みんH  〜みんなのエッチ体験告白〜

不倫、浮気のエッチ体験、人妻とのセックス、禁断の近親相姦エッチ体験、アブノーマルなエロい体験など人には言えない本当にあったH体験談告白。

カテゴリ: 恋人/友達とのエッチ体験

今日は、仕事帰りに予約していた歯医者に行きました。

以前、治療していた差し歯が抜けた為だ。

幸運な事に担当は、若い女医だった。

顔は一青窈に似ているが、かなりの巨乳だ。

助手はおばさんだが、こちらも胸はでかそうだった。

治療が始まると、予想通り2人の胸が俺の頭に押し付けられる。

その感触を味わっていると、股間がムズムズしてきた。

二人が俺のところから離れた時、俺はズボンに手を入れ、パンツをずらし、もっこりがわかるようにした。

そして治療再開、また二人がぐいぐい胸を押し付けてくる。

ちん○は、フル勃起状態である。

しばらくたった時、助手の方がもっこりに気づいた。

薄目で確認すると、目はもっこりに釘付けである。


なんとか見せたいと思ったが、男の先生もいるので難しい。

チャンスもないまま治療を終え、支払いと次回の予約を済ませ、歯医者を出た。

続きを読む

体の調子の悪く病院にいったら同級生が看護師として働いていた。 
高校の時の同級生で当時もエロい話で盛り上がってたりした奴だった。 

高校を出て10年。P子と病院で少し盛り上がりアドレスを交換してうちに帰った。 
P子には最近まで彼氏がいて、それも婚約間近だったとか。


おれも彼女がいて結婚も考えていた。しかし一か月もたたないうちに俺は彼女と別れてしまった。 

そのころ後輩から合コンを設定しろという話が出ていて、P子のことを思い出した俺は、合コンの設定の相談をした。
【PR】結婚してるのに旦那とはセックスレス。だからここに登録しました


