みんH  〜みんなのエッチ体験告白〜

不倫、浮気のエッチ体験、人妻とのセックス、禁断の近親相姦エッチ体験、アブノーマルなエロい体験など人には言えない本当にあったH体験談告白。

カテゴリ: 近親相姦エッチ体験

躁鬱病の俺が妹とセックスしてしまった・・・。

それは三日前の事だ。
長い自分語りが始まるけど勘弁してくれ。
とりあえず、簡単な家族構成から書く。

我が家は俺・母・妹の三人家族。
俺が小学生の時に父親が女を作って家を出てって以来、ずっと母子家庭である。

俺:19歳、大検合格したので一応高卒。
躁鬱病。精神障害者2級。
収入は2ヶ月に一度給付される障害者年金12万円ほど。

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オレが高1で、従姉は短大の2年。家が近所なので姉弟のように幼い頃から仲が良かった。従姉が夏休みに帰省してると聞いて従姉の家に遊びに行った時の事だった。

従姉の家に行くと叔父さんも叔母さんも仕事だったから留守で従姉が一人だけ。従姉の部屋の前で久しぶりに会うので驚かそうと、息を潜んで部屋の様子を伺うと聞いた事の無い声が聞こえてきた。

当時高1のオレにはわからなかったので、馬鹿みたいに驚かすことしか頭になく勢いを付けて、従姉の名前を呼んでドアを開けたら部屋の中では従姉がパンツ片足に引っ掛け、股を開いてオナニー中。

エロビデオでは見た事あるけどまさか従姉が・・・と思って、お互い目を合わせたまま硬直状態が暫らく続いいた。目が合ったまま何分たっただろうか、従姉から「見ちゃったよね」って言ってきた。
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オレはドキドキしながら「うん」としか答えられなかった。従姉は続けて「こういうの見た事ある?Hはした事ある?」って聞いてきてオレは「両方とも無い」と答えたら「こっちにおいで」と言われた。

近づくと無言で抱き締められた。従姉はオレを抱き締め「恥ずかしいな・・・ところで俺君は好きな子はいるの?」と聞かれ「今はいないけど、姉ちゃん(従姉を昔からこう呼んでいた)の事はずっと好きだったよ」と生オナニーを初めて見て動揺してたのかこう答えてしまった。

「好きかぁ・・・どんな風に好きなのかはわかんないけど、私も俺君は弟みたいで好きだよ」っと笑って言ってきて、少し間が空いて「凄いドキドキしてんじゃないの?小さい時一緒にお風呂に入ったりしたじゃないの」と言われた。

オレはさっきの従姉のオナニーを思い出しチンポがムクムクっと・・・オッキし始めていた。それが抱き締められてる従姉の膝にあたっていたと思う。

そして「Hしたことある?」と聞かれ「ううん」と首を振ると「私が初めての人でもいいならする?ただし皆には内緒だよ」と言われた。

オレは頭の中がいっぱいいっぱいで首を縦に降り続けた・・・そして従姉は黙ったまま更に強く抱き締めてきて、ふぅっと力が抜けた時にキスをした。この日までチェリーとはいえ、キスの経験は何人かとあった。でも、この日のキスは甘く、淫媚に感じた。

キスが終わると「脱がせてくれる?」と言われ、手を震わせながらTシャツ脱がし、ブラのフォックを手が震えながら不器用に外した。パンツは片足に引っ掛かったままだったが、数年ぶりに見る従姉の裸体はこれから初Hをするオレには一番綺麗に見えた。

全裸になった従姉はベッドに入り、「早く脱いでこっちにおいで」と誘われた。オレは物凄い勢いで脱いで従姉が待つベッドに入っていった。でも恥ずかしさと緊張で従姉の方を向けずにいた。すると、従姉がすっと手をオレの首の下に入れ顔を向かせ黙ったまま抱き締めてキスをしてくれた。

裸で抱き合うのはこんなに気持ちいいもんなんだぁと浸っていると、同時にチンポはビンビンに勃起した。それを察知したのか従姉は両手で包むように触り、そして握り「凄く堅くなってるね」っとオレの目を見て言ってきた。

