みんH  〜みんなのエッチ体験告白〜

不倫、浮気のエッチ体験、人妻とのセックス、禁断の近親相姦エッチ体験、アブノーマルなエロい体験など人には言えない本当にあったH体験談告白。

2015年10月

えーと、まだ実家暮らしの時の話なんだけど、俺ん家って結構大家族なんだわ。

爺ちゃん、婆ちゃん、親父に母ちゃん、子は上から長女、次女、長男、次男の俺、三女。
一番上の姉ちゃんは大学まで行ったが他は皆、中卒か高卒まで。どうも両親は長女を大学までいかせてみて全員は金銭的に無理だと悟ったらしい。


そんなのもあって俺より上の二女と長男は二人とも中卒でしかも夜の仕事で働いてた。
俺は高校行ってて当時18、卒業後の事で悩み抜いていた。進学って選択肢は無かったもんで。

とりあえず触れとくが、童貞だった。それどころか奥手な自分が将来、経験する事自体が想像できなかった。出会いもなかったし。

小遣い無し、バイトで稼げ、バイト無い日は帰って来て家事を手伝え、爺さんの介護も子が分担、家に恋人連れ込むのも無理。って恋愛とかできる環境じゃなかった。

個人の部屋も無くエロビも観れなかったし彼女もいない。18だった俺は相当ムラムラしてた。

もう姉ちゃんや妹でも良いからやらせろ!ってくらいね。母ちゃんは勘弁だったけど。

ある日、夜の仕事してるって書いた21の兄が「お前彼女とかいるの?」って聞いてきた。
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「無理だよ」って答える。まぁ兄ちゃんも同じ環境で育ったわけだから、その一言で全部理解してくれた。

「紹介してやるよ、年上でも良いだろ?」と兄。
もちろん俺は大喜びで兄貴の言葉に甘えた。年は23で俺より5こ上らしい。マジ夢が膨らんだ。

で、兄経由で携番、メアド交換してその人と、しばらくメル友みたいな関係になった。

まだ顔は知らなかったが兄いわく優香似との事。だから優香ってことで。
日が立つにつれ、どんどん親近感湧いて、合った事も無いのに好きになっていた。

優香は甘えん坊で五つも年下の俺にも恥ずかし気なく甘えてくれた。あと下ネタが相当好きで、ソフトなネタから結構エグイネタまで何でもOK。童貞の俺はカチコチに。

それに「毎日大変だから君の存在に癒される」て言ってくれて、俺も似た様な気持ちだった。

電話で話す様になった頃にはすでに恋人状態で、ラブラブトークを展開していた。

そんなある日「三日後、仕事が休みだから会おう」と優香。約束の日はド平日で。俺はバイトが入っていたが親には内緒でバイトを休んで会う事にした。

それから三日間は寝れなかったし夕飯の時なんて度々母ちゃんに「あんた、何ニヤけてんの?」と聞かれる始末。優香の事を考えるだけで顔がニヤけてしまう。経験ない?

ついにその日になり、夕方の六時半に駅の前で待ち合わせ。学校が終わると、待ちきれずに速攻で駅に向かった。うちの地元の駅には噴水みたいな物があり、その前が待ち合わせ場所。

メールで早めに着いてしまった事を伝えると、しばらくして待ち合わせ時間まで、まだ大分あったが一人の女性に声を掛けられた。

「武藤君?」「はい、そうです。」
噴水の前の学生服の男が俺。そう伝えてあった。他に学生服はいないし間違えようもない。
俺等はすんなり会えた。

彼女は見た目、高そうな派手目の服装で、白いワンピースに上着を羽織り、ヴィトンのカバン、高いヒール、長くてクルクルの少しだけ明るい髪で登場。

ヤバイ!制服の俺じゃ釣り合わない!と思った。まぁ、そのセレブな服装に釣り合う私服も持っていなかったが…。正直な第一印象は雲の上の存在、高嶺の花って感じだった。

とりあえず、そのまま喫茶店に入った。彼女は紅茶を頼み、俺はガキ丸出しでコーラ。
「こんなお子様で良いの?」と聞くと「可愛い年下好きだから」と彼女。

可愛い可愛い連呼されていたが、まだ可愛いと言われると傷付く年齢でした。
一時間くらい話した後「制服じゃ一緒に外歩くの気マズイでしょ?私の部屋に来る?」
と彼女。

彼女はチョットお洒落なマンションに住んでいた。部屋もとても綺麗で「やっぱ大人なんだなぁ」と思うと自分が悲しくなる。

俺は緊張でカチカチだったが、お笑い番組観て会話しているうちに自然に話せる様に。
「何時頃に帰るの?」
「バイト終わるの十時だから十時半頃うちに着けば平気」
その段階でもう八時半頃だと思った。

優香は薄着で、若かった俺は肩や胸元を見るだけでアレがカチカチに。

しばらくして話も尽き少し気まずい雰囲気に。沈黙が続くにつれ俺はドキドキして再び緊張。たぶんイヤらしい事も期待していた。

けど自分からは言い出せない。恐れ多くて。それどころが相手にされる事自体ないと思ってた。

メールであんなに下ネタ話せたのがマジ不思議。再び長い沈黙があり、俺が、何か話さなきゃ!ネタないかネタネタ!と頭をフル回転させていると「ねーねー」と優香。

何?と優香を見る。優香は何も言わずに微笑んでいる。そのまましばらく見つめ合って心臓バクバク。分かってる男ならそこでキスするんだろうなぁ、当時の俺にはまず無理。

最終的に痺れを切らし優香からキスしてきた。そこからの展開は早い。優香は「Hしよっ」とアッサリ言って、俺の手を取りベッドへ誘い仰向けで寝転ぶ。

何をどうすりゃ良いんだ!? マジ良いのか!? 混乱しながら、とりあ胸のボタンを外すと脱がせてビックリ。

当時の俺は見た事のない大きさだった。
試行錯誤してブラを外し、胸を揉み、舐める。体中触る。それ以外何も出来ずに、結局優香がリード。情けない。

優香はベッドの上で服を脱ぎ全裸になった。
俺はその過程を呆然と夢の中の出来事の様に見ていた。

「はいっ」と優香。
目の前に夢にまで見た人の裸。芸能人の裸を生で見る様なものだったと思う。「もうあんま時間ないでしょ? 面倒臭いから全部脱いじゃった。」
たぶんもう九時頃だったんだと思う。

「ほら、ズボンとパンツ脱いでっ」
俺は言われるがままに脱いだ。
てか優香だけ全裸にさせているのが逆に恥ずかしくて我慢出来なかった。

すると優香は立ったままの俺の前に座り、カチカチのアレを握って俺を見上げた。
「かたぁ!やっぱ若いねっ」そう言ってからペロペロ舐め始めた。物凄い上手。
いや当時の俺に比べる対象は無かったが、今でも思う。

手でピストンさせたり、裏筋に沿って舐めたり、カリを舌先で舐めたり、先っぽ吸ってみたり。玉はくすぐったかったので勘弁してもらった。

そんなこんなで三分くらいでいってしまったと思う。
優香がヒートアップする前に余裕でイカされた感じだったし。優香はゴクッと飲んでから「過去最大に大量」と一言。
不思議な事にオナニーと違って気持ちが萎えなかった。

続いて本番。優香はベッドに仰向けに寝て股を開き「おいで」と言った。
先に一番恥ずかしい所を見られたお陰で俺も多少は行動的に。

優香は俺のアレを指で挟み、アソコまで誘導した。「入るの?」と聞くと。
「可愛い高校生が相手で、もうビショ濡れ。」と優香。実際スルッと奥まですんなり入った。

あとは夢中で腰を振るだけ。猿でも出来る。「アッ!イイ!イイ!」と優香は下から俺を抱き寄せてディープキス。「オッパイも触って」と言われ、腰を振りながら胸を鷲掴みにした。

やがて限界が来て、優香の腹の上で大量に射精。
何処に出せば良いのかアタフタしたが優香が丁寧に教えてくれた。たぶん時間は五分くらい。二回目なのに…。優香はいけなかったみたいだが、もう時間もなく俺等は服を着た。

