みんH  〜みんなのエッチ体験告白〜

不倫、浮気のエッチ体験、人妻とのセックス、禁断の近親相姦エッチ体験、アブノーマルなエロい体験など人には言えない本当にあったH体験談告白。

2015年06月

働いてる会社の元事務員の育美。

五つ年上の33歳で、むっちり系で、イイお尻してて堪んなかった。
胸も結構ありそうだし、話はよくしてて辞める事も相談されていました。
連絡先は交換済みで、辞めた後も、時々お昼食べていたりもしました。

そして休日夜に呼び出されてみたら夫婦喧嘩したらしく「泊めて欲しい」と言われて、泊めてあげた。

一応向こうはベッドに寝かせて、俺は毛布を掛けてコタツに寝てたら「風邪引くよ」と言われ「隣りで寝ればいいじゃん」と隣りに寝たけど、寝れるわけが無い。

しかも俺の方に横向きになると腕に胸が当たるしで、堪らなかった・・・。

「寝れないの?」と言われて
「やっぱり男だからさぁ」と話すと、
「興奮して眠れないの?」と聞かれて頷くと
「本当?」と腕にしがみ付く。

胸をグイグイ押付けられて「興奮する?」と囁かれて限界。

育美にのし掛かるとおっぱいを掴みそのままセックスしました。

「アンッ!気持ちイイ~」とハメてると悶えまくり、二回も「イクッ!イクッ!」と身体を痙攣しながら悶え、プルンプルンの胸の揺れに我慢出来ず「中はダメ!」と言われて、おっぱい辺りに発射しました。

「凄い沢山出たね」と触ってて、その晩はその後二回もやりまくった。

「激しいエッチだね~!しかも硬くて」と抱き付かれました。

その日から不倫を繰り返して、俺の部屋やホテルで肉付きがいい身体に侵入して快楽を貪りました。
だけど、ナマで挿入してるけど中出しはなかなか許してくれず、三ヶ月過ぎた四月末にあった時。

バックでハメてて「今日は中で出すからね!」と言うと「ダメッ・・・」と言われたけど、グイグイ侵入すると「アッ!イクイクッ!」と腰をガクガクさせ悶えまくりで、抵抗は無いしそのまま中で射精を果たした。
流し込んでゆっくり抜き取るとダラッとアソコから出て来てた。

「出しちゃったの?」と聞かれて「出した」と言うと、何も言わずに横たわってて、その後の正常位は出してもなにも言われなかった。

昨日も逢ってセックスしましたが、出しても怒らないし気持ち良さげな顔でした。


大学が同じで、サークルが同じの、20歳の高志と聖子ちゃんは恋人同士です。

サークルは宇宙研究とロマンティックな名前で、昨年の冬にはハワイ島のハレアカラの山頂にまでグループ12名で行きました。
その時に、真夜中にホテルのビーチを散歩していて、高志に誘われたのです。
聖子ちゃんの彼と知っていて、それに応じたのは小悪魔的な感じで奪いたかったのです。

その時はキスされて、胸を触られて、ショーツの下からマンコを触られて、私は彼のペニスを舐めさせられました。
流石に性交は抵抗があり、オアフ島の夜に期待しました。

高志と聖子は相変わらずラブラブで、いつも手をつなぎショッピングや観光地でも同じでした。
私は彼の陰茎を舐めたのですよ。(フフフッ)

ある時に女性全員で、オアフ島観光で島巡り12時間の旅に出かけました。
私は生理が始まったからと参加しませんでした。
・・・と言うのは、夕べ、高志から「明日逢おうよ」と携帯にメールが入ったからです。

みんなに「残念ね」と言われていましたが、私は胸がドキドキでした。

私は聖子以外の人との相部屋でしたが、高志が朝の10時頃来てくれました。
直ぐに抱きつき、明るく太陽の燦燦と入る部屋でお互いに全裸になり抱き合いました。

高志は、私のローストビーフを広げたような秘部に見入っていました。
アソコは潤みが走り濡れています。
唇を当てて切れ込みを舐めだしました。

私は片方のひざを立てて座り、彼の目前で大胆に太股を開きました。
彼の黒々と隆起した陰茎に取りすがり、真っ赤なルージュの唇に飲み込みました。

グランスの先からチンポ汁が流れ出しています。
それを茎や、玉袋に刷り込んで揉みました。

初めて愛撫される性器は、左右の花びらが自然に捲れて桃色の内側が露わになりました。
愛らしい肉粒を指で擦り、宮殿の入り口もはっきりと迎かえる準備をしています。
透明な愛液が太陽の光を浴びて、キラキラと光っています。