暫らく触られテンパッてるオレは「ダメ!出ちゃうよ!」と腰を引きながら言う。従姉は「初めてのHじゃこれも初めてかな」と言いながらオレを仰向けにして布団の中に潜っていった。従姉は指でサオを支え、カメにキスをするとそのままくわえ始めた。

初フェラをされたオレは口の中の温かさ、唇の締め付け、舌の動きを感じ、唾液のヌルヌル感を感じた時には限界が来た・・・「で、出そう!」と言う。従姉はくわえながら「このままだしていいよ」と上下に口を動かし続けた。オレは何も考えることが出来ず「あっ!で、出るぅ!」と言ったと同時に従姉の口の中に出してしまった・・・。

出たのにもかかわらず従姉はくわえ続け、気が付けば吸われていた。もしかしてと思った時に「いっぱい出たね。気持ち良かった?」と言ってきた。そう、従姉は飲んでくれた・・・出たばかりのオレの頭はボーっとしていて、ただ従姉を抱き締める事しか出来なかった。

暫らく抱き合ってから従姉が「触ったことある?」とオレの手を掴みマンコへ導いた。オレは首を横に振るだけで従姉はオレの中指だけを握り、「ここが女の子のあれだよ」、「ここがヒダで、ここがクリちゃんだよ」と教えてくれ、続け様に「見てみたい?」と聞いてくるのでオレは首を縦に頷いた。

従姉はオレをベッドの下に座らせ従姉はベッドに腰掛けM字開脚で足を開いた。オレが凝視してしまったのか「恥ずかしいなぁ」と言いながらもさっきと同じようにオレの指を支持棒にしながら教えてくれた。20才の従姉のマンコはピンクで綺麗だった。クリは膨らんでいてオレの指を使って開いて中を見せてくれた。

そして中指をマンコの穴に挿入する。従姉のマンコの中は温かく湿っていた・・・「これわかるかな?」っと指を入れている時に締めたり緩めたりもしてくれた。オレは思わず「さっきはどんなふうにしてたの?」と見てしまったオナの事を聞いてしまった。

「もぅ俺君ったらHなんだからぁ。見られたのは初めてだし、はずかしいよぅ」っと言うが、従姉のマンコを見続けていると、「しょうがないなぁ、見られるの初めてだし、恥ずかしいんだよ」と言いながら従姉はオナニーを始めてくれた。

暫らくするとクチョクチョと濡れてきた音が聞こえ、従姉の口から吐息も聞こえてきた・・・。「も、もういいでしょう」と恥ずかしそうに従姉は言ってきたが首を横に振り、「ビデオでしか見たことないけど舐められると気持ちいいんでしょ?」と言って従姉を横にし、ほとんど無我夢中でマンコを舐め始めた。

「も、もっと優しく舐めて」と言われマンコをペロペロしたりマンコの中に指を入れたりしてると「女の子によって違うけど、強弱を付けてくれると気持ちいいんだよ」と言い、従姉は自分でクリを開き「ここを優しく舐めたり、吸ってくれると気持ちいいなぁ」と言う。

オレは言われるがまま舐めたり吸ったり、マンコに指を出し入れすると従姉のマンコは熱くなり、クチョクチョからグチョグチョに変わり、「あっ、あっん」と云う声も聞こえきた・・・そうしているうちにオレのチンポも復活した。

だから「姉ちゃんの中に入れたい」と従姉の股から顔をあげると「いいよっ」とオレの頬を掴み、笑顔で答え、ビチョビチョのオレの口を拭いてキスをしてくれた。どのくらいキスをしつづけていただろうか、舌が取れるかと云うぐらいディープをした。

そして、従姉がオレのチンポを握りマンコへ導き、マンコの回りの液をチンポに塗りながら中へ中へと進む。奥まで入った時、マンコの中がチンポを通じて頭の中に描き出され興奮と感動を覚えた。ハァハァと声が出きて、気が付けば従姉も声が漏れていた。

