みんH  〜みんなのエッチ体験告白〜

不倫、浮気のエッチ体験、人妻とのセックス、禁断の近親相姦エッチ体験、アブノーマルなエロい体験など人には言えない本当にあったH体験談告白。

2015年07月

ちょっと昔の話なんだけど。

俺が大学1年の夏。
俺は地方から上京していたので、約3ヶ月ぶりに夏休みを利用して帰郷した。

地元には中学の時からの友達が3人、同じ地元の大学へ進学していて、久しぶりの再会だし、夏の定番、海に遊びに行こうと計画を立てていてくれた。

中学のときから、夏になればよく海に遊びに行っていて、高校のころは3~4日かけて穴場の浜などを捜して色々な所へ出かけていった。
男子高だったのもあり、その頃から海に行くのも男だけで行っていて、今回も男3人で友達の見つけた穴場の海に車で向かった。

目的の場所は、有名な海水浴場からかなり離れた場所にあり、海の家はもちろん、自動販売機さえなく、民家も浜辺からは目に入る所にはないような、静かできれいな浜だった。
浜辺に下りて、持参した荷物を降ろした後、2人ずつにわかれて、1組が現地でテント等の準備、もう1組が一番近くのスーパーに買い物に出かけた。
俺は現地準備組で、1年ぶりにテントを組み立てたり、食材や酒をセッティングしたり、友達とゲラゲラ笑いながら過ごした。

1時間半ほどして、買い物組みが帰ってきた。
その後ろにもう1台車が一緒に入ってきた。
後ろの車から4人の女が出て来て、友人と仲良く話しながらテントに歩いてきた。
4人とも自分達と同じくらいの年齢で、大きなクーラーボックスや、荷物をかかえていた。

びっくりしている俺達に、友人がその女の子達を紹介した。
どうやら、スーパーの駐車場で荷物を積んでいる所に出くわして、それを手伝ったらしく、混んでる海水浴場から、空いている浜辺を捜していたらしい。
で、それならとゆうことで、誘ったとのことだった。

その子達は、俺達の隣の県の大学に通う学生で、学年が俺達の1つ上で同じサークルの仲間ということだった。

その中の一人だけ年が上なのがミキ。
小柄で、ショートカットが似合うトモコ。
背が高く、テンションが高めのアヤ。
チューブトップで、編み込んだ髪とよく日焼けした肌のクミコ。
・・・という4人だった。

なんだか急な展開だったのだが、「やっぱり女がいるってのはいいもんだ」とか言いながら、すぐに荷物を降ろすのを手伝った。

女の子達はアウトドアの経験があまり無いらしく、テキパキと準備していく俺達を見て感心していた。
俺達も普段以上の男らしさで、あれこれと動き回った。

4人の性格は・・・。
ミキ:一番年上だが、ゆったり、のんびりしている。
トモコ:小さいながら、テキパキと働き、しっかりしている。
アヤ:とにかくよく話す、でもうるさくはない。
クミコ:見た目は派手だが、手際がよく、しっかりしている。

テントを組んで、荷物の整理が終わってのが、3時過ぎ頃だった。
準備が整って、ようやく泳ごうということになって、それぞれの車で着替えて水着になった。
女の子達は全員ビキニだった。

アヤが、「一昨日に皆で買いに行ったんだよ~」と言った。

俺達は「うおおおお~」とか言って拍手して冷やかした。

夏マジックも多少あったが、4人ともめちゃくちゃ可愛かった。
久しぶりの海に女4人、バカみたいになって遊んだ。
どの子がいいとかはあったが、8人で皆で一緒になってずっと遊んでいた。

6時近くなって、そろそろ晩飯の用意をしようということになり、準備を始めた。
女の子たちが買っていた材料もふくめ食べきれない程の食材があり、それぞれが分担して調理した。
バーベキューを始める頃には少し暗くなり始めていた。

バーベキューと釜茹でした鶏肉とビール、ウォッカ、テキーラ、缶チューハイ等で相当盛り上がった。
アヤはその時もよくしゃべり、トモコ、クミコは率先して酒を作り、ミキはのんびりと飲んでいた。
俺達も相当飲んだ。

食べ物はおおかた無くなったが、酒だけはバカみたいに買ってあったので、酔っ払いながらずっと飲んでた。
俺達は飯を作る途中からTシャツを着ていて、女の子達もTシャツや、軽く上に羽織っていた。
酒は死ぬ程持って来ていたので、全然無くならなかった。
俺達は全員が飲む方だったので、ガンガン飲んで、飲ませていた。

それでも大分飲んで酔っぱらってきた頃・・・。

「俺達は酔っぱらってよく全裸で泳いでたんだぞ」と、友人が言い始めた。

「ええーマジで~」

アヤが言った。

「マジだよ、っていうか、夜になったらいつもスッポンポンになってたぞ」

俺達は昔、本当に夜の海で全裸になって泳いでいた。

「うそ~イヤダ~」
「ほんとに?」

・・・とかなんとか彼女達が言った。

「いや、ほんとだよ。毎回そんなもんだよ」って俺は言った。

「えっ、今からもなるの?」

ミキが驚いたような感じで言ったのを聞いて、「ん、なるよ」と言って俺は海パンを下ろした。

「キャアァァァ」

女の子たちが悲鳴をあげた。

俺は酔っぱらっていたんだろう。
すると他の3人も海パンを下ろした。

「いや、マジでやるって」

俺達4人は真っ裸になって女の子達の前に立った。
チンチンは立ってなくて、少し寒くて小さくなっていたけど、全然恥ずかしくなかった。

「も~やだっ、しまってよ~」ってクミコが言ってたが、「全然OKじゃん?楽しいくねえ?」って言いながら、俺の友達がクミコのそばに座って身体を触り始めた。

俺は気付いたらそうとう酔っぱらっていたみたいで、ぼんやりしながらを見ていた。
でも、それを気にして、俺達は女の子達に向かっていき、「見せろよ~」とかなんとか言っていた。

しばらくしてミキが、「じゃあ皆に見せるからっ。ちょっと待ってよ」と酔っ払いながら言った。

なんとなくその言葉に押されて俺達は「は~い」とか言って固まった。

彼女達はなにやら話し始め、ワアッと笑った後、俺達の方を向いて水着を取り始めた。
ドキドキしながら凝視していると全員が裸になった。

4人は恥ずかしそうに女同士で盛り上がっている。

俺達も興奮しながらも、ビビって・・・。

「静かにしないと」とか言ってた。

もう日が落ちて暗くなっていて、バーベキューの火と携帯用のランプが2つしかないので、はっきりとは見えないけど4人が裸になっているのは確認できた。

なぜか、友人の2人は「うおおお~」と言いながら海に走って行った。

俺もものすごく興奮しててんだが、なぜか身体が硬直して動かなかった。

「バカだね~あいつら~」

そう言って、夜の海に全裸で飛び込んだ友人を見ながら皆で笑っていた。

飛び込んだ2人は30秒もしないいうちに上がってきて・・・。

「さみい~死ぬー」って言いながら、俺達がおこした焚き火にあたった。

全員でゲラゲラ笑いながら、焚き火の前に集まって笑った。
焚き火にあたって見える女の子の裸はエロかった。
さっきまで平気だったチンポがむくむくと立ち始めた。
立ち始めたチンポをなんとか抑えながら、皆で集まってゲラゲラ笑っていた。

