みんH  〜みんなのエッチ体験告白〜

不倫、浮気のエッチ体験、人妻とのセックス、禁断の近親相姦エッチ体験、アブノーマルなエロい体験など人には言えない本当にあったH体験談告白。

カテゴリ: 浮気/不倫エッチ体験

52才兼業人妻です。



誰にもいえない体験をここで告白させてください。



実は昨年の暮れに最後のお別れにと帰任となる上司(既婚58才)と一度だけ体を重ねました。




彼が赴任してきたのは約2年前、初めはうるさ型と思っていましたがなぜか段々と私の中で惹かれていました。



昨年の夏の事です。



彼から「ここにいるのは後半年もないけど、それまで付き合って欲しい。



もちろんお互いに結婚し家庭があるからそれなりの関係(つまりはHは無し)でいいから」と告白されました。



私は彼に惹かれていたので、数日後「お願いします」と返事をしました。




それからは当日までは本当にHは事はまったくありませんでした。



彼が私に触れるといえば、手を握る位。



それ以上は本当に何もありませんでした。



私は過去には不倫体験はありませんでした。



学生時代に今の主人と出会い初めての男性に。



それからはかっこいい言い方をすれば主人一筋でした。



でも、子供は手を離れ主人も段々とかまってくれなくなった今、主人以外の男性に優しくされるのは本当にうれしくもあり、女としての幸せを感じていました。




唯、彼が私に手を少しも出す素振りすら見せないのは、初めの約束があったにせよ少し寂しさも感じるようになっていました。




その日(日曜日)主人は年末の残務のため仕事に出かけました。



彼は引越しの支度をすると言っていましたから、手伝いとの口実で彼の所に出かけました。




引越し、と言っても単身赴任ですからお昼過ぎにはだいたい片付きました。



遅いお昼を近くのお弁当やさんで仕入れ二人で食べていた時、突然彼から「今まで付き合ってくれてありがとう」本当に突然でした。



「私こそありがとう。



もう最後だね」

そのとき彼は、「一度だけハグしてもいいかな?」と。
 


「いいよ」。



彼はとてもとてもきつくハグしてくれました。



その時、彼の頬と私の頬が触れ合いました。



どのくらいの時間か分かりませんが(本当はすぐだと思います)彼の唇が私の頬にキスして、だんだんと口に近づきとうとう唇を合わせてしまいました。




「キスは約束違反だね、ごめんなさい」と彼。



私は俯いたまま「私が好きなの?私はあなたが好き。



女の口からいうのは恥ずかしいけど、あなたのしたいようにしていいから」

彼は無言で私の手を採ると優しくベットに連れて行って寝かせてくれました。



そして、今度は優しくそして深く唇を重ねました。




私は彼に一糸まとわぬ姿にされ、彼も同じ姿。



主人とは違う愛され方に酔ってしまいました。




彼は上になり、性器と性器が触れ合い一気に私のお腹の中に進入してきました。




何回か激しく突かれ彼は頂点に達しそうと言います。



「このまま、好きならこのままいっぱい私の中に、お願い」彼は言葉通り私のお腹の中で果てました、後には彼の体液が私の股間から流れ出ました。




最後の最後の日、彼に抱かれたことは思い出としてしまっておきます。

妻がたまたま連休が取れた為、実家へ帰る事になった。
その日は夕方から会社の新入社員の歓迎会があって参加する事になってたんで、夕飯の心配もなければ多少遅くなっても文句も言う奴もいないんで、羽を伸ばせるなぁなんて思ってた。

総勢20人ほど参加したのだが、新人女性社員4人のうち、「しのぶ」と意気投合。
2次会にも顔を出し、驚くほど酒が強い。
しのぶは結構大柄な体型で、顔もキツめ。
話してみた感じでも肉食的、酒は大学時代に鍛えられたとか言ってた。

他の女子はチヤホヤされていたが、しのぶは俺と話し込みながら酒を酌み交わした。
親元を離れ1人暮らしで、大学時代に彼氏は居たが、今は居ないので募集中とか、自己紹介的な話ではあったが。

そろそろ帰る事になったが、「もう一軒行くか?」と聞いたら、「行きます!」との事で、4~5人のメンバーで次の店に。
さすがのしのぶも3軒目を出る頃には足がフラフラで覚束ない。
他のメンバーは終電を気にして「後は頼むわ」となってしまった。

しのぶの腕を抱え、「おい、大丈夫か?飲みすぎじゃねぇか」って聞いたら、呂律が回っていなくても「大丈夫!」っていうのだが、明らかに怪しい。

「自宅まで歩いて帰れるから」と言うが、そのまま返すのも危ないので、近くまで送っていく事にした。

2人で歩いていると、抱えられた腕を振りほどき、腕を組んで寄りかかって来た。

「今日はたくさん飲んで楽しかったです、送ってもらってスミマセン」などとご機嫌だった。

そんな状況に俺はしのぶにキスをしてしまった。

しのぶも最初は「だめっ!奥さんに悪いじゃないですか。だめですよぉ、こんな事しちゃぁ」って顔を背けましたが、酔っていたせいか俺も気持ちが大きくなってて、強引にキス。