帰り際「次はいかせてねっ」と優香。夢見心地で家路を急ぐ。

それからもラブラブメール、時々電話の日々。予定が合わずに会えなかったが俺は優香にゾッコン。勉強してても優香の顔が浮かび手につかない、食事中も箸が進まない、完全な恋煩い。

最初、電話は時々だったが、次第に我慢できずに掛けまくり、一ヶ月で五万円近くいったりもした。

母親にキレられ、母親が親父にチクリ殴られ。心底この家に生まれた事を悔やんで凹む。そしてまた優香に電話。完全に悪循環。

更にバイトも手につかずズル休みしてクビ。親にバレない様に、学校が終わったら時間潰しの日々。完全な落ちこぼれだったな。

優香は忙しいらしく会ってくれなかったが、優香以外の女性には発情もしなかった。
当時の俺を救えるのは優香だけだったが全く会えず。更にどんどん落ちこぼれ、いっそ死にたいくらいの腑抜け状態の毎日。

しばらくして携帯が代金未納で停まってしまい優香との連絡方法を失った。
それから2〜3日、兄貴に携帯を借りて連絡するとかも可能だったんだが、悩み抜いた結果「このまま優香を忘れよう」と思った。

そして携帯の事も親にバレる前に解決しようと努力して、バイトも探した。
しかし携帯会社から家に連絡がゆき、全て親父にバレてしまう。もちろんバイトの事も。

俺は殴られ「出てけ!」と家から叩き出された。

夜の公園で声を上げて泣いた。痛いからではなく思い通りにいかない
苛立ちや情けなさ、優香に会いたくて会えない悲しみ。消えて無くなりたい思いだった。優香と連絡を取らなくなって約一週間後の夜だったと思う。

そして、せっかく忘れようと努力していたのに、全てを失った気分の俺は、もう一度だけ優香に会えれば何でも出来るし死んでも良いと思った。

本当にたった一目会えれば。
そう思い、情けない事は承知、嫌われる事は覚悟の上で優香の部屋へ向かった。

部屋に近づくごとに緊張は増し部屋の前に着いた時にはもう心臓が破裂しそうな程バクバクだった。

チャイムを鳴らし、しばらく待つ。反応無し。2〜3回鳴らしても同じ。どうやら留守の様子。

俺は玄関の隅に座り、帰りを待つことにした。その時の気分はたぶん俺の人生で三本の指に入る情けなさだったと思う。

そして俺の思考はひたすら優香が帰って来た時の言い訳探しに没頭していた。
二〜三時間して深夜の二時かそこら。誰かが階段を昇ってくる音が。

話し声も聞こえる。優香の声と男の声?一人じゃない事に気付いた瞬間、更に自分が情けなく思えた。

「何て恥ずかしい事をしてるだろ…俺は」
階段を昇りきった優香は俺に気付き物凄い驚いた顔。俺はまともに目も見れず緊張で気絶しそうな勢い。

「どうしたのー!?こんな時間にぃ」
「あ…俺、携帯停まっちゃったから。親父に家から叩き出されたついでに伝えようと思って…」
と俺。二〜三時間考えてそれかよ。

「あっそうなんだぁ」と意外にも笑顔の優香。
連れの男は少しタチが悪く「お前、時間考えろよ」と一言。いや、ごもっとも…。

「ハイ…スイマセン」と答える。「誰?」と男が優香に。「ショウちゃんの弟。」と返す優香。
ふーーん、て感じの男。ショウとはたぶん俺の兄貴の源氏名らしい。

「この人は仕事先の友達だよ。」
優香は男を指して俺に言った。そろそろ帰るって言い出そうか迷ったが、しばらくして「とりあえず近所迷惑だし中に入ろうか?」と言って優香は鍵を開けた。

懐かしい優香の部屋。あの日の思い出がよみがえる。
俺と男は向かい合いで座り。優香はキッチンでお茶を用意している。

男の目が見れず、ずっと下を向いているとお茶を出しながら
「あんま虐めないでっ!私の可愛い弟君なんだから」と優香。

弟君…その言葉に傷ついたりはしなかったし逆に嬉しかった。
まぁ何とも思われていないと思っていたから、俺にも存在価値があるのか、と。
むしろまだ確率はある!?くらいに受け止めていた。

「優香さんは何の仕事してるんですか?」
「えーと、それはねぇ…」口ごもる優香。それを見て男はニヤニヤ笑っている。

「お前みたいなガキにはまだ刺激の強い仕事だよ」と男。優香は苦笑い。
「どうしても知りたい?…セクパブかな…」と優香。
最初はピンと来なかったがキャバクラやパブみたく酒を飲む所らしかった。

サービスタイムみたいのが時々あり、その間、女の子達はお客の膝の上に向かい合って座り、胸を露出する。その間お客は女の子の胸を揉んだり舐めたり出来る、そんな店。

それを聞いて俺は超ーショック。あいそ笑いしようにも顔が引きつる。
あの胸を!? けど好きになっちゃったもんは仕方がない。
嫌いになるどころか嫉妬を燃料に恋愛感情が燃えてしまっていた。

「ゴメンネェ…」と優香。男は俺を見ながらニヤニヤしている。けどしばらくして「子供はそろそろ帰れぇ」と男。確かにどう考えても迷惑。

俺が帰ろうとしていると優香は俺を引き止めて「でも家から叩き出されたんでしょ?危ないし今日は泊まっていきな。明日ご両親と仲直りするんだよ?」と言った。
何て優香しい人なんだ。

それを聞いた男がやたら文句を言っていたが最終的に
「うるさいなぁ、私ん家なんだからさぁ。あんたこそ、そろそろ帰れば?」
と言われ舌打ちして黙った。

それからも時々舌打ちしたりと男の帰れ光線は続いた。
やがて夜もふけ、「そろそろ眠いでしょ?」と優香。

「大丈夫」と言ったが「明日学校でしょ?授業中に眠くなっちゃうよ?」
と言ってベッドのある寝室に案内してくれた。優香と寝室に入っただけで初体験の思い出がよみがえり勃起してしまう若い俺。

「ベッド使っちゃって良いの? 下で寝れますよ?」
「向こうの部屋は物が多くて寝れる場所ないし、私が下に布団敷いて寝るよ。」

「一緒に寝れば良いのに…」
ありったけの勇気で顔を真っ赤にして言ってみた。
優香は少し驚いてから微笑んで、俺にキスした。「分かった。一緒に寝よっか。」
そう言って俺に布団を掛けると優香しく頭を撫でて静かに部屋から出て行った。

嬉しくて天にも昇る気持ちだ。一度はHした女性なのにキスされて、死んでも良いってくらい嬉しかった。

俺が余韻に浸っていると向こうの部屋からは優香と男の話声。
男は俺を批判し、優香がかばってくれている。そうやってモメている感じだった。

後はあの男「優香の友達」が帰ってくれればなぁ…そんな事を考えていた。
優香ともっと色々な話がしたい。もし許してくれるならHもしたい。

人生で一番幸せな瞬間だったかも知れないな。地獄から天国。
俺は男が帰り、優香が隣に横になるまで起きていようと思た。

しかし夜更かしを知らない学生だった俺がそんな深夜まで起きている事自体、珍しく、幸せで心がポカポカなのもあって、いつしか眠りに落ちていた。

どれくらい眠っていたのか分からないが、ふいに目が覚めた。
優香は!? 起きてまず最初にそう思い、隣を見たが、まだ優香はいない。

かわりにベッドの下から1メートルくらい離れた床に布団が敷いてあって、優香の友達が横になっていた。

向こうの部屋からはドライアーの音。
しばらくして男と二人の真っ暗な寝室に優香が入ってきた。

風呂に入ったのだろうかキャミソールにパンティだけの薄着だった。
薄目で寝た振りをしていると「なぁ、このクソガキ帰さないのかよぉ?」と男。

「もーーうるさいなぁーあんたが帰ってよぉ。」と優香。
優香は横になっている男をまたいで、俺の方へ来ようとしていた。

すると男は後ろから優香の足首を掴んで「オイィー」と一言。
「もーぅ、今日は帰れば良いのにぃ」と優香。

優香は足首を握る男の手を振り払おうとしているが、男は手を離さず楽しそうに笑っている。端から見てジャレている様な印象だった。

「なぁ、どこ行くんだよ?」と男。
「ベッドで一緒に寝るのぉ、約束したんだからさぁ、離してよぉ」
「はぁ?そんなガキ放っておけよぉ!俺と寝ようぜ?」
「もーぅ、ウザイなぁ、嫌ですっ!マジ離してっ!」

そう言って優香は男の手を振り払おうとしている。
すると男は上半身だけ起こして、立っている優香の下半身に後ろから抱き付いた。

そしてパンティ一枚の優香の尻に頬を擦り寄せている。「もーぅ」と優香は溜息を吐いて振り払うのを諦めた。

そして俺の方を向いたままその場にしゃがみ、膝で立ち俺の寝てるベッドに上半身を倒してきて手を延ばした。

そしてベッドの脇、丁度俺の頭の隣に両肘を掛け俺の顔を覗き込もうとする。俺はとっさに目を閉じた。

ベッドに肘を立てているから少しベッドの段差によって、上半身の高くなった四つん這い状態の優香。

「可愛いなぁ」小声でそう呟き俺の髪を優香しく撫でた。
ドキドキした。鼓動が聞こえちゃたりしないだろうか?