後輩二人を手配するとノリノリで返事が返ってきた。土日が休みな俺達と休みを合せ会うことになった。 

行先はいきなり海水浴にした。事前に写メで顔を確認しあったらオーケーだったようだ。 

当日の朝予約しておいたミニバンを借りにレンタカー屋へ行きそのままP子の家の近くでP子を拾い、最寄りの駅でおれの後輩二人とP子の後輩二人を拾った。 

海に着くと六人は車からおりた。あっという間に俺ら以外の二カップルができていた。 

俺は仕方なくP子と行動を共にした。あっちのほうでは水着に着替えて4人でワイワイやっている。 

ふとP子を見るとまだひざ丈のパンツにポロシャツだった。 

「水着は?」と聞くと「あるけど年だからいいや」とか言っている。 

「はやく着替えろよ」と海パンになるとゆっくりと車の中で着替え始めた。 

車から出てくると白くモチモチした肌でビキニ姿がムチムチしていた。 

「おおう。なかなかやないか。。」というと恥ずかしかったのかその上にTシャツをきて出てきた。 

ビーチで俺はビーチバレーなどに参加するが体力が続かずすぐにダウンししまいには座って見ていた。 

少し海につかろうとP子を誘い海に入った。P子は高校時代水泳部で泳ぎはうまい。 

高校の時の話をしながら海の中で遊んでいた。 

ビーチに上がりふとP子が 
「私たち幹事だけど私たちも合コンしていいんだよね?」といってきた。 

「ああ。おれの後輩ならどっちでも好きにしてくれ」と返す。 

「わかった」といい2対2のカップルになっているところへ割って入って行った。 

俺の後輩と楽しそうに話している姿を見るとなんだか「相手はおれしかいないだろ」という、なんだか意味のわからない感情が生まれてきた。 

夕方になり腹が減った俺らはビーチを去り車に乗った。


適当に飯を食べ、すでにカップルになった2組を駅におろし、P子と二人になった。 

レンタカーを返し帰ろうとするとP子が「ねえもっとあそぼうよ」といってきた。 

いなかで足があまりないため「どこ行くんだよ?」と聞くと「私のうち来る?」 

コンビニによりビールやつまみを買った。 

家に着くと割ときれいなワンルームだった。酒を飲みつまみを食った。 

二人とも飲んでテンションが上がった。冗談で胸をもんでみた。 

嫌がらない。もう一度もむと俺の腕をぐっとつかみ「さみしい」と。 

ものすごく甘えた声で
「今日は泊まるよね?」「シャワー浴びようよ。」 

泥酔しているのがすぐにわかった。。。。が。。おれも飢えていた。 

そのまま体を押さえつけTシャツをはぐった。P子は俺の顔をずっと見ている。 

ブラを外し乳首をなめまわした。汗なのか潮の残りか少ししょっぱい。 

「電気付いてるよお。。消してえ」などと言っている声はおれには聞こえない。ひざ下丈のジーンズを脱がしパンツだけになった。


「○○(俺の名前)も脱ぐのお」 
ものすごい力でズボンを脱がされた。 

二人ともパンツだけになり電気を消し抱き合った。 

唇だけでなく口の中までなめまわした。歯も舌も粘膜も。 

気づくとビクビク震えていた。きもちいいのか?と思いながらパンツを脱がす。 

片っぽうの足に引っ掛かってなかなか抜けず膝までおろしてあそこにしゃぶりついた。 

夏だからか陰毛を処理しておりきれいに整っている。口に陰毛が入ってこずなめやすい。やはりここもしょっぱい。

ジュルジュルと音を立てながらしゃぶっていると、「わたしもお」とおれのパンツを脱がしフル勃起状態のチンポをぺろぺろとなめ始めた 

いわゆるシックスナインの状態でマンコをなめていると「あん、ふん」 と吐息が漏れてきた。脇腹あたりをさすってやるとビクンビクン伝わってくる。 

我慢できなくなった俺はP子をどけ正常位の体勢になった。

「ゴムがない」というと「いいよ」以外にも冷静な反応だった。

そんなことよりP子の中へと入って行った。 

「なんということだ」ものすごく吸われている感じでいまにもいきそうだった。 

二、三度動かすだけでネットリグッチョリのあそこの絡み合いがたまらなく気持ちよく、出そうで出そうでたまらなかった。

そんな状況を察したのか「中でもいいよ…」と言ってきた。 

お言葉に甘えて激しく動かすと数分も立たぬうちに絶頂に達した。

すんでのところで理性を取り戻した。俺は一応腹に出した。 