クミコが俺の隣にきた。
かすかな明かりの中に映るクミコの裸は、プルプル動くオッパイがやけにエロかった。

隣にはトモコがいて、友人に寄り掛かってぶつぶつ言ってた。
アヤは裸のままで酒を持ってきて俺達に配った。
裸でいるのが当たり前のように振る舞っていた。

でもチンコは反応し始めていて、まぁそれもどうでも良かったんだが、ミキが俺の前に座って、友達と話し始めたとき、炎に照らされて、ミキのアソコがチラチラと見えた。
俺は作業中もずっとミキが気になっていたので、照らされてチラチラ見えるミキのアソコを凝視していた。
薄暗い中なので、アソコといっても、何となく見えるような感じなのだが、俺は我慢するほど興奮して勃起が治まらなかった。

すると、俺の隣りに居るクミコが、「えーっもしかして立ってる?」と言い始めた。

俺は焦って何か言わなくちぁと思ったんだが、あまりにも興奮して言えないでいると・・・。

ミキの隣に座っていた友達が、「ゴメンもうビンビンだわ」って言ってチンポを見せた。

「きゃああああああ」と言って驚く女達。

友達はかまわずチンチンを女の子に見せ始めた。

「いやだあ~」

恥ずかしがっていた女達もじょじょに慣れはじめた時、その友人が隣りにいるミキの肩を抱いて、「ミキちゃん、俺いただいちゃうから」って皆に言った。

俺は酔っぱらいながらも、“ちょっと待て”と思ったんだが、いかんせん酔いが回り始めていたので、クミコに寄っかかって、ボーッとそれを聞いていた。
ミキちゃんは、嫌ともなんとも言わないで、友達に体を支えられるようにしてぼんやりしていた。

すると、トモコと友達が「そいじゃあ、まかせたわ」って言って、手を引いて暗がりに消えていった。

アヤと友達はゴネてる様子だったが、アヤはしっかりと友達のチンコを握り、上下に動かしながら、「私たちも行こうよ」と言って友達とテントのほうに歩いて行った。

残された俺達2組は少し離れた所にいた。

しばらくすると、「あっ・・・んん」という喘ぎ声が聞こえてきた。

もちろんミキちゃんの声で、それは徐々に大きくなっていった。

俺はミキちゃんのことが気になってしょうがなかった。
しかし隣に居るクミコと激しくキスをしていた。

チンコはビンビンに立っていて、それをクミコに握らせて、おっぱいを揉みまくっていた。

少し離れた所から、「チンポしゃぶって」と言う友達の声が聞こえ、「んんっん」というミキちゃんの声が聞こえた。

うす暗い先でミキちゃんが、頭を上下に動かすのがぼんやりと見えた。

クミコはそんなことには気付かず、「あんっ・・・あああん」と喘いでいた。

クミコにチンコをしゃぶらせつつ、俺はミキのことが気になって仕方なかった。
クミコとの行為より、微かに見えるミキの裸と喘ぎ声に興奮していた。

しかし、目の前にあるクミコにも興奮していたのは確かで、69をした後、バックでクミコに挿入した。
そのままバックで突き上げながらも、ミキのことを捜していた。

暗がりで発見したミキはすでに友達に入れられている状態で、口を手で被って喘いでいた。

俺はクミコをバックのまま動かし、ミキちゃんと友達の方に近付いていった。
シートの上で正常位で友達はミキちゃんをハメていた。
形のいいプルンとしたオッパイがブルブル揺れていた。

友達は俺に気付くとミキちゃんの乳首を舐めて俺を見ていた。
興奮しつつ、俺もクミコを正常位にして突きまくった。
クミコは大きな声で喘いだ。
俺も興奮して動かしまくった。
でもそれはクミコに対してではなく、騎乗位で腰を動かしているミキを見てだった。

「クミコちゃん喘ぎまくってんじゃん」

友達が言った。

俺は複雑な気持ちで、「ミキちゃんも凄いじゃん」と言って、喘いでるミキちゃんを見ていた。

「あああん・・・ああんあっんんん」
「うふっんん・・・ああああん」

二人の女の子の喘ぎ声が大きくなった。

「ああっヤバい、俺もう出るわ」

そう言って友達がミキちゃんからチンポを抜いて離れた。
友達はミキちゃんの口にチンポを持っていき、頭を押さえて動かし始めた。
俺の目の前に、だらしなく開かれた脚の奥のミキちゃんのマンコが現れた。
ちょうど火にあたって、ばっちり丸見えだった。
大人しそうな顔に似合わず、ビチャビチャになったマンコだった。

興奮した俺もチンポをクミコに咥えさせ、ミキちゃんのマンコに指を入れ、クリを舐めた。
友達が射精する前に俺はクミコの口に思いっきり出した。
ミキのマンコを舐めながら。

友達は出ると言いながら、クミコのマンコに入れ、しばらくしてぐったりしているミキの口にチンコを入れ、猛然と腰を動かして出した。
俺はミキのマンコを舐めながら見ていた。

「ああまじで気持ちいいわ、クミコちゃんと、もうちょいハメたかったんだけど、さすがにもたんかったわ」

友達はミキちゃんの口からチンポを抜いて言った。

「ああ」

俺はミキちゃんの顔を見ながらそう言った。
ミキちゃんは口の周りに精子をつけたまま、ボーッとしていた。

「とりあえず体洗いに行こうや」
「そうだな、残りの2人も気になるし」

俺はミキちゃんの水着を手にとり、肩を貸してテントに向かって歩いた。
俺は興奮したせいか、だいぶ酔いは覚めてきていた。

しかしミキちゃんはまだベロベロで、肩を貸しても真直ぐ歩けずフラフラしながら歩いてきた。

テントの近くの蛇口にホースを繋いで、体を洗った。
焚き火もなく真っ暗だったが、月の光りで薄っすら見えるミキちゃんの体をボディソープで優しく洗い流した。
友達はすでにクミコにフェラチオをさせていて、クミコのかすかな喘ぎ声が聞こえた。

テントに人影はなく、ふと車を見ると俺達のバンに明かりが見えた。
バスタオルを体に巻いてミキちゃんを連れてバンに向かった。

バンに着くとすでに、「あああん」という声が漏れていた。

一応ノックするとドアが開いた。

リクライニングされた車内に4人が裸でいた。
ドアを開けた友達はトモコにバックで入れている状態だった。
アヤはフェラチオの真っ最中でチンポのしゃぶりながらこっちを見た。