「だめっ・・んんうぁ、だめ、だめだってばぁ・・うぁ、んんんんぁぁぁ」と最後は唇を許してしまった。

「帰ったら奥さんに怒られますよ~」って言うんで、「今日は実家に帰ってるから俺一人」と言うと、「えぇ~それってますますだめですよ」と拒否るしのぶの口を塞ぐように再びキス。

「んんんぁっ、だめだったら。ね、こんな事、ね、あぁん、やぁっ・・・」っと抵抗するも舌を入れたら絡ませてきた。

「ホテル行こうよ」って誘ってみるも頑なに拒否。

「こんなトコ人に見られるとヤバイから、しのぶちゃんの部屋に行こう」って、タクシーを捕まえしのぶを押し込んだ。

1メーターでしのぶのアパートに到着。

最後までしのぶは、「こんな事ってダメですって」と拒否していたが、「シィーっ。他のアパートの人にうるさいって言われるから!」って部屋に入れてもらった。

部屋に入るなり、「ちゃんと帰らなきゃだめじゃないですか」ってしのぶに言われたが、そのまま抱きしめキス。

「あぁん、だめぇ、だめだったら・・・んんんぁぁん」って先ほど同様に舌を絡めだしてきた。

そのままオッパイを揉み、首筋をツッーっと舐めたらビクンビクンと痙攣するように。
シャツのボタンを外しかけたとき「だめぇ・・」と抵抗するしのぶだったが、再びオッパイを揉みあげたら「あぁん・・やぁん、あっ・・」とあっさり陥落。
ブラを捲り上げて、オッパイをポロン。
大柄の割りにしのぶのオッパイは貧乳だったが、乳輪も小さく乳首も敏感だった。

後ろからオッパイを鷲掴みし乳首をこねながら背中を舐めたら「あぁん、いっ、あん、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁ・・んん」と感じ始めるしのぶ。

パンツスーツも脱がせ、パンティ1枚になったしのぶは、「電気消して、恥ずかしいから。俺さんも脱いで、私1人で恥ずかしいから」と快感の誘惑に負けた?それとも諦めたのか?

俺もパンツ1枚になり、しのぶと抱き合った。
しのぶも首に手を回し、キスをおねだりしてきたので、ペチャペチャっとお互いの舌を吸い合ったり舐め合ったり。
乳首を舐め転がすと上体を反らせ感じるしのぶ。
チュパッチュパッと吸ったり軽く噛んだりしたら、乳首がビンビンに勃起して、ちょっと触れただけで喘ぐしのぶだった。

しのぶのパンツに手を入れてみるとオマンコは当然ながらビチャビチャ。
指で軽く弄るだけでぴちゃっぴちゃっとイヤラシイ音が聞こえるほどだった。

「凄い濡れてるけど。これでも嫌だった?」って意地悪く訊いてみると、「そんな恥ずかしい事訊かないで・・・」って首を横に振ったので、パンツを脱がせ足を開かせた。

そこで俺はビチャビチャになってるオマンコを激しく手マンするとチャプチャプチャプっと卑猥な音を出し、「いやぁぁぁん、はぁっ、はぁっ、んぁぁぁ・・いや、それだめぇ・・・」と絶叫しながら大量のマンコ汁を漏らした。

「やぁぁん、シーツ濡れちゃったぁ。俺さんも凄い汗かいてる」って、しのぶはバスタオルで体を拭いてくれた。

そのバスタオルをシーツの上に敷かせてクンニ開始!
おしっこや汗の匂いに混じって、メス独特の匂いを放つしのぶのオマンコ。

「やぁっ、そこだめぇ。そ、そんなに舐めちゃやだぁ、あぁん・・あぁっ、あっ、だめ」って言いながらも腰を浮かせてきた。

「さっきみたいに、いっぱい出していいよ。舐めてあげるから」

オマンコに舌をすぼめて穴の中を舐め回したり、ビラビラをジュジュジュジュル~ってわざと卑猥な音立てて吸ってやったりした。
そして、腰を大きくあげた瞬間にマングリ返しの体勢にさせた。

「やぁん、はぁっ、はぁっ、だ、だめだよ、恥ずかしいから見ちゃやだぁ・・」ってお願いされたけど、「舐めてるトコ、見えるでしょ?カンジていいから」とそのままマングリクンニ続行!