腰を動かすうちにマンコの締め付け、マンコのヌルヌル感に耐えられず「また出ちゃう」と声をだしていた。すると「出そうになったらオチンチン抜いてね。赤ちゃんが出来たらまずいから」と言われ、従姉の口から「チンチン」と言ったのを聞いて更に興奮した。

ピストンらしい動きは出来ずに、まもなく「で、でるぅ」っと告げ、従姉に言われた通りマンコから抜くと、従姉はチンポを握り手コキをしてくれて、そのまま従姉のお腹にザーメンをぶちまいた。

そして従姉はウェットティッシュで自分の手を拭くとオレを抱き締め、頭を撫でながらキスをしてくれた。オレが「姉ちゃん・・・」と呼び掛けると黙ったまま笑顔でまたキスをしてくれた。

暫らくの間黙ったまま抱き合いキスをし、従姉がウェットティッシュでチンポとお腹を拭いてくれから、自分のお腹とマンコを拭き、何年ぶりかに一緒にシャワーを浴び、洗いっこをした。

着替え終わってから「どうだった?」と聞かれ「ドキドキと気持ち良さと色々で上手く言えないよ」と答えたら笑いながら頭をいい子いい子と撫でられた。


以上が従姉とのH&初体験だったが、今思い出すと挿入時間は5分もったか分からない・・・。

その後、この従姉とは夏休み中に4回会いホテルでHした。ホテルではゴムがあったから着けて、マンコの中でゴム中出しした。この従姉とのHがオレの始まりでありSEXの基本形ができた。

ちょうど10年前の話。肉体関係があったのは高1のひと夏だけだった。

それから会ったのは爺ちゃんと婆ちゃんの葬式の時と、従姉の結婚式の時。葬式の時はオレは大学生だったから授業の都合でお通夜だけで、あんまし話す時間がなかった。結婚式の時はちょっと気まずいような変な感じだった。


なぜ今頃話すかというと・・・。この従姉でなく、今住んでいる近くに住む別の従姉とこれから会うので、このひと夏の経験を思い出したと言う事。

それで、これから会う従姉はオレの2つ年上で、結婚してるんだけど旦那と上手くいってないみたい。だから愚痴りながら飲みに付き合っていう流れになった。

タクシーで迎えに来てくれるんだけど、結構遅い時間から飲み行くってことは・・・!?もしかしてだけど~まぁHする展開にならないと思う。でも。これから会う従姉と何かあったらまた報告するよ。

母親の実家は瀬戸内海に浮ぶ小さな島。

祖父も健在だったので、小さな頃から夏休みや行事があるたび家族とよく遊びに行ってた。
島には、母親の親戚も多く同世代の従姉妹も多かった。 
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その中の叔母さんの娘に初めて会ったのは小学生低学年の頃、同世代ということもあってよく遊んだり、一緒にお風呂に入ったりしてた。

