みんH  〜みんなのエッチ体験告白〜

不倫、浮気のエッチ体験、人妻とのセックス、禁断の近親相姦エッチ体験、アブノーマルなエロい体験など人には言えない本当にあったH体験談告白。

カテゴリ: 未成年とのエッチ体験

空手を始めた息子を、体育館へ送り迎えするようになってから、早一年。
いつものように息子を格技室に送り込んでから、屋外にある喫煙所でタバコを
プカプカさせていると、ジャケットの裾を引っ張られ、振り返ると、見慣れたあどけない顔。
ひどく小さな背丈だけど、もう4年生になる女の子。
3ヶ月前に知り合って、仲良しになった。
私の顔を見上げながら、大きな瞳を輝かせて、すごく悪戯っぽく笑う。
ほんとに愛くるしい笑み。
お母さんは、アリーナでミニバの練習中。
彼女も、仕方なしに連れてこられて、時間を持て余している被害者のひとり。
早くタバコを消して、とジャケットの裾を引っ張られる。
愛らしい顔に小悪魔みたいな笑みを浮かべて、既に彼女は、やる気満々。
車上荒らしが流行ったのは、二年も前の話で、そんな悪さをする奴らもすっか
り減った今は、煌々と照らされていた駐車場の外灯も、経費削減の煽りか、申し訳程度にひとつが光を放っているだけ。
最後のひと吹かしをしてから、タバコをもみ消し、その薄暗い駐車場へと足を向けると、すぐに彼女も距離を置いて、後を付いてくる。
車列の一番端に停めてある黒のワンボックスがマイカー。
趣味が興じて、中はちょっとしたキャビンに。
そこが、私たちのいつもの遊び場。続きを読む

