みんH  〜みんなのエッチ体験告白〜

不倫、浮気のエッチ体験、人妻とのセックス、禁断の近親相姦エッチ体験、アブノーマルなエロい体験など人には言えない本当にあったH体験談告白。

カテゴリ: 寝取り/寝取られエッチ体験

私は35歳の会社員、妻、恵美子は32歳の主婦、結婚3年目のごく一般的な夫婦です。
いえ・・・だと思っていました・・・妻の浮気を知るまでは・・・。
私は月に数度、仕事で出張をします、男ですから当然出張先ではキャバクラや風俗などにも行きます。
でもまさか私の出張中にうちの妻が浮気してるなんて・・・思ってもみませんでした。
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えーと、まだ実家暮らしの時の話なんだけど、俺ん家って結構大家族なんだわ。

爺ちゃん、婆ちゃん、親父に母ちゃん、子は上から長女、次女、長男、次男の俺、三女。
一番上の姉ちゃんは大学まで行ったが他は皆、中卒か高卒まで。どうも両親は長女を大学までいかせてみて全員は金銭的に無理だと悟ったらしい。


そんなのもあって俺より上の二女と長男は二人とも中卒でしかも夜の仕事で働いてた。
俺は高校行ってて当時18、卒業後の事で悩み抜いていた。進学って選択肢は無かったもんで。

とりあえず触れとくが、童貞だった。それどころか奥手な自分が将来、経験する事自体が想像できなかった。出会いもなかったし。

小遣い無し、バイトで稼げ、バイト無い日は帰って来て家事を手伝え、爺さんの介護も子が分担、家に恋人連れ込むのも無理。って恋愛とかできる環境じゃなかった。

個人の部屋も無くエロビも観れなかったし彼女もいない。18だった俺は相当ムラムラしてた。

もう姉ちゃんや妹でも良いからやらせろ!ってくらいね。母ちゃんは勘弁だったけど。

ある日、夜の仕事してるって書いた21の兄が「お前彼女とかいるの?」って聞いてきた。
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「無理だよ」って答える。まぁ兄ちゃんも同じ環境で育ったわけだから、その一言で全部理解してくれた。

「紹介してやるよ、年上でも良いだろ?」と兄。
もちろん俺は大喜びで兄貴の言葉に甘えた。年は23で俺より5こ上らしい。マジ夢が膨らんだ。

で、兄経由で携番、メアド交換してその人と、しばらくメル友みたいな関係になった。

まだ顔は知らなかったが兄いわく優香似との事。だから優香ってことで。
日が立つにつれ、どんどん親近感湧いて、合った事も無いのに好きになっていた。

優香は甘えん坊で五つも年下の俺にも恥ずかし気なく甘えてくれた。あと下ネタが相当好きで、ソフトなネタから結構エグイネタまで何でもOK。童貞の俺はカチコチに。

それに「毎日大変だから君の存在に癒される」て言ってくれて、俺も似た様な気持ちだった。

電話で話す様になった頃にはすでに恋人状態で、ラブラブトークを展開していた。

そんなある日「三日後、仕事が休みだから会おう」と優香。約束の日はド平日で。俺はバイトが入っていたが親には内緒でバイトを休んで会う事にした。

それから三日間は寝れなかったし夕飯の時なんて度々母ちゃんに「あんた、何ニヤけてんの?」と聞かれる始末。優香の事を考えるだけで顔がニヤけてしまう。経験ない?

ついにその日になり、夕方の六時半に駅の前で待ち合わせ。学校が終わると、待ちきれずに速攻で駅に向かった。うちの地元の駅には噴水みたいな物があり、その前が待ち合わせ場所。

メールで早めに着いてしまった事を伝えると、しばらくして待ち合わせ時間まで、まだ大分あったが一人の女性に声を掛けられた。

「武藤君?」「はい、そうです。」
噴水の前の学生服の男が俺。そう伝えてあった。他に学生服はいないし間違えようもない。
俺等はすんなり会えた。

彼女は見た目、高そうな派手目の服装で、白いワンピースに上着を羽織り、ヴィトンのカバン、高いヒール、長くてクルクルの少しだけ明るい髪で登場。

ヤバイ!制服の俺じゃ釣り合わない!と思った。まぁ、そのセレブな服装に釣り合う私服も持っていなかったが…。正直な第一印象は雲の上の存在、高嶺の花って感じだった。

とりあえず、そのまま喫茶店に入った。彼女は紅茶を頼み、俺はガキ丸出しでコーラ。
「こんなお子様で良いの?」と聞くと「可愛い年下好きだから」と彼女。

可愛い可愛い連呼されていたが、まだ可愛いと言われると傷付く年齢でした。
一時間くらい話した後「制服じゃ一緒に外歩くの気マズイでしょ?私の部屋に来る?」
と彼女。

彼女はチョットお洒落なマンションに住んでいた。部屋もとても綺麗で「やっぱ大人なんだなぁ」と思うと自分が悲しくなる。

俺は緊張でカチカチだったが、お笑い番組観て会話しているうちに自然に話せる様に。
「何時頃に帰るの?」
「バイト終わるの十時だから十時半頃うちに着けば平気」
その段階でもう八時半頃だと思った。

優香は薄着で、若かった俺は肩や胸元を見るだけでアレがカチカチに。

しばらくして話も尽き少し気まずい雰囲気に。沈黙が続くにつれ俺はドキドキして再び緊張。たぶんイヤらしい事も期待していた。

けど自分からは言い出せない。恐れ多くて。それどころが相手にされる事自体ないと思ってた。

メールであんなに下ネタ話せたのがマジ不思議。再び長い沈黙があり、俺が、何か話さなきゃ!ネタないかネタネタ!と頭をフル回転させていると「ねーねー」と優香。

何?と優香を見る。優香は何も言わずに微笑んでいる。そのまましばらく見つめ合って心臓バクバク。分かってる男ならそこでキスするんだろうなぁ、当時の俺にはまず無理。

最終的に痺れを切らし優香からキスしてきた。そこからの展開は早い。優香は「Hしよっ」とアッサリ言って、俺の手を取りベッドへ誘い仰向けで寝転ぶ。

何をどうすりゃ良いんだ!? マジ良いのか!? 混乱しながら、とりあ胸のボタンを外すと脱がせてビックリ。

当時の俺は見た事のない大きさだった。
試行錯誤してブラを外し、胸を揉み、舐める。体中触る。それ以外何も出来ずに、結局優香がリード。情けない。

優香はベッドの上で服を脱ぎ全裸になった。
俺はその過程を呆然と夢の中の出来事の様に見ていた。

「はいっ」と優香。
目の前に夢にまで見た人の裸。芸能人の裸を生で見る様なものだったと思う。「もうあんま時間ないでしょ? 面倒臭いから全部脱いじゃった。」
たぶんもう九時頃だったんだと思う。

「ほら、ズボンとパンツ脱いでっ」
俺は言われるがままに脱いだ。
てか優香だけ全裸にさせているのが逆に恥ずかしくて我慢出来なかった。

すると優香は立ったままの俺の前に座り、カチカチのアレを握って俺を見上げた。
「かたぁ!やっぱ若いねっ」そう言ってからペロペロ舐め始めた。物凄い上手。
いや当時の俺に比べる対象は無かったが、今でも思う。

