みんH  〜みんなのエッチ体験告白〜

不倫、浮気のエッチ体験、人妻とのセックス、禁断の近親相姦エッチ体験、アブノーマルなエロい体験など人には言えない本当にあったH体験談告白。

カテゴリ: ナンパ/出会い系でのエッチ体験

俺 地方 ♂ A 27 独身、彼女有り 174/67 市川海老蔵似

相手 地方 ♀ O 24 独身、彼氏無し 164/50台前半 写メは色白でハーフみたいでカワ(;´Д`)エエ 

2ヶ月程前に「彼氏いない歴半年を超えました。いい出会いがあるといいな」という投稿にメル送信。速攻返信きて毎日のようにメルのラリーが続く。

割と早い段階でお互い会ってみたい、となったけど、どっちかが無理だったりでなかなか都合がつかなく次第にフェードアウト・・・('A`)

しかし、10日程間を空けてまたメール(・∀・)キタ♪ その後はとんとん拍子に面接決定。


「待ち合わせして一緒にご飯食べよう」となり、迎えに行く事に。電話で彼女宅の近くに誘導され、キョロキョロしてると可愛い子イタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

ベッキーに似てる?・・・いや違うな、もっと顔細くて小さい。続きを読む

最近のホヤホヤストーリー

知り合ったのは某SNS
最初ネカマと思いつつも、男で気軽に話せる友達ほしかったからメールしてたら、リアル女だったって感じで仲良くなる。
当時相手はフリーで彼氏欲しいと嘆いていたが、しらぬ間に男ができてたみたい。

顔写メ交換してて好みじゃなかったし、フリーでも狙おうとは思ってなかった。そもそも、東京と長野でちょっと遠いし。

結婚してるのに旦那とはセックスレス。だからここに登録しました

ただ、何故か彼氏できたと聞いてイラついた。ここで急に会いたくなった。


俺は30、相手は26。

俺フツメンでもそこそこモテる。
女はサトエリ似と言ってたが、似ても似つかん。Dカップらしいけどもっと大きく見える。
けど俺はひんぬー好き。。
相手の男っぽいドライな性格は好きだったけど、本当それまで女として意識していなかった。

ところで、相手は実はこの少し前から俺に会いたいと言っていた。東京まで出てくるとか言ってた。
俺は彼女いるし、そもそもそういうのを望んでなかったから、スルーしてた。

でもこうなったから、出てこいよ会おうぜって感じで誘ったら、彼氏できたてホヤホヤのくせに、ヤッターって喜びやがる。


あばずれかもしれない。とは思ったけど、会いたいスイッチはいっちゃったから、話はトントン拍子に進んだ。
この時点でSNSで知り合ってから4ヶ月くらい。 


会うことになったのはいいのだけど、俺は短期間の東京ぐらしで、会社の寮みたいなとこに住んでたから、来てもいいけど、うちは泊められんからってことで、計画段階からどのラブホする?みたいな話になってた。

お互いネットで気になるところ調べてリンクメールする感じ。
電話で話すときに、彼氏になんて言って出てくんだよ?って言ったら、友達に会いに行くって言うよって。過去に一回だけ浮気したことあるらしいけど、基本そういうのできないって言ってたのはネタですか状態。

結局お姫様部屋みたいなので合意した。特別やるやらんの話はしてないけど俺はやる気満々。

土曜日。朝5時出発でマーチに乗ってやって来た彼女とは、嘘のようにすんなりと合流。何年来の友達に久々会う感じ。

目的地はTDL。
オープンちょい前について、オープン待ちしながら普通に話す。恋人どうしみたいにいちゃいちゃ話。

結構空いてて一通り遊んだけど、夕方時点で結構「ピト」とくっつかれたりする感じ。でも特別ベタベタはない。

夜のパレード前に疲れちゃったから出ることにして、某大きな家具屋に行った。ここでも普通に買い物して、21時くらいに例のホテルに入った。
彼女4時起きだったからって直ぐにベッド直行でグデーーってねやがる(笑)