大学生2回生になった春に

中3の恵美ちゃんの(仮名)家庭教師をすることになった。

恵美はイジメが原因で中1の途中から不登校で引きこもっていて、

親同士が知り合いで、俺も恵美とは何となく顔見知りだったので

受験勉強を見てやって欲しいと頼まれた。

恵美は芸能人で言えば元ジュディマリのYUKIに似た

小柄で猫っぽい顔の可愛い子で、

1年以上外に出ないので色も白く、少し病的な感じで痩せていた。

頭の良い子で自分でちゃんと勉強していたので、

受験にはほとんど問題がなかった。

それで週に何度か、勉強時間以外の時間に

気晴らしと社会復帰もかねて車で連れ出すのも頼まれた。

それも俺に家庭教師を頼んだ目的のようだった。

その分のお金ももらっていたので楽しいバイトだった。

地元の子と鉢合わせしないように遠くの大きな街に出掛けて

そこで恵美があまりしたことのない

プリクラを撮ったり、カラオケボックスに行ったりした。

そういう事をしてると俺にかなり打ち解けてくれるようになった。

最初は素直で良い子という感じだったけど、

慣れるとわがままを言ったり、

俺をからかったりして冗談も言うようになった。

恵美は俺のことは名前+兄ちゃんと呼んでいたけど、

いつからか単に「お兄ちゃん」と呼ぶようになった。

俺も最初は恵美ちゃんと呼んでいたが、

恵美と呼び捨てするようになった。

外を歩く時は手をつないだり、カラオケボックスでは肩にもたれて

俺にぴったりくっついたりして、身体的にも甘えてくるようになった。

外に出る時もデート気分で出歩くようになり、

恵美がくっついてきた時には

太ももを撫でたりお尻を触るようになった。

「お兄ちゃんの触り方、いやらしくない?」と

恵美は言っていたが、俺は

「いやらしくない!スキンシップだよ」と返していた。

そうやって距離がどんどん縮まって、キスするようになった。

キスするとおっぱいを触ったり舐めたりするようになった。

オマンコは触らせてくれても、なかなか見せてくれなかったが

指でクリトリスを弄ってかなり気持ち良くしてあげると、

パンツがすごい濡れたので、脱がせることに成功した。

恵美のオマンコはうっすら毛が生えてはいたが

ほとんどパイパンだった。

びらびらも大人のオマンコより広がってなくて

これが中学生のオマンコか、と思った。

大人マンコを初めて見た時は

正直ちょっとグロいなと思ったけど

恵美のはすごい可愛くてきれいだった。

恵美のオマンコをなめて、俺のチンポも恵美にフェラさせた。

恵美は自分でもずっとオナニーをしていたので、

わりと簡単に逝った。

チンポも入れようとしてみたが、

オマンコがかたくてなかなか入らなかった。

指で少しずつならして、秋になる頃に

ようやく初めて根本までチンポを入れた。

コンドームをしてると引っかかる感じがするので生だったし、

動くと痛がるのでピストンはせずに、

ずっとつながったまま抱き合っていた。

そうやってチンポにもならしていった。

恵美とラブホにも行った。

未成年とバレやしないとヒヤヒヤしたが、案外平気だった。

そのホテルの浴室には大きなマットとローションがあったので

ローションでぬるぬるになりながら体をこすりつけ合った。

初ラブホでテンションが上がっているのか

恵美はかなり感じていた。

試しにオマンコにチンコの先を押しつけてみたら

すんなり挿入できた。

恵美も意外そうにしていた。

痛がらないので試しに軽く動いてみた。

恵美の中は生温かくて気持ち良かった。

興奮して腰を動かしていると急に射精感が来た。

慌てて引き抜いて割れ目周辺に精液をぶちまけた。

俺は中に出してやしないかと、少し心配だったが、恵美は

「わあ、すごい、セックスでいっぱい出たよ。初めて最期までできた」

と喜んで、下腹部に飛び散った精液を指で塗り広げていた。

恵美は軽くMなのかぶっかけられるのが好きなようで、

その後もときどきフィニッシュで腹や顔に精液をかけた。

生でするのはそれが最後で、

時々ローションを使ってコンドームにも慣れさせた。

受験が終わる頃にはかなりスムーズにセックス出来るようになた。

高校に合格したらイジメられていた中学時代に

一区切りが出来たからか、セーラー服を着てセックスさせてくれた。

メチャクチャ興奮した。

高校は中学の友達と会わずに済むように他県の私立に進学して

祖父母の家から通うことになっていたので、

春休みには毎日のように会ってセックスしまくった。

高校進学してからイジメもなくなり楽しい高校生活だと話していた。

1年ほどで付き合いは自然消滅したが、

二人きりで会うことがあれば

今でも何だかんだでセックスしている。

去年の話だけど、友達四人でナンパしに行った時、全然引っかからなくて諦めて、取りあえずみんなで駅前の広場で集まって座っていると、タレントの若槻千夏タイプの可愛い女の子が一人で座っていました。
友達がふざけた感じで
「今から遊び行こうか?」
って言うと、女の子は最初は
「人待ってるから無理」
とか言ってたけど、しつこく誘っていると途中から乗ってきて、結局女の子は俺らに付いてきました。
女の子はカナという名前でした。
歩きながら歳を聞くと、女子高生かと思ったらまだ○学2年生でした。
そう言われればメイクは上手にしているけど、表情にはまだ幼さが残っていました。
「まあ、四人の男にノコノコついて来るくらいだから、しょーもないバカ女だな」とか思いながら歩いていると、ヒカルがストレートに
「ヤラしてよ」
と言いました。
カナは最初は「え~」とか言ってたけど、直ぐに
「いいよ~」
と言い出しました。


そんでヒカルがバイトしてるカラオケ屋へ行って、部屋を借りてオマンコすることにしました。
店番をしていたユウキさんにヒカルが事情を話すと、ユウキさんにも一発ヤラせるという条件で快諾してくれました。
そのカラオケ屋は部屋に鍵が付いていて、外から中は見えないんでヤルには好都合でした。