チュポっチュポっと舌をオマンコに出し入れしたり、クリ舐めや蟻の門渡りからお尻の穴までペロペロしたら「いぃぃぃぃやぁ・・・、あぁん、やぁぁん、だめ、そこ、だ、だめぇ・・、汚いから・・恥ずかしいぃ・・やぁん」と喘いできました。

「これがいいんだね?」って俺はお尻の穴を舐めながらクリにマンコ汁をたっぷりまぶして指で擦りあげた。

「あぁん、ああっ、あっ、あぁっ、だめぇ、ね、やぁん、あっ、変になっちゃうぅから、やぁっ、やぁ・・んんぁ」とお尻の穴をひくつかせるしのぶでした。

「じゃぁ、俺のもこんなになってるから舐めて」ってチンポをしのぶの前に差し出すと、何も言わずにペロペロとカリや亀頭を舐め、そのままカポっと咥えチャポっチャポっとフェラ。

「しのぶちゃんの口でビンビンにしてぇ」と俺はしのぶの頭を持ち、腰を振って口の中でチンポを回転させたり、出し入れしてやった。

「んんんんぅぅ・・んぁっ、んんぅぁっ、あぁぁぁ」と声にならない呻き声を立てながらチンポを必死に咥えるしのぶに興奮した俺は、口からチンポを抜きオマンコの入り口にあてがった。

しのぶは「ちゃんと外に出してね・・」って背中に手を回し抱きついてきた。

ワレメをなぞって、穴の位置を確認し、ゆっくり生チン挿入。
クチャ~っとチンポがオマンコに呑み込まれて入った。
オマンコ穴は熱くキツク締まってくる感じだった。

「久しぶりだから、ゆっくりきて・・・」っとしのぶがキス。

俺はチンポ全部でオマンコを味わうようにゆっくり抜き挿しを繰り返していると、「大っきぃ・・・大っきいよぉ。なんか、アソコ引き裂かれそうな感じするぅ・・あぁぁ・・あんまり激しくしないでぇ」としのぶは言ってたけど、俺はそんな巨根じゃない。
人並み(どれくらいかはわからんけど)程度のイチモツが大きいって感じるのは、ホントに久しぶりでオマンコ穴が拡がっていなかったのだろう。

だが、徐々に抜き挿しをしていると「あっ、あっ、あぁん、いいぃ・・あん、あぁん、いぃ、あん、あん」と足を腰に絡めだすしのぶ。

「バックで突いてあげるから」

しのぶを四つん這いにさせて、パンパンと腰をしのぶのお尻に打つ付けて1回目の絶頂。

寸前にオマンコからチンポを抜いて腰に発射。
今まで俺のチンポで貫かれたしのぶのオマンコがぽっかり口を空け、パクパクしていた。

たっぷり汗もかいたし、発射物も流すため2人でシャワーで洗いっこ。
すっかり綺麗になったところで、しのぶがキスのおねだり。
俺のカラダを全身舐めし、仁王立ちフェラ。

「もぅ大っきくなってる」ってレロレロと上目遣いに亀頭や裏筋を舐め、玉袋を撫でながらチュポっチュポっと咥えてくれた。

「しのぶちゃん、気持ちイイよぉ・・。俺も舐めてやるから」って壁に手をつかせ、お尻を突き出させた。

指マンしながらお尻の穴を舐めてると、「欲しくなっちゃうから、そんなにダメだよぉ、あぁん、だめ・・」とお尻をクネクネ。

「びちょびちょだね、アソコも舐めてあげるね」って俺は立ち舐めクンニ。

ジュルジュル、チュパっチュパっとマンコ汁を吸いながらクリも吸ってると「こんな恥ずかしいのだめ~あっ、あぁっ、だめ、やぁっ、立ってられなくなっちゃうから、あぁん、やぁっ」って足をガクガクさせる。

「俺も欲しいよ、しのぶちゃんの・・」って壁に両手を着かせて立ちバック。

風呂場に響き渡るイヤラシイ音。
アン、アン、クチョっクチョ、パンパン・・・。
しのぶは自分で腰を振り、チンポを必死にオマンコで咥えようとした。
俺はがっちりしのぶの腰を抱え、オマンコの奥に亀頭をぶつけるようにバックで突いた。

しのぶの足がまたもやガクガク。

俺は「部屋行って、いっぱいしよう!」って、しのぶを抱きかかえてイヤラシイ匂いが残る部屋へ。

風呂場での興奮そのままに、俺としのぶはお互いのカラダを貪り合い2回戦へ。
抱き合い、激しく舌を絡ませた。
しのぶは手コキ、俺は手マンで互いの局部から汁を出し合い、自然に69の体勢で卑猥な音を立てながら舐め合った。
大柄なしのぶは69でも好都合だった。
小さい女だとクンニかフェラができない可能性もあるのだが、フェラさせても舐めやすい位置にオマンコがばっちりあった。
指マンし、割れ目から掻き出したマンコ汁を吸い、クリを舐めていると、ウーウー言いながらチンポを咥えたまま軽くしのぶが絶頂。
四つん這いにさせたまま、バックから手マンするとチャプチャプとマンコ汁を垂れ流すしのぶ。