「もうミキちゃんとやった?」

友達がトモコに入れながら聞いてきた。

「いや、俺はクミコとやった。ミキちゃんは◯◯がやって、今はクミコちゃんとやってるよ」

「まじで?俺達も今2回戦始めたところなんだよ。この2人3Pの経験あるんだと。意外にヤリマンだよ」

「こっちにきてとりあえず入れてみ。結構いいぜ」

アヤにフェラさせながら友達が言った。
ミキはすでにオッパイを揉まれて始めていた。

俺は車内に入るとアヤのマンコに指を入れ動かした。

「あああん、いいっ、ああん」

「こいつマジ相当淫乱だよ」

あやのマンコはすでにビチョビチョで指を入れると卑猥な音を立てた。
すると友達はアヤから離れ、ミキに「はい、しゃぶって」と言ってチンポを向けた。

もう一人の友達も、「ミキちゃんのマンコ御開張~」と言って俺達に開いて見せた。

明るい中で見るミキのマンコはすでに濡れており、ピンクのビラビラが光っていた。
ミキは友達のチンポにフェラをし、マンコを舐められヨガっていた。

俺は、“俺がやりたいんだよ”と思いつつ、トモコにフェラをさせ、アヤを攻めていた。

俺は硬くなったチンポをアヤのマンコに入れた。
クミコのとは違い緩めだが、濡れ方が半端でなく、チンポに絡み付くようで気持ちよかった。

アヤは、「気持ちいい、あんあん」とか、とにかく普段と一緒でよく喘いだ。

ミキはチンポを咥えながら、指で弄られていた。

「俺が先に入れるから」
「いや、俺が先だって」

友達2人はそれぞれ言い張ったが、すぐに1人がミキに挿入した。

「あああっ」

ミキは激しく声を出した。

「やべえ、ミキちゃんのマンコ超いいよ」

友達は腰を振りながら言った。

「ミキちゃん気持ちいい?」

「・・・気持ちいいよ・・・ああん」

ミキは悶えながら言った。

俺はアヤからトモコに移動して、トモコにバックから激しく突いた。
トモコは一番のエロのようで、腰を振りまくってきた。
俺達はそれぞれの3人とやり始めた。

アヤと友達は背面騎乗位になり、友達が「ほら見てみ、アヤのマンコにチンチン入れてるところ」と言って、ゆっくり動かした。

アヤは恥ずかしがる事もなく腰を振った。

「私、アヤとクミコのオマンコは見た事あるよ、前に3Pしたとき見た」

トモコが言った。

「マジで?」

「トモコも見せなさいよ~」

アヤがヨガりながら言ったので、俺は同じ体勢になって結合部を見せた。
恥ずかしいのと興奮したのが一緒になって、俺はゆっくりチンポを動かした。

「いや~んやっぱりエロいね」

アヤが言った。

ミキは見ているものの、何も言わずハメられていた。

「ねぇ、ミキのも見せてよ~」

トモコがヨガりながら言った。

「ダメ、嫌だよ」

ミキは顔を伏せて言った。

「そうよ、私達の見たじゃん」

アヤも続いて言った。

「見せろ、見せちゃえ」

友達が言うと、「じゃあ御開張~」と言ってミキを持ち上げ、脚を開いた。

そのまま細長いチンポをあてがい、挿入した。

「すご~い」
「ミキの始めて見た」

女達は嬉しそうに言った。

ミキは、「恥ずかしい、見ないで」と隠そうとしたが、友達が手を押さえて腰を振った。

「ああんいや、恥ずかしい」

「すごいね、ミキちゃん丸見えだよ」

恥ずかしがるミキに皆が視線を送り卑猥な言葉を言った。

「ミキちゃん丸見えだって」

「ミキ、オチンチン入ってるよ」

「ダメだって。見ないで」

「でもマン汁すごいよ」

「ミキのオマンコきれいだよ」

「クリトリスびんびんじゃん」

友達がミキのクリトリスを触りながら言った。

「あんあん」

「ほら気持ちいいんだろ?言ってみ」

「・・・気持ちいい」

「どこが?ほら言ってみて」

「・・・オマンコ」

「オマンコになにが入ってて気持ちいいの?」

「・・・オチンチンが入って、気持ちいい、ああああん」

「ミキエロ~い」

ミキは「オマンコ」「オチンチン」とか卑猥な言葉を言わされながら、一段とヨガり始めた。

バンの後ろのドアからクミコを連れて友達が戻って来た。

「なんだよ、すげえなぁヤリまくりじゃん」

「今、皆で見せあいしてたんだよ、いまミキちゃんでクライマックスだね」

「マジ?じゃあクミコも・・・」

友達はクミコを最後尾に座らせ、後ろからM字開脚をして、クミコのマンコを見せた。
さっきは暗くて見えなかったが、日焼けした肌としていない白い肌がエロく、さっきまでやっていたからだろう、マンコのビラビラは大きく開き濡れていた。

「いいね、めちゃエロい。やらして」

アヤとやっていた友達がクミコにチンポを入れた。

アヤはクミコを連れて来た友達に外に連れ出され、バックではめられた。
俺達は代わる代わる相手を変えてハメまくった。
二人にフェラチオさせたり、女同士で乳首を舐めさせ、入れているチンポやマンコを舐めさせたり、まさにヤリタイ放題で、女の子もそれを楽しんで、自分からフェラチオをしてきた。

ただ俺だけはまだミキとはやっていなかった。
皆にヤラれるミキを見ながら、他の3人とやりまくっていた。
やり始めてかなりの時間が経っていたと思う。

クミコは二人に攻められ、口とお尻に射精され、ぐったりと横になった。

トモコは一番最初にダウンし、アヤは手マンをされ「イクイクイク」と連呼し、痙攣し横になった。

ミキは正常位で入れられたまま、最後は口にチンポを入れられ射精された。
俺はまだ出してなくて、ミキのやっているのを見ていた。

友達がミキから離れ、全員がやり終わったのを確認して、俺はミキに近付いた。

ミキを中央に寄せて脚を開いた。
マンコはもうグチャグチャだった。
俺は思いっきりマンコを舐めた。
グチョグチョのマンコをさらに舐めまくった。

俺はやっとミキとできる事にかなり興奮していて、「ミキ、マンコ濡れ過ぎだよ」と言って、わざと音を激しくたてて舐めた。

友達も女の子も、「最後の一戦が始まりました」とか言って俺達を見ていた。

69になり勃起したチンポを動かした。
手マンでグチョグチョに掻き回しながら、クリトリスを吸いまくった。

「いやああん、あああ、あん、んんっ」

激しく喘ぐミキ。

「凄いよミキ。マン汁溢れてて出てくるじゃん」
「ミキが一番エロくない?さっきも今も丸見えすぎ」

ミキは反応することも出来ず、ただ喘ぎまくっていた。
俺は皆に見せつけるように、ミキを攻めた。

そして・・・。

「チンチン入れてって言って」

「チンチン入れて」

「ミキのマンコに入れてって言って」

「・・・ミキのマンコにチンチン入れて」

俺はチンポをマンコにあて、正常位で挿入した。

「ああっ、あんあん」

ミキは俺にしがみついて激しくよがった。
ミキにキスをしながら俺は激しく腰を動かした。
ビチョグチョ、と音がした。

俺は興奮してミキの耳元で、「オマンコ見てって皆に言って。オチンチン気持ちいいって言って」と言った。

ミキは躊躇わずそれらを言い、腰を振った。
皆も興奮して、ミキと俺のあそこを見たりしていた。

そして、クミコに玉とアナルを舐められ、俺は立ち上がってミキの体に射精した。

初体験は、高校三年の時でした。

相手は姉の友達の涼子。
髪が長くてスタイルもいいし、ミニスカは堪らなかった。
挨拶とちょっと会話をするくらいでしたが、姉が「かっこいいって涼子が言ってたよ!」とか言われました。
でも、「彼氏いるから残念」と言われてた。