ここで目を覚ます振りでもすれば良かったのかも知れない。しかし俺はこの時、特に考えもなく本能的だったのか寝た振りを続けていた。今でも時々後悔する。

…しばらくして「チュッチュッ」っと音がした。俺は目を閉じていたが、たぶん後ろから尻に頬を擦り寄せていた男が優香の体のどこかにキスをしていたのだろう。たぶん尻ではないかと思った。

次第に音はエスカレートしてゆき「チュパチュパ」と唾液を含んだ音に。「ア…ハァーン…」と優香の吐息が間近で聞こえる。そして少し遠くで男の鼻息も。

「チョットォ…」優香のヒソヒソ声。首だけ男の方を振り返りながら言った様だ。
その瞬間に少しだけ目を開けると、男は四つん這いの優香の後ろからパンティを膝の辺りまで脱がせていた。

「モーゥ…」再び優香はヒソヒソ声で言った。
「チュパチュパ」また尻を舐めてるのか?俺も舐めた事ないのに…。

「ヤン…ダメ…そんな所ぉ…」確かにヒソヒソ混じりだがそう聞こえた。そんな所?
どんな所だよ?まさかアナルか!?「恥ずかしいよぉ…ハァ…ハァ…」優香のいやらしい吐息。
うっすら良い匂いがする。歯磨き粉?ミント味の優香の吐息の匂いだ。

しばらく暗闇の中、唾液を含んだ音と間近で優香の吐息が聞こえた。
恥じらう優香。俺はこんな優香を見た事がない。初めて優香に会う前に、もっと女性経験を積んでおけば、こうやってもっと色んな優香を見れたのかも知れない。

閉じた目から涙が溢れそうだ。「アッ!…フンッ!ンンッ!チョットッ…」我慢できずに漏れる優香の吐息、時々声も漏れている。

男は後ろから優香のアソコに指を入れピストンさせて激しく責めているのだろう。
「ほら、来いよっ」男は声量を抑える事なく普通に言った。
「もーぅ」優香の声が遠ざかる。男に引っ張られているのだろうか?

見てみると男の寝てた少し離れた布団の上で二人向かい合って座っている。
そのまま男は優香を抱いて濃厚なキスをした。優香は上半身をのけぞり少し嫌がっている様にも見えた。そして男の手は優香の上着の下の方から中に入ってキスしたまま胸を触っている。

「ンン…」優香の声。
優香は胸を触る男の手を抑えて「駄目だってぇ…」。
男は優香の耳元でわざとらしくボソボソと呟いたが聞き取れない。

篭った声はコソコソ声より聞き取りづらい。
「え?何ぃ?」優香も聞き取れなかったらしい。再び男。
「本当は隣にあいつが寝てて興奮してるんだろ?」そんなニュアンスの事を言った様だった。

「馬鹿じゃない?変態。」呆れた感じの優香。
すると男は急に優香の上着をまくり上げて、大きな胸を無理矢理露出させた。
風呂上がりだからか、ブラは付けていない。「たってるぞ?」と男。

「チョットォ…」優香はまくり上げられた上着を元に戻して胸を隠そうとしているが男はシッカリ服を掴んでいて無理だった。そのまま男は優香の乳首へと首を延ばした。

舐める気か?優香は男の肩を掴んで押し返そうとしている。「頑張れ、優香!」そう思っていた。

しかし男の力には勝てない。しだいに男の口は優香の乳首にとどき「チュパチュパ」といやらしい音が響いた。

「アッ…」優香は男の肩を掴んだまま上を向き、吐息を漏らし始めた。

「ハァ…ハァ…」 「チュパチュパ…」
男の肩を掴む優香の手から、しだいに力が抜けていく様子が暗くても良く見て取れた。それを確認した男は、押さえ付けるのをやめ、優香の胸を激しく揉んだり、乳首をコリコリ摘んだり、思う存分に優香の胸を弄んだ。

そして優香は男の肩を掴むのをやめ、両手を降ろし自分の背後の床に置き体を支えた。完全に無防備になった胸。男はそれをひたすら無邪気に弄び、優香は控え目に喘ぐ。そして俺は止めに入るチャンスを、もう完全に失い金縛り状態だった。

「気持ち良い?」男が乳首をチュパチュパ舐め回したながら聞く。
「ウン…」優香は恥ずかしそうに答えた。しばらくすると男は立ち上がりズボンを下ろして「次はお前の番な?」と言った。舐めないで!!心の中で叫んだ。

優香は男の竿を掴み、しばらくピストンさせ、俺の方をチラリと見た。
そして再び向き直りチロチロと舐め始める。男の吐息が漏れる。次第に激しくチュパチュパと音が響いた。男の吐息も激しい。しまいには竿の奥までくわえ込み頭全体でピストンさせた。

俺は体が石になった様にその過程を見守り続けた。
もしかしたらそんな俺の存在さえも二人を興奮させていたのかも知れない。

「ハァ…ハァ、バカバカッ!いっちゃうだろ!?」男は優香の頭を押さえ、激しいピストンを無理矢理止めた。

「お前もしかして、さっさといかせて終わらすつもりか?」
「だってぇ…」
「正直になれよ?本当は興奮してるくせに。」

男はそう言って座ると優香の股を強引に開かせ、M字開脚になった両足を両手で押さえ付けた。

そのまま優香のクリを舌先で「ピチャピチャ」と刺激した。
「ン!…ンンッ!ダメ!…声出ちゃうってばぁ!」
知った事かと男の舌は加速してゆく。
「お前、凄いビショ濡れじゃん?」
男は嬉しそうに言った。

「ハァ…ハァ…気持ち良い…」
そう呟いて、優香はアソコを執拗に舐め回されたまま、自分の胸を激しく揉みしだいた。

当時の俺には余りに衝撃的な光景。
「やっぱ隣で寝てる奴がいると興奮するか?」優香は何も答えない。
「もし起きたらどうすんだ?」男がいやらしく聞いた。

「アン…アン…ベッドに座って…見ててもらう…」
優香は途切れ途切れに言った。
「やっと素直になったな?」と男。

その瞬間俺は自分が何も出来ない事を悟った。
もっと早い段階で止めれば良かったのか?たぶんそれも違う、俺はただのエサで最初から最後まで二人のプレイだったんだ、きっと。

「じゃーもっと恥ずかしい事するか?」男がそう言うと二人は69の体勢になった。
しかも向きを変え、わざと優香のアソコが俺の場所から丸見えになる感じで。

二人は完全に興奮している様だ。激しく音を立て必死で舐め合っている。
俺は下唇を噛みギュッと目を閉じた。

「アァン…恥ずかしいよぉ…」
「それが良いんだろ?もしこいつが起きちまったら、まず最初に見るのがお前のビショ濡れのマンコだぞ?」
「イヤッ…恥ずかしい事…言わないで…いっちゃう…」

それからも男の舌と、言葉責めは続いた。優香が言葉責めを受ける度に傷付く俺。
「アッ…もう駄目ぇー!…いっちゃう!」優香は控え目だったが、これまでで一番大きく喘ぎながらいったようだ。

しかしチュパチュパと男が舐める音はまだ続いていた。
「駄目!…もう、くすぐったいよぉ…」
もういったんだから良いだろ!?俺はゆっくり目を開けた。

男は優香の尻を揉みながら、まだ舐め続けている。「アン…チョットォ…」と優香。
よく目を懲らした。「!」そして再び素早く目を閉じた。
男と目が合った気がしたからだ。今でも分からないが、あれは気のせいだったのだろうか?