「いやぁ、いやぁっ、あぁん、んあっ、あっ、はぁっ、はぁっ、いぃぃぃ・・・いぃっちゃうぅぅ・・」と背中で息をしながら喘いでいた。

両手で尻肉を拡げさせた卑猥なポーズで深々とオマンコを貫くと、「いぃぃぃ・・あぁぁぁ・・」と絶叫。

ゆ~っくりとオマンコの奥深くに突き刺し、カリでマンコ汁を掻き出すように抜き挿しした。
オマンコ穴から抜いてはまた突き刺すの繰り返しで、しのぶのオマンコからは、ポパっ、クチュ~、ポパっ、クチュ~とチンポとオマンコのビラビラのじゃれ合う音が出る。
しのぶは貪欲に自分のオマンコでチンポを咥えたくて腰を振ってきた。

「いやぁん、やぁん、いじわるしちゃやぁん・・奥まできて・・」と喘ぐので、これでもか!というくらい奥まで突き刺し腰をグラインドさせると、「うぅぅぅ・・あぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、当たっちゃうぅよぉ、あ~ん、あぁ~ん、いぃぃ・・あっ」とバタっとうつ伏せにへたり込んでしまった。

息が荒いしのぶを抱き起こし、「俺の上に乗って、入れてみて」って言ったら、ヤンキー座りしながらチンポを握り、自分でオマンコへ挿しこんだ。

俺の胸に手を着き、腰を上下に振ると、クチョっクチョっとマンコ汁を垂らしながら抜き挿しする卑猥な光景が丸見え。

「しのぶちゃんも下見て。入ってるよ~」

「いやぁん、だめ、カンジちゃう・・恥ずかしいぃ・・やぁん、あっ、あっ、あぁぁぁんん、うぅぅ・・あっ」

夢中で腰を振ったかと思えば、自分でオマンコを擦りつけ、クリを刺激し、子宮口への到達を求めるようにグラインド。
くちゃくちゃ、じゅりじょりと陰毛とマンコ汁が何とも言えない卑猥な音を出しました。

今度は後ろに手を着かせ、結合部を視姦すると、ワレメがチンポをヨダレを垂れ流しながら、だらしなく挟み込んでいる。

「凄いねぇ、しのぶちゃんのアソコに食べられてるよ」って言葉責め。

「うぅぅぅ・・ん、んあぁっ、やぁっ、だめぇ、やぁっ・・」と言葉とは裏腹に腰をグラインド。

「こっちおいで」って、しのぶを抱き締め、繋がったままキス。

貧乳のオッパイを強めに揉みながら、乳首をコネくり、ぴちゃぴちゃと舌を絡ませ唾液交換。

「んんゃぁっ、んぁ、んぁ、んん・・・ぁぁぁぁぁー」と口を塞がれながらも喘ぐしのぶだった。

しのぶを上から降ろし、横に寝かせ、俺はしのぶの片足を抱え寝バックの体勢になった。

「しのぶちゃん、後ろから寝たまま突いてあげるから、自分で持ってアソコに入れてみて」って催促。

「えぇ・・?こんなポーズで入れるの?やぁ・・ん、恥ずかしいよぉ」

軽く拒否したけど、俺が亀頭をオマンコの入り口にあてがったら、「あぁっ・・だめ、入っちゃうよ、やぁっ、ああぁっ」っと腰をクネクネ。

「もう、入っちゃいそうだよ。自分でアソコに、ほら・・」ってワレメをなぞっていると、ビチョビチョに濡れていたため、“クチョ”っという音とともに亀頭が入ってしまった。

「あぁん、やぁん、動いちゃやだぁ・・」って言ったので、「じゃあ、自分で押し込んでみて・・」って卑猥なリクエスト。

しのぶは観念しかのか、サオを手コキしながら、亀頭を奥に押し込んだ。

「うぅぅぅっ、あぁっ、あっ~あぁぁぁぁん、んぁ、あ、あ・・・ん」と言いながら、深く突き刺さるようにお尻を打ちつけてきた。

「奥まで入れるよ・・」ってグィっと突き入れたら、「はぁっ、あん、あん」ってヨガリ声をあげるしのぶ。

「アソコから抜けないように、手で押さえてて」って言ったら、自分で股間に手を伸ばし、玉袋を揉み上げながらオマンコにサオが突き刺さったまま手で固定。

「しのぶちゃん・・凄い格好してるねぇ。自分でアソコに入れるなんて、エッチだねぇ。こんな凄い格好誰かに見られたら恥ずかしいよね?カーテンちょっと空いてるけど、外から見れれてたらどうする?こんな格好して・・・」って羞恥心を煽ると、「やぁっ、いやぁっ、恥ずかしいよぉ、だめぇ・・、見えちゃうよぉ・・」と言いつつも、後ろからクチョクチョ突かれてマンコ汁が止まらないしのぶだった。

チュポっと卑猥な音を出しながら1回チンポを抜き、しのぶを四つん這いにさせ、再びバックから抜き挿しを開始した。
丸くて白いお尻をがっちり掴み、拡げてみるとアナルまでマンコ汁が付いていた。