しばらくして、夏場の休みの日に起きたらみんな出掛けてて、俺が遅く朝ごはんを食べて、昼過ぎにチャイムが鳴る。
出たら涼子。

「お姉ちゃん居る?」と言われ、居ないと話すと、彼女はCDを借りたからと渡され、帰った。

しばらくして、またチャイムが・・・。
出たら涼子が「暑いからアイス食べない?」と言われて、居間で一緒に食べた。

「何かこんなに話したの初めてだよね?」と言われ、色々話ながらも、ちょっとムッチリした太ももとかにドキッとしてた。

話をしてると恋の話などになり、彼女が居ない話等をしてると「ねぇ~エッチした事はあるの?」と言われ、「恥ずかしながらない」と話した。

しばらく沈黙した彼女。

「かっこいいのにぃ!」と言われ、照れてると彼女が「私とする?」といきなり。

驚いてたら「だってタイプだしさ~、私でいいなら」と。

「おっぱい触っていいよ」と言われ、突き出すような格好をした涼子の胸を触ると堪らないくらい柔らかい。

興奮してきて触ると彼女が服を捲り、ブラを外し「小さいけどね・・・」と見せてくれ、我慢できずに押し倒して貪りつきました。

「いゃん・・・エッチ」と言いながらも感じてくれました。

ですが、居間で誰かきたらヤバイ。

「お部屋に行こうよ」と言われ、部屋のベッドで。

裸になり、彼女の綺麗な体に夢中になり「入れてみる?」と言われ、パンティを脱がして挿入しようとしたけどなかなか位置が・・・。

手間取って焦ってると「いいよ・・・」と起き上がり、逆転し彼女が上に。

「おっきいねぇ~入るかな?」と跨がり、ゆっくりと沈める。

「ちょっとまだ痛いかな?」とゆっくりと沈めて、グニュっと生暖かいヌルヌルした感触の中に。

キュッと締め付けて来て、上下に動かれると、擦れあって気持ち良かった。

「アンッ!アンッ!アンッ!」と腰を動かしながら涼子も感じてくれました。

「気持ちいい?」と聞かれ、「凄く!」と答ると、「可愛い」とキスされ、彼女が腰を動かしてきました。

そうすると高まりがすぐ来てしまい「ヤバイ!」と話しましたが、彼女は止めず・・・。
一気に高まってしまい、中に・・・。

とろけるような生暖かい感触に包まれて快感に浸ると「良かったよ!」と抱きつかれ、キスをしました。

抜き取ると精子がダラッと溢れ出て、ティシュで拭いて隣に横たわる彼女。
話をしてるとまたムラムラし、二回目をした。

彼女とは、姉に秘密で二年くらい続けてました。

私が高校2年、弟が中学1年の時。
両親は共働きで、父は単身赴任、母は深夜遅くまで家を空ける事が多く、ほとんど二人暮らしの様な状態でそれが6年近く続いてた。

ある日、私がお風呂に入ろうとしたら弟が、「一緒にお風呂に入りたい!」と言ってきた。

弟とは約半年位前まで入っていた事もあって、私は「いいよ、久しぶりに入ろうか」と承諾しました。

弟が服を脱いで入った後で、直ぐに私も服を脱ぎ入りました。
久しぶりの弟とのお風呂に、少し恥ずかしい気持ちもありましたが、小さい頃から入っていたので、結構平然としていたと思います。

私が弟の背中を流していると・・・。

弟「ねぇ・・・姉ちゃん」

私「ん?」

弟「姉ちゃんの、おっぱい触りたい」

私「は!?おっぱい!?」

弟のいきなり発言にビックリ。

弟「ダメ?」

私「いや・・・、ダメとかそう言う問題じゃないんだけどさ・・・」

そこから私達は暫く無言になってしまいました。
いきなりだし、まさかそんなこと言ってくるとは・・・。

そのまま数分ぐらい並んで湯船に浸かっていると・・・。

弟「ねぇ、ダメ?」

再び尋ねてきた弟を見て私は、何でそんなに触りたいか尋ね返すと、買ったエロ本の綺麗なお姉さんのおっぱいに興奮して、本物を見たり触ってみたくて私にお願いしたのだと言いました。
その時の弟を見て、年頃の男の子が女の子の体に興味を持つのは当たり前なのかなと思い、弟に向き直り・・・。

私「じゃあ・・・、触ってもいいよ」

弟「・・・うん」

頷いた弟が、私のおっぱい(当時Dカップ)に両手でゆっくりと触って、すごい近い距離でおっぱいを凝視しながら興奮して揉んできました。

そんな弟に私も何故か興奮してしまい思わず・・・。

私「触るだけでいいの?」

弟「ううん、おっぱい舐めていい?」

私「いいよ・・・、好きにして」

弟はむしゃぶりつくように私のおっぱいを舐めて、乳首をちゅーちゅーと吸って・・・、浴室にいやらしい音か響きました。
弟はおっぱいに夢中でした。
こうなったら私も止まりません。

私「ねえ、もっとエッチなことしよ?」

弟はおっぱいを吸いながら頷いてくるので、一度弟と湯船から上がって、私が両脚を開いてアソコを弟に見せ・・・。

私「ここも舐めて・・・」

弟は遠慮なしに私のアソコを舐め回して、私はイケナイ事をしてると思いつつも感じて・・・、イッてしまった。
あとは勢いそのままに・・・。

弟「入れたい・・・したいよ・・・姉ちゃん・・・」

私「いいよ・・・きて・・・気持ち良くなろう・・・」

弟の勃起しまくったアレが、私の中にをガンガン突いてきて、二回くらい絶頂に昇り中出しされました。

それ以降・・・、弟との関係が止められず、親に隠れて毎晩し続けています。

私の妻(加奈、27歳)に露出癖がある事が分かった。

結婚2年を迎えた私達に子供はまだいない。
大企業の受付窓口で働く妻は、常に人の目に晒され、緊張の毎日だそうだ。

そんな妻の露出癖を知ったのは、1年前。
付き合っていた当時から、Mっ気がある事は薄々気づいていたが、露出癖までは分からなかった。
ある日の夜、妻を抱こうすると、妻は思わぬ事を言いだした。