手でピストンさせたり、裏筋に沿って舐めたり、カリを舌先で舐めたり、先っぽ吸ってみたり。玉はくすぐったかったので勘弁してもらった。

そんなこんなで三分くらいでいってしまったと思う。
優香がヒートアップする前に余裕でイカされた感じだったし。優香はゴクッと飲んでから「過去最大に大量」と一言。
不思議な事にオナニーと違って気持ちが萎えなかった。

続いて本番。優香はベッドに仰向けに寝て股を開き「おいで」と言った。
先に一番恥ずかしい所を見られたお陰で俺も多少は行動的に。

優香は俺のアレを指で挟み、アソコまで誘導した。「入るの?」と聞くと。
「可愛い高校生が相手で、もうビショ濡れ。」と優香。実際スルッと奥まですんなり入った。

あとは夢中で腰を振るだけ。猿でも出来る。「アッ!イイ!イイ!」と優香は下から俺を抱き寄せてディープキス。「オッパイも触って」と言われ、腰を振りながら胸を鷲掴みにした。

やがて限界が来て、優香の腹の上で大量に射精。
何処に出せば良いのかアタフタしたが優香が丁寧に教えてくれた。たぶん時間は五分くらい。二回目なのに…。優香はいけなかったみたいだが、もう時間もなく俺等は服を着た。

帰り際「次はいかせてねっ」と優香。夢見心地で家路を急ぐ。

それからもラブラブメール、時々電話の日々。予定が合わずに会えなかったが俺は優香にゾッコン。勉強してても優香の顔が浮かび手につかない、食事中も箸が進まない、完全な恋煩い。

最初、電話は時々だったが、次第に我慢できずに掛けまくり、一ヶ月で五万円近くいったりもした。

母親にキレられ、母親が親父にチクリ殴られ。心底この家に生まれた事を悔やんで凹む。そしてまた優香に電話。完全に悪循環。

更にバイトも手につかずズル休みしてクビ。親にバレない様に、学校が終わったら時間潰しの日々。完全な落ちこぼれだったな。

優香は忙しいらしく会ってくれなかったが、優香以外の女性には発情もしなかった。
当時の俺を救えるのは優香だけだったが全く会えず。更にどんどん落ちこぼれ、いっそ死にたいくらいの腑抜け状態の毎日。

しばらくして携帯が代金未納で停まってしまい優香との連絡方法を失った。
それから2〜3日、兄貴に携帯を借りて連絡するとかも可能だったんだが、悩み抜いた結果「このまま優香を忘れよう」と思った。

そして携帯の事も親にバレる前に解決しようと努力して、バイトも探した。
しかし携帯会社から家に連絡がゆき、全て親父にバレてしまう。もちろんバイトの事も。

俺は殴られ「出てけ!」と家から叩き出された。

夜の公園で声を上げて泣いた。痛いからではなく思い通りにいかない
苛立ちや情けなさ、優香に会いたくて会えない悲しみ。消えて無くなりたい思いだった。優香と連絡を取らなくなって約一週間後の夜だったと思う。

そして、せっかく忘れようと努力していたのに、全てを失った気分の俺は、もう一度だけ優香に会えれば何でも出来るし死んでも良いと思った。

本当にたった一目会えれば。
そう思い、情けない事は承知、嫌われる事は覚悟の上で優香の部屋へ向かった。

部屋に近づくごとに緊張は増し部屋の前に着いた時にはもう心臓が破裂しそうな程バクバクだった。

チャイムを鳴らし、しばらく待つ。反応無し。2〜3回鳴らしても同じ。どうやら留守の様子。

俺は玄関の隅に座り、帰りを待つことにした。その時の気分はたぶん俺の人生で三本の指に入る情けなさだったと思う。

そして俺の思考はひたすら優香が帰って来た時の言い訳探しに没頭していた。
二〜三時間して深夜の二時かそこら。誰かが階段を昇ってくる音が。

話し声も聞こえる。優香の声と男の声?一人じゃない事に気付いた瞬間、更に自分が情けなく思えた。

「何て恥ずかしい事をしてるだろ…俺は」
階段を昇りきった優香は俺に気付き物凄い驚いた顔。俺はまともに目も見れず緊張で気絶しそうな勢い。

「どうしたのー!?こんな時間にぃ」
「あ…俺、携帯停まっちゃったから。親父に家から叩き出されたついでに伝えようと思って…」
と俺。二〜三時間考えてそれかよ。

「あっそうなんだぁ」と意外にも笑顔の優香。
連れの男は少しタチが悪く「お前、時間考えろよ」と一言。いや、ごもっとも…。

「ハイ…スイマセン」と答える。「誰?」と男が優香に。「ショウちゃんの弟。」と返す優香。
ふーーん、て感じの男。ショウとはたぶん俺の兄貴の源氏名らしい。

「この人は仕事先の友達だよ。」
優香は男を指して俺に言った。そろそろ帰るって言い出そうか迷ったが、しばらくして「とりあえず近所迷惑だし中に入ろうか?」と言って優香は鍵を開けた。

懐かしい優香の部屋。あの日の思い出がよみがえる。
俺と男は向かい合いで座り。優香はキッチンでお茶を用意している。

男の目が見れず、ずっと下を向いているとお茶を出しながら
「あんま虐めないでっ!私の可愛い弟君なんだから」と優香。

弟君…その言葉に傷ついたりはしなかったし逆に嬉しかった。
まぁ何とも思われていないと思っていたから、俺にも存在価値があるのか、と。
むしろまだ確率はある!?くらいに受け止めていた。

「優香さんは何の仕事してるんですか?」
「えーと、それはねぇ…」口ごもる優香。それを見て男はニヤニヤ笑っている。

「お前みたいなガキにはまだ刺激の強い仕事だよ」と男。優香は苦笑い。
「どうしても知りたい?…セクパブかな…」と優香。
最初はピンと来なかったがキャバクラやパブみたく酒を飲む所らしかった。

サービスタイムみたいのが時々あり、その間、女の子達はお客の膝の上に向かい合って座り、胸を露出する。その間お客は女の子の胸を揉んだり舐めたり出来る、そんな店。

それを聞いて俺は超ーショック。あいそ笑いしようにも顔が引きつる。
あの胸を!? けど好きになっちゃったもんは仕方がない。
嫌いになるどころか嫉妬を燃料に恋愛感情が燃えてしまっていた。

「ゴメンネェ…」と優香。男は俺を見ながらニヤニヤしている。けどしばらくして「子供はそろそろ帰れぇ」と男。確かにどう考えても迷惑。

俺が帰ろうとしていると優香は俺を引き止めて「でも家から叩き出されたんでしょ?危ないし今日は泊まっていきな。明日ご両親と仲直りするんだよ?」と言った。
何て優香しい人なんだ。

それを聞いた男がやたら文句を言っていたが最終的に
「うるさいなぁ、私ん家なんだからさぁ。あんたこそ、そろそろ帰れば?」
と言われ舌打ちして黙った。

それからも時々舌打ちしたりと男の帰れ光線は続いた。
やがて夜もふけ、「そろそろ眠いでしょ?」と優香。

「大丈夫」と言ったが「明日学校でしょ?授業中に眠くなっちゃうよ?」
と言ってベッドのある寝室に案内してくれた。優香と寝室に入っただけで初体験の思い出がよみがえり勃起してしまう若い俺。