一人はあはあ疲れているとおれのからだに抱きついてきた。肌の触れ合いが心地よく眠ってしまいそうだった。 

気づくと息子は勃起状態になっていた。P子が息子を手に持ち上下に動かし始めたからだ。 

フル勃起状態まではすぐだった。そのままおれの息子にまたがり騎乗位の状態になっていた。 

俺の上で上下に揺れるP子のクリトリスを人差指でいじると全身をびくびく震わしながらあえいでいる。 

しばらくし下腹部のあたりが何やら液体で生暖かくなった。どうやら潮を吹いたようである。 

そのままおれのからだにがばっと乗りかかり動かなくなった。 

少し気を失ったらしく強く抱きしめてやると意識が戻りそのまま二人眠った……

里子とは同級生、ガキの頃からの付き合いだ。


何年も会っていなかったが、お互い専門学校に通いだしてから時たま会うようになった。


五年ぶりくらいに会う様になった里子は学生時代より大人っぽくなっていた。


着ている洋服はトレーナーやジーンズ、正直“カワイイ”とは言いがたいが年相応に大きく突き出した胸はなかなか大きかった。


特に「彼女のことが好き」というわけではなかったが、お互いに付き合っている相手もいないので軽いデートのような感覚で遊んでいた。


彼女が誕生日、俺たちはクルマでドライブデートをした。


この頃になると“彼女は俺に気がある”のがなんとなくわかるようになっていた。


クルマを人気の無い路肩に止めて話をする、お互いの学校や友達のことが話題になった。


その日、里子は「学校の実習で男の人に裸の胸を見られた」と言っていた。


医療系の学校に通う彼女はレントゲンの実習中に教員のオジサン見ている前で胸を隠しているタオルが取れてしまったのだと言った。


「今まで彼氏が出来たことがない」と言っていた里子、誰も触れたことのない処女乳房を見ず知らずのオッサンに見られたのかと思うととても興奮してきた。


俺が彼女に誕生日プレゼントの花を渡すととても喜んだ。


「私もお返しになにかしたいナ」と里子が言ってきたので、俺は冗談で「キスをさせてくれ」と言った。


すると、少しモジモジした後に「いいよ」と言ってきた。


俺が顔を近づけると彼女は目を閉じた、そっと押し付けた唇は柔らかかったがシッカリと閉じられていた。





唇を離し彼女の顔を見ながら「ファーストキスだったかな?ご馳走様でした」とふざけて言うと、恥ずかしそうに俯きながら「エヘヘ、恥ずかしい」と小声で言った。


そんな里子の仕草がたまらなくカワイク見えて、俺はもう一度彼女の唇にキスをした。


今度は閉じている唇をこじ開けるようにベロを差し込んでいった。


「うんんっ」呻くような声を出す里子、最初は抵抗するように閉じていた唇がだんだんと開いていくのがわかった。


閉じている彼女の前歯を舌先で押すように舐めると、応じるように歯の隙間から彼女も少し舌を出してきた。


一気に彼女の口内にベロを入れてかき回す、里子の口の中はさっきまで飲んでいた紅茶の味がした。


口のまわりを涎でベタベタにした下手クソのキスは数分間続いた。


顔を離して里子の顔を見る、息を荒くした彼女は「なんかクラクラする…」と言いながら真っ赤な顔で笑った。
 
ムラムラしてきた俺は「もっと色んなトコにキスしてもいい?」と聞いた。


ちょっと困ったような顔をしながら「…たとえば、ドコ?」と聞く里子。


俺は体を乗り出して彼女の座っていたシートをリクライニングさせた、半分寝転ぶような格好になった里子の荒い鼻息がカーエアコンの音に混じって聞こえる。


「たとえばお腹とか?」言いながら俺は彼女のトレーナーを少し捲った。


抵抗してくると思ったが、彼女は目を閉じて「…チョット怖い」と言って身動きしなかった。


調子に乗った俺は「大丈夫、怖くないよ」と言いながらトレーナーをさらに捲り上げた。


ピッタリとしたベージュのババシャツをシッカリとジーンズの中に入れたお腹、呼吸に合わせて上下しているのがわかる。


ババシャツをジーンズから引き抜き捲っていくと真っ白な腹と可愛らしいヘソが出てきた。


中学高校と運動部に所属していた里子の体つきはがっしりとした大柄でボリューム感があった。


ピクピクと震える彼女の腹に唇をつける、思った以上になめらかな彼女の肌に感動した。