それとも男は、どの段階かで俺が起きてる事に気付いてた?その上で興奮の材料に? 

しばらくして「おら…俺もいかせてくれっ」と男の声。
パチッと尻を叩く音も聞こえた。上からどけ、の合図で尻を叩いたのだろう。

恐々ゆっくりと目を開けた。するとクタクタで息を切らせている優香に、男がバックから入れている最中だった。

「アッ……」と優香の吐息。ゆっくりピストン、次第に激しくなり「パン!パン!」と凄い音だ。
「アン!アン!気持ち良い…」優香の胸が激しく揺れている。
男はそのまま優香のウナジや背中をベロベロ舐め回した。

「このガキのはどうだったんだ!?」と男。
やめろ…そんな事聞かないでくれ!
「アン!アン!…だって…まだ…初心者…だもん…」優香は途切れ途切れに答える。
もうやめろ、俺をネタに興奮するのは…。

「パン!パン!パン…」獣の様に激しく後ろから襲われている優香を見ながら涙が零れていた。
「アン!アアン!もう無理ぃ…」
「ハァ…ハァ…もういくぞ!?」

男はラストスパートをかけると喘ぎながら大量に精子を優香の尻にぶっかけた。優香はそのまま息を切らせてバタンと倒れ込む。

倒れ込んだ優香の体は激しく呼吸をして、いやらしく揺れて見えた。
「マジでお前って淫乱だよなぁ。」
後ろでそれを見ていた男が嬉しそうに言った。

そして何も答えられない優香のアソコに指を入れた。「クチュクチュ」と音をさせる。
「ハァ…ハァ…もう…勘弁して。」
やっと終わった…心底そう思った俺は、歯の食いしばりすぎで、コメカミが痛くなっていた。

しばらく余韻に浸った後、二人はバスルームへ向かった。シャワーの音、そしてまた優香の喘ぎ声…。

俺はその隙にベッドから起き上がる。ずっと寝転んでいたのにフラフラだった。

「アン!アン!」バスルームから喘ぎ声が漏れる。
気付かれない様に外へ出てマンションの前の公園へ。追って来るわけはない、俺は最初から最後までただのネタか邪魔者だったんだから。

しばらく声を押し殺して泣き、日が昇る少し前に駅前の公園に移動。
公衆便所に篭り学校もさぼり間抜けにオナニーし続けた。射精可能な限りしたい。いけなくなったら少し休んで。

それで優香への愛もぶっ飛ぶと思っていたが結局、温かい優香も、他の男と激しくセックスする優香も、全てが愛おしくて、全てが憎い。

イケばイク程どんどん自分が惨めで死にたくなるだけだった。

33で既婚男です。
小遣い制な為、エロに使える金にも限度がある。

出会い系やmixi・モバゲーなど一通り荒らしてたけど、いろいろ規制が多くなってきてからはトーンダウン。
そんな中、時代が一回りして再び2ショットが熱くなっている気がする今日この頃。ターゲットは退屈で時間と身体をもてあます若妻と頭の弱いJK。

狙い目は昼下がりかな。どちらも基本は希望ばかりだが、希はサクラが少ない所がミソ。

さらに欲求不満なのに即H希望とは言いにくい若妻やヤリマンじゃなくてもお金欲しさに頭は弱くても顔は可愛いJKが只の出会いよりも比較的多い。

彼氏付きも結構いるし。当然サクラはすっ飛ばし、話が長そうなのもスルー。女の子は大体近場のセンターへCallするだろうし、車でウロウロしながら(もちろんイヤフォンマイクは忘れずに。)
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相手を探すと、何気に近場の女と繋がりやすい。ってか、移動が出来る。軽く世間話しながら(ここではなるべくエロさわやかに)移動し近場にいる事を伝え、を匂わしとりあえず会ってみようって事にする。

女の子は一応希なんで会うトコは苦労しない。番号交換し、話ながら待ち合わせ場所に行って車に乗せれば合体確定!!

気に入らなければそのまま車でスルーすりゃいい。とりあえず車に乗せたら気配りのトーク。相手に安心感を与える。

特に人妻などはここを怠るとその後がスムーズに行かなかったりする。プライベートな話を振ったり、どちらも秘密厳守である事を強調し、秘密の共有間を計る。

JKなどはそこまでしなくてもいいから楽なんだけどね。後は褒めちぎる。楽しませる。

エロ全面に押し出し距離感を無理やり近づける。 ここまで来て抵抗感を持つ相手はまずいない。

既婚であることは伝えてあるから、嫁とは全くレスである事・それ以外でもご無沙汰である事・でもいいがセフレを希望している事を話す。

どちらにせよエロをするんだから軽くボディタッチを開始。我がいきり勃った愚息を強調し、行けるならタッチさせるトコまで持って行く。

俺の場合、ここからが本番。一旦間を取って車を出し、移動しながら普通に話す。一番肝心な伏線は『種無し』であるって事。

昔に40度位の熱を出した。子供が出来ず、嫁は不妊治療を受けていたが原因は俺にあった。診断書も持ってる。その為今はレスである。などともっともらしい事を努めて明るく話す。軽く同情でも曳けたら種蒔きは完了。

当然…嘘だ。後は車でもいいし、ホテルなりカラオケなりアミューズメントのトイレなり好きな所に連れ込めばOK!!

相当打ち解けていれば若妻の夫婦寝室で…なんて事も☆まぁ、ごく稀の話だが。ホテルへ行った場合、必ず始めに一緒に風呂に入る。

モチロン身体を洗ってあげる。ソープの匂いが余り付かない様になどと配慮を見せつけたりしながら身体中を攻撃開始。

ここでも気配りは必須。プチ恋人気分を味わわせる為だ。一通り触って、気持ちと体をほぐしたら相手にペッティングを依頼。

フェラしてもらったり巨乳ちゃんが相手ならパイズリもいい。ここでは心理戦で言葉では甘えながら、目線は常に自分が上から。相手の奉仕心を煽るのが目的。半ば恋人気分になっていれば大概の要求は通る。

そして、何とか浴室での挿入を試みる。最悪脱衣所までにはなんとか強引にハメる。

目的は当然生挿入の既成事実を作る事。また、浴室や洗面台には大きな鏡があるから相手の羞恥心を煽るのにも最適!!言葉攻めで煽りに煽って相手の口からも淫語を言わせたりして。

その後はベッドに行き、思う存分ハメ倒してやればいい。

俺の場合はもう一度ペッティングからやりなおすけどね。先に相手に奉仕をさせたり、させながら自分で触らせたりと十分楽しんだ後、目隠しをして昂ぶりっぱなしの体を弄繰り回す。

一度生挿入を許しているし、淫語を言わされてるもんだから、この辺りでは既に従順に。

そしてデジカメ登場。「撮るよ~」と言いながらパシャリと1枚。最初は「えっ?」とか言いながら焦るけど「目隠ししているから大丈夫。」とか言いながら攻めるといい。

もしあるならムービーも廻したり、携帯で動画を撮るのもいいね^^目隠ししながらだと、シャッター音も興奮剤になるみたい。

そして、いよいよ挿入。ここまで着たら改めてゴムを要求する娘はいないから、当然のように生挿入!!正常位から初め、座位に持っていき舌を絡めあう。

この頃には目隠しを取ってOK。バックの時にはカメラの真正面に相手の顔が来る様にしたほうがいい。勝手に必要以上に喘ぐから。

これにて完全にハメ撮りまで容認。後はフィニッシュに向けてラストスパート!!