「ベッド使っちゃって良いの? 下で寝れますよ?」
「向こうの部屋は物が多くて寝れる場所ないし、私が下に布団敷いて寝るよ。」

「一緒に寝れば良いのに…」
ありったけの勇気で顔を真っ赤にして言ってみた。
優香は少し驚いてから微笑んで、俺にキスした。「分かった。一緒に寝よっか。」
そう言って俺に布団を掛けると優香しく頭を撫でて静かに部屋から出て行った。

嬉しくて天にも昇る気持ちだ。一度はHした女性なのにキスされて、死んでも良いってくらい嬉しかった。

俺が余韻に浸っていると向こうの部屋からは優香と男の話声。
男は俺を批判し、優香がかばってくれている。そうやってモメている感じだった。

後はあの男「優香の友達」が帰ってくれればなぁ…そんな事を考えていた。
優香ともっと色々な話がしたい。もし許してくれるならHもしたい。

人生で一番幸せな瞬間だったかも知れないな。地獄から天国。
俺は男が帰り、優香が隣に横になるまで起きていようと思た。

しかし夜更かしを知らない学生だった俺がそんな深夜まで起きている事自体、珍しく、幸せで心がポカポカなのもあって、いつしか眠りに落ちていた。

どれくらい眠っていたのか分からないが、ふいに目が覚めた。
優香は!? 起きてまず最初にそう思い、隣を見たが、まだ優香はいない。

かわりにベッドの下から1メートルくらい離れた床に布団が敷いてあって、優香の友達が横になっていた。

向こうの部屋からはドライアーの音。
しばらくして男と二人の真っ暗な寝室に優香が入ってきた。

風呂に入ったのだろうかキャミソールにパンティだけの薄着だった。
薄目で寝た振りをしていると「なぁ、このクソガキ帰さないのかよぉ?」と男。

「もーーうるさいなぁーあんたが帰ってよぉ。」と優香。
優香は横になっている男をまたいで、俺の方へ来ようとしていた。

すると男は後ろから優香の足首を掴んで「オイィー」と一言。
「もーぅ、今日は帰れば良いのにぃ」と優香。

優香は足首を握る男の手を振り払おうとしているが、男は手を離さず楽しそうに笑っている。端から見てジャレている様な印象だった。

「なぁ、どこ行くんだよ?」と男。
「ベッドで一緒に寝るのぉ、約束したんだからさぁ、離してよぉ」
「はぁ?そんなガキ放っておけよぉ!俺と寝ようぜ?」
「もーぅ、ウザイなぁ、嫌ですっ!マジ離してっ!」

そう言って優香は男の手を振り払おうとしている。
すると男は上半身だけ起こして、立っている優香の下半身に後ろから抱き付いた。

そしてパンティ一枚の優香の尻に頬を擦り寄せている。「もーぅ」と優香は溜息を吐いて振り払うのを諦めた。

そして俺の方を向いたままその場にしゃがみ、膝で立ち俺の寝てるベッドに上半身を倒してきて手を延ばした。

そしてベッドの脇、丁度俺の頭の隣に両肘を掛け俺の顔を覗き込もうとする。俺はとっさに目を閉じた。

ベッドに肘を立てているから少しベッドの段差によって、上半身の高くなった四つん這い状態の優香。

「可愛いなぁ」小声でそう呟き俺の髪を優香しく撫でた。
ドキドキした。鼓動が聞こえちゃたりしないだろうか?

ここで目を覚ます振りでもすれば良かったのかも知れない。しかし俺はこの時、特に考えもなく本能的だったのか寝た振りを続けていた。今でも時々後悔する。

…しばらくして「チュッチュッ」っと音がした。俺は目を閉じていたが、たぶん後ろから尻に頬を擦り寄せていた男が優香の体のどこかにキスをしていたのだろう。たぶん尻ではないかと思った。

次第に音はエスカレートしてゆき「チュパチュパ」と唾液を含んだ音に。「ア…ハァーン…」と優香の吐息が間近で聞こえる。そして少し遠くで男の鼻息も。

「チョットォ…」優香のヒソヒソ声。首だけ男の方を振り返りながら言った様だ。
その瞬間に少しだけ目を開けると、男は四つん這いの優香の後ろからパンティを膝の辺りまで脱がせていた。

「モーゥ…」再び優香はヒソヒソ声で言った。
「チュパチュパ」また尻を舐めてるのか?俺も舐めた事ないのに…。

「ヤン…ダメ…そんな所ぉ…」確かにヒソヒソ混じりだがそう聞こえた。そんな所?
どんな所だよ?まさかアナルか!?「恥ずかしいよぉ…ハァ…ハァ…」優香のいやらしい吐息。
うっすら良い匂いがする。歯磨き粉?ミント味の優香の吐息の匂いだ。

しばらく暗闇の中、唾液を含んだ音と間近で優香の吐息が聞こえた。
恥じらう優香。俺はこんな優香を見た事がない。初めて優香に会う前に、もっと女性経験を積んでおけば、こうやってもっと色んな優香を見れたのかも知れない。

閉じた目から涙が溢れそうだ。「アッ!…フンッ!ンンッ!チョットッ…」我慢できずに漏れる優香の吐息、時々声も漏れている。

男は後ろから優香のアソコに指を入れピストンさせて激しく責めているのだろう。
「ほら、来いよっ」男は声量を抑える事なく普通に言った。
「もーぅ」優香の声が遠ざかる。男に引っ張られているのだろうか?

見てみると男の寝てた少し離れた布団の上で二人向かい合って座っている。
そのまま男は優香を抱いて濃厚なキスをした。優香は上半身をのけぞり少し嫌がっている様にも見えた。そして男の手は優香の上着の下の方から中に入ってキスしたまま胸を触っている。

「ンン…」優香の声。
優香は胸を触る男の手を抑えて「駄目だってぇ…」。
男は優香の耳元でわざとらしくボソボソと呟いたが聞き取れない。

篭った声はコソコソ声より聞き取りづらい。
「え?何ぃ?」優香も聞き取れなかったらしい。再び男。
「本当は隣にあいつが寝てて興奮してるんだろ?」そんなニュアンスの事を言った様だった。

「馬鹿じゃない?変態。」呆れた感じの優香。
すると男は急に優香の上着をまくり上げて、大きな胸を無理矢理露出させた。
風呂上がりだからか、ブラは付けていない。「たってるぞ?」と男。

「チョットォ…」優香はまくり上げられた上着を元に戻して胸を隠そうとしているが男はシッカリ服を掴んでいて無理だった。そのまま男は優香の乳首へと首を延ばした。

舐める気か?優香は男の肩を掴んで押し返そうとしている。「頑張れ、優香!」そう思っていた。

しかし男の力には勝てない。しだいに男の口は優香の乳首にとどき「チュパチュパ」といやらしい音が響いた。

「アッ…」優香は男の肩を掴んだまま上を向き、吐息を漏らし始めた。

「ハァ…ハァ…」 「チュパチュパ…」
男の肩を掴む優香の手から、しだいに力が抜けていく様子が暗くても良く見て取れた。それを確認した男は、押さえ付けるのをやめ、優香の胸を激しく揉んだり、乳首をコリコリ摘んだり、思う存分に優香の胸を弄んだ。