話を聞いてみると、カナはオッサン相手にエンコーまでやっているバカ女で、その時も実は出会い系でゲットしたオッサンと待ち合わせていたそうです。
俺らに誘われて「こっちの方が面白そうだから」と思ってついてきたようです。
カナはオッサンに素早くメールを打って、延期を願い出て謝っていました。
俺は「こんな淫売なら○学生でも何やっても構わねえな」と思い、遠慮は無くなりました。
そんで取りあえず
「テキーラ飲みなよ」
と勧めると、カナはガキだから大人ぶって
「この位いつも飲んでるよ」
とか生意気言って飲み始めました。
次に
「うまいタバコがあるから吸って見なよ」
とか言って半強制的に吸わせて、もうその時点でカナの乳や尻を揉み始めていました。
カナは○学生のわりにしっかりと胸を膨らませていました。
そんで
「もう脱いじゃいなよ」
とか言いながら、みんなで服を引っぺがして全裸にしてやりました。
カナは一人だけ全裸になって、恥ずかしそうに下半身を隠していたけど、二人が両側から片脚ずつ広げてM字開脚にして、何人もの男がクリトリスをいじり回したり乳を揉んだり舐めたりしていると、だんだん恥ずかしさから気持ちよさが大きくなっていったみたいで、大きな声を出して悶え始めました。
俺がパンツを下してチンボ丸出しになって
「チンボしゃぶれよ」
と言うと、カナはもう完全にブッ飛んでいて美味しそうにチンボにしゃぶりついてきました。


そんで他の三人もパンツを脱いで、カナは俺のチンボをしゃぶりながら両手を使って二本のチンボをしごいて、ヒカルが手マンしてやると、大量の潮を噴き出していやらしい声を上げてもがいていました。
もうここまでくれば何をしてもOKでした。
カナのマンコをケータイやデジカメで撮ったり、マンコにマイクを突っ込んで入れたり出したりしてやると、バカ女はヒイヒイ悶えながら喜んでいました。
そんでヒカルがカナのマンコにチンボをぶち込んでオマンコを開始しました。
ヒカルはカクカククネクネ腰を動かして、カナを簡単にイカせていました。
そんでフィニッシュは
「顔面シャワーだ!」
とか言って、白い汁をカナの顔面にぶちまけました。
ヒカルの精子はカナの鼻の穴に命中して、バカ○学生は「ンガハッ!」とすごいダミ声で呻きました。
そんで両方の鼻の穴から精子を垂らして、ハアハア言って茫然としていました。
俺らはニヤニヤしながらカナのバカみたいなハナタレ顔をケータイやデジカメでバッチリ撮影してやりました。
そんでカナの顔を覗き込んで「カスが」と吐き捨ててやりました。