ムードもくそもねーなーとおもったけど、目的があるから、風呂に入ろうと誘う。

えー恥ずかしいよーとか言うけど拒否はしなかった。メイクとっちゃっていい?と聞くからまたムードないなーって思ったけど、どーぞって言って風呂を貯める準備へ。

風呂がたまって、入るぞって言うと、恥ずかしいという。
しかし下着姿までは平気なようで服はすんなり脱ぎやがった。俺もパン1になって風呂の方へ行った。

なかなか下着を脱がないからあっち向いててやるって言って先に入らせて、いーよの合図であとから入った。恥らう様子に不覚にも半立ちしてた。。
入ると座ってシャワーしてたんだが、あっち向いて、あんまり見ないでって言う。背中がイメージよりいいラインでもっと硬くなっちゃった。

それで近づいて後ろから抱きついたら、「ふあ(////)」みたいな声出したからすごいドキドキしてしまった。
俺ロリコンでも虹好きでもないけど、こいつのアニメ声っぽい声は何かくる。

後ろから問答無用でおっぱい揉みしだいたら、ここでするの?って消え入りそうな声で言う。
俺は硬くなったあれに彼女の手を持っていかせて「こんななってるよ」って言った。


うそーーー///
って感じの反応がスイッチ入れちゃったから、押し倒して覆いかぶさった。

ちょっ。。。え
みたいな反応だったけど、両手つかんで上から覆いかぶさったからおっぱいまるみえ。でかいおっぱい好きじゃないけど、夢中で股間をおっぱいにこすりつけたら、こいつMで、いや、とかいいながらもくねくねし出した。

咥えろよって、いつものSっぷりなら言う所だったと思うのだが、ここではなんだかこいつが愛おしくて、体起こして、俺が風呂に腰掛け、彼女が洗い場に膝つく感じにさせて、舐めさせた。

舐めさせたら、すぐにパクっと咥えたんだけど、いつもほとんどしないー、むつかしー、とブーたれやがった。
どうやったらいいの?と聞いてくるし、正直下手だったけど、彼氏にはまだほとんどしたことないっていうのは優越感感じたから
「俺を気持ち良くしたいって思いながら頑張れ」って言ったら、頑張るって可愛くうなづいた。


でもこれでイケそうになかったから、出ようと言ってベッドに移って今度は彼女に覆いかぶさっておっぱいを攻めた。
電気が明るいと恥ずかしがるけど、「もう風呂で全部見たじゃん」と言うとわかったって大人しくなって、代わりに乳首攻めにアンアン言い出した。

乳首感じるの?って聞くと、無言だったから、答えないとやめるよ?って聞くと、気持ちいい、やばいもっとしてって懇願して来た。

「お前エロいな」と言うとまた黙り込んだから、激しく乳首を攻めながら、「いつも彼氏にこれくらいされてるの?」って聞いた。

彼氏のこと言わないで、、と言うから、もっと言いたくなって、知らなかった彼氏に名前を言わせた。最初絶対言わないと言ったのだけど、彼女の携帯取り上げて履歴みるよと言ったら名前を言った。シュンと言うらしい。

ちなみにこの子はリカ。強いて言えば、志田未来っぽい童顔。とびきり可愛くもないけど、愛嬌あるかんじ。そして意外と正常位アングルから見ると可愛かった。

リカに、「シュン君に申し訳なくないの?」とか聞きながら下に手をやると、「やっぱりやめる。。」と言って手を抑えられた。

罪悪感?と聞きながら、問答無用で股間に手を伸ばすともうグッショグショ。
「こんななってるのにやめるの?」と意地悪を言ったら、小さく「無理」って。なんかこういうの、萌えるよね(笑)