「しのぶちゃん、お尻の穴まで濡らしてるねぇ。いやらしいの見たら興奮するぅ・・」

俺はアナルを見ながら夢中で腰を振りまくった。

「あっ、あっ、ああぁ~ん、んぁっ、そんなに突いちゃ・・んゃぁ、お尻だめぇぇ・・・見ちゃやぁん、んゃぁ」

恥ずかしがるしのぶに俺は大興奮。
俺は女の子が恥ずかしがってる姿や、恥ずかしい事をさせる事が大好きである。
(視姦や羞恥プレイ、言葉責めが特に好き)

「うぅぅぅ・・あぁぁ・・、しのぶちゃんのアソコ、ヌルヌルして気持ちよすぎるよぉ・・はぁ~、んん・・・」と喘ぐ俺に、「あぁん、あん」としのぶも喘いでいた。

「しのぶちゃんは、どんな体位が好き?」って訊いたら、「バックも好きだけど、キスしながら繋がるのがいいぃ・・」って正常位でイキたいとの事だったので、2度目のフィニッシュは正常位で。

カエルのように足を拡げさせ、足を抱えさせた。

「凄いイヤラシイ格好だね。しのぶちゃんのアソコ全部見えるし、アソコの奥まで突いちゃっていいよね?」って訊いたら、恥ずかしがって横を向いたままイヤイヤポーズ。

チンポでワレメをなぞって、オマンコ穴にあてがい、ヌチョっと迷わず挿入。
そこで俺はビラビラを左右に思いっきり拡げ、クリちゃんも露出させてやった。

「しのぶちゃんのアソコに入ってトコよく見えるよぉ・・中もピンクでウゥっ・・ヌルヌルして気持ちイイっ。クリちゃんも顔出してて大っきくなってるぅ・・これ気持ちいい?」

マンコ汁をまぶして指でブルブル擦ってやると・・・。

「ひぃぃぃんゃぁぁ・・・そこ見ちゃやだぁ、だめぇ、だめっ、おかしくなるからだめぇ・・・、いぃんゃぁ、いやぁ、あっ、あっ」と首を横に振りながら絶叫。

俺は覆いかぶさってしのぶにキス。

「しのぶちゃん、上も下も繋がってるよ」

舌を絡め、チンポを奥深く突き刺しながら土手辺りを陰毛でジョリジョリって擦ってやったら、「あん、あぁん、いぃぃ・・・カンジるよぉ・・、好きぃ・・いぃよぉ」って土手を押し付けながら腰をくねらせた。

「しのぶちゃんも見てみて、繋がってるトコ」

俺はしのぶの上半身を起こして結合部を見せてやった。

「えぇ・・そんなの恥ずかしいからやぁっ、いや、いやぁっ、やだぁ・・」って横を向くが、「ほら、しのぶちゃんのいやらしいアソコ、いっぱい濡らして入ってるトコ、ちゃんと見て・・」って頭を押さえ、嫌がるしのぶに突き刺さった状態を確認させてやった。

「いやぁん・・ヤラシイよぉ・・もういいでしょ・・やぁ・・んん」ってキスをしながら背中に手を回してきた。

「またイキそうだよ、しのぶちゃん・・」ってクチョっクチョっと激しく抜き挿ししてると、「中ダメ~お、お腹に、ねっ、ねっ、あぁん、いいぃ、来てぇ、いっぱい突いてぇ・・」ってしのぶも絶頂が近かった。

膣穴がキューっと収縮し、精子を搾り取るようにチンポを締め付け、抜き挿しする度にビラビラが亀頭やサオにカタチに沿ってまとわりつくような感覚。

「うぅぅ・・イキそう・・しのぶちゃん、で、でるぅ・・うぁっ」って腹上に再発射。

しのぶはキスをしながら、「んんんうぁぁ・・はぁぁ、はぁぁ、はぁ、また、イっちゃったね・・」って言うんで、「しのぶちゃんは?」って訊いたら、「やだぁ・・そんなの言えないよぉ・・でも・・気持ちよかった」んですと。

それからまたシャワーを浴び、朝まで抱き合ってたらいつの間にか寝てました。

次の日、俺だけ仕事だったんで俺は早めに起きた。
帰り際に「もう一回ねっ!」って朝っぱらから明るい部屋でハメまくった。

「いやぁん、もうだめだったら、もぅ、あん、あん」としのぶも豪快に腰を振り、マンコ汁をたっぷり出してイキまくってくれた。

俺はフラフラになりながら仕事へ。
今回は半ば強引にハメてしまった為か、その後、しのぶは俺を避けるようになってしまった。

まぁ、一夜限りのお付き合いで、1回頂いた(正確には3発か?)んで、“ごちそうさまでした”って感じで、これはこれでよかったけどね。

私の彼氏は月に1度しか会えないんだけど、あまりにも寂しくて、男友達と食事に行ってきた。
その後バーに行って、静かな店内で恋愛相談した。
友達は私にとってかなり辛い助言をした・・・。