そして優香は男の肩を掴むのをやめ、両手を降ろし自分の背後の床に置き体を支えた。完全に無防備になった胸。男はそれをひたすら無邪気に弄び、優香は控え目に喘ぐ。そして俺は止めに入るチャンスを、もう完全に失い金縛り状態だった。

「気持ち良い?」男が乳首をチュパチュパ舐め回したながら聞く。
「ウン…」優香は恥ずかしそうに答えた。しばらくすると男は立ち上がりズボンを下ろして「次はお前の番な?」と言った。舐めないで!!心の中で叫んだ。

優香は男の竿を掴み、しばらくピストンさせ、俺の方をチラリと見た。
そして再び向き直りチロチロと舐め始める。男の吐息が漏れる。次第に激しくチュパチュパと音が響いた。男の吐息も激しい。しまいには竿の奥までくわえ込み頭全体でピストンさせた。

俺は体が石になった様にその過程を見守り続けた。
もしかしたらそんな俺の存在さえも二人を興奮させていたのかも知れない。

「ハァ…ハァ、バカバカッ!いっちゃうだろ!?」男は優香の頭を押さえ、激しいピストンを無理矢理止めた。

「お前もしかして、さっさといかせて終わらすつもりか?」
「だってぇ…」
「正直になれよ?本当は興奮してるくせに。」

男はそう言って座ると優香の股を強引に開かせ、M字開脚になった両足を両手で押さえ付けた。

そのまま優香のクリを舌先で「ピチャピチャ」と刺激した。
「ン!…ンンッ!ダメ!…声出ちゃうってばぁ!」
知った事かと男の舌は加速してゆく。
「お前、凄いビショ濡れじゃん?」
男は嬉しそうに言った。

「ハァ…ハァ…気持ち良い…」
そう呟いて、優香はアソコを執拗に舐め回されたまま、自分の胸を激しく揉みしだいた。

当時の俺には余りに衝撃的な光景。
「やっぱ隣で寝てる奴がいると興奮するか?」優香は何も答えない。
「もし起きたらどうすんだ?」男がいやらしく聞いた。

「アン…アン…ベッドに座って…見ててもらう…」
優香は途切れ途切れに言った。
「やっと素直になったな?」と男。

その瞬間俺は自分が何も出来ない事を悟った。
もっと早い段階で止めれば良かったのか?たぶんそれも違う、俺はただのエサで最初から最後まで二人のプレイだったんだ、きっと。

「じゃーもっと恥ずかしい事するか?」男がそう言うと二人は69の体勢になった。
しかも向きを変え、わざと優香のアソコが俺の場所から丸見えになる感じで。

二人は完全に興奮している様だ。激しく音を立て必死で舐め合っている。
俺は下唇を噛みギュッと目を閉じた。

「アァン…恥ずかしいよぉ…」
「それが良いんだろ?もしこいつが起きちまったら、まず最初に見るのがお前のビショ濡れのマンコだぞ?」
「イヤッ…恥ずかしい事…言わないで…いっちゃう…」

それからも男の舌と、言葉責めは続いた。優香が言葉責めを受ける度に傷付く俺。
「アッ…もう駄目ぇー!…いっちゃう!」優香は控え目だったが、これまでで一番大きく喘ぎながらいったようだ。

しかしチュパチュパと男が舐める音はまだ続いていた。
「駄目!…もう、くすぐったいよぉ…」
もういったんだから良いだろ!?俺はゆっくり目を開けた。

男は優香の尻を揉みながら、まだ舐め続けている。「アン…チョットォ…」と優香。
よく目を懲らした。「!」そして再び素早く目を閉じた。
男と目が合った気がしたからだ。今でも分からないが、あれは気のせいだったのだろうか?

それとも男は、どの段階かで俺が起きてる事に気付いてた?その上で興奮の材料に? 

しばらくして「おら…俺もいかせてくれっ」と男の声。
パチッと尻を叩く音も聞こえた。上からどけ、の合図で尻を叩いたのだろう。

恐々ゆっくりと目を開けた。するとクタクタで息を切らせている優香に、男がバックから入れている最中だった。

「アッ……」と優香の吐息。ゆっくりピストン、次第に激しくなり「パン!パン!」と凄い音だ。
「アン!アン!気持ち良い…」優香の胸が激しく揺れている。
男はそのまま優香のウナジや背中をベロベロ舐め回した。

「このガキのはどうだったんだ!?」と男。
やめろ…そんな事聞かないでくれ!
「アン!アン!…だって…まだ…初心者…だもん…」優香は途切れ途切れに答える。
もうやめろ、俺をネタに興奮するのは…。

「パン!パン!パン…」獣の様に激しく後ろから襲われている優香を見ながら涙が零れていた。
「アン!アアン!もう無理ぃ…」
「ハァ…ハァ…もういくぞ!?」

男はラストスパートをかけると喘ぎながら大量に精子を優香の尻にぶっかけた。優香はそのまま息を切らせてバタンと倒れ込む。

倒れ込んだ優香の体は激しく呼吸をして、いやらしく揺れて見えた。
「マジでお前って淫乱だよなぁ。」
後ろでそれを見ていた男が嬉しそうに言った。

そして何も答えられない優香のアソコに指を入れた。「クチュクチュ」と音をさせる。
「ハァ…ハァ…もう…勘弁して。」
やっと終わった…心底そう思った俺は、歯の食いしばりすぎで、コメカミが痛くなっていた。

しばらく余韻に浸った後、二人はバスルームへ向かった。シャワーの音、そしてまた優香の喘ぎ声…。

俺はその隙にベッドから起き上がる。ずっと寝転んでいたのにフラフラだった。

「アン!アン!」バスルームから喘ぎ声が漏れる。
気付かれない様に外へ出てマンションの前の公園へ。追って来るわけはない、俺は最初から最後までただのネタか邪魔者だったんだから。

しばらく声を押し殺して泣き、日が昇る少し前に駅前の公園に移動。
公衆便所に篭り学校もさぼり間抜けにオナニーし続けた。射精可能な限りしたい。いけなくなったら少し休んで。

それで優香への愛もぶっ飛ぶと思っていたが結局、温かい優香も、他の男と激しくセックスする優香も、全てが愛おしくて、全てが憎い。

イケばイク程どんどん自分が惨めで死にたくなるだけだった。

大学時代付き合ってた子のアパートによく行ってた

向こうから告白してきて、遊びに行くと半分押しかけみたいにす

ぐ部屋まで来て若かったので誘惑に負けた俺はなし崩しにダラ

ダラと付き合っていた

正直俺はそこまで好きではなかったんだが、悪い子ではなかった・・・

と思ってた


付き合って1年ぐらいして、夏休みだからお互い時間もあるし

1ヶ月ぐらい俺がバイトしながら彼女のアパートに半同棲みたい

な感じになってた



ある日、彼女が飲み会と言って遅くまで帰らないことがあった



えーと、テンプレだとスペックだよね(笑)

スペック、俺は前に書いてるので省略



彼女・・・身長156だったかな、顔は・・・たぬきみたい

な・・・可愛いんだが(笑)



芸能人で似てるのは・・・ちょっと待って



あった、えーと中村静香

?ってのに似てたな

知らない人は検索してくれ
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胸はそんなにでかくないCかDと言ってた、