それからヒカルがユウキさんと交代して店番をするために部屋を出て行きました。
ユウキさんが部屋に入ってくると、やる気満々で上も下も服を脱ぎ捨てて、靴下だけ履いたままで素っ裸になって「オッシャァーッ!」とか言ってカナに襲いかかっていきました。
ユウキさんのチンボはビンビンにボッキしていて、20センチくらいの長さのデカマラになっていました。
カナもそのチンボを見て
「あ・・・スゴイ・・・」
とか言ってビビッていました。
ユウキさんはそのデカマラをカナに咥えさせてガポガポとピストンしていました。
そんでカナのマンコにズボッとチンボをぶち込んで、ものすごい速さで腰を動かし始めました。
カナはユウキさんの200ミリ砲でマンコをムチャクチャにほじくり回されて、
「ああーん!ああーん!」
と泣き叫んでいました。
そんでユウキさんは
「ああーっ!チンボから出るぅぅぅーっ!チンボチンボチンボォォォーッ!」
って叫んで、カナのマンコからチンボを抜いて、バカ○学生の目の前でチンボをしごき始めました。
そんでユウキさんのチンボの先からヂュビィィィーッ!って感じで、ものすごい勢いでものすごい量の精子が噴き出して、カナの鼻の穴に命中しました。
一瞬にしてカナの鼻の穴が両方とも塞がるほどの強烈な顔射でした。
カナはまた「グハアッ!」と呻いて悶絶していました。
ユウキさんの精子の量は凄まじくて十秒以上も射精が続いて、カナの可愛い顔は見る見るうちに白い汁でドロドロになっていきました。
それはその日一番の大量顔射でした。
俺らは「すんげえ~」とか言いながら、チンボの汁まみれになったカナのバカヅラを撮りまくってやりました。
そんでユウキさんのチンボがなかなか縮まないんで、
「ユウキさん、もう一発どうっすか」
と連発を勧めると
「そんなら遠慮無く」
つって、またカナの口にデカマラを咥え込ませてガポガポとピストンしました。
それからユウキさんはカナの顔の上でウンコ座りしてケツの穴を舐めさせました。
俺らは舌を伸ばしてケツ毛ボーボーのケツの穴を舐めてるカナのエロ顔もバッチリ撮影してやりました。
ユウキさんは今度はバックでカナを犯してから、二発目とは思えないほど大量の精子をカナの顔面にぶちまけて、
「ふう~っ!スッキリしたわ、ごっそーさん」
つって、また店番をしに部屋を出て行きました。
やっぱりチンボとキンタマがデカいとチンボ汁の量も多いんだなあ、と感心してしまいました。

そんでヒカルが戻ってきて、また全員でカナにチンボを舐めさせてやりました。
一人が椅子に座って、その上にカナが背中を向けて座ってマンコにハメて、左右から二人がカナに手でチンボをしごかせて、俺はカナの顔にケツを向けてケツの穴を舐めさせてやりました。

その後は交代でみんなで犯して顔射して、全員のケツの穴を舐めさせて、いっぱい精子を飲ませてやって、ユウキさんと合わせて合計12発も発射してやりました。
俺は3発発射して、顔に1発、マンコの中にに2発ぶちまけてやりました。

それからカナの連絡先を聞き出して、その後は精子だけでなくションベンまで可愛い顔にぶっかけて、みんなの公衆便女として可愛がってやっています。
ま、世間知らずのクソガキが調子こいてエンコーなんかやって、街を一人でうろついてるから、こんな扱いされるハメになるんですけどね。
自業自得ですよね、ふふっ!