「じゃあどうして欲しいの?」って聞くわけだけど、テンプレで客観的に聞くとキモいかもしれないけど、当事者は萌えるんだよね。
え、、って恥ずかしそうにするのも決まった流れだけど、言わないと寝るよ?って言うよね。ここは。

とにかく恥ずかしがるのを見るのが萌えて、イイ年の女に卑猥なこと言わせまくって、2発やって、翌朝彼氏にアリバイ電話すると言うから、バックではめながらかけさせた。

やったことあるやつ多いと思うが、これも興奮するよね。
その日もノーパンミニスカでホテル出て、某水族館でプチ露出させたり帰るまえに駅で立ちバックでやったりして返した。


その後も月1頻度で東京に来てるけど、彼氏にはバレてないのかどうなのか知らない。

SNSは出会えるよ。俺は「m」通してだけで、いままで10人くらい食ったりセフレったりしてる。
事前に顔写メ交換なしで会ったのも3、4人いて、失敗も恐いけど、ワクワク度も半端なくあっていい。

ねとり的になったのは、わかってるだけで3回かな。
文才ないから紹介できないけど、ヤリ目じゃなかった女でも刺激欲しいとか、その場のノリでとかで結構ヤレる。
会ってその日にしなかったのは、2回だけで、内一人は二回目にやった。

彼女は沙織、42歳のバツイチだ。20歳の娘が一人いる。
俺より一回り、年上の美人だ。あるサイトで知り合って、半年が経つ。

その日も、有給休暇を取って、沙織とデートした。
あるガソリンスタンドに併設のド○ールコーヒーの店で休憩した。タバコは吸わないが、女性客が多く落ち着かないので、コーヒーを受け取って、奥のガラス張りの喫煙ルームのテーブルに入った。

奥の二人がけ用の席が空いていた。壁側のベンチシートに沙織を座らせて、コーヒーを飲んだ。
途中で、隣の席に、沙織と同世代の女性二人組みが座った。タバコを吸い、少し煙たかったが、我慢した。


沙織の話の途中で、ふと、俺はポケットからあるものを出した。
「手を出してみて、目を閉じて」
手を差し出した沙織は、
「何か、プレゼントなの?」
それを、俺は沙織の手に乗せた。

「まだ、目を開いてはだめだよ。ゆっくり、10まで数えてから」

ゆっくりと、沙織は1から10まで数えた。そして、目を開けた。
余談だが、後で沙織から聞いた話だが、最初は紅茶のティバッグと思ったらしい・・・

目をゆっくりと開いた沙織は、しばらく眺めてから、はっとして、そのものを手に包み込んで隠した。隣の女性達は話に夢中になって気付いていないが、女性達を沙織はチラッと見ていた。



「何よ、これ・・」
「それだよ」
「びっくりするじゃない。こんなところで」

そう・・・それは、コンドームが入った袋。

沙織の手を取り、強く握っている袋の指を開かせていった。
沙織の掌に、コンドームの袋がひとつ。

「どうするつもりなのよ」
その袋を取り、テーブルの真ん中に置いた。

「何でよ」
「我慢できない」
「えー!?・・」
「どこで?」
「ほら」

指で、俺はそのガラスの外の壁の看板を見せた。
沙織は、それを見た。しばらく分かっていなかったが、
「トイレ?」
「そう」
「無理、無理、無理、無理・・」
沙織は、強く首を振った。

「人がいっぱいいるよ」
「男は、店にはあまりいないね」
「え!?・・」

沙織の手を握って、立ち上がらせようとする。
首を振り続けてい沙織。

「さあ、早く」
「無理だってば」
それでも立たせる。

「出たら右に曲がったら。トイレあるから」
「無理、無理」
「その奥にタバコの自販機あるから、そこにいるから」
俺は先に喫煙ルームを出た。

しばらく待っていると、少ししかめっ面した沙織が、のそのそやってきた。
手前の扉が、男子トイレの個室だ。

「入るよ」
「本当に?」

答えずに、俺は沙織の手を引いて、男子トイレの扉を開き、連れ込んで一緒に入った。鍵を占めて沙織を見ると、少しおびえたような、顔に手を当てて、戸惑っていた。

沙織を便座に座らせて、俺はファスナーを降ろした。
大きくなったペニスを、沙織の目の前に出す。
観念したのか、沙織は、口に含んでくれた。
奥の女性トイレに、女性が歩いて入り、出てくるたびに、その足音に、沙織はドキッとしていた。