妻「今日、外でしてみない?」

私「外って・・・」

妻「どこでもいいの、車とか?公園」

私「見られたらどうするんだ?」

妻「なら、ちょっと離れた所に行こう」

予想外の展開に戸惑いながら、車を走らせ人気の無い公園で車を停めた。
予めやり易い様に着替えていた私達は、公園のベンチで初めての野外SEXを楽しんだ。
初めて見る妻の乱れ方に驚いたが、私も気分が上々!
妻の体を堪能した。

それからというもの、何かと外で性行為は続いたのだが、妻の行動はエスカレートし、「人気がある方が興奮する」と言い出したのだ。
いつの間にか妻は色々な衣装(透け透けワンピースやネグリジェ・エロい下着)を買い込み、夜の営みに着用し始めた。

夜の公園と言っても、少なからず人気があります。
カップルや覗き趣味の男性達。
私達もエッチなカップルとして見られていたんでしょう。
ベンチでエッチを始めると、人気がするんです。
妻は完全に興奮しているので、それどころではなく私の股間をグイグイ刺激して来るんです。
ズボンを下げ、ベンチに座った私の上に、妻がパンティを脱いでM字に座ってきます。
パンツの上から肉棒にマンコをスリスリとしながら妻は喘ぎ声を上げるんです。
私が前の草むらに目をやると、確かに誰かが覗いているんです。

妻の耳元で・・・。

俺「見ている奴がいる」

妻「見られているの?もっと見て欲しい」

妻は、その男性に見せつける様にスカートを捲り上げ、生尻を出すんです。
興奮が収まらない妻はブラウスのホックを外し、白い巨乳(Fカップ)を惜しみなく私の顔に押し付けてきました。
私も堪らず、ピンクの可愛い乳首をペロペロの舐め上げると、妻は「もっと吸って・・・」と悦び声を上げていた。

私達が全く気にしない事を知った覗き魔は、ガサガサと近寄って来ます。
私は、妻を覗き魔の方に向かせた状態で、マンコに挿入した。

後ろから胸を揉み揉みしながら、妻は上下に体を動かし、「あぁ・・・ん、気持ちい・・・あぁ・・・おかしくなっちゃう・・・」と、いかにも覗き魔が悦びそうな声を出す妻。

妻の動きが早まり、やがて頂点に達している頃、私も我慢の限界だった。
妻の中に一気に出すと、同時に妻も私の上でブルブル震え、力尽きている。
ゆっくり服装を整え、私は覗き魔へプレゼントを置いていく。
もちろん妻のパンティだ。
いかにも忘れた感じでそっとベンチの隅に置いて歩くと、間もなく覗き魔はパンティを取って行く。
この奥で、きっと覗き魔は妻のパンティを咥え味わってる事だろう。

公園の駐車場に止めている車で妻を全裸にさせ、マンコに特大バイブを挿入すると、自動販売機にジュースを買いに行かせる。
妻は恥ずかしそうに辺りを見渡しながら、腰をクネクネさせて歩いて行く。
自動販売機の前でお金を入れボタンを押していると、20代と思われるオタクっぽい男性が近寄って来た。
妻は慌ててジュースを取る事を忘れ、逃げる様にこっちへ向かって来たが、バイブが入っているので走る事が出来ない。
男性は妻に近づいて何かを話し掛けている。

妻は必死に体を両手で隠していたが、彼は妻の手を引っ張った。
妻の胸が彼の目の前に露わになると同時に、彼は妻の胸を鷲掴みする。
妻は、必死の抵抗を繰り返していたが、彼の力に負けたのか?受け入れたのか?抵抗を止めた。
彼はニヤニヤしながら妻のマンコに手を伸ばす。
特大バイブを出し入れされながらクリトリスを刺激され、妻は快楽の表情を浮かべていた。
腰をヒクヒクさせながら、男の体に寄りかかると、男が遂にズボンを下ろし始めた。
車を走らせ、妻の元へ行くと、男は焦った表情で逃げる様に公園の方へ向かって行った。

妻は息を荒らしながら、「もう!助けてくれないんだから・・・」と言いながらも、マンコから汁を垂らしていた。

私「興奮したんだろ?彼に襲われたかったか?」

妻「ん~正直、最高に興奮したし、もっと弄って欲しかった」

私「あいつ覗きしていた男かもな。凄い残念な顔してたよ」

妻「もう、アソコが疼いちゃって・・・入れて」

妻の要求に応えるように、車内で妻のマンコにぶち込んで激しく突きまくっていると、さっきの男性が車に近寄って来て、ズボンを下げ、中を覗き見しながらオナニーを始めていた。

片手には妻のパンティがしっかり握られていた。
彼の一物を確認すると、中々の大きさ!
容姿からも、女性と性行為をした事がない様に思えた。

私「あいつ、お前のエッチな姿を見てオナってるぞ」

妻「そんな!ハァハァ・・・あなたイキそうよ!」

私「イク姿を見せてやれ!お前の淫乱な姿を奴に・・・」

妻「駄目!おかしくなっちゃう・・・もっともっと見て!私をエッチな私の姿を見て~」

私「そうだ!正直になれ!本心を言ってみろ!」

妻「私を犯して!激しく大きなチンポで私のマンコを犯して~!」

私「あいつのチンポが欲しいのか!そうなんだな!」

妻「そうよ!若くて大きな彼のチンポが欲しいの・・・!」

車内で発せられる妻の言葉に、彼は驚きと興奮が入り交じっている事が表情から読み取れた。
ちょっと度胸のある男なら車内へ入り込んで来るだろうが、彼は小心者でそんな度胸はない事くらい私でも分かった。
妻も私も彼の存在の影響で、いつも以上に興奮し燃え上がっていた様な気がする。

こんな事を繰り返している内に、妻以上に私も癖になっていく。
妻が他人に見られていると思うと興奮するんです。

夜の野外も良いんですが、昼間の露出も凄く興奮しますね。
ちょっとしたスーパーやDIYで、生脚にミニスカートを履かせ、胸元が大きく開いたシャツを着せる。
生脚だけでも男の視線は十分に感じられるが、妻の巨乳の谷間は更に男心をそそる。
ちょっと離れた所から妻を監視すると、すれ違う男の8割が振り向く。
エッチな視線で妻の胸元を見ている様だ。
中には脚フェチや尻フェチが居るので、必ず胸を見るとは言えないが、とにかく妻をジロジロ見ているのは確かだ。

中には何度も妻とすれ違う様に行き来する男性も多い。
DIYでは、反対側が見える棚が多く、妻がしゃがんでいると、大抵反対側の棚に男性が同じようにしゃがみ込んでいる。
妻のパンティを見ているんだと思う。
妻は買い物から終わり車に戻る頃には、パンティのクロッチがすっかり濡れている。

何度か、ナンパされる所に遭遇した事もあった。
ほとんどは20代だが中には40代の男性にも。
みんな妻の体が目当てなのは言うまでもないが、中にはストレートに「抱きたい」と言う人もいる様だ。