俺:某地方国立大2回生、フツメン、19歳、身長180ちょっと。

彼女はいた事はあるが童貞だった。

相手:仮にMとする。

高3、17歳、顔は中の上、雰囲気は吉高由里子みたいな感じで結構頭がいい。

大学1年の時に、大学受験時代に世話になった予備校の先生に憧れて個別指導のバイトに応募したら採用された。

その時は正直年下には一切興味なかったし、高校時代に付き合ってた彼女とも別れた直後だったから恋愛には関心がなかった。

で、採用されて半年以上経った頃に任された生徒がM(当時高2)だった。

Mはそれまで任された生徒の中では一番頭が切れる子で、間違える事が多かったものの着実に成績を伸ばしていた。

そんなMの頑張る姿に高校時代の自分の姿が重なったのか知らんけど、他に任されてる生徒以上に熱心に指導した。

最初は結構ぎこちなかったが、段々互いに打ち解けてきて勉強以外の事も話すようになってきた。

Mは吹奏楽部に所属していて、学校では生徒会役員を務めてるらしい。

最初の頃は

「あのー」

とか

「すみません」

とか余所余所しく話しかけてきてたけど、しばらくしたら

「◯◯(俺)先生質問!!」

と元気に来るようになった。

 
そんなこんなで一年くらい経ったある日、夏期講習が終わった後に

M「◯◯(最近はあだ名で呼んでくる)先生、ちょっと相談があるんですけど」

とMから話しかけられた。

勉強についての相談は多々あったから、また勉強の事かな?と思ったらそうではなかった。

どうもMの母親が勤務先の慰安旅行に出掛けるため、M母がいない間、俺の家に泊めてほしいとの事だった。

当然最初は断った。

頼むにしても友達や他の女の先生や親戚に頼めば済む話で、何も異性の俺の家に泊まる必要はないし、俺も生徒(しかも未成年)を家に泊めるのは抵抗があった。

もちろんバレれば即解雇、訴訟もあり得るという旨を伝えた。

しかし、Mは

「友達に頼んでも親御さんに急すぎて無理だと言われたし、女の先生は嫌いだから、頼れるのは俺先生しかいない」

と言って来た。

今にしてみればバレバレの嘘だが、その時の俺にはもしかしたら無意識に下心が芽生えていたのかもしれない。

最初は何が何でも断るつもりだったが、話を聞いているうちに段々泊めるだけならいいかな?と思い始めた。

最終的にはこっちが折れ、2日間泊める事にした。

簡単に流れだけ言うと、家に呼ぶ→プチ勉強合宿→胸チラで軽く勃起、が何もせず→夕食。

夕食後から書く。

ちなみに夕食はMが作りましたw

夕食後、テレビを観ながら駄弁ってた。

俺は大学のレポートを作りながらだったが、トイレに立って戻ってきたら開いまんまのパソコンをジッと見つめてるMの姿があった。

「何見てんのw」

って声かけて画面を見た俺は硬直した。

昔よくお世話になっていたエロ動画を見ていたのだ。

M「・・・・・・・・・」

俺「(唖然)・・・・・・・・・」

パソコン「ハァン!!イクぅ!!」

M「・・・・・先生もこういうの観るんだ・・・」

俺「・・・んー・・・まぁね・・・」

パソコン「(フェラシーン)」

俺「てか何で勝手に観てるの?w」

M「・・・ごめんなさい」

ここで気まずさもあったため、パソコン切って風呂場に向かった。

俺「先風呂入るね」

M「・・・・・・・・」


風呂場でシャワーを浴びながら、かなり焦った。

というか、これを機に今後の授業とかで気まずくなったらどうしよう…とか考えすぎて、気づいたら頭3回くらい洗ってた。

その反面、

「Mもああいうの観るのか?」

とかちょっと興奮してたw

そしたらふいに、

M「先生」

とドア越しにMが話しかけてきた。

俺「な、なに?」

M「さっきは勝手にパソコン観てごめんなさい・・・」

俺「あぁ、別にいいよwこっちこそごめんね、あんなの持ってて・・・」

M「先生は別に悪くないよ」

俺「そっか・・・」

M「・・・・・・・・・」

俺「・・・・・・・・・」

ここでしばらく沈黙が続いた。

M「・・・先生」

俺「ん?」

M「私も一緒に入っていいですか?(ちょっと震え声)」

俺「!?」

この時一瞬Mが何を言っているのかサッパリ分からなかった。

一緒に入る?何に?てか誰と?みたいなw

俺「え、いやあの一緒にって・・・」

M「嫌・・・ですか?」

俺「嫌じゃないけどさ・・・」

この後のくだりはちょっと長いから割愛。