「彼とは別れた方がいいよ」

お互い終電も無くなって、近くのホテルに泊まらなきゃって事になって、ツインのベッドに離れて寝ました。
何もされなければ大丈夫・・・って信じてたから。

そしたら、「◯◯ちゃんと一緒に寝たいな」って。

「えー?なんで子どもっぽい事を言うのぉ?」って言いながら、私は彼のベッドの中へ。

しばらくすると・・・。

「あんな彼氏やめちゃいなよ・・・」

そして優しくキスしてきた。

「ちょ、ちょっと待って!私は彼氏の事は吹っ切れてるけど、あなたと今ここでエッチするっていうのはなんだか・・・」

「いいじゃん、寂しいもの同士、温めあおうよ」

胸を揉まれ、熱い彼のキスを受けている内に、私はもうどうにでもなっちゃえ!って気分になりました。
実際、彼氏とはもうエッチする気もなかったし、それに、今抱き合っている彼が私を見つめてくれる・・・。
そう思ったら、キスで彼が舌を入れてきても拒みませんでした。

だんだん2人でトロトロになり始めていたら、彼の右手がショーツごしに私のクリをなぞり始め・・・。

「あぁ・・・もうこんなに濡らしてるんだ?」

ブラもカットソーもスカートも、そしてショーツも剥ぎ取られ、私だけが全裸に・・・。

「お願い・・・明かりを消して・・・」

「でも、手が届かないよ」

手の届くところにスイッチがあるのに彼は焦らしてきます。
口と指で乳首を転がしたり吸い上げたりされ・・・。

「わぁ、もうこんなにクリトリスが大きくなってるよ」と言いながら大きな指でゆっくり撫で回してきた。

しかももうアソコはビショビショで、「こんなに垂れてる」って言いながら、お汁を指で掬い上げ、それをクリに擦りつけて撫で回しました。
私は耐えきれず・・・。

「こんな事されたら、欲しくなっちゃうよぅ」

「まだ駄目だよ。これからだから」

そう言って彼はついに私のアソコに舌をあてがい、ジュルジュル・・・と音を立てて吸い始め、やがて右手の小指を肛門に、薬指と中指を膣口にあてがい、人差し指と舌を使ってクリを攻め始めました。
一気に奥まで突き刺すようにアヌスと膣の中に彼の指が入ってきて・・・。

「お、お願い・・・あぁ・・・いや!いや!いやぁ!」

すると彼は嬉しそうに、今度は左手の中指と人差し指を彼自身の口の中に入れて、たっぷり唾液を付けているところをわざと私に見せようとしてました。
そして、そのニ本の指をグチュっと音を立てて私の中に入れてしまいました。

下から擦り上げるようにして、私の反応を見るのが楽しいという表情をしながら・・・。

「もう我慢できないの・・・お願い・・・欲しいの」

「何が欲しいの?」

「あなたの・・・だめ・・・恥ずかしくて言えない・・・」

「でも言ってくれなきゃ何を入れて欲しいのかわからないよ?」

(わかってるくせに!!!!!)

「あなたの・・・おちんちんを入れて下さい!!」

急に立ち上がった彼がサッとジーンズを脱ぎました。

すると私の目の前には、彼のアソコが・・・。
でも私、フェラが下手なんです・・・。
過去に何度となくしてきましたが、男の人をフェラでイカせられたのは1回だけ。
だから、する前に彼に言いました。

「私、すごく下手なの・・・」

すると彼は・・・。

「いいよ、焦らずにしてね」

それでもうどうにでもなれ!っていうか、本当に今はこの人の事を思って頑張ろうって思いました。

でも、すぐ彼のおちんちんを触っちゃだめ。
私もめいっぱい焦らしたかったので、まず彼の全身をキスしながら、時々舌を使ってました。

少しずつ彼のパンツからニョキニョキとアレが出てきて、思わず「すごーい・・・」と声を漏らしたら、「口でして・・・」って、切ない声で言ってきました。

堪らなく彼が愛おしくなって、そっと、パンツを下げました。
そこには凄くいきり立ってるアレが。

先っぽの方を少し舌で突いたら、彼が切なそうに、「あぁ・・・」という声を漏らしました。

その声がもっと聞きたくて、竿を握りながらタマタマの方を逆の手で擦り、舌をつつーとアヌスに移した時に彼の体がビクンと仰け反りました。
今度は彼のアレを口ですっぽり包んで吸い上げると、口の中で液体がちょっとずつ出てくると同時にまた切ない声を漏らしてました。
感じてるんだなぁ・・・って凄く幸せな気持ちになったんですが、口でしてるとどうしても苦しくなっちゃって。
私はかなり口が小さいんです。

なので、「もう入れていい?」って自分からおねだりしちゃいました。

すると彼は、「来て」って・・・。

私、今までは正常位で入れてもらってから色々な体位にしてもらってたので、彼に「でも、この格好(対面座位?)だとちょっと痛くなるかもしれないから恐いの・・・」と言ったんですが、彼は「大丈夫だよ。痛くないようにしてあげるから、おいで」と優しく抱き寄せてくれました。

もう何だって出来そうな気がしてきて、ゆっくり彼のアレの上に腰を持っていきました。
すると、数回先っぽを私のグジュグジュになった所に押しつけて、少しずつ私の腰を引き寄せて・・・。
自分でも驚いたけれど、意外にスムーズに根本まで入ってしまったんです・・・。