そんな妻が、ちょっと自慢です。

妻がたまたま連休が取れた為、実家へ帰る事になった。
その日は夕方から会社の新入社員の歓迎会があって参加する事になってたんで、夕飯の心配もなければ多少遅くなっても文句も言う奴もいないんで、羽を伸ばせるなぁなんて思ってた。

総勢20人ほど参加したのだが、新人女性社員4人のうち、「しのぶ」と意気投合。
2次会にも顔を出し、驚くほど酒が強い。
しのぶは結構大柄な体型で、顔もキツめ。
話してみた感じでも肉食的、酒は大学時代に鍛えられたとか言ってた。

他の女子はチヤホヤされていたが、しのぶは俺と話し込みながら酒を酌み交わした。
親元を離れ1人暮らしで、大学時代に彼氏は居たが、今は居ないので募集中とか、自己紹介的な話ではあったが。

そろそろ帰る事になったが、「もう一軒行くか?」と聞いたら、「行きます!」との事で、4~5人のメンバーで次の店に。
さすがのしのぶも3軒目を出る頃には足がフラフラで覚束ない。
他のメンバーは終電を気にして「後は頼むわ」となってしまった。

しのぶの腕を抱え、「おい、大丈夫か?飲みすぎじゃねぇか」って聞いたら、呂律が回っていなくても「大丈夫!」っていうのだが、明らかに怪しい。

「自宅まで歩いて帰れるから」と言うが、そのまま返すのも危ないので、近くまで送っていく事にした。

2人で歩いていると、抱えられた腕を振りほどき、腕を組んで寄りかかって来た。

「今日はたくさん飲んで楽しかったです、送ってもらってスミマセン」などとご機嫌だった。

そんな状況に俺はしのぶにキスをしてしまった。

しのぶも最初は「だめっ!奥さんに悪いじゃないですか。だめですよぉ、こんな事しちゃぁ」って顔を背けましたが、酔っていたせいか俺も気持ちが大きくなってて、強引にキス。

「だめっ・・んんうぁ、だめ、だめだってばぁ・・うぁ、んんんんぁぁぁ」と最後は唇を許してしまった。

「帰ったら奥さんに怒られますよ~」って言うんで、「今日は実家に帰ってるから俺一人」と言うと、「えぇ~それってますますだめですよ」と拒否るしのぶの口を塞ぐように再びキス。

「んんんぁっ、だめだったら。ね、こんな事、ね、あぁん、やぁっ・・・」っと抵抗するも舌を入れたら絡ませてきた。

「ホテル行こうよ」って誘ってみるも頑なに拒否。

「こんなトコ人に見られるとヤバイから、しのぶちゃんの部屋に行こう」って、タクシーを捕まえしのぶを押し込んだ。

1メーターでしのぶのアパートに到着。

最後までしのぶは、「こんな事ってダメですって」と拒否していたが、「シィーっ。他のアパートの人にうるさいって言われるから!」って部屋に入れてもらった。

部屋に入るなり、「ちゃんと帰らなきゃだめじゃないですか」ってしのぶに言われたが、そのまま抱きしめキス。

「あぁん、だめぇ、だめだったら・・・んんんぁぁん」って先ほど同様に舌を絡めだしてきた。

そのままオッパイを揉み、首筋をツッーっと舐めたらビクンビクンと痙攣するように。
シャツのボタンを外しかけたとき「だめぇ・・」と抵抗するしのぶだったが、再びオッパイを揉みあげたら「あぁん・・やぁん、あっ・・」とあっさり陥落。
ブラを捲り上げて、オッパイをポロン。
大柄の割りにしのぶのオッパイは貧乳だったが、乳輪も小さく乳首も敏感だった。

後ろからオッパイを鷲掴みし乳首をこねながら背中を舐めたら「あぁん、いっ、あん、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁ・・んん」と感じ始めるしのぶ。

パンツスーツも脱がせ、パンティ1枚になったしのぶは、「電気消して、恥ずかしいから。俺さんも脱いで、私1人で恥ずかしいから」と快感の誘惑に負けた?それとも諦めたのか?

俺もパンツ1枚になり、しのぶと抱き合った。
しのぶも首に手を回し、キスをおねだりしてきたので、ペチャペチャっとお互いの舌を吸い合ったり舐め合ったり。
乳首を舐め転がすと上体を反らせ感じるしのぶ。
チュパッチュパッと吸ったり軽く噛んだりしたら、乳首がビンビンに勃起して、ちょっと触れただけで喘ぐしのぶだった。

しのぶのパンツに手を入れてみるとオマンコは当然ながらビチャビチャ。
指で軽く弄るだけでぴちゃっぴちゃっとイヤラシイ音が聞こえるほどだった。

「凄い濡れてるけど。これでも嫌だった?」って意地悪く訊いてみると、「そんな恥ずかしい事訊かないで・・・」って首を横に振ったので、パンツを脱がせ足を開かせた。

そこで俺はビチャビチャになってるオマンコを激しく手マンするとチャプチャプチャプっと卑猥な音を出し、「いやぁぁぁん、はぁっ、はぁっ、んぁぁぁ・・いや、それだめぇ・・・」と絶叫しながら大量のマンコ汁を漏らした。

「やぁぁん、シーツ濡れちゃったぁ。俺さんも凄い汗かいてる」って、しのぶはバスタオルで体を拭いてくれた。

そのバスタオルをシーツの上に敷かせてクンニ開始!
おしっこや汗の匂いに混じって、メス独特の匂いを放つしのぶのオマンコ。

「やぁっ、そこだめぇ。そ、そんなに舐めちゃやだぁ、あぁん・・あぁっ、あっ、だめ」って言いながらも腰を浮かせてきた。

「さっきみたいに、いっぱい出していいよ。舐めてあげるから」

オマンコに舌をすぼめて穴の中を舐め回したり、ビラビラをジュジュジュジュル~ってわざと卑猥な音立てて吸ってやったりした。
そして、腰を大きくあげた瞬間にマングリ返しの体勢にさせた。

「やぁん、はぁっ、はぁっ、だ、だめだよ、恥ずかしいから見ちゃやだぁ・・」ってお願いされたけど、「舐めてるトコ、見えるでしょ?カンジていいから」とそのままマングリクンニ続行!