舌先を使ってお腹からヘソの穴まで丹念に嘗め回す、どんなにエロい舐め方をしても声を出さないのが“性経験がない女”っぽくてドキドキした。


舌と唇を這わせるようにしながらトレーナーとババシャツを少しづつ捲っていく。


ベージュのババシャツの隙間から真っ白なブラジャーが見えてくる、俺は覚悟を決めて一気にババシャツを捲り上げた。


レースが少しついただけの飾り気のない白いブラ、胸全体を覆うようなデカいカップ部が“いかにも処女”って感じ。


ブラに顔を埋めて匂いを嗅ぐと石鹸のようないい匂いがした。


「あん、もう終わりにしよ」と俺の頭に手を置いた里子、顔を見ると薄目をあけて俺を見ていた。


“ここまで来たら、せめて胸だけでも見たい”と思った俺は「もうちょっとだけだから」と言ってグリグリと顔をブラに押し付けた。


里子は何も言わずに俺の頭から手を離した。


彼女の気が変わらないうちに素早くブラをずらして乳首を見てやろうと思ったがピッタリと隙間無く着けられたブラはズリ下ろすことも捲り上げることも出来なかった。


背中に手を回してホックを外そうとしたが寝転ぶ格好の彼女の背中に食い込んだホックはなかなか外れなかった。


指がブラの背中に入る、グイグイと動かしホックが外れるとブラの下乳あたりにパックリと隙間が出来た。


ブラをゆっくりと捲っていく、下乳部のワイヤーに引っかかりながら里子の乳首が出てきた。


まるでヤクルトのような色の薄肌色の乳房、乳輪は薄めの桃色で十円玉より少し大きいくらい、小指の爪くらいの大きさの乳頭部は乳輪と同じ色をしていた。


「これが里子の乳首…」子供の頃から知っている女の乳首は予想以上にキレイで薄暗い車内にクッキリと浮かび上がって見えた。


口内に自然と唾液が溢れてくる、俺は黙ってに彼女の乳首を口に含んだ。


“塩味のないピーナッツ”のような味の乳首、唇で挟むと柔らかい乳頭がクニュと潰れるのがわかった。


最初はただキスをするように唇を押し付けるだけだったが、次第に舌先を使って乳首を舐めるようになった。


小粒コンニャクのような感触の乳頭部が舌先に弾かれて口内を動き回る、お椀のようにデカいブラの向こうから里子の荒い息遣いが聞こえた。


反対側の乳首を指で摘まむ、今まで味わったことがないくらいの柔らかい乳首は根元の乳輪ごと指の間で形を変えた。


普通の女ならすぐビンビンに勃起する乳首、里子の乳首はなかなか固くならなかった。


口を離して彼女を見下ろす、水風船のように広がった真っ白な乳房、桃色の乳輪と乳首は真ん丸で作り物のようにキレイだった。


俺の唾で濡れて光る先端の乳首を見ると「俺がこの胸を初めてに愛撫した男になった」という妙な達成感が沸いてきた。


呼吸に合わせて上下する両乳首を指で摘まんで捏ねる、引き伸ばされた乳輪が楕円に形を変えた。


唇で挟み・舌で舐め・歯で噛み・指で弄り回し、思いつく限りの方法で里子の処女乳首を攻めた。


今まで無言だった彼女が「おしまいにしよ」と小さな声で言い、ブラで胸を隠した。


こうして、唐突に彼女の乳房を楽しむ時間は終ってしまった。


多分、胸を触っていたのはトータルで10分間くらいだったが俺にはとんでもなく長く感じた。


お互い、なんとなく気まずくなりその日は早々に別れた。


帰りの車内でさっきまで助手席で裸の乳房を晒していた彼女のことを思い出す。


大柄で筋肉質に見えた里子の体は予想外に柔らかく、女らしい肉感的なものだった。


左乳首が少し勃ったかな?という程度、最後まで里子の乳首は柔らかいままだった。


桃色をした真ん丸な乳輪は両方とも少しだけ腫れたように膨らんでいた。


乳房への反応がイマイチなのも“性的に未開発な体”だと思えて、更に興奮した。


その後、なぜか俺は違う女と付き合うことになり里子とは会わなくなった。


彼女の方もちゃんとした彼氏ができ、数年後に結婚したと知人から聞かされた。


彼女の幸せを願うと同時に、あの時に最後まで出来なかったのが今でも心残りだ。

初体験は、高校三年の時でした。

相手は姉の友達の涼子。
髪が長くてスタイルもいいし、ミニスカは堪らなかった。
挨拶とちょっと会話をするくらいでしたが、姉が「かっこいいって涼子が言ってたよ!」とか言われました。
でも、「彼氏いるから残念」と言われてた。