沙織を立たせ、スカートの中に手を入れる。ストッキングを腿まで降ろし、あそこを撫でる。

「声が出ちゃう・・」

必死に、声を殺している沙織。
コンドームを被せ、沙織に背中を向けさせる。
パンティを腿まで降ろし、あそこにあてがう。
先が、挿入していく。

「あっ・・・うっ・・いやっ・・」
「声出したらだめだ」

沙織は、自分の口に、手を当てる。
俺は、背後から、沙織の中を突いていく。

「はあっ・・・ううっ・・あっ・・・」

必死に我慢している沙織。
俺は、沙織の中で、イッた。

「はうっ・・あっ・・はあ、はあ・・」

沙織は、肩で大きく息をして、呼吸が乱れている。
すばやくペーパーでコンドームを処理して、隅のゴミ箱に入れた。
乱れた髪を直している沙織。ファスナーを上げ、沙織のあそこも、ペーパーで拭いてやる。
パンティとストッキングを上げて戻してやり、沙織を抱き締めた。

足元が少しふらついている沙織が、
「もう・・こんなところで・・」
と言って、抱き締めてくる。

手を洗い、整えて、足音がない隙に、鍵を掛けて、さっとトイレ個室から出る。

「先に、車まで戻っていて」

囁くと、頷いた沙織は、先に店を出て行った。支払いをして、店を出て、車に入った。
助手席に座り、沙織は、両手で、顔を隠していた。

「あーもう、恥ずかしい。あんなところで」

俺は笑った。足をバタつかせて、沙織は両手で顔を隠しながら、

「もう、ドキドキしたわよ」

ガソリンスタンドを出た。

「興奮しただろう?」
「もう、ドキドキ。あーーホッとした」

沙織の横顔は、可愛かった。

夏も終わりに近づいた頃の金曜日の事、まだまだ暑い日が続き夜こそ涼しさも感じられて来たそんな週末、良く行く映画館で人気話題作の新作先行上映を観に行って来た。
事前にチケットを購入してあったので、上映時間15分前位に会場入りした。
座席は何時も決まって真ん中辺り…流石人気作の先行上映…更に今回は3Dと言うだけあって、ほぼ満席状態だった。
俺は売店で買ったドリンクだけを持って、指定の席に向かった。
既に座っている人の足を踏まない様に気を付けながら自分の席に座った。
俺の右隣から通路までは既に満席、左隣が2席空いて通路まで満席だった。
 
 
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先日スキーに行った時ペンションに部屋を予約してあったが、ペンションに行ってみるとダブルブッキングされていることがわかった。その部屋に今チェックインしている女の子が!

ペンションのオーナーは他のペンションに当たっていたがさすが連休でどこも満室。すると先にチェックインした女の子玲子(仮名)25歳が同室でもいいですよ!と言ってくれて宿を確保できた。
 
 
夕食を食べ終わり玲子をナイターへと誘うと喜んで着いて来た。ナイターも終わり宿へ帰り冷え切った体を温めようとお風呂に入りに行くことにした。お風呂から帰ってきた玲子はとてもいい匂いがしていた。玲子は「お風呂上りに一杯!」といってビールを買ってきた。

ビールを飲んでいるうちにムラムラしてしまい玲子の隣に座り肩に手を回すと拒んでこない。これは!と思い今度はもう片方の手を胸へと伸ばすと「あんっ」と可愛らしい声を出した。服の上から胸を揉みはじめると見た目と違ってかなり大きかった。
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