チュポっチュポっと舌をオマンコに出し入れしたり、クリ舐めや蟻の門渡りからお尻の穴までペロペロしたら「いぃぃぃぃやぁ・・・、あぁん、やぁぁん、だめ、そこ、だ、だめぇ・・、汚いから・・恥ずかしいぃ・・やぁん」と喘いできました。

「これがいいんだね?」って俺はお尻の穴を舐めながらクリにマンコ汁をたっぷりまぶして指で擦りあげた。

「あぁん、ああっ、あっ、あぁっ、だめぇ、ね、やぁん、あっ、変になっちゃうぅから、やぁっ、やぁ・・んんぁ」とお尻の穴をひくつかせるしのぶでした。

「じゃぁ、俺のもこんなになってるから舐めて」ってチンポをしのぶの前に差し出すと、何も言わずにペロペロとカリや亀頭を舐め、そのままカポっと咥えチャポっチャポっとフェラ。

「しのぶちゃんの口でビンビンにしてぇ」と俺はしのぶの頭を持ち、腰を振って口の中でチンポを回転させたり、出し入れしてやった。

「んんんんぅぅ・・んぁっ、んんぅぁっ、あぁぁぁ」と声にならない呻き声を立てながらチンポを必死に咥えるしのぶに興奮した俺は、口からチンポを抜きオマンコの入り口にあてがった。

しのぶは「ちゃんと外に出してね・・」って背中に手を回し抱きついてきた。

ワレメをなぞって、穴の位置を確認し、ゆっくり生チン挿入。
クチャ~っとチンポがオマンコに呑み込まれて入った。
オマンコ穴は熱くキツク締まってくる感じだった。

「久しぶりだから、ゆっくりきて・・・」っとしのぶがキス。

俺はチンポ全部でオマンコを味わうようにゆっくり抜き挿しを繰り返していると、「大っきぃ・・・大っきいよぉ。なんか、アソコ引き裂かれそうな感じするぅ・・あぁぁ・・あんまり激しくしないでぇ」としのぶは言ってたけど、俺はそんな巨根じゃない。
人並み(どれくらいかはわからんけど)程度のイチモツが大きいって感じるのは、ホントに久しぶりでオマンコ穴が拡がっていなかったのだろう。

だが、徐々に抜き挿しをしていると「あっ、あっ、あぁん、いいぃ・・あん、あぁん、いぃ、あん、あん」と足を腰に絡めだすしのぶ。

「バックで突いてあげるから」

しのぶを四つん這いにさせて、パンパンと腰をしのぶのお尻に打つ付けて1回目の絶頂。

寸前にオマンコからチンポを抜いて腰に発射。
今まで俺のチンポで貫かれたしのぶのオマンコがぽっかり口を空け、パクパクしていた。

たっぷり汗もかいたし、発射物も流すため2人でシャワーで洗いっこ。
すっかり綺麗になったところで、しのぶがキスのおねだり。
俺のカラダを全身舐めし、仁王立ちフェラ。

「もぅ大っきくなってる」ってレロレロと上目遣いに亀頭や裏筋を舐め、玉袋を撫でながらチュポっチュポっと咥えてくれた。

「しのぶちゃん、気持ちイイよぉ・・。俺も舐めてやるから」って壁に手をつかせ、お尻を突き出させた。

指マンしながらお尻の穴を舐めてると、「欲しくなっちゃうから、そんなにダメだよぉ、あぁん、だめ・・」とお尻をクネクネ。

「びちょびちょだね、アソコも舐めてあげるね」って俺は立ち舐めクンニ。

ジュルジュル、チュパっチュパっとマンコ汁を吸いながらクリも吸ってると「こんな恥ずかしいのだめ~あっ、あぁっ、だめ、やぁっ、立ってられなくなっちゃうから、あぁん、やぁっ」って足をガクガクさせる。

「俺も欲しいよ、しのぶちゃんの・・」って壁に両手を着かせて立ちバック。

風呂場に響き渡るイヤラシイ音。
アン、アン、クチョっクチョ、パンパン・・・。
しのぶは自分で腰を振り、チンポを必死にオマンコで咥えようとした。
俺はがっちりしのぶの腰を抱え、オマンコの奥に亀頭をぶつけるようにバックで突いた。

しのぶの足がまたもやガクガク。

俺は「部屋行って、いっぱいしよう!」って、しのぶを抱きかかえてイヤラシイ匂いが残る部屋へ。

風呂場での興奮そのままに、俺としのぶはお互いのカラダを貪り合い2回戦へ。
抱き合い、激しく舌を絡ませた。
しのぶは手コキ、俺は手マンで互いの局部から汁を出し合い、自然に69の体勢で卑猥な音を立てながら舐め合った。
大柄なしのぶは69でも好都合だった。
小さい女だとクンニかフェラができない可能性もあるのだが、フェラさせても舐めやすい位置にオマンコがばっちりあった。
指マンし、割れ目から掻き出したマンコ汁を吸い、クリを舐めていると、ウーウー言いながらチンポを咥えたまま軽くしのぶが絶頂。
四つん這いにさせたまま、バックから手マンするとチャプチャプとマンコ汁を垂れ流すしのぶ。

「いやぁ、いやぁっ、あぁん、んあっ、あっ、はぁっ、はぁっ、いぃぃぃ・・・いぃっちゃうぅぅ・・」と背中で息をしながら喘いでいた。

両手で尻肉を拡げさせた卑猥なポーズで深々とオマンコを貫くと、「いぃぃぃ・・あぁぁぁ・・」と絶叫。

ゆ~っくりとオマンコの奥深くに突き刺し、カリでマンコ汁を掻き出すように抜き挿しした。
オマンコ穴から抜いてはまた突き刺すの繰り返しで、しのぶのオマンコからは、ポパっ、クチュ~、ポパっ、クチュ~とチンポとオマンコのビラビラのじゃれ合う音が出る。
しのぶは貪欲に自分のオマンコでチンポを咥えたくて腰を振ってきた。

「いやぁん、やぁん、いじわるしちゃやぁん・・奥まできて・・」と喘ぐので、これでもか!というくらい奥まで突き刺し腰をグラインドさせると、「うぅぅぅ・・あぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、当たっちゃうぅよぉ、あ~ん、あぁ~ん、いぃぃ・・あっ」とバタっとうつ伏せにへたり込んでしまった。

息が荒いしのぶを抱き起こし、「俺の上に乗って、入れてみて」って言ったら、ヤンキー座りしながらチンポを握り、自分でオマンコへ挿しこんだ。

俺の胸に手を着き、腰を上下に振ると、クチョっクチョっとマンコ汁を垂らしながら抜き挿しする卑猥な光景が丸見え。

「しのぶちゃんも下見て。入ってるよ~」

「いやぁん、だめ、カンジちゃう・・恥ずかしいぃ・・やぁん、あっ、あっ、あぁぁぁんん、うぅぅ・・あっ」

夢中で腰を振ったかと思えば、自分でオマンコを擦りつけ、クリを刺激し、子宮口への到達を求めるようにグラインド。
くちゃくちゃ、じゅりじょりと陰毛とマンコ汁が何とも言えない卑猥な音を出しました。

今度は後ろに手を着かせ、結合部を視姦すると、ワレメがチンポをヨダレを垂れ流しながら、だらしなく挟み込んでいる。

「凄いねぇ、しのぶちゃんのアソコに食べられてるよ」って言葉責め。

「うぅぅぅ・・ん、んあぁっ、やぁっ、だめぇ、やぁっ・・」と言葉とは裏腹に腰をグラインド。

「こっちおいで」って、しのぶを抱き締め、繋がったままキス。

貧乳のオッパイを強めに揉みながら、乳首をコネくり、ぴちゃぴちゃと舌を絡ませ唾液交換。

「んんゃぁっ、んぁ、んぁ、んん・・・ぁぁぁぁぁー」と口を塞がれながらも喘ぐしのぶだった。

しのぶを上から降ろし、横に寝かせ、俺はしのぶの片足を抱え寝バックの体勢になった。

「しのぶちゃん、後ろから寝たまま突いてあげるから、自分で持ってアソコに入れてみて」って催促。

「えぇ・・?こんなポーズで入れるの?やぁ・・ん、恥ずかしいよぉ」

軽く拒否したけど、俺が亀頭をオマンコの入り口にあてがったら、「あぁっ・・だめ、入っちゃうよ、やぁっ、ああぁっ」っと腰をクネクネ。

「もう、入っちゃいそうだよ。自分でアソコに、ほら・・」ってワレメをなぞっていると、ビチョビチョに濡れていたため、“クチョ”っという音とともに亀頭が入ってしまった。