体型ムッチリ

細い子よりムッチリした子が当時から好きだったな

正直押しに負けて当時は付き合ってた



彼女がいないので飯も食べたしヒマだなあと・・・

することもないのでボーっとしていた

ふと昔の写真とかあるかな、と

悪戯心が芽生え内心悪いとは思いつつ部屋を捜索(笑)



クローゼットとか引き出しとか見たんだけど特に・・・なかった



ベッドの下とかまさかないだろうと思ったが手を突っ込むとなん

か箱がある



あらら・・・と思いつつ引っ張り出してみるとなんかいかにも

怪しげな黒い箱があった

ドキドキしてきたが、開けるべきか・・・開けるべき(笑)



けると、昔の写真や高校時代の彼との写真とか

ふーん、と思いながら見ていると底のほうにあまり見かけない小

さな



プラスチックのケースがあった



8センチぐらいのやつ、たぶん当時のDVDビデオカメラ用の

DVDディスク・・・なんだろこれ、と気になった

当時はNTRなんて知らなかったんだけどすごく気になった俺は

再生してみることにした



DVDプレイヤーがあったよな、と思い

再生できるかわからなかったけどそれに入れてみる

何度か再生失敗したけどついに再生



いきなりブルーっぽい画面にベッドが映ったので

これは・・・と思ったが彼女が帰ってきたらまずいので

玄関を気にしながらドアをちょっと開けて再生



夜だろう、なんだこれ、えらく白黒みたいな画面だな盗撮?と思

いながら見てた

今だったらわかるけど夜間撮影、ナイトショットというやつだ



ブルーの画面にいきなりベッドが写る、もうなんかイヤな予感し

かしなかった



彼女が目隠しされてる「ちょっと、なんか変な感じ」

撮ってるやつが「いいじゃん、こういうのも」と

いいつつカメラを向けてる



徐々に足下から上半身へ・・・彼女もう下着姿だった

しかも俺の知らないパンツだったよ

そいつが徐々に寄っていって彼女の胸を揉む

乱暴な揉み方だった

でも彼女、乳首を責められて感じている



その後、パンツを脱がせてから足を開いて、と言い男が

大人のおもちゃをあてがった

当時興味なかったがその後

調べるとローター

だった



実際に彼女が使ってるのを見たことないし、それまでは使ったこ

ともなかった



彼女は自分で手探りしてそれを自分でクリにあてながらアンアン

言ってた

「ちょ、ホントエロいなあ」とか男が言って彼女も

「ええ・・・?あん、ああ・・・」とか感じてる



DVDには確か日付が書いてあってそれは俺と付き合いだしてから

3ヶ月ぐらいの日付だった・・・浮気かよ、と思ったけど興奮した

なんかでも自分がいけないものを見ているようで罪悪感もあった

今はそんなのないけど(笑)



それから男が足を開かせてどアップでアソコを撮ってた

たまに指を入れて「すごい濡れてるわ〜」とか言いながら

カメラがなんか動きまくりブレまくりで気分が悪くなる



彼女がローターで喘いでるのを撮りながら男が下半身を彼女の顔

の横に「たまらんわ、俺のもしてよ・・・」

彼女は目隠しされてるので撮られてるのがわからないのか、素直に

男のアレを咥えた「おお・・・」とか男が言いながらズームして

彼女の横顔のアップ、これはキツかった



浅く吸い込んだ彼女の頬越しに舌がヌルヌル動いてるのがわかった

男が腰を動かすと彼女が合わせて吸い込む

腰を深く引くと彼女がわかったのか、舌を出して先をネットリ舐

めていた

咥えるときも舌を絶え間なく動かしてすごい気持ちよさそうだった



しばらくすると男が「ああ・・・気持ちいいわ」と画面を顔から

また彼女の下半身へ

M字開脚みたいにして彼女がローターをグリグリ動かしてる



時々感じるツボにはいるみたいで咥えながら「ああ・・・」とか

喘いでる

場所も考えずに俺もフル勃起



カメラがまた顔に戻ると彼女が「なんか変な汁出てきたよ(笑)」

と言いながら顔を前後に動かし出した



男が「ホント気持ちいいわ・・・それ」と

言いながら彼女に合わせて腰を動かしてる



しばらくしてたら男が「やばい、もうダメ」と言うと彼女が

吸い込みをきつくしてきた



激しいやつではなく途中まで顔を引いてから

止めてすごい吸引を繰り返す感じ

男が「ああ・・・イクよ」と言うと彼女が動きを止めて

舌をヌルヌル口の中で動かしてる



男も動きを止めてビクビクしていた、アップだったので

ドクドクしてたのがよくわかった



男が出してる最中に気持ちいいのか腰を引いたので

口から抜けかかって精液が彼女の口元についた

それをこぼさないようにしながらまた上手く咥える彼女がイヤだった



しばらくすると彼女の喉がゴクっとして飲んだのが見えた

男が「ああ・・たまらん、気持ちいいわ〜」と

言いながらアレを口からヌルッと抜いた

唾液と精液でテカテカしてた



それから彼女がローターでしばらくやってたが、

「もうダメ」と言ってたので



挿入・・・というところで彼女が目隠しを外そうとして(笑)



慌ててカメラがベッドの下の空間を写してた

え、黙ってこっそり撮ってたのかよ・・・



そっからゴソゴソやってる音がして彼女が挿入されたらしい

「はあ・・・」と言う声がしたところで

DVDは終了、蛇の生殺し(笑)



しかし、すごい興奮した・・・浮気してたのか彼女、と思ったけ

ど男が誰かはわからなかったがとりあえずまた見たかったので



DVDをヒマなので持ってきてた当時高かったノートパソコンに

中身をコピーした

で、また箱に入れてベッドの下へ



正直鬱勃起・・・当時は知らなかったけどなんか今までにない興

奮だった



彼女が帰ってきたらシャワーを浴びてこいよ、と言って

ほろ酔いの彼女と3回ぐらいしたのは若かったなと思う



それから俺も掛け持ちでバイトしまくって

当時7万ぐらいのDVDビデオカメラを買って

同じ事をしたのは当然だ(笑)



道具なんて興味なかったがローターも買った

目隠しするとフェラもセックスもなんか大胆だな、女はよくわか

らん



それからしばらくしてそういうのがあるのかな、と



ネットで探しまくって同じような体験(NTRもの)のサイトと

か見るようになった

結局浮気相手もわからず、そんなに問い詰める気もなかったので



(気持ちが冷めてしまった、興奮はしたけど)そのあとはセフレ

みたいになってた



それからしばらくして別れたけど



でもこういう経験すると

当時女にまだ夢を見てた俺は

女なんて可愛い顔して平気でさらっと嘘つけるんだな・・・

と考え方が変わったよ・・・

男以上に女は仮面をかぶって生きてるなと

俺もちょっと書いてみる。

俺:26歳社会人

彼女:23歳社会人(アナウンサータイプで真面目っ子)

