ろはイヤって言ったら、

今度は前でしてあげるからといいながら

またバイブを後ろに入れはじめた。

今度は痛みもなくてスムーズに入った。

スイッチを入れて、彼が前に入ってきたら、

私は気持ち良すぎて身体が震えた。

濡れまくりだよって言われた。

恥ずかしいけど前が欲しい欲しいって感覚になってしまって、

突いて欲しいってお願いしちゃった。

翌々日までは後ろがヒリヒリするし感覚もおかしくて、

次の週に会った時はさせませんでした。

今度はするよって連絡が来たけど迷ってます・・・。

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