彼「そろそろ入れるよ」

トロッと粘性のある潤みのある淫烈に、欲棒の先端を宛てがい、告げた直後に一気に奥まで挿入しました。

私「あうう~」

改めて根元まで巨砲が埋め込まれると、私はカエルが潰されたような声を出してわななきました。
子宮頚部の辺りまで、亀頭冠部が達し、私の膣は思い切り広げられたので、思い切り締め付けだしてやりました。

彼「アア、麻余のマンコは最高だよ。聖子より数倍いいね」

感激的な言葉を言われると、ますます締め付けます。

彼「アアアダメだよ」と。

私「ウウウンン~、いいね~、中出ししてもいいよ~、ピルを飲んで準備済みだから」

お互いにアクメの瞬間が突然やって来ました。

「アアアアアア、イクよ~、イクイクイクイクイクイク」

身体を弓なりにさせて、乳房を押し付け、両足を彼の腰に巻き付けて、グイグイとぶつけて一緒にイキました。

彼もガクガクと腰を震わせてエクスタシーを感じているようです。
1時間で5~6回のアクメを体感しました。

突然枕元の携帯電話のベルが鳴りました。
暫らくは抱き合ったまま放っておいたのに、あまりに鳴るので出ました。

「どう元気にしてる」と聖子の声です。

まさか「今、彼とマンコしたところだよ」とも言えず、シャワーを浴びてプールにでも行って、日光浴でもしようかなと言いました。

聖子「そちらに高志が行っていないかな」

やはりカンは鋭いです。

私「来てないよ、一緒じゃないの」とトボケます。

聞いている高志は「だからオンナは恐いんだよな」だって。

「じゃあいま高志と、マンコしてますと言えばよかったの」と問い詰めました。

「まあそう言うわけじゃないけど」と、また指を陰部に入れて、濡れてベトベトの性器を触りだし、おしぼりで拭いてまた始めるのでした。


出来心、会社の事務とやってしまいました。

恵理子という25歳の女で、彼氏がよく変わる女でした。
背は155cm位で細くて色白でまぁ綺麗だから男には事欠かないだろうが、去年末に忘年会後にやっちゃった。
恵理子と俺は歳も近いしアパートも歩いて五分位の場所にあり、その日帰りにタクシーが出て、一緒に乗ると「暖か~い」と腕を掴んで寄り掛かって来た。

「酔ってんなぁ」と黙ってそのままにしてたが、甘い香水は堪らなかった。

そして俺の方が先に降りて「お疲れ」と降りて歩いたら、タクシーがちょっと進んでから止まると降りて来た。

「どうしたの?」と聞いたら
「部屋見せてよ~」と言われ、困ったけどタクシーが走り去ったから連れてった。

見回されまったりしてると寄り掛かって来て
「泊まっていい?」と言われ驚いたが、
「いいの?」と言うと頷くので泊めた。

ベッドで二人で寝てて抱き付い寝てたら柔らかい身体に興奮してついついおっぱいを触ると感じだしてそのままエッチした。
色白でスタイルは良く愛撫に敏感で、あそこもヌルッとしてて舐めたらビチョビチョで、あっさりとナマ挿入した。
中はキツめで擦れ具合が良くて、男がハマる身体とあそこでした。
バックで意外におっきめの尻を掴みながら突くと「あ~気持ちイイ!」と向こうからも動かして来てやらしかった。
対面でハメた後に正常位で攻めるとかなりデカい声だから口を塞ぎ突くと「ン~ン~!」と言いながら悶えまくった。
腰を掴んでフィニッシュに加速すると「中ダメだからね・・・」と言われてギリギリで太股に射精した。
お互いはぁはぁ言いながら横たわってたら抱き付いて来てしばらく髪を撫でてあげた。

「ヒロのって硬いねー」と笑いながら言われ、その晩更に一度して寝ました。

その日からちょくちょく現れてエッチするようになったんだけど先月終わり位に「抜かなくてもいいよ」と言われ「大丈夫?」と聞いたら「ピル飲んだよ・・・だからさ」とニヤッと笑い、その日から恵理子の中で窒内発射を繰り返しました。

「ピュッて弾けるの気持ちイイ」と言い、中出しOKになった。

しかも会社で仕事してて、紙に「今晩出して欲しい」と書くし、話しかけて来るから社内で「恵理子と付き合ってる」と噂に・・・。
俺は否定してるが、向こうは「いい人だよね!」と言い、噂が・・・。