学生時代から4年付き合ってて、彼女の家にほぼ同棲状態だったんだけど彼女が就職して一年目で同僚の男に言い寄られるハメに。


俺は言い寄られてること全然知らなかったんだけどさ。


で、ある日、俺が家に帰ったら彼女は居ない。


まあぃぃかと思って、寝たんだけど彼女は朝方帰宅。


友達と飲んでたらしい。

実は、2ヶ月以上セックスレスで年にセクロスも数回程度で、仲も悪くなってきた頃合。


普通ならメールでしたりすると思うんだけど、仲が良くないとなかなかメールしづらいんだよねw

そんで、それ以降はなんか態度がおかしいと感じて、彼女の携帯を付き合って以来はじめて調べるとパスワードかかってる。


携帯の説明書見ると初期パスワードが載ってたので、それを入れるとあっさりと解除できたw

で、調べると「昨日は楽しかったね。

」とか1人の人物からやけにメールが来てるw

名前は苗字になってるから男かどうかは分からないけど、状況からして男だろなと思った。


んで、次の日に「好きな人できた?」ってなんとなく聞いてみると彼女は動揺w

色々、問い詰めると、「実は同僚の人から告白された」とか言ってきた。


それで、「今後はどうするの?」とか色々話し合って結局、結論は出ないまま。





また彼女の携帯見ればいいかと思ってたら、パスワード変更されてるw

そんな感じで2週間過ぎて、金曜日に彼女の家に帰宅しても彼女は居ない。


あれって思ったら、「今日から友達と旅行に行ってきます」みたいな置き手紙w

怪しいと感じたけど、メールもせずにほっておく。


日曜日の夜に彼女帰宅。

その日は久しぶりに俺がセクロス要求したら拒まれるw

完全に怪しい。


それから一週間後に、俺が帰宅したら「今日は自分の家に帰って」とか言われる。


あまりの相手の自分勝手さに腹が立って喧嘩。

結局、俺は家に帰る。


でも、様子が気になってしばらくコンビにで時間つぶして引き返してみると彼女が誰かの車に乗り込もうとしてる。


チラッと遠めで見た感じ、運転席に座ってるやつは男でしかもオッサンw

彼女は笑いながら話してるw

唖然としてる俺を遠めに車は出発。

仕方なく俺は帰宅。


喧嘩してたから一週間ぐらいは連絡取らず、彼女にも会わず。


そしたら彼女からメールで「合鍵返して欲しい」と。


俺は、とりあえず合鍵の合鍵を作製して合鍵を封筒で返却。


それから一週間して、彼女とご飯食べることに。


普通にご飯食べてて、「別れる?」って聞くと「別れたくない」って言う・

明らかに最近の行動おかしいし、問い詰めると彼女は黙る。


しばらく問い詰めて、車の一件を話すと彼女も観念して話し始める。
 

実は、そのオッサンに告白されたって言った時にはすでに肉体関係ありありw

「何回Hした?」って聞くと、「10回くらいかなあ」とかとぼける。

実は、友達と旅行に行ったってのも嘘で、そのオッサンとセクロス旅行だったらしい。


「フェラもした?」って聞くと「うん」て答える。


そのオッサンは32歳で、羽目鳥までされたらしいw

まあ彼女も真面目っ子だから全てそのオッサンの言いなり。


女ってセクロスまでは拒むけど、一回セクロスしたらほぼ言いなりだよね。


彼女も、オッサンの家に呼ばれてキスされそうになって拒んだらしい。


でも何度か、家に呼ばれて遊んでるうちにキスを許してしまって、キスした日に貫通w

どうも、貫通された日あたりと彼女の態度がおかしく感じた日が一致してるw

実は、キスされそうになった日に、彼女も興奮してたみたいで帰宅してから俺にセクロスを要求してた気がする。


でも、その時は既に仲が悪かったし俺は拒んでたw

それが浮気する原因になったのかもね。


浮気されたくなかったら、ちゃんとセクロスしてあげないとダメだぜw

まあ、そんな感じでしばらく距離を置こうって俺が言ったんだけど、彼女は泣くw

そんで、一週間後にたまたま有給がとれて俺はある計画を実行する。


平日に彼女が仕事に行ってるときに彼女の家に行ってみようとw

彼女も俺が合鍵の合鍵作ってるとは知らないだろうしw

んで、平日の昼過ぎに彼女が居ないことを電話で確認して彼女の家に侵入w

それまでは普通に出入りしてたのに、さすがにこっそりと人の家に入るのはかなり緊張しましたw

もし、彼女が居たらどうしようとか思ってたけど居なかったのでとりあえずは一安心。


一ヶ月振りぐらいなんだけど、なんだか一ヶ月前とは部屋の空気感が違うっていうかそんな感じ。


彼女は、そのオッサンは家に入れたことが無いって言ってたけど、さすがにそろそろ入れてるんじゃないかと思って計画実行。


まず、ベッドチェック。

別に普通でした。


一通り部屋を見渡して、別に変わってるところは無し。


一安心というか、がっかりというかw

で、彼女が帰ってきたらヤバイし帰ろうとしたんだけど、トイレに行きたくなってトイレで用足しw

そんで、何気なくトイレ近くの洗濯機が気になって・・・。


中を恐る恐る覗いてみると、彼女のブラとパンツと一緒に見慣れない男物の靴下が目に入ったw

ちょっとガサゴソしてみると、俺のではない派手なトランクスがまぎれてる。


あのオッサンのか?どうみても派手すぎ、というかダサいw

正直、パンツ見つけた時は心臓バクバクでしたがw

これって、昨日、泊まりで絶対ヤッてるだろ?というのが容易に想像できるよね。


で、部屋に戻ってごみ箱をガサゴソすると、出てきましたよ。


ティッシュでくるまれた精子入りのブツがw

しかも、3つもw

これって、数日分?って思ったけどゴミ箱には他にごゴミはほとんど入ってなかったし、たぶん昨日3回したってことだろw

俺の彼女がEカプ美乳だからって、やりすぎじゃね?とか思ったけど、俺も付き合い始めの頃は、その美乳が良くて毎日ヤッてたからなあ。


てか、俺が居なくなったら早速、男を部屋に入れてヤッてるのも凄いよな。


普段は真面目で、「浮気とか信じられない」とか言ってた子なんだよ?

でも、押しに弱いMっ子だから仕方ないのかな~とか考えつつ、その状況に興奮してオナりましたw

今まで一緒に住んでた部屋で、つい昨夜、見知らぬオッサンと彼女がヤってたんだよ?

これがきっかけで俺のNTRフラグが立ってしまったんだよね。


で、結局その彼女とは別れてしまったんだけど、別れた後にもたまに彼女の部屋に侵入してましたw

それから1~2週間後にも確か行ったと思うけど、その時は電コケが部屋に無造作に置かれてあってビビッたw

俺は今まで、そんなの使ったことなかったから初めて見てカルチャーショックを受けたよ。


ロータとかカワイイやつじゃなくて、モロ亀頭のやつ。


それで元カノが開発されてると思ったら、マジで鬱勃起だろw

しかも、羽目鳥されてるとか言ってたしさ。

俺が知ってる清楚な彼女からは想像できねーって感じ。


そのオッサンは結構、金持ってるらしくてそこに惹かれた部分もあるとか元カノは言ってたよ。


その時は、やっぱり金だよなーって思った26才の夏(去年の話)の出来事でした。

おわり。

彼女を会社の同期に寝取られた話です。

僕は24歳で会社員をしています。彼女のユウコは23歳で同じ会社の別の部署で働いています。
付き合い始めたのは学生の頃で、会社の内定者の飲み会で知り合ったのがきっかけでした。
なので付き合い始めて2年ぐらいです。