よく母親と叔母さんが俺たちのことを、本当に仲が良くて本当の姉弟みたいと言っていた。

しかし徐々に成長する従姉の体に異性を意識し始め、さすがに俺が中学に上がった時にはお風呂は一緒に入らなくなってたが、泳ぎに行ったり従姉の部屋に泊まったりはしてた。

中学一年の夏休みに遊びに行ったとき、いつものように従姉の部屋で寝てると急に従姉が、

「彼女できた?」

と聞いてきた。


俺が

「居ない。」

と答えると

「好きな子は?」

「居る。」

「どんな子?」

「従姉さん。」

「えっ?本当?キスしたことある?」

「ないよ」

「じゃぁキスしようか」

「えっ?」

寝ている俺の顔の前に従姉の顔が近づき、目を瞑ると唇に従姉の柔らかい唇が当たる感触。 

まったくキスのやり方もわからない二人で、短かったような、長かったような、心臓だけがドキドキ高鳴ってた。

それ以来、お互い彼女彼氏として秘密の関係を持つようになった。

お互いまだ携帯を持ってなかったので、親に頼んで買ってもらって、毎日メールのやり取り夏休みは従姉の家に行って、春休みと冬休みは従姉が俺の家に遊びに来てた。

俺が高校に上がった頃には、従姉も胸が大きくなってた。

従姉はスポーツ万能というかテニス部、陸上部を掛け持ち。田舎と言うこともあってか昔から遊びといったら海で泳ぐか、野山を駆け回っていたせいか絞まったいい体していた。


春休み俺の家に遊びに来ていた従姉。ちょうどその時、父方の親戚が亡くなって両親が泊りがけで葬儀にでかけることになり、従姉と二人きりの夜を過ごすことになった。

母親は、従姉に食事のお願いとかして慌しく出かけていった。両親が出かけた後、従姉と久しぶりに二人でお風呂に入った。

小学生以来お互いの体をマジマジと見て、ツンと上向きの形のいい胸小さな乳首に引き締まった体。

お互い黙り込んだまま湯船に入り抱き合うと唇を重ねていた。その時には、自然と舌も絡めるようになっていた。

その後、お互いの体を洗い、従姉の髪も洗ってあげた。

風呂から上がるとリビングのソファで並んでテレビを見ていると、従姉が俺の肩にもたれかかってきて、俺がドキドキしながら

「寝る?」

もたれかかった頭が小さく頷く。部屋に入りベッドへと従姉の体はいい匂いがした。 

従姉のパジャマの中に手を滑り込ませ指が胸に当たり乳首に触れると、体をビクッ!と引きつらせる。

抱きついてくる従姉。パジャマを脱がせ胸をしゃぶる。必死で乳首を吸ったり舌で転がしていると、なんか子供に戻った感じがした。

とりあえず、エロ本やハウツー本でセクロスの知識を入れたつもりでも、いざやるとなると、興奮しまくって何がなんだか、こうだっけああだっけとたまに思い出しながら必死。

従姉に気持ちよくなって欲しいという気持ちだけで、従姉の体中舐めてた。徐々に下半身へと舌を這わせると、体を縮こませる従姉。

舌は茂みへと這い、股間へと両足を抱えマムコに舌を入れるとしっとりと濡れたマムコ。マムコに沿って舐めると蜜が溢れでた。

硬くなった息子を濡れたマムコヘと滑り込ませると、絞め付けるマムコ。息子が窒息しそうなぐらいに絞め付ける。強張らせた従姉に

「大丈夫?力抜いて」

ゆっくりと硬くなったチムポを押し込む、異物を拒絶するように押し返してくるマムコ、それでも強引に押し込む、。

「いっ痛い、ダメ、ちょっと待ってダメ」

亀頭が入ると一気に奥へと突き刺すと声を押さえ痛いのを必死で我慢する姿が可愛く思えた。

従姉の腰に敷いたタオルに処女の証。ティシュで拭いてあげてると、抱きついてくる従姉。

乳房が顔に当たりすぐ硬直したチムポ。その後何度も何度も愛し合った。

私が高校2年、弟が中学1年の時。
両親は共働きで、父は単身赴任、母は深夜遅くまで家を空ける事が多く、ほとんど二人暮らしの様な状態でそれが6年近く続いてた。

ある日、私がお風呂に入ろうとしたら弟が、「一緒にお風呂に入りたい!」と言ってきた。

弟とは約半年位前まで入っていた事もあって、私は「いいよ、久しぶりに入ろうか」と承諾しました。

弟が服を脱いで入った後で、直ぐに私も服を脱ぎ入りました。
久しぶりの弟とのお風呂に、少し恥ずかしい気持ちもありましたが、小さい頃から入っていたので、結構平然としていたと思います。

私が弟の背中を流していると・・・。

弟「ねぇ・・・姉ちゃん」

私「ん?」

弟「姉ちゃんの、おっぱい触りたい」

私「は!?おっぱい!?」

弟のいきなり発言にビックリ。

弟「ダメ?」

私「いや・・・、ダメとかそう言う問題じゃないんだけどさ・・・」

そこから私達は暫く無言になってしまいました。
いきなりだし、まさかそんなこと言ってくるとは・・・。

そのまま数分ぐらい並んで湯船に浸かっていると・・・。

弟「ねぇ、ダメ?」

再び尋ねてきた弟を見て私は、何でそんなに触りたいか尋ね返すと、買ったエロ本の綺麗なお姉さんのおっぱいに興奮して、本物を見たり触ってみたくて私にお願いしたのだと言いました。
その時の弟を見て、年頃の男の子が女の子の体に興味を持つのは当たり前なのかなと思い、弟に向き直り・・・。