正常位か座位に戻し、顔を近づけたり舌を絡めたりしながら会話。この時こそ最初の種蒔きが実を結ぶ時!!我が野望の結実へ!!なんてな。んで、腰を振りながら

「気持ちいい?」
「気持ちいいです」
「旦那より?」
「あぁん…こっちの方がいい」
「俺のチンポ好き?」
「好きぃ…このチンポがいい!!」

「今日会ったばかりのこのチンポでいっちゃうの?」
「このチンポでイキたい…イッちゃう!!」
「俺もイキそうだよ。」
「やぁん、まだダメ!! 」
「イッちゃうよ!!どこに出す?」
「ど…どこでもいいから」

「どこに出して欲しい?」
「中に…中にだしてぇ!!
相手は俺を種無しだと思っているから中出し容認。

「何の中?」
「お…おまんこの中」
「何を。?」
「…せーえき!!おまんこの中、せーえきで一杯にしてぇ!!」
「赤ちゃんデキちゃうよ?いいの?」
今まで散々言葉攻めを繰り返してるからか、大概これもプレーの一環と思うみたいだ。

「いいの…いいの…赤ちゃん欲しい。」
相手も乗ってきた。
「俺の赤ちゃん欲しいの?産んでくれるの?」
「欲しいの…あたしが産んであげる!!」
「旦那がいるのに会ったばかりの奴のチンポにイカされて、赤ちゃんが欲しいの?悪い奥さんだね。旦那に謝らないと。」

「あぁ…欲しいの…アナタ…いけない人妻でごめんなさい。あったばかりのチンポでイッちゃってごめんなさい!!」

そうこうしながら、人妻のち膣内奥深くに大量に射精。相手に中出しされている事を意識付ける為にも、チンポをピクピクさせる。その後繋がったままで密着。

よく、「本当に無精子なんだよね?」と聞かれたりするが、「本当にホント。今日は持って来てないけど、また今度見せるよ。」てな感じで言えば大丈夫。

まだムービーは撮影中なので、しらふ状態でのイケない発言を誘発しておく。可能ならそのまま2回戦に突入!!お掃除フェラは必須かな。

会話は妄想炸裂だが、会話の流れは大体こんな感じ^^好きに進めればいいよ。

こんな感じで種付け完了。

より着床の確立を高める為にまた会う約束をする。2回目は近日中に長時間空けれる日を指定し、予め金玉袋一杯に精子を貯めておく事をお勧めする!!…

後、パソコンとかで、それっぽい偽の診断書を作成しておかないと。
お約束は、2回種蒔きしたら着拒してドロンする事!! でやるならお金を渡せばいいし、セフレに出来そうなら経費もそんなにかからない。

上手くやれば、おバカ娘や人妻に簡単に中出し出来る方法です!!種付けにカタルシスを感じる方は是非2回目まで遂行してね。 

オレが高1で、従姉は短大の2年。家が近所なので姉弟のように幼い頃から仲が良かった。従姉が夏休みに帰省してると聞いて従姉の家に遊びに行った時の事だった。

従姉の家に行くと叔父さんも叔母さんも仕事だったから留守で従姉が一人だけ。従姉の部屋の前で久しぶりに会うので驚かそうと、息を潜んで部屋の様子を伺うと聞いた事の無い声が聞こえてきた。

当時高1のオレにはわからなかったので、馬鹿みたいに驚かすことしか頭になく勢いを付けて、従姉の名前を呼んでドアを開けたら部屋の中では従姉がパンツ片足に引っ掛け、股を開いてオナニー中。

エロビデオでは見た事あるけどまさか従姉が・・・と思って、お互い目を合わせたまま硬直状態が暫らく続いいた。目が合ったまま何分たっただろうか、従姉から「見ちゃったよね」って言ってきた。
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オレはドキドキしながら「うん」としか答えられなかった。従姉は続けて「こういうの見た事ある?Hはした事ある?」って聞いてきてオレは「両方とも無い」と答えたら「こっちにおいで」と言われた。

近づくと無言で抱き締められた。従姉はオレを抱き締め「恥ずかしいな・・・ところで俺君は好きな子はいるの?」と聞かれ「今はいないけど、姉ちゃん(従姉を昔からこう呼んでいた)の事はずっと好きだったよ」と生オナニーを初めて見て動揺してたのかこう答えてしまった。

「好きかぁ・・・どんな風に好きなのかはわかんないけど、私も俺君は弟みたいで好きだよ」っと笑って言ってきて、少し間が空いて「凄いドキドキしてんじゃないの?小さい時一緒にお風呂に入ったりしたじゃないの」と言われた。

オレはさっきの従姉のオナニーを思い出しチンポがムクムクっと・・・オッキし始めていた。それが抱き締められてる従姉の膝にあたっていたと思う。

そして「Hしたことある?」と聞かれ「ううん」と首を振ると「私が初めての人でもいいならする?ただし皆には内緒だよ」と言われた。

オレは頭の中がいっぱいいっぱいで首を縦に降り続けた・・・そして従姉は黙ったまま更に強く抱き締めてきて、ふぅっと力が抜けた時にキスをした。この日までチェリーとはいえ、キスの経験は何人かとあった。でも、この日のキスは甘く、淫媚に感じた。

キスが終わると「脱がせてくれる?」と言われ、手を震わせながらTシャツ脱がし、ブラのフォックを手が震えながら不器用に外した。パンツは片足に引っ掛かったままだったが、数年ぶりに見る従姉の裸体はこれから初Hをするオレには一番綺麗に見えた。

全裸になった従姉はベッドに入り、「早く脱いでこっちにおいで」と誘われた。オレは物凄い勢いで脱いで従姉が待つベッドに入っていった。でも恥ずかしさと緊張で従姉の方を向けずにいた。すると、従姉がすっと手をオレの首の下に入れ顔を向かせ黙ったまま抱き締めてキスをしてくれた。

裸で抱き合うのはこんなに気持ちいいもんなんだぁと浸っていると、同時にチンポはビンビンに勃起した。それを察知したのか従姉は両手で包むように触り、そして握り「凄く堅くなってるね」っとオレの目を見て言ってきた。

暫らく触られテンパッてるオレは「ダメ!出ちゃうよ!」と腰を引きながら言う。従姉は「初めてのHじゃこれも初めてかな」と言いながらオレを仰向けにして布団の中に潜っていった。従姉は指でサオを支え、カメにキスをするとそのままくわえ始めた。

初フェラをされたオレは口の中の温かさ、唇の締め付け、舌の動きを感じ、唾液のヌルヌル感を感じた時には限界が来た・・・「で、出そう!」と言う。従姉はくわえながら「このままだしていいよ」と上下に口を動かし続けた。オレは何も考えることが出来ず「あっ!で、出るぅ!」と言ったと同時に従姉の口の中に出してしまった・・・。

出たのにもかかわらず従姉はくわえ続け、気が付けば吸われていた。もしかしてと思った時に「いっぱい出たね。気持ち良かった?」と言ってきた。そう、従姉は飲んでくれた・・・出たばかりのオレの頭はボーっとしていて、ただ従姉を抱き締める事しか出来なかった。

暫らく抱き合ってから従姉が「触ったことある?」とオレの手を掴みマンコへ導いた。オレは首を横に振るだけで従姉はオレの中指だけを握り、「ここが女の子のあれだよ」、「ここがヒダで、ここがクリちゃんだよ」と教えてくれ、続け様に「見てみたい?」と聞いてくるのでオレは首を縦に頷いた。

従姉はオレをベッドの下に座らせ従姉はベッドに腰掛けM字開脚で足を開いた。オレが凝視してしまったのか「恥ずかしいなぁ」と言いながらもさっきと同じようにオレの指を支持棒にしながら教えてくれた。20才の従姉のマンコはピンクで綺麗だった。クリは膨らんでいてオレの指を使って開いて中を見せてくれた。

そして中指をマンコの穴に挿入する。従姉のマンコの中は温かく湿っていた・・・「これわかるかな?」っと指を入れている時に締めたり緩めたりもしてくれた。オレは思わず「さっきはどんなふうにしてたの?」と見てしまったオナの事を聞いてしまった。

「もぅ俺君ったらHなんだからぁ。見られたのは初めてだし、はずかしいよぅ」っと言うが、従姉のマンコを見続けていると、「しょうがないなぁ、見られるの初めてだし、恥ずかしいんだよ」と言いながら従姉はオナニーを始めてくれた。