しばらくして、夏場の休みの日に起きたらみんな出掛けてて、俺が遅く朝ごはんを食べて、昼過ぎにチャイムが鳴る。
出たら涼子。

「お姉ちゃん居る?」と言われ、居ないと話すと、彼女はCDを借りたからと渡され、帰った。

しばらくして、またチャイムが・・・。
出たら涼子が「暑いからアイス食べない?」と言われて、居間で一緒に食べた。

「何かこんなに話したの初めてだよね?」と言われ、色々話ながらも、ちょっとムッチリした太ももとかにドキッとしてた。

話をしてると恋の話などになり、彼女が居ない話等をしてると「ねぇ~エッチした事はあるの?」と言われ、「恥ずかしながらない」と話した。

しばらく沈黙した彼女。

「かっこいいのにぃ!」と言われ、照れてると彼女が「私とする?」といきなり。

驚いてたら「だってタイプだしさ~、私でいいなら」と。

「おっぱい触っていいよ」と言われ、突き出すような格好をした涼子の胸を触ると堪らないくらい柔らかい。

興奮してきて触ると彼女が服を捲り、ブラを外し「小さいけどね・・・」と見せてくれ、我慢できずに押し倒して貪りつきました。

「いゃん・・・エッチ」と言いながらも感じてくれました。

ですが、居間で誰かきたらヤバイ。

「お部屋に行こうよ」と言われ、部屋のベッドで。

裸になり、彼女の綺麗な体に夢中になり「入れてみる?」と言われ、パンティを脱がして挿入しようとしたけどなかなか位置が・・・。

手間取って焦ってると「いいよ・・・」と起き上がり、逆転し彼女が上に。

「おっきいねぇ~入るかな?」と跨がり、ゆっくりと沈める。

「ちょっとまだ痛いかな?」とゆっくりと沈めて、グニュっと生暖かいヌルヌルした感触の中に。

キュッと締め付けて来て、上下に動かれると、擦れあって気持ち良かった。

「アンッ!アンッ!アンッ!」と腰を動かしながら涼子も感じてくれました。

「気持ちいい?」と聞かれ、「凄く!」と答ると、「可愛い」とキスされ、彼女が腰を動かしてきました。

そうすると高まりがすぐ来てしまい「ヤバイ!」と話しましたが、彼女は止めず・・・。
一気に高まってしまい、中に・・・。

とろけるような生暖かい感触に包まれて快感に浸ると「良かったよ!」と抱きつかれ、キスをしました。

抜き取ると精子がダラッと溢れ出て、ティシュで拭いて隣に横たわる彼女。
話をしてるとまたムラムラし、二回目をした。

彼女とは、姉に秘密で二年くらい続けてました。

私の妻(加奈、27歳)に露出癖がある事が分かった。

結婚2年を迎えた私達に子供はまだいない。
大企業の受付窓口で働く妻は、常に人の目に晒され、緊張の毎日だそうだ。

そんな妻の露出癖を知ったのは、1年前。
付き合っていた当時から、Mっ気がある事は薄々気づいていたが、露出癖までは分からなかった。
ある日の夜、妻を抱こうすると、妻は思わぬ事を言いだした。

妻「今日、外でしてみない?」

私「外って・・・」

妻「どこでもいいの、車とか?公園」

私「見られたらどうするんだ?」

妻「なら、ちょっと離れた所に行こう」

予想外の展開に戸惑いながら、車を走らせ人気の無い公園で車を停めた。
予めやり易い様に着替えていた私達は、公園のベンチで初めての野外SEXを楽しんだ。
初めて見る妻の乱れ方に驚いたが、私も気分が上々!
妻の体を堪能した。

それからというもの、何かと外で性行為は続いたのだが、妻の行動はエスカレートし、「人気がある方が興奮する」と言い出したのだ。
いつの間にか妻は色々な衣装(透け透けワンピースやネグリジェ・エロい下着)を買い込み、夜の営みに着用し始めた。

夜の公園と言っても、少なからず人気があります。
カップルや覗き趣味の男性達。
私達もエッチなカップルとして見られていたんでしょう。
ベンチでエッチを始めると、人気がするんです。
妻は完全に興奮しているので、それどころではなく私の股間をグイグイ刺激して来るんです。
ズボンを下げ、ベンチに座った私の上に、妻がパンティを脱いでM字に座ってきます。
パンツの上から肉棒にマンコをスリスリとしながら妻は喘ぎ声を上げるんです。
私が前の草むらに目をやると、確かに誰かが覗いているんです。

妻の耳元で・・・。

俺「見ている奴がいる」

妻「見られているの?もっと見て欲しい」

妻は、その男性に見せつける様にスカートを捲り上げ、生尻を出すんです。
興奮が収まらない妻はブラウスのホックを外し、白い巨乳(Fカップ)を惜しみなく私の顔に押し付けてきました。
私も堪らず、ピンクの可愛い乳首をペロペロの舐め上げると、妻は「もっと吸って・・・」と悦び声を上げていた。

私達が全く気にしない事を知った覗き魔は、ガサガサと近寄って来ます。
私は、妻を覗き魔の方に向かせた状態で、マンコに挿入した。

後ろから胸を揉み揉みしながら、妻は上下に体を動かし、「あぁ・・・ん、気持ちい・・・あぁ・・・おかしくなっちゃう・・・」と、いかにも覗き魔が悦びそうな声を出す妻。

妻の動きが早まり、やがて頂点に達している頃、私も我慢の限界だった。
妻の中に一気に出すと、同時に妻も私の上でブルブル震え、力尽きている。
ゆっくり服装を整え、私は覗き魔へプレゼントを置いていく。
もちろん妻のパンティだ。
いかにも忘れた感じでそっとベンチの隅に置いて歩くと、間もなく覗き魔はパンティを取って行く。
この奥で、きっと覗き魔は妻のパンティを咥え味わってる事だろう。