流れだけいうと、

『Mに告白された』→『色々考えたけどOKした』→『Mが風呂場に入ってきた』

Mが風呂に入ってきた辺りから書く。

スペックに書いたが、この頃の俺はまだ童貞だったし、Mも俺も結構シャイだったからお互いに背を向けてた。

M「体・・・洗ってあげましょうか?」

俺「・・・お願い」

と背中の方から洗ってもらった。

背中を洗ってもらっている間、沈黙が続いていた。

風呂場には体を洗うゴシゴシという音と、微かに滴り落ちるしずくが落ちる音しかなかった。

そして背中と首の両方を洗ってもらった。

M「前・・・洗います」

俺「・・・うん」

この時初めてMの体を見る事ができた。

いつも制服姿のMを見ていたが、かなりスレンダーだった。

その割りに胸はまぁまぁ大きく、肌も透き通るような色白で綺麗な色をしていた。

この時のMの顔はまじまじと見ていなかったが、顔を真っ赤にしていたのは覚えてる。

胸、足、腕と洗い終わり、ついに俺のそそり立つ愚息に取り掛かった。

Mが愚息を握った瞬間、

「熱い・・・」

と呟いた。

手の平で転がすように愚息を洗っていたが、正直雰囲気とそれで今にもイってしまいそうだった。

最初は普通に洗っていたMだったが、段々手コキのような動きになってきた。

M「先生の・・・固い・・・」

という一言で俺の理性は完全に崩壊してしまった。

俺「今度は俺が洗うから、交代しよ」

M「・・・うん」

まずは腕と足と背中を簡単に洗って、早速胸の方に取り掛かった。

後ろから抱きかかえるように両手でホールドすると、一瞬

「んっ・・・」

って声を出した。

そこから手の平で優しく、傷つけないように胸を洗っていた。

乳首に指が触れる度、

「あっ・・・あっ・・・」

と感じていたようだった。

そしてついに下の方に到達した。

Mのあそこは驚くほどに濡れていた。

俺「凄く濡れてるね・・・」

M「そんな事っ・・・ないよ・・・あっ・・」

俺「いつも触ってるの?」

M「触って・・・ないもん・・・」

ここで完全に第二の理性が飛んだ。

俺「M・・・横になって」

M「うん・・・」

俺はMを床に寝かせた。

Mは恥ずかしそうに胸を腕で隠しながら寝転んでいた。

俺の愚息はMAX状態になっていて、いつでも準備万端だった。

Mのあそこは完全にぐしょぐしょに濡れていて、前儀は必要なかった。

俺「イクよ」

M「・・・うん」

愚息を入れた瞬間、

「イタっ」

と声が聞こえた。

俺は入れるところ間違えた!?と思ったが、そうではなかった。

M「・・・初めてって・・・結構痛いね・・・」

以前Mには彼氏がいたと聞いていたため、てっきり処女ではないと思っていた。

が、実際にはまだ貫通していなかった。

この時の俺は大いに焦っていた。

俺「痛い?やめる?抜こうか?」

と聞くと、

M「ちょっとそのままでいて」

と涙声で返事をした。

しばらくその状態で抱き合っていたが、

M「いいよ・・・動いて」

の声とともにゆっくり動かした。

Mのあそこはかなりの締まりで、動かすのにも一苦労するほどだった。

浴室には肌が擦れあう音と、Mの

「んっ・・・んっ・・・」

という喘ぎ声が響いていた。

そんな俺にもすぐに限界がきた。

俺「M・・・逝きそう・・・」

M「うん・・・んっ・・・」

次の瞬間、俺は愚息を抜いてMの体の上に射精した。

時間にしては僅か10分足らずのはずだったが、俺にとってはかなり長い時間に思えた。

Mはその後しばらく放心状態だったが、ふいに起き上がってわんわん泣き出した。


俺はMが泣き止むまでの間、しばらくMの手を握っていた。

Mが泣き止んだ後風呂から上がり、合計3回戦まで行った。

2日目は昼過ぎから2回、夜に2回の4回をして3日目の朝に帰しました。

10~20代の人ならほとんどの人が入ってるであろう大手SNSを通じて知り合った子との話です。


僕:23歳、都内某大学院生、一人暮らし、バイトは塾講師。

ミサ:18歳、都内の高3生(受験生)、153cm、細身体型(B~Cカップ位)、顔は安倍麻美似のロリ系。


その日は突然きました。

去年の12月初旬、自分の日記にコメントを残していった人がいて、足跡を辿ってみると全く知らない女子高生でした。
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