「あ・・・あぁぁ・・・!入っちゃった・・・」

すると彼はとても嬉しそうに、「入っちゃったね」って。

でも動くとやっぱり痛くなるので、まず正常位にしてもらいました。
ゆっくり、ゆっくり、突き上げるようにされたり、回転しながら押し込まれたりして、何度もいやらしい言葉を自分から言い始めてしまって・・・。
しかも、クソニの時に私がクリでイキやすいのを見破られていたのか、彼は挿入しながら私のクリを指でいじめて来ました。
今までそういうやり方で攻めてくる人はいなかったので、堪らず何度も仰け反ってイッてしまいました。

すると彼も堪らなくなったみたいで、どんどん突き上げるスピードを早めて、私が「もっとゆっくりして」ってお願いしても聞き入れてくれませんでした。

それでも、私は凄く満たされていて、最後は2人で抱きしめ合いながら一緒にまたイキました。

っていうのが、私が今1番忘れられないエッチです。

マンションに引っ越してしばらくした時に、どこかで見覚えのある顔に出会いました。
その人は、中学校時代の同級生のユカリでした。

まさか同じマンションに住んでると思わなかったからビックリしたけど、それからというもの、家族ぐるみでお付き合いするようになりました。
でも、それが大きな間違いに発展してしまいました。

ユカリが家を数日空けるのと、うちの主人の出張の日が重なったんです。
それで、お互い一人だから食事でもって、ユカリの家で旦那さんに食事を作ってあげてたら、いきなりガバって後から抱き締めてきて、激しく胸を揉むんです。

「ああ、ユカリとは違って、ムチムチしててたまらない」

もう固くなったアレをお尻に擦りつけてきて、服の中に手を入れて、下着の上から揉まれたりして、私は感じてしまいました。

「だめよ、ユカリに悪いわ・・・」

そうは言ったものの、お尻に押し付けられている大きなモノが気になって仕方ありませんでした。
抵抗しなかったのをOKサインと思われたらしく、旦那さんはブラの中に手を入れて乳首を摘んできたり、スカートを捲ってショーツの上から敏感なところをコリコリ弄られてしまいました。

私は口では「ダメ・・・」って言うのですが、旦那さんが触りやすいようにお尻を突き出したり、自然と股を開いたりしていました。

旦那さんの左手は常に私の胸を揉んでいて、右手は器用にショーツを横にずらして下着の中に指が入ってきました。
ヌレヌレになっているクリトリスを弄られて、私はもう腰が砕けそうなほど感じてきてしまいました。
旦那さんの指の動きが速くなってきて、私はついにガマン出来なくなり、「ああぁあぁぁぁーー」と叫んでイッてしまいました。

私はその場に尻餅を付いてしまったのですが、旦那さんは私を床に押し倒すと、キスをしながらアソコに指を入れて、掻き回してきました。
敏感になってる私のアソコは何度も何度もイッてしまいました。
主人とでは体験出来ないような、深くいエクスタシーでした。
私は重い体を起こすと、旦那さんはいつの間にか全裸になっていて、大きく剃り返ったモノを手で擦っていました。

「気がつきました?奥さんが失神しちゃったので、ひとりでしてしまいましたよ」

旦那さんは尿道から先走りが垂れているアレを私の唇に押し付けてきました。

私は当たり前のように咥えてしゃぶりつきました。
すごく大きくて固くて太くて、半分も口に入りませんでしたが、旦那さんに言われるままに奉仕しました。

「俺はなかなかイカないから、奥さんのオマンコ壊れないように、もっと気持ち良くしてくれよ」

根元の方は口じゃダメだったので、唾液をいっぱいつけて手で扱きました。
玉も舐めたし、アナルも舐めました。

「奥さんは淫乱だな。うちの女房もしないようなことして、たまんなくなってきたよ」

旦那さんは私を辱めるようなことを言い続けてから、キッチン台に手を付くように立たされると、バックから入れてきました。
アソコが裂けそうなほど大きかったけど、私は下半身が火照ってきて、中がジンジンと熱くなってくるのを感じました。
ピストンのたびに子宮の奥を叩いて、脳天を貫くような快感が全身を走りました。
でも、旦那さんのテクニックとアレを前に耐えられることは出来ず、私ははしたない声を上げながら何度も果ててしまいました。

その後、夫婦の寝室に連れて行かれ、2人がしているベッドの上でもされました。
私が何度イッても旦那さんはなかなかイキませんでした。
中出しされる心配はありませんでしたが、私が動けなくなっているのに、突き続けてきました。
本当に壊れるんじゃないかと思いましたが、最後は亀頭を舐めながら扱かされて、そのまま顔に発射されました。