ユウコの良いところは、ノリが良くて誰とでも仲良くなれるところ、それからスタイルがいいところです。
人目を惹く容姿と愛嬌で会社でも人気の的でした。 
細身ながらFカップある胸はブラウスの上からでもその豊満さがよくわかり、男性社員の間でいつも話題になっていました。

一方、僕は特にこれといった取り柄も無い普通の男です。
身長は高めですが、顔は普通。
今まで付き合った女性の数も、ユウコを含めて3人と少な目。経験人数も同じです。

また、恥ずかしながらお世辞にもセックスが上手とは言えません。
昔、元カノにストレートに下手クソと言われたこともあって、正直あまり自信がありません。
早漏なのとアレが小さめなのが原因だと思います。

もちろんユウコをセックスでいかせたこともなくて、いつもそれを気にしています。
けどユウコは「抱き合ってるだけで満足」とか「一生懸命してくれたらそれでいい」などと言ってくれて、本当によくできた子だなと思っていました。

僕には見合わないような、素敵な子だったので自分なりに一生懸命尽くしてきたし大事にしてきました。 


もう彼女以上の子にはめぐり合えないと思って、ユウコが喜びそうなことはなんでもしてきました。


ある時、同期の仲のいい友達ケンジから連絡があって、どうもユウコの様子がおかしいと言ってきました。
ケンジはユウコと同じ部署なのですが、どうやらユウコが浮気してるかもしれないということでした。

浮気相手は部署の先輩。
体育会系で背が高くてガッチリしてて、僕とは対照的な人でした。

ケンジの話だと、最近2人が妙によそよそしいとのこと。
以前は2人は冗談を言い合う仲だったそうなのですが、最近は妙に意識しあっているということでした。

と言っても、浮気をしてる確証がないので、ユウコに直接問い詰めることもできません。
そもそも、ケンジの勘違いだってこともあるわけですから。。

しかし、ある日ケンジは間違いない証拠をつかみました!
先輩とケンジがたまたま残業していたとき、2人で飲みに行こうと誘われたそうです。
なんと、その飲みの席で先輩がユウコとの関係を話したのです!

おそらく、酔っていたこともあって、ユウコと僕が付き合っていることや、ケンジと僕が仲良いことを忘れていたのかもしれません。
ここ数週間、ユウコの部署は相当忙しかったらしく、先輩も毎日残業していたようですから疲れもあって酔いがすぐ廻ったのでしょう。

ケンジが聞いた話だと、先輩とユウコは1ヶ月ほど前、部署の飲み会の帰りに彼女の部屋で飲んでるときに一線を越えたらしく、それ以来、何度か彼女の部屋でヤッてるとのことでした。
つまり、セフレですね。。

しかも、先輩はセックスの様子を録音するのが好きらしく、携帯の中に録音データが入っているとのこと。

機転をきかせたケンジはその日先輩を潰れさせて、データを抜き取ってきました。
確たる証拠があれば、浮気を問いただすことができますからね。

ケンジは、「早くそんな女とは別れたほうがいい」と言って録音データを僕にくれました。

このデータをすぐにユウコに突きつけようかとも思いましたが、、、
どうしてもユウコが他の人とセックスしているのを聞いてみたいと思ってしまい、一度再生してみることにしました。

最初から再生すると、彼女の部屋で2人で飲んでいるところでした。
仕事の話とか上司の話とかをしていたと思います。

そして、途中から僕の話になりました。

先輩「彼氏とは最近どうなの?上手くいってる?」
ユウコ「上手くいってますよ。特に変わったこともないですけどね」
先輩「そうなんだ、マンネリ化してたりしないの?もう付き合って長いんでしょ?」
ユウコ「うーん、まあ少しは笑」

けど、気が付くと軽い下ネタを話していて、それがどんどんエスカレートしていきました。

先輩「夜のほうはどうなの?ちゃんとやってる?笑」
ユウコ「普通ですよ笑 変なこと聞かないでくださいよー笑」
先輩「普通ってなんだよw もしかしてあんまり満足してないんじゃない?」
ユウコ「うーん、、どうだろ笑 けどすごい愛情感じますよ」
先輩「あ、てことは不満だなw」
ユウコ「まあちょっと。笑」

満足してないのは一応わかってましたけど、実際に聞くと辛いですね。。

こんな感じの会話を、楽しそうに話してました。
他の男と下ネタを喋ってるのには軽くショックでしたが、、

先輩「なにが不満なの?」
ユウコ「うーん、、言いにくいですよ笑 けど、ちょっと早いところとかかな。。」
先輩「そうなんだ、何分ぐらい?」
ユウコ「たぶん、10分ぐらいかなー」
先輩「はやいねw俺だったら1時間ぐらいはするよw」
ユウコ「えー!やっぱ体育会系の人はすごいんですね。。」

さらにアソコのサイズの話題になった。

ユウコ「しかもちょっと小さいんですよね笑」
先輩「どれぐらいなの?」
ユウコ「うーん、、正直、今までしてきた中では一番小さいかな。。昔付き合ってた人がすごい大きくて、それになれてたからちょっと物足りなくて。。」
先輩「大きいってどれぐらい?」
ユウコ「これぐらい?」

どうやらユウコは手で大きさを示しているようでした。

先輩「俺と同じぐらいだねー笑」
ユウコ「そうなんですか笑 って言わなくていいです!笑」

どのくらいかは分からないけど、かなりの大きさだとわかりました。
自分のセックスに満足していないのはわかっていましたが、、こんな話を聞くとショックです。

先輩「亀頭で奥をグリグリされるとヤバいでしょ?」
ユウコ「うん、それ好き!気持ちいいですよね~」
先輩「けど彼氏のじゃ奥まで届かないでしょ?」
ユウコ「まあそうですけど笑 彼とのエッチではいっぱい愛情感じられるからいいんです!」
先輩「けどたまに大きいのが恋しくなるでしょ?」
ユウコ「ま~ね~笑 って何言わせてるんですか!笑」

とノリノリで話していました。
そのあたりから空気がおかしくなって、よくない方向に急展開していきました。

「んっ・・」

ユウコの呻く様な小さい声が聞こえました。

さらにピチャピチャって音が響き、2人の吐息交じりの声が聞こえました。
しかもその吐息がやらしい吐息で、明らかに喘ぎ声に近い吐息でした。

ユウコ「だめっ、、彼氏いるのに」
先輩「大丈夫だって、今日だけだから」
ユウコ「んはぁんっ、、んあぁっ」

ユウコのいやらしい声が聞こえます。

ユウコ「ちょっと、、だめですって、、、んあぁっんっ」
先輩「胸大きいね、、もう乳首こんなに硬くなってるよ」
ユウコ「もう、、だめですって、、ああぁ!」

ユウコの声は完全に喘ぎ声に変わってて、乳首を舐められているようでした。
一応、ユウコは抵抗しているようですが、、口先だけって感じで、本当はもっとして欲しいって感じだったんだと思います。
欲求不満だったんだろうし。
激しくキスをしてるらしく、チュパチュパと音が聞こえました。
乳首を吸って舐めまくってる時は、ジュルジュル音が響いていました。

手マンの時は明らかに音が変わりました。
クチョックチュッと連続した音が鳴ってて、ユウコのあえぎ声も次第に大きくなっていきました。
それと同時にグチョグチョという音も大きくなります。
5分ぐらいそんな状態が続いて、最後にはもうユウコの絶叫が聞こえてきました。