確かにベッド仲間だけど、さすがにやりづらいが、伸縮マンコは堪らないし・・・。


中学校の同級生の真理とセックスしてます。

中島史恵似で五年振りに再会した真理はかなり綺麗になってて、女の色気が増してて、27の大人の女になり魅力的でした。

既に結婚をして子供も一人居るのだそうだが、話しかけて二次会後にメルアド交換してやり取りしているうちに、時々食事するようになった。
二人で呑んで成り行きでホテルに行って、シャワーを浴びてベッドでまさぐり裸にすると、意外におっぱいがあり、見た目よりむっちりしてやらしい身体でした。

愛撫してると喘ぎながら「なんか変な気分・・・」と言ってたが、かなりヌルヌルのアソコを味わうとフェラしてきて上手かった。
硬くしてもらったモノを真理の中に差し込むと、締まりは弱いが感度が高くて「アアッ!ア~!」とおっきい声を上げて悶えてた。
むっちりした身体は抱き心地がよく楽しめました。
秋だったですが、お互い汗ばんで快感を味わいました。
向こうも身体を何回かビクッとさせてイった様子で、フィニッシュしようとすると、さすがは人妻「アッ!正孝ナマでしょ?外に出してね」と言われてお腹から下のあたりに発射した。
お互い汗ばんだ身体を休めると、色々夫婦仲など話して来て「浮気願望はあったけど同級生としちゃったね」と話し、それから時々逢うようになりました。
夜に旦那が飲み会だったりすると連絡が来て、ホテル近くのパチンコ屋で待ち合わせたり、俺の部屋に来たりして。
段々する度に積極的になって来て、跨って腰を動かしてイク姿は絶景でした。

そして年明け、ホテルでセックスしフィニッシュが近くなって来た辺りに「ねぇ・・・中で出したい?」と言われ、「いいのか?」と聞いたら笑いながら頷き、俺は抱き付いて首筋から耳を舐めてから激しく動かすと「ア~ッ!ア~ッ!」と凄い喘ぎを上げて来て、そのヌルヌルの身体の中に精子をぶちまけた。
気持ち良くて快感に浸り起き上がると「気持ち良かった?」と聞かれ、「すげぇ良かった」と話すと、「判ったよ、凄い勢いで出されたのが」と笑顔で話してた。

その後、一発出した後「大丈夫なの?」と聞くと「うん、今日は安全日だし、私も気持ちイイから」とあっさり。
しかも「安全日ならいいよ」と許可いただき、先月も安全日に発射した。

「今月は24辺りは大丈夫だよ」と言われ、もちろん予約。

ドロドロしなきゃいい事だけ気にしながらも、快感にハマってしまいました。


同じ業種のライバル会社の女営業。
茶髪で背が高めの女でスカートが何とも言えない感じ。
滅多にこの仕事では女は居ないのに、エリア的に同じで、擦れ違ったりしていた。

そして去年、向こうから話し掛けて来て、顔を合わせると話をするようになりました。
毎日顔を合わせるから話してるうちに、「今度お昼しない?」と。

一緒にお昼したりしてると話では、歳は上で32歳で人妻、子供が一人居るみたい。
何回目かでメール交換して、向こうが客の悪口とかをメールしたりしてきてた。

そんな時に「午後からサボりたい」と言われ、一緒にお昼を食べて、車で走ってると「どこ行く?」と聞かれ「ホテル行こうか?」と冗談で話すと黙り込み、数分したら「本気なの?」と聞かれ「もちろん」と話すと、「お金そんなに無いけどいい?」と言われて頷いて、ホテルにしけ込みました。

フリータイムで部屋でくつろぎながら話し、暫くしてスッと太股をなで回して耳元にキスしていくと、「アッ・・・アンッ」と吐息を漏らし、首筋を舐めていくと「ソファーじゃいや・・・」と言われ、ベッドでブラウスを脱がすと意外に身体はむっちりで胸もおっきめで、ゆっくりと揉みながら乳首に舌を這わせて愛撫した。

「アンッ!アンッ!」と悶え、アソコを舐め回すとグッショリ。

「入れていい?」と聞いたら頷き、ゆっくりと挿入しました。

中は結構キツくて、押込むと「アンッ!」と喘ぎ悶え、出し入れすると「気持ちいい!」と腕にしがみ付いてきました。
肌はモチっとしてて触り心地言いし、滑り良くて気持ち良かった。
バックでむっちりした尻を掴みながら激しくしたら「イクゥ!」と身体をびくつかせて、ヒクヒクする穴の中で気持ち良くなって、ギリギリでお尻から背中回りにぶちまけた。

お互い快感に浸りながら休み、それからも週1でラブホにしけ込みハメてました。
二ヶ月位経った頃に「そのままいいよ・・・」と許可してくれて、中でタップリと射精させてくれ、安全日には素出しさせてくれました。

でも、今年の四月に旦那が転勤になりお別れしましたが、最後は安全日でもないのに、何度も出させてくれました。


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