私「じゃあ・・・、触ってもいいよ」

弟「・・・うん」

頷いた弟が、私のおっぱい(当時Dカップ)に両手でゆっくりと触って、すごい近い距離でおっぱいを凝視しながら興奮して揉んできました。

そんな弟に私も何故か興奮してしまい思わず・・・。

私「触るだけでいいの?」

弟「ううん、おっぱい舐めていい?」

私「いいよ・・・、好きにして」

弟はむしゃぶりつくように私のおっぱいを舐めて、乳首をちゅーちゅーと吸って・・・、浴室にいやらしい音か響きました。
弟はおっぱいに夢中でした。
こうなったら私も止まりません。

私「ねえ、もっとエッチなことしよ?」

弟はおっぱいを吸いながら頷いてくるので、一度弟と湯船から上がって、私が両脚を開いてアソコを弟に見せ・・・。

私「ここも舐めて・・・」

弟は遠慮なしに私のアソコを舐め回して、私はイケナイ事をしてると思いつつも感じて・・・、イッてしまった。
あとは勢いそのままに・・・。

弟「入れたい・・・したいよ・・・姉ちゃん・・・」

私「いいよ・・・きて・・・気持ち良くなろう・・・」

弟の勃起しまくったアレが、私の中にをガンガン突いてきて、二回くらい絶頂に昇り中出しされました。

それ以降・・・、弟との関係が止められず、親に隠れて毎晩し続けています。

俺は今、高校1年生で、姉の奈美は大学1年生の19歳。

去年の夏に、親父は3日間出張で、母親は町内の旅行に2泊3日で同日に出掛けた。
高校生と大学生だから大丈夫だと思ったのだろうか、1つ屋根の下に年頃の男女がいるのだから何も起きないわけがない。

1日目は何事もなく過ぎさったが、事件は2日目に起きた。

姉がいつも帰る時間に帰ってこない。
俺は料理が出来なかったので、お腹を空かせて姉の帰りを待っていたが、なかなか帰ってこない。
部屋に食べ物があるわけじゃなく、姉の部屋に食べ物がないか見に行く事にした。

部屋に入ると女性特有の甘い香りがした。
俺は食べ物を探すのにあちこち漁っていると、そこで家族には秘密であろう彼氏と一緒に写ってる写真を見つけた。
彼氏はいわいるイケメン風の男。

“姉にも彼氏いたんだ”と思い、食べ物を探しながら彼氏と姉は何処まで進んでいるのか気になり始めた。

姉の部屋には小さなタンスの上にタンスより一回り小さなプラスチックの箱が2つ置いてある。
食べ物でも入ってないかと思って開けたら、奈美の下着が上下別々に入ってた。
何も考えずに姉のパンティを手に取り、物色してた姉のパンティは『白、赤、黒、水色、ピンク、ヒョウ柄、ゼブラ柄』と色々あり、4~5枚は横を紐で結ぶパンティもあった。

俺はこのパンティを穿いて彼氏としている姉を想像してたら勃起してきた。

そこで姉のパンティを1枚持ち、トイレで1発抜いた姉のパンティを戻して部屋を出ると姉が帰ってきた。

姉は袋をテーブルに置き「今日はこれ食べてね」と言って部屋に入って行った。

俺は“弁当かよ”と思いつつ食べた。

俺は部屋に入りマンガを読んでいると、姉の部屋から泣いているのかシクシクと微かに聞こえていた。
最初は気にしないようにしていたが、なかなかシクシクが収まらないので気になって姉の部屋に入った。

部屋に入るとさっき見た彼氏と写ってる写真がテーブルの上に散乱していた。

俺は姉に「どうしたの?何かあったの?」と声を掛けていた。

姉は泣きながら「彼氏に振られた」と言っていた。

なんでも彼氏に新しい恋人が出来たらしく、その新しい恋人というのが、どうやら大学で新しく出来た姉の親友で、姉は唖然として大学の帰りにフラフラしていたらしい。
だから今日は帰りが遅かったみたいだ。