公園の駐車場に止めている車で妻を全裸にさせ、マンコに特大バイブを挿入すると、自動販売機にジュースを買いに行かせる。
妻は恥ずかしそうに辺りを見渡しながら、腰をクネクネさせて歩いて行く。
自動販売機の前でお金を入れボタンを押していると、20代と思われるオタクっぽい男性が近寄って来た。
妻は慌ててジュースを取る事を忘れ、逃げる様にこっちへ向かって来たが、バイブが入っているので走る事が出来ない。
男性は妻に近づいて何かを話し掛けている。

妻は必死に体を両手で隠していたが、彼は妻の手を引っ張った。
妻の胸が彼の目の前に露わになると同時に、彼は妻の胸を鷲掴みする。
妻は、必死の抵抗を繰り返していたが、彼の力に負けたのか?受け入れたのか?抵抗を止めた。
彼はニヤニヤしながら妻のマンコに手を伸ばす。
特大バイブを出し入れされながらクリトリスを刺激され、妻は快楽の表情を浮かべていた。
腰をヒクヒクさせながら、男の体に寄りかかると、男が遂にズボンを下ろし始めた。
車を走らせ、妻の元へ行くと、男は焦った表情で逃げる様に公園の方へ向かって行った。

妻は息を荒らしながら、「もう!助けてくれないんだから・・・」と言いながらも、マンコから汁を垂らしていた。

私「興奮したんだろ?彼に襲われたかったか?」

妻「ん~正直、最高に興奮したし、もっと弄って欲しかった」

私「あいつ覗きしていた男かもな。凄い残念な顔してたよ」

妻「もう、アソコが疼いちゃって・・・入れて」

妻の要求に応えるように、車内で妻のマンコにぶち込んで激しく突きまくっていると、さっきの男性が車に近寄って来て、ズボンを下げ、中を覗き見しながらオナニーを始めていた。

片手には妻のパンティがしっかり握られていた。
彼の一物を確認すると、中々の大きさ!
容姿からも、女性と性行為をした事がない様に思えた。

私「あいつ、お前のエッチな姿を見てオナってるぞ」

妻「そんな!ハァハァ・・・あなたイキそうよ!」

私「イク姿を見せてやれ!お前の淫乱な姿を奴に・・・」

妻「駄目!おかしくなっちゃう・・・もっともっと見て!私をエッチな私の姿を見て~」

私「そうだ!正直になれ!本心を言ってみろ!」

妻「私を犯して!激しく大きなチンポで私のマンコを犯して~!」

私「あいつのチンポが欲しいのか!そうなんだな!」

妻「そうよ!若くて大きな彼のチンポが欲しいの・・・!」

車内で発せられる妻の言葉に、彼は驚きと興奮が入り交じっている事が表情から読み取れた。
ちょっと度胸のある男なら車内へ入り込んで来るだろうが、彼は小心者でそんな度胸はない事くらい私でも分かった。
妻も私も彼の存在の影響で、いつも以上に興奮し燃え上がっていた様な気がする。

こんな事を繰り返している内に、妻以上に私も癖になっていく。
妻が他人に見られていると思うと興奮するんです。

夜の野外も良いんですが、昼間の露出も凄く興奮しますね。
ちょっとしたスーパーやDIYで、生脚にミニスカートを履かせ、胸元が大きく開いたシャツを着せる。
生脚だけでも男の視線は十分に感じられるが、妻の巨乳の谷間は更に男心をそそる。
ちょっと離れた所から妻を監視すると、すれ違う男の8割が振り向く。
エッチな視線で妻の胸元を見ている様だ。
中には脚フェチや尻フェチが居るので、必ず胸を見るとは言えないが、とにかく妻をジロジロ見ているのは確かだ。

中には何度も妻とすれ違う様に行き来する男性も多い。
DIYでは、反対側が見える棚が多く、妻がしゃがんでいると、大抵反対側の棚に男性が同じようにしゃがみ込んでいる。
妻のパンティを見ているんだと思う。
妻は買い物から終わり車に戻る頃には、パンティのクロッチがすっかり濡れている。

何度か、ナンパされる所に遭遇した事もあった。
ほとんどは20代だが中には40代の男性にも。
みんな妻の体が目当てなのは言うまでもないが、中にはストレートに「抱きたい」と言う人もいる様だ。

そんな妻が、ちょっと自慢です。

↑このページのトップヘ