ユウコ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう、、」

先輩「うわ!すごいね、、」
ユウコ「ごめんなさい、、だって、、」

シュッシュッとティッシュを取る音がして、先輩がユウコのまわりを拭いているようでした。

先輩「すごかったね、いつもこんなに潮ふくの?」
ユウコ「ううん、もう何年かぶりです」
先輩「マジで?今の彼氏は?」
ユウコ「わたし、彼にいかされたことないんです、、」
先輩「あ、そうだったんだ。なんかごめん笑」
ユウコ「も~!けど、すごい気持ちよかったです。」

僕ができないことをいとも簡単にやってのける先輩に嫉妬しまくりでした。

しばらくすると、ユウコが先輩を攻めているようでした。
耳やら乳首やらを舐めているらしく、先輩のうめき声も聞こえました。

先輩「ユウコちゃんまじ上手だね~」
ユウコ「そうですか?普通ですよ、チュパッ」

僕とするときは、こんなに積極的に攻めてはくれません。
どっちかというと僕が攻めてばっかりなので。。
彼女の違った一面を見てしまい、ショックでした。

先輩が立ち上がって、ズボンを脱ぐ音が聞こえました。

ユウコ「え、、、すごーい!」
先輩「どう?大きい?」
ユウコ「超大きいですよ。。こんなの見たことないです、、」
先輩「彼氏のよりも?笑」
ユウコ「もう!彼氏の話はやめてくださいよ~ けど、、全然違いますね笑」
先輩「口でしてもらって良い?」

するとユウコはフェラを始めました。
僕とセックスする時はお互いシャワー浴びてからなのに、この時はそのままの状態でフェラしてました。
最初は軽く舐めていたようですが、5分ぐらいするとジュッポジュポ音を立てているのがわかりました。

ユウコ「ちょっ、、大きすぎます笑 あご外れそう笑」
先輩「ごめんごめん、疲れたでしょ?もう入れていい?」
ユウコ「うーん、、今日だけですよ?」
先輩「うん、今日だけだから、楽しんじゃおうよ?」

ユウコは少し躊躇していたようですが、先輩のデカチンには勝てなかったようです。
決して軽い感じの子ではないユウコがこうも簡単に落ちてしまうとは。。

ユウコ「ちょっ、、だめっ、、ゆっくり入れてください、、」
先輩「先っちょ入ったよ、、すごい濡れてる。。」
ユウコ「すごい、、いいっ!あっ、、おっきい、、」

先輩は奥までは入れず焦らしているようでした。。
しかも、、、ゴムを付けている様子が無かったのでナマで入れたようでした。。
けど、ユウコはそれに気付いていないようでした。

ユウコ「んぁっ、、うん、もっと入れて、、焦らしてるんですか?」
先輩「うん笑 奥まで入れて欲しいの?」
ユウコ「うん、欲しい、、おっきいの奥まで入れて、、」
先輩「ノリノリだね~笑 彼氏が聞いたらどう思うかな?」
ユウコ「やだ、、彼氏のことは言わないで、、お願い、はやく、、あぁっうあっうっうっう」

ユウコは僕には言った事の無い言葉を連呼しまくっていました。

ユウコ「はっ、はっ、はっ、おっきい!奥がっ、あっ!あっ!すごい!いい!」
先輩「どう?奥まで入ったよ?」
ユウコ「すごい、、すごいいいです、こんなの久しぶり、、」
先輩「彼氏より全然いいでしょ?」
ユウコ「うん、すごい良いです、全然ちがう、、奥まできてる、、」

ついにこんなことまで口にしていました。。この時点で僕はもう放心状態。。

ユウコ「なにっ?なに?これ!だめっ!だめっっ!!」

激しいピストンの音が聞こえました。
肌が当たるパンパンという音が鳴り響いてます。

ユウコ「んやっ!もうだめっ!マジだめっ!んやぁぁーっ!ダメダメダメっっ!!!」

ユウコの絶叫が聞こえました。たぶんイッたんだと思います。入れてからまだ5分もたってないのに。。

先輩「もうイッたの?」
ユウコ「うん、、だって、すごい、、先輩すごすぎです、、」
先輩「じゃあ今日は死ぬほどイカせてあげるね笑」

正常位の後はバック。ちなみに僕とはしたことありません。。
バックはパンパン音が響いてて、それに合わせてユウコも喘ぎまくりでした。

もうダメとユウコが言ってましたが、先輩はお構いなしに腰を振っているようでした。

ユウコ「イッちゃうからダメ、、」
先輩「イッてよ」
ユウコ「ダメダメ、、ああぁ!」

だめと言いつつも、絶叫の中何度もイッていました。

しばらくして先輩が「上に乗って?」と言い、騎乗位が始まりました。

先輩「すごい、いやらしい動きだね笑 いつも彼氏にしてるの?」
ユウコ「うーん、あんまりしてないけど。。笑」
先輩「そうなんだ、なんで?」
ユウコ「だって、、彼すぐいっちゃうし、、笑」

ユウコとはほとんど騎乗位をしたことがありませんでしたが、付き合って間もない頃に、彼女の騎乗位ですぐにイッてしまったことを思い出しました。

ユウコは騎乗位をしながらずっと喘いでたので、腰を振りまくってたんだと思います。
騎乗位でも何度かイッていました。

結局1時間ぐらいやって、ようやく先輩がラストスパートをかけました。
最後は正常位で、最後の5分間ぐらいはユウコはずっとあえぎっぱなし。
最後の5分で3回もイッてました。

ユウコ「ああぁ!!!だめえ!またイク!あぁぁぁ!!!またまたイク!!あぁぁぁ!」
先輩「そろそろ俺もイッていい?」
ユウコ「うん!いいよぉお!!もうダメもうダメぇぇ!イクイクイクイクぅぅ!あぁぁぁ!」
先輩「いいの?中で出すよ?」
ユウコ「あれぇ?ゴムはぁぁ?ゴムしてないの?あぁ!気持ちいいぃ!」
先輩「ごめん、ゴム付けてなかったんだ。。中でいいでしょ?」
ユウコ「うん、、安全日だし、大丈夫!お願いはやくイッてはやくぅぅ!死んじゃう!あぁぁぁあぁぁぁ!」

まさか中出しされるとは思っていませんでした。。
先輩がイッたあと、しばらくはゼイゼイ言ってました。相当疲れたんでしょう。。

少し落ち着くと、また2人がキスしている音がしました。

先輩「ユウコちゃんすごかったね笑」
ユウコ「もうー!先輩すごすぎですよ。。こんなにイッたの初めてです。」
先輩「うわー彼氏がかわいそうだ笑」
ユウコ「先輩が悪いんですよ。。しかも中に出しちゃったし。。」
先輩「ごめんごめん、どう?またする?」
ユウコ「え、、けど今日だけって言ったじゃないですか、、」
先輩「ユウコちゃんが嫌ならいいけど」
ユウコ「うーん、、、けど中は危ないし、いやですよー?」
先輩「わかったわかった、今度はちゃんとゴムするから」

と、ユウコはまんざらでもない様子。。ここからセフレに発展していったんですね。

僕のセックスが下手だったとはいえ、こんなふうに彼女を寝取られるとは思っていませんでした。
結局、録音データを彼女に渡すようなことはしませんでしたが、彼女とは別れることにしました。


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