俺は姉の横に座り泣いている姉を抱き寄せた。

しばらくして泣き止んだ姉は、俺の顔を見ながら「彼氏の事忘れさせて」と言って、俺にキスをしてきた。

しばらくキスしていたら、姉がズボンの上からチンコを触り始めた。

俺は姉に「俺達姉弟だよ」って言ったが、姉は「彼氏の事忘れたいから」と言い、着ていた服と穿いていたミニスカを脱ぎ捨て、上下お揃いの水色の下着姿になった。

小学生以来久しぶりに見る姉の身体は、胸とお尻はそこそこ大きく、ウエストは細くて綺麗な身体をしていた。
姉はそのまま俺を立たせると、前にしゃがみ込んでズボンとパンツを下ろし始めた。

俺「姉ちゃんダメだよ・・・」

姉「何がダメなの~昔は良く見てたんだから」

俺「ダメだよ、昔と今じゃ違うから・・・」

姉「何が違うの?同じチンコでしょ。剥けてるか剥けてないかでしょ」

そう姉に言われながら見られた。

姉はチンコを見ながら「勃起してるじゃん」と言った。

だけどまだ半勃起のため・・・。

俺「まだ完全勃起じゃないよと言った」

姉「嘘~かなり大きいよ」

そう言って、姉は手でチンコを包み、上下にシゴキ始めた。
シゴかれて気持ち良くなり完全勃起状態なったが、姉がそれを見て「かなり大きいんだけど」と言った。
姉は濡れやすい体質らしくチンコを触ってる間に濡れてたらしい。

姉はお揃いのブラとパンティを脱いで横になり、「入れてっ」と言った。

残念ながら童貞だった俺は何処に入れていいか分からず、姉に「初めてだから」と言った。

姉「初めてなんだ~?」

俺「うん、やった事ないし」

姉「奈美が初めてじゃ嫌・・・?」

姉が初めての相手でもよかった俺は、「嫌じゃない」と姉に答えた。

そしたら姉はチンコに手を添え、割れ目に誘導し導いてくれた。
姉の中にチンコが入った。

初めて経験するヌルヌルして暖かい感触に俺は「姉ちゃん気持ちいいよ~」と言っていた。

姉も「俺君の大きくて凄いよ~」と言い、しばらくジッとしていたら姉が「前後に腰動かして」と言ったのでゆっくり動かした。

動かす度に気持ち良くなり、姉も「アァ~イィイィ気持ちイィ~」と声を出していた。

そのうち姉が「もっと早く突いて」と言い始め、俺はさっきより早く腰を振った。

腰を振る度に姉が「アァ~凄いイィイィダメダメダメ~」と声を漏らし、その度に割れ目が俺のチンコ吸い付いてくる。

そのうちさらに腰を早く激しく振り、姉の奥を攻め始めた。

姉の奥を激しく攻めると・・・。

姉「アァ~大きいよ~大きくて気持ちイィよ~イィイィよ~こんなに大きいチンコ初めて~奥に奥に奥に当たるの~ダメダメイクイクイクイッちゃうよ~イク~」

声を漏らしながら果てた。
同時に姉のアソコの締め付けが強くなり、姉の中に初射精した。

しばらくして姉がアソコからチンコを抜くと、沢山の精液がアソコから溢れ出してきました。

姉は俺に「凄く気持ちよかったよ」とティッシュで拭きながら言いました。

俺も姉にありがとうと言いました。

姉はしばらくして新しく彼氏が出来たみたいで、写真を見せてくれました。
見た目普通の感じのタイプでした。

姉曰く、「あんたより小さいけど気持ち良くなれるからいい」と言ってました。

また今度姉が振られたら姉と関係を持ってしまうかも・・・と、一応楽しみにはしています。

以上で初体験の話はおしまいです。

また姉と関係があれば書きますね。
ありがとうございました。

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