暫らくするとクチョクチョと濡れてきた音が聞こえ、従姉の口から吐息も聞こえてきた・・・。「も、もういいでしょう」と恥ずかしそうに従姉は言ってきたが首を横に振り、「ビデオでしか見たことないけど舐められると気持ちいいんでしょ?」と言って従姉を横にし、ほとんど無我夢中でマンコを舐め始めた。

「も、もっと優しく舐めて」と言われマンコをペロペロしたりマンコの中に指を入れたりしてると「女の子によって違うけど、強弱を付けてくれると気持ちいいんだよ」と言い、従姉は自分でクリを開き「ここを優しく舐めたり、吸ってくれると気持ちいいなぁ」と言う。

オレは言われるがまま舐めたり吸ったり、マンコに指を出し入れすると従姉のマンコは熱くなり、クチョクチョからグチョグチョに変わり、「あっ、あっん」と云う声も聞こえきた・・・そうしているうちにオレのチンポも復活した。

だから「姉ちゃんの中に入れたい」と従姉の股から顔をあげると「いいよっ」とオレの頬を掴み、笑顔で答え、ビチョビチョのオレの口を拭いてキスをしてくれた。どのくらいキスをしつづけていただろうか、舌が取れるかと云うぐらいディープをした。

そして、従姉がオレのチンポを握りマンコへ導き、マンコの回りの液をチンポに塗りながら中へ中へと進む。奥まで入った時、マンコの中がチンポを通じて頭の中に描き出され興奮と感動を覚えた。ハァハァと声が出きて、気が付けば従姉も声が漏れていた。

腰を動かすうちにマンコの締め付け、マンコのヌルヌル感に耐えられず「また出ちゃう」と声をだしていた。すると「出そうになったらオチンチン抜いてね。赤ちゃんが出来たらまずいから」と言われ、従姉の口から「チンチン」と言ったのを聞いて更に興奮した。

ピストンらしい動きは出来ずに、まもなく「で、でるぅ」っと告げ、従姉に言われた通りマンコから抜くと、従姉はチンポを握り手コキをしてくれて、そのまま従姉のお腹にザーメンをぶちまいた。

そして従姉はウェットティッシュで自分の手を拭くとオレを抱き締め、頭を撫でながらキスをしてくれた。オレが「姉ちゃん・・・」と呼び掛けると黙ったまま笑顔でまたキスをしてくれた。

暫らくの間黙ったまま抱き合いキスをし、従姉がウェットティッシュでチンポとお腹を拭いてくれから、自分のお腹とマンコを拭き、何年ぶりかに一緒にシャワーを浴び、洗いっこをした。

着替え終わってから「どうだった?」と聞かれ「ドキドキと気持ち良さと色々で上手く言えないよ」と答えたら笑いながら頭をいい子いい子と撫でられた。


以上が従姉とのH&初体験だったが、今思い出すと挿入時間は5分もったか分からない・・・。

その後、この従姉とは夏休み中に4回会いホテルでHした。ホテルではゴムがあったから着けて、マンコの中でゴム中出しした。この従姉とのHがオレの始まりでありSEXの基本形ができた。

ちょうど10年前の話。肉体関係があったのは高1のひと夏だけだった。

それから会ったのは爺ちゃんと婆ちゃんの葬式の時と、従姉の結婚式の時。葬式の時はオレは大学生だったから授業の都合でお通夜だけで、あんまし話す時間がなかった。結婚式の時はちょっと気まずいような変な感じだった。


なぜ今頃話すかというと・・・。この従姉でなく、今住んでいる近くに住む別の従姉とこれから会うので、このひと夏の経験を思い出したと言う事。

それで、これから会う従姉はオレの2つ年上で、結婚してるんだけど旦那と上手くいってないみたい。だから愚痴りながら飲みに付き合っていう流れになった。

タクシーで迎えに来てくれるんだけど、結構遅い時間から飲み行くってことは・・・!?もしかしてだけど~まぁHする展開にならないと思う。でも。これから会う従姉と何かあったらまた報告するよ。

僕は理学部出身で、大学時代はほとんど学校に女の子がいない状態でした。
勉強とバイトで忙しく、コンパやサークルどころではなく、もちろん彼女もいた経験がありませんでした。

大学も4年生になると、就職活動が主になって、学校の時間も少なくなりました。僕は就職活動と、バイトとばかりの毎日で、学校はたまにゼミに顔を出す程度でした。

僕のゼミは、男6人と女2人のゼミで、男グループと女グループは別々の課題に取り組んでいたため、あまり言葉を交わす機会もありませんでした。

そんなある日、バイトの先輩につれられて初めてのソープに行くことになりました。はじめてのHをソープでというのは、いかがなもんかと迷いはありましたが、興味と僕の下半身に申し訳ないとの思いで、思い切ってソープに行くことにしました。
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先輩に連れられていったソープは、マニアックな場所にありましたが、先輩いわく、「かわいい娘がいっぱいいて、超おすすめ」らしいです。期待に胸を膨らませて、入り口の扉をくぐりました。


入り口を潜り抜けると、マジックミラー越しに何人かの女性が下着姿で雑誌を読んでいました。一人ずつ顔を見ていくと、4人目で目が止まりました。
どこかで見たことがある顔でした。厚化粧をしてるので良くわかりませんが、どこかで見たような気がしてなりませんでした。その時、僕の背中に衝撃が走りました。「ゼミで一緒の娘だ」


間違いなく、同じゼミのUさんでした、僕は興奮してUさんを指して、この子といって、指名しました。

「おまえ早いな~、俺もその子お気に入りだったのに、ま、いいや、今日はおまえ初だから、譲ってやるよ」と先輩は言いましたが、僕の耳には入っていません。

僕は個室に案内され、Uさんの到着を待ちました。このときは、期待と緊張で、生まれて初めての感覚でした。いても立ってもいられない状況で、パニック状態です。

相手がどういう行動に出るか、どう声を掛けようか、Uさんが僕にサービスしてくれるのか。いろいろ考えてると、Uさんに早く来てほしいけど、心の準備の時間がほしいという思いで、複雑でした。

そんな時間もほんの数分でした。トントンとノックの後に、まぎれもなくUさんが入ってきました。 Uさんはバスタオル一枚の格好でした。

Uさんは入ってくるなり、僕の顔も確認せずに、「はじめまして、現役女子大生のめぐみです。よろしくお願いします」といい、シャワーの蛇口をひねりました。シャワーのお湯加減を手で確認しながら僕の方を見ました。

「お客様は、はじめて…」と言いかけた後、彼女の動きが止まりました。僕に気付いたようです。ぼくもなんとなく気まずかったのですが、「は、はじめてです。」と答えました。

彼女も本当に返答に困っていました。数秒の時間か何分にも感じられました。そして僕は耐え切れずに、「ごめん」と謝りました。彼女と知りつつここに入ってきたことに対して、罪悪感を抱いたからです。

そしてしばらく、無言の時間が流れました。そして彼女が、「いいの、いいの、こっちこそごめんね」と言いました。
かなり重い雰囲気でした。僕は無神経に「どうして謝るの?」と聞いてしまいました。

彼女は無言でした。重い雰囲気に耐えかねて、「ごめん、俺帰るよ」と本気で帰ろうとしました。 

その時突然、「だめ、このまま帰られると店長に怒られるの、そして、自腹でお金払わなくちゃいけなくなるから」

「そうなんだ、そうか、じゃ、お金だけ置いていくよ」「え?でも…」僕はほんとに悪いことをしたと思っていたので、せめてもの償いのつもりでした。

そしてお金を渡そうとしたとき彼女が、
「お客様、気持ちよくなって帰ってください。特別サービスいたしますので」

「いいよ、別に。なんか悪いもの」

「ううん、わたしはいいの。せっかくきてくれたんだから。」

「…。」
「じゃ、こちらで服を脱いでください」

事務的な彼女の口調に、僕は従いざるを得ませんでした。
彼女が、「じゃ服はこちらにおいて、シャワーをあびましょうね」といい、僕は服を脱いでバスルームに行きました。タオル一枚で股間を隠しながら…。