「あぁん、やぁん、動いちゃやだぁ・・」って言ったので、「じゃあ、自分で押し込んでみて・・」って卑猥なリクエスト。

しのぶは観念しかのか、サオを手コキしながら、亀頭を奥に押し込んだ。

「うぅぅぅっ、あぁっ、あっ~あぁぁぁぁん、んぁ、あ、あ・・・ん」と言いながら、深く突き刺さるようにお尻を打ちつけてきた。

「奥まで入れるよ・・」ってグィっと突き入れたら、「はぁっ、あん、あん」ってヨガリ声をあげるしのぶ。

「アソコから抜けないように、手で押さえてて」って言ったら、自分で股間に手を伸ばし、玉袋を揉み上げながらオマンコにサオが突き刺さったまま手で固定。

「しのぶちゃん・・凄い格好してるねぇ。自分でアソコに入れるなんて、エッチだねぇ。こんな凄い格好誰かに見られたら恥ずかしいよね?カーテンちょっと空いてるけど、外から見れれてたらどうする?こんな格好して・・・」って羞恥心を煽ると、「やぁっ、いやぁっ、恥ずかしいよぉ、だめぇ・・、見えちゃうよぉ・・」と言いつつも、後ろからクチョクチョ突かれてマンコ汁が止まらないしのぶだった。

チュポっと卑猥な音を出しながら1回チンポを抜き、しのぶを四つん這いにさせ、再びバックから抜き挿しを開始した。
丸くて白いお尻をがっちり掴み、拡げてみるとアナルまでマンコ汁が付いていた。

「しのぶちゃん、お尻の穴まで濡らしてるねぇ。いやらしいの見たら興奮するぅ・・」

俺はアナルを見ながら夢中で腰を振りまくった。

「あっ、あっ、ああぁ~ん、んぁっ、そんなに突いちゃ・・んゃぁ、お尻だめぇぇ・・・見ちゃやぁん、んゃぁ」

恥ずかしがるしのぶに俺は大興奮。
俺は女の子が恥ずかしがってる姿や、恥ずかしい事をさせる事が大好きである。
(視姦や羞恥プレイ、言葉責めが特に好き)

「うぅぅぅ・・あぁぁ・・、しのぶちゃんのアソコ、ヌルヌルして気持ちよすぎるよぉ・・はぁ~、んん・・・」と喘ぐ俺に、「あぁん、あん」としのぶも喘いでいた。

「しのぶちゃんは、どんな体位が好き?」って訊いたら、「バックも好きだけど、キスしながら繋がるのがいいぃ・・」って正常位でイキたいとの事だったので、2度目のフィニッシュは正常位で。

カエルのように足を拡げさせ、足を抱えさせた。

「凄いイヤラシイ格好だね。しのぶちゃんのアソコ全部見えるし、アソコの奥まで突いちゃっていいよね?」って訊いたら、恥ずかしがって横を向いたままイヤイヤポーズ。

チンポでワレメをなぞって、オマンコ穴にあてがい、ヌチョっと迷わず挿入。
そこで俺はビラビラを左右に思いっきり拡げ、クリちゃんも露出させてやった。

「しのぶちゃんのアソコに入ってトコよく見えるよぉ・・中もピンクでウゥっ・・ヌルヌルして気持ちイイっ。クリちゃんも顔出してて大っきくなってるぅ・・これ気持ちいい?」

マンコ汁をまぶして指でブルブル擦ってやると・・・。

「ひぃぃぃんゃぁぁ・・・そこ見ちゃやだぁ、だめぇ、だめっ、おかしくなるからだめぇ・・・、いぃんゃぁ、いやぁ、あっ、あっ」と首を横に振りながら絶叫。

俺は覆いかぶさってしのぶにキス。

「しのぶちゃん、上も下も繋がってるよ」

舌を絡め、チンポを奥深く突き刺しながら土手辺りを陰毛でジョリジョリって擦ってやったら、「あん、あぁん、いぃぃ・・・カンジるよぉ・・、好きぃ・・いぃよぉ」って土手を押し付けながら腰をくねらせた。

「しのぶちゃんも見てみて、繋がってるトコ」

俺はしのぶの上半身を起こして結合部を見せてやった。

「えぇ・・そんなの恥ずかしいからやぁっ、いや、いやぁっ、やだぁ・・」って横を向くが、「ほら、しのぶちゃんのいやらしいアソコ、いっぱい濡らして入ってるトコ、ちゃんと見て・・」って頭を押さえ、嫌がるしのぶに突き刺さった状態を確認させてやった。

「いやぁん・・ヤラシイよぉ・・もういいでしょ・・やぁ・・んん」ってキスをしながら背中に手を回してきた。

「またイキそうだよ、しのぶちゃん・・」ってクチョっクチョっと激しく抜き挿ししてると、「中ダメ~お、お腹に、ねっ、ねっ、あぁん、いいぃ、来てぇ、いっぱい突いてぇ・・」ってしのぶも絶頂が近かった。

膣穴がキューっと収縮し、精子を搾り取るようにチンポを締め付け、抜き挿しする度にビラビラが亀頭やサオにカタチに沿ってまとわりつくような感覚。

「うぅぅ・・イキそう・・しのぶちゃん、で、でるぅ・・うぁっ」って腹上に再発射。

しのぶはキスをしながら、「んんんうぁぁ・・はぁぁ、はぁぁ、はぁ、また、イっちゃったね・・」って言うんで、「しのぶちゃんは?」って訊いたら、「やだぁ・・そんなの言えないよぉ・・でも・・気持ちよかった」んですと。

それからまたシャワーを浴び、朝まで抱き合ってたらいつの間にか寝てました。

次の日、俺だけ仕事だったんで俺は早めに起きた。
帰り際に「もう一回ねっ!」って朝っぱらから明るい部屋でハメまくった。

「いやぁん、もうだめだったら、もぅ、あん、あん」としのぶも豪快に腰を振り、マンコ汁をたっぷり出してイキまくってくれた。

俺はフラフラになりながら仕事へ。
今回は半ば強引にハメてしまった為か、その後、しのぶは俺を避けるようになってしまった。

まぁ、一夜限りのお付き合いで、1回頂いた(正確には3発か?)んで、“ごちそうさまでした”って感じで、これはこれでよかったけどね。

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