それ以来、ユカリが出掛けるたびに呼び出されて、アソコが壊れるくらい突きまくられています。

私は人妻です。
結婚してから一度も不倫もしたことが無い、ごく普通の主婦です。

主人の同僚のご夫婦と私たち2組で温泉に行った時のことです。

楽しいからといって2組同じ部屋を取りました。
食事の後、バーで飲んだり、ダンスしたり、それは楽しい時間でした。
部屋に帰り、また飲みながら話してるうちに酔っ払っているので雑魚寝状態でいつしか眠っていました。

体に重みを感じ目が覚めた時、隣に寝てるご主人の手が私のアソコの上にありました。

驚いてどけようと思いましたが、何故かそのままにして寝たフリをしていました。
でも神経はその部分に集中しています。
そのうちご主人の手が微妙に動き始めたのです。
神経はますますその部分に集中です。
そのまま寝たフリを続けましたが自分で濡れてきたのがわかりました。
主人以外の男性は結婚以来経験のない私は、どうして寝たフリをしたのかわかりません。

最初は偶然手が私の上に・・と思っていましたが、ますます手の動きが大胆になり、浴衣の上からですが完全に私のワレメに沿って指が動いていました。
濡れてきたことがわかるのではないかと心配する反面、声を出さないようにするのが一生懸命でした。
最後まで寝たフリをしようと、その感触を感じていましたが、浴衣の裾から手を入れてパンティの上から大胆にクリトリスを指でなぞり始めたのです。
ハッとして足をすぼめたら、慌てて手を外しましたが、しばらくしてまた手が入ってきました。
今度はパンティの横から指を入れ、直接クリトリスをまさぐり始めたのです。

側に寝てる主人や奥様に気付かれては大変です。
・・・が、二人とも酔い潰れてグーグーいびきをかいていました。

ご主人は濡れたワレメにまで指を入れてきました。
私が感じてることがわかっているので、ますます大胆になってきました。
もうたまりませんでした。
恥ずかしさも忘れる位の快感でした。
抱きつきたい衝動に駆られましたが、何とか我慢しました。

眠ったフリして彼の指を受け入れ、その快感に果ててしまった私に、彼が「外に出よう」と耳元で囁きました。
私が眠ったフリをしているのはバレバレでした。

私は主人を揺り起こし、爆睡してることを確認して、静かに「はい」と答え、彼の後に続きました。

ホテルの人気のないプールでした。
彼は壁に私をもたれさせて、一気に浴衣の胸を開き、「奥さん知ってたくせに」とか、「すごく濡れていたね」とか、卑猥な言葉を発しなが、私のオッパイを荒々しく揉みました。
そして優しく乳首を口に含んでゆっくり舐めてくれました。

私は興奮して、「もっと、もっと舐めて」と声を荒げていました。

主人では味わった事のない快感ばかりで、体中でそれを受け入れていました。
浴衣の裾を捲って、パンティの上から敏感なところを弄り続けます。
先ほどガマンしてたものが爆発したかのように、私を貪るのです。
私もガマン出来ず、彼の固くなったものを握り締めていました。

私は主人に悪いと思いましたが、今の快感で頭がいっぱいになり、罪悪感を忘れさせてくれました。

濡れそぼった私のアソコに指が入ってきました。
もう座り込みたくなるくらいの快感です。

そのとき彼が「あっちにいこう」と言ったかと思うと、軽々と私を肩の上に担ぎ上げて歩き始めました。
あろうことか、ちょうど彼の肩の所に私のお尻があり、アソコに指を入れたままです。
歩いたり走ったり、たまにはトントンと飛び跳ねたり、指が色々な動きをします。
私も狂ったように指を締めつけました。
どのような感情でしょう、あの時の快感はすごいものがありました。

プールの縁に私を座らせて、自分はプールの中へ飛び降り、パンティを下げて大きく足を広げられ、その足の間に顔をうずめてきました。
舌でクリトリスを舐めたりアソコにも舌が入ってくるのです。
そんな時、とうとう彼のにしがみついていってしまいました。

「奥さんいったんだね」と、卑猥に聞かれました。

わたしは黙って頷く事しか出来ませんでした。

交代するように今度は彼がプールの縁に座り、私がプールの中に入り、彼の誘導のまま、彼の固いものを口に含みました。
夫にはしたことがない、こんなことが出来たの・・と思うことまで出来たのです。
口に含み、ノドの奥まで飲み込んだり、早く動かしたり、彼が喜ぶのを感じて益々いろんな事が出来ました。

彼は、「奥さん僕もうダメです。我慢できません」と言って、私をプールの壁に手をつかせ、後ろから挿入してきました。

すごい快感でした。
それだけで気を失うほどでした。
ゆっくりと、たまに早く、そしてすごく動きが速くなり、私の喘ぎ声もどんどん大きくなりました。
プールに中に私の声が響き渡りました。

彼の動きが激しくなりました。

「奥さんいくよ、いくよ」と声をあげています。

もちろんコンドーム付きだったので、そのままいかせてあげました。
私の中で彼のものがピクピク動きました。

事が終わった後、私たちはこっそり部屋に戻りました。
幸い主人も、奥様も熟睡していました。

本当に夢の中の出来事だったような夜でした。


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