彼女は湯加減を確かめると、「失礼します。」と僕にシャワーをかけてくれました。そして背中を泡でやさしく洗ってくれました。続いて、腕を洗ってくれ始めました。

その時彼女を見ると、いつのまにかバスタオルを脱いで、素っ裸でした。腕を丁寧に全裸のまま洗ってくれるUさん。ぷるんぷるんしているおっぱい。おわん型のおっぱいでした。乳首はややおおきく、乳輪の色は薄かったです。

彼女が僕の反対の手を持って洗い始めてくれたとき、それまで無言だった彼女が口を開きました。

「みつるくんもこういうお店にくるんだ?」
「え、いや、はじめて、先輩につれてこれて」

「(笑)そんなにあせんなくていいよ。男はね、やっぱり、そうだもんね」
「…」

「こういう仕事って、いつかだれかにばれるかな~、って恐怖心があるんだけど、実際みつかっちゃったら、ふっきれちゃうね」
「…」

「でも、みつる君でよかった、実家が田舎だから、実家にバレなければOKだね。きっと」

僕は何もいえませんでした。Uさんがかわいそうで、かわいそうで…。
一生懸命バイトで貯めたお金を使って、こんなに罪悪感に苦しめられるなんて…。

彼女が「じゃ、下も洗うね。」とバスタオルの間から手を入れて、ぼくのちんちんを掴みました。僕は一瞬ビクッとしました。彼女は慣れてるようで、バスタオルで隠れているのに、両手でちんちんをなでてくれたり、亀頭を包み込むようにマッサージしてくれました。

僕のちんちんはぱんぱんに膨らんでいました。Uさんは、ぼくの股間の上のバスタオルが邪魔そうだったので、「タオルとろうか?」と聞きました。すると「はい。では、失礼します。」とバスタオルを脱がせてくれました。

僕はUさんの前で勃起したちんちんを丸出しにしています。そのシチュエーションがすごいエロイんです。人生で一番興奮した時間だってでしょう。

Uさんが今度はおっぱいを近づけてきて、おっぱいで僕のちんちんをはさみました。
パイずりですか。やわらかいUさんのおっぱいにはさまれた僕のちんちん。気持ちよすぎて何もかも忘れてしまいたい気分になりました。



Uさんはパイずりをやめて、シャワーと止めました。そしてバスタオルをとり、僕の体を拭き始めえてくれました。背中と腕を拭いてくれると、僕に立つように言い、ぼくがたつと、やさしくちんちんを拭いてくれました。

まず、ちんちんの上からバスタオルを当て、今度はちんちんをつまみ、少し上にあげて、タオルでちんちんを巻くような感じで、拭いてくれました。たまも同じようにやさしく拭いてくれました。そして足も綺麗に丁寧に拭いてくれて、足の指先まで綺麗に拭いてくれました。

彼女が「では、ベットで待っててくださいね。シャワー浴びますから。ジュースは冷蔵庫にあるのでご自由にどうぞ。」と案内してくれました。僕は腰にタオルを巻き、冷蔵庫からオレンジジュースを二つとり、ベットの上に腰を下ろしました。

僕はオレンジジュースを飲みながら、素に戻りました。Uさんは僕と同じ大学で、同じ研究室。僕は童貞で、彼女は経験者。彼女は割とかわいくて愛嬌のある子だったので、ここがソープだということを除けば、筆下ろしは最高だと感じていました。

Uさんがシャワーを終え、僕の隣に腰をおろしました。最初の緊張感はどことやら、ぼくはこの雰囲気になれたので、「ジュースのむ?」と声をかけました。

Uさんは「ありがとう」と受け取りました。ぼくは「何でこんなことやってるの?」と聞きました。…NGワードでした。僕は素朴な疑問のつもりだったのですが、聞いてはいけないことみたいでした。

一瞬重いムードが戻ってきました。馬鹿なこと聞いちゃったなと後悔しましたが、「なんでだろう?気付いたらココにいた、みないな?」と明るく答えてくれました。

人には事情があるし、よっぽどの事情があるから体を張ってるんじゃないか。一方僕は、毎日学校とコンパとバイトばかりの人生、一生懸命とは程遠く、適当な人生を歩んでいました。彼女は体を張ってあるバイトをして、こんなに明るくがんばってるのに…。ぼくは自分を情けなく思いました。

彼女が気を使ってくれて
「ココのお店結構高いのに、若い人が多くて、あぶないな~っておもってたの。やっぱり世間って狭いよね。この前も、私は会ったことないけど、同じ学校の人来てたし、私は別の学校言ってるって言ったけどね・・。」

「ほんと、ごめんね、興味本位で入ってきて、Uさんに似てたんで、何も考えずに指名しちゃって…」
「ううん。いいの、みつるくんでよかった。辞める決心もついたし」

「え?辞めるの」
「ま、どっちにしろ、そろそろ辞めようと思ってたし」

「なんか、ホンとごめんね」 
「気にしないで、話してると時間なくなるから、そろそろする?」

「え?」
「私から責めようか、それとも責めるの好き?」

「え、でも俺、ごめん。はじめてなんだ」
「え、ほんと、ごめんね。初めての相手私で?いいの?」

「俺は、別にいいけど…、」
「もしかして、おちんちん触られるのも初めてなの?」

「うん。」
「え~、ごめんね~」

「い、いや、」
「じゃ、私から責めてあげるから、ベットに寝てくれる?」

僕は言われるがまま、ベットに寝転びました。すると彼女が、僕の上にまたがって、顔を近づけてきました。ぼくは目を閉じました。彼女の唇が僕の唇と重なりました。

彼女は舌を僕の口の中に入れてきました。僕も答えるように彼女の舌をなめました。数秒後、彼女は少しずつ下に移動しました。僕の乳首をなめながら、片手でちんちんを触り始めました。

彼女は起き上がり、僕の腰に巻いたタオルを取り、ちんちんを見ていました。亀頭をぱくりと口にくわえると、頭を上下に動かし始めました。彼女のフェラはとても上手で、今にも発射寸前でした。

ぼくが「いきそう、」と言うと彼女は、「まだ早いでしょ」といい、今度は玉をなめ始めてくれました。彼女の手はもちろんちんちんを握ってくれています。テコキしながらの玉なめは言葉では現せられないくらい気持ちよかったです。

そして彼女が、「4つんばいになって」と言うので、4つんばいになりました。何をするのかまったくわかりませんでした。彼女は僕のお尻の方に行き、後ろから玉を掴みました。そしてやさしく両手でマッサージしてくれました。Uさんのやわらかい手がとても気持ち良いんです。

その時僕は、「お尻の穴が丸見えじゃないか、」と恥ずかしく思いました。ちょうどその時、僕のお尻の穴を彼女がなめはじめました。すごく恥ずかしかったけど、すごく気持ちよかったです。Uさんがなめてくれてるんだと考えると余計に興奮します。

僕のお尻をなめ終わった彼女は、4つんばい状態の僕の耳元で、「今度は私のも触って~」とエッチな声でささやきました。ぼくは体勢を変え、正座のように座りました。彼女は、「仰向けに寝てくれる?」といいました。

言われるがままに仰向けで寝ていると、彼女が僕にまたがった立ち、バスローブを脱ぎ始めました。とても大胆なぬぎっぷりでした。真下から見る彼女の裸体は、ふさふさしたヘアーが印象的でしたが、若くピチピチした体もとても綺麗でした。

彼女はそのまま、僕の顔の前に腰を下ろし始めました。目の前に、Uさんのおマンコがあります。正直生で見るのは初めてでした。しかもこんな目の前で。

僕はまず少しなめてみて、味を確かめた後、指で開いて中を覗き込みました。そしてまたペロペロなめました。UさんのHな声が聞こえてきます。しばらくなめていると、彼女の体制がつらそうで、ふらふらし始めたので、僕は「体勢変えようか?」と提案し、Uさんをベットに寝かせました。

素っ裸のUさんの全身を眺めました。僕が見ているのに気付くと、彼女は手で胸を隠して、「恥ずかしいよ」と身をよじらせました。その姿がまたエロかったです。

僕が彼女のひざを掴んで、ぱっと開いて、おマンコを見ました。彼女が、「あ、待って」といい、なれた手つきでコンドームをベットの脇から取り出し、すばやく僕のちんちんにつけました。すごい早業でした。

僕はそのまま、彼女のおマンコにちんちんを持っていきました。うまく入らなかったので、おろおろしてると、彼女がちんちんを持って、自分で入れてくれました。

挿入のとき彼女は、「あ、うん」とHな声を放っていました。僕は生まれて初めて、女の人のまんこにちんちんを入れました。見よう見真似で腰を動かしました。

腰を振ると彼女の喘ぎ声が、そのたびに揺れるおっぱい。ぼくは揺れるおっぱいと彼女の顔をずっとみながら、必死で腰を動かしていました。しばらくするとフィニッシュしました。

おまんこからちんちんをぬくと、Uさんがすぐに起きて、ちんちんからゴムを抜いてくれました。そしてそのままちんちんをぺろぺろとなめてくれました。

その後、僕達は裸のまま抱き合って寝転がっていました。まるでカップルのようでした。こんなに幸せな気持ちになったのは生まれて初めてでした。いつのまにか僕は眠っていました。

部屋の電話のベルの音で目がさめました。彼女が出て、何度か相槌を打ち、受話器を置きました。僕に向かって、「時間です」と言い、僕の幸せな時間は終わりました。

彼女と一緒に受付に戻ると、先輩が待っていました。先輩が「おお」と挨拶をし、僕は寝ぼけたまま会釈をしました。そして先輩と一緒に帰りました。

次の日学校に行くのが、ちょっと気まずかったです。でも行かない訳には行かないので、研究室に向かいました。いつもと変わらない雰囲気でした。彼女は僕に気付かない振りをして、友達と話していました。ぼくも気付かない振りをして自分の席に座りました。

結局僕は、彼女と口を聞くことが出来ないまま、卒業してしまいました。彼女のことを考えると、何とかもう一度、裸で抱き合いたいと願っていましたが、結局その願いは、叶いませんでした。

何度か、「あのことを、みんなに言いふらされたくなかったら、俺と付き合え」と彼女を脅してみようかと、考えましたが、彼女の純粋な笑顔を見てると、とてもそんなこといえませんでした。

さらに、バイトの先輩から、「また今月あのソープいったんだけど、おまえが指名したあのコ、辞めちゃったんだって。残念。」といっていました。

いまでは、あの出来事は僕の空想だったのかな?と思えるくらい色あせてしまいました。僕の数少ない青春の一頁です。

体の調子の悪く病院にいったら同級生が看護師として働いていた。 
高校の時の同級生で当時もエロい話で盛り上がってたりした奴だった。 

高校を出て10年。P子と病院で少し盛り上がりアドレスを交換してうちに帰った。 
P子には最近まで彼氏がいて、それも婚約間近だったとか。


おれも彼女がいて結婚も考えていた。しかし一か月もたたないうちに俺は彼女と別れてしまった。 

そのころ後輩から合コンを設定しろという話が出ていて、P子のことを思い出した俺は、合コンの設定の相談をした。
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後輩二人を手配するとノリノリで返事が返ってきた。土日が休みな俺達と休みを合せ会うことになった。 

行先はいきなり海水浴にした。事前に写メで顔を確認しあったらオーケーだったようだ。 

当日の朝予約しておいたミニバンを借りにレンタカー屋へ行きそのままP子の家の近くでP子を拾い、最寄りの駅でおれの後輩二人とP子の後輩二人を拾った。 

海に着くと六人は車からおりた。あっという間に俺ら以外の二カップルができていた。 

俺は仕方なくP子と行動を共にした。あっちのほうでは水着に着替えて4人でワイワイやっている。 

ふとP子を見るとまだひざ丈のパンツにポロシャツだった。 

「水着は?」と聞くと「あるけど年だからいいや」とか言っている。 

「はやく着替えろよ」と海パンになるとゆっくりと車の中で着替え始めた。 

車から出てくると白くモチモチした肌でビキニ姿がムチムチしていた。 

「おおう。なかなかやないか。。」というと恥ずかしかったのかその上にTシャツをきて出てきた。 

ビーチで俺はビーチバレーなどに参加するが体力が続かずすぐにダウンししまいには座って見ていた。 

少し海につかろうとP子を誘い海に入った。P子は高校時代水泳部で泳ぎはうまい。 

高校の時の話をしながら海の中で遊んでいた。 

ビーチに上がりふとP子が 
「私たち幹事だけど私たちも合コンしていいんだよね?」といってきた。 

「ああ。おれの後輩ならどっちでも好きにしてくれ」と返す。 

「わかった」といい2対2のカップルになっているところへ割って入って行った。 

俺の後輩と楽しそうに話している姿を見るとなんだか「相手はおれしかいないだろ」という、なんだか意味のわからない感情が生まれてきた。 

夕方になり腹が減った俺らはビーチを去り車に乗った。


適当に飯を食べ、すでにカップルになった2組を駅におろし、P子と二人になった。 

レンタカーを返し帰ろうとするとP子が「ねえもっとあそぼうよ」といってきた。 

いなかで足があまりないため「どこ行くんだよ?」と聞くと「私のうち来る?」 

コンビニによりビールやつまみを買った。 

家に着くと割ときれいなワンルームだった。酒を飲みつまみを食った。 

二人とも飲んでテンションが上がった。冗談で胸をもんでみた。 

嫌がらない。もう一度もむと俺の腕をぐっとつかみ「さみしい」と。 

ものすごく甘えた声で
「今日は泊まるよね?」「シャワー浴びようよ。」 

泥酔しているのがすぐにわかった。。。。が。。おれも飢えていた。 

そのまま体を押さえつけTシャツをはぐった。P子は俺の顔をずっと見ている。 

ブラを外し乳首をなめまわした。汗なのか潮の残りか少ししょっぱい。 

「電気付いてるよお。。消してえ」などと言っている声はおれには聞こえない。ひざ下丈のジーンズを脱がしパンツだけになった。


「○○(俺の名前)も脱ぐのお」 
ものすごい力でズボンを脱がされた。 

二人ともパンツだけになり電気を消し抱き合った。 

唇だけでなく口の中までなめまわした。歯も舌も粘膜も。 

気づくとビクビク震えていた。きもちいいのか?と思いながらパンツを脱がす。 

片っぽうの足に引っ掛かってなかなか抜けず膝までおろしてあそこにしゃぶりついた。 

夏だからか陰毛を処理しておりきれいに整っている。口に陰毛が入ってこずなめやすい。やはりここもしょっぱい。

ジュルジュルと音を立てながらしゃぶっていると、「わたしもお」とおれのパンツを脱がしフル勃起状態のチンポをぺろぺろとなめ始めた 

いわゆるシックスナインの状態でマンコをなめていると「あん、ふん」 と吐息が漏れてきた。脇腹あたりをさすってやるとビクンビクン伝わってくる。 

我慢できなくなった俺はP子をどけ正常位の体勢になった。

「ゴムがない」というと「いいよ」以外にも冷静な反応だった。

そんなことよりP子の中へと入って行った。 

「なんということだ」ものすごく吸われている感じでいまにもいきそうだった。 

二、三度動かすだけでネットリグッチョリのあそこの絡み合いがたまらなく気持ちよく、出そうで出そうでたまらなかった。

そんな状況を察したのか「中でもいいよ…」と言ってきた。 

お言葉に甘えて激しく動かすと数分も立たぬうちに絶頂に達した。

すんでのところで理性を取り戻した。俺は一応腹に出した。 

一人はあはあ疲れているとおれのからだに抱きついてきた。肌の触れ合いが心地よく眠ってしまいそうだった。 

気づくと息子は勃起状態になっていた。P子が息子を手に持ち上下に動かし始めたからだ。 

フル勃起状態まではすぐだった。そのままおれの息子にまたがり騎乗位の状態になっていた。 

俺の上で上下に揺れるP子のクリトリスを人差指でいじると全身をびくびく震わしながらあえいでいる。 

しばらくし下腹部のあたりが何やら液体で生暖かくなった。どうやら潮を吹いたようである。 

そのままおれのからだにがばっと乗りかかり動かなくなった。 

少し気を失ったらしく強く抱きしめてやると意識が戻りそのまま二人眠った……

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