みんH  〜みんなのエッチ体験告白〜

不倫、浮気のエッチ体験、人妻とのセックス、禁断の近親相姦エッチ体験、アブノーマルなエロい体験など人には言えない本当にあったH体験談告白。

カテゴリ: 複数/乱交エッチ体験

俺の彼女の亜紀は、美人で男どもの憧れの的だ。

Fカップでスタイル抜群!
明るくて、クールな感じの美人じゃないけどね。

そんな彼女と俺は入社してすぐに付き合い始め、早一年になる。
最初こそバレないように付き合っていたが、今では俺と亜紀の仲は周知の事実になってる。
それでも未だに亜紀の事を好きな奴は多いみたいだけどね(w
今では彼女と同棲してて、その気さえあれば毎日のようにハメまくってるって感じ。

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前の職場にいたころの話しです。


僕に親しくしてくれていた上司のMさん(♂独身)と

パートのAさん(♀既婚者)が不倫関係であることは、Mさんのアパートによく誘われて三人で飲んでいた僕には知らされていました。


Mさんの部屋はロフト付きワンルームで、飲んだあと泊まるときは、いつも僕は下で、二人はロフトで寝ていました。


二人は酔ってるからなのか、わざとなのか、下で僕が寝てるにも関わらず、よくHをしていました。


音や声が結構激しかったので、僕は興奮して眠れず一人で処理することもよくありました。


ある日いつものように飲みに誘われましたが、その日は話しの流れでバイトのTちゃん(♀)も来る事になりました。


いつものように夜中まで楽しく飲み、当然のようにMさんの部屋に泊まる事になりました。


布団は二組しか無いので、MさんとAさんがいつも通りロフトで、僕とTちゃんが下で寝ることになりました。


僕はTちゃんに気を使い、床で寝ると言いましたが、「寒いから」と、Tちゃんは僕を布団に入れてくれました。


Tちゃんはスレンダーなのに胸が大きく(Dカップくらい)、色白で可愛い子だったので、僕はドキドキして眠れませんでした

Tちゃんもなかなか眠れないのか、モゾモゾ動いて頻繁に寝返りを繰り返していました。


しばらくすると、ロフトから聞き慣れた喘ぎ声が聞こえてきました。

しかも、いつもより激しく。


Tちゃんは驚いて大きく目を開き僕を見ました。

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僕は小声で

「酔って寝るといつもこうなんだ」とTちゃんに伝えました。





なんだかおかしくて、最初は二人でクスクス笑っていました。


そのうちロフトから

「俺のも舐めて」と言うMさんの声に続いて、ジュルジュルと激しいフェラチオの音が聞こえてきました。


Tちゃんは「絶対、わざと聞こえるようにやってるんだよ」と言いました。


僕は「興奮する?」とTちゃんに聞きました。


その直後、僕の股間にTちゃんの手が伸びてきて、

「興奮してるのはY君(僕)の方でしょ。

」と、イタズラっぽい笑顔で言いました。


僕の股間はすでにズボンの上からでも解るくらいに勃起していました。


「Tちゃん…」僕はすぐ横にあるTちゃんの頬に軽くキスをして甘えるように首元に顔をうずめました。


Tちゃんは何も言わずに布団の中でモゾモゾと僕のズボンを下ろし、トランクスの中に手を入れてきました。


ヒンヤリとした手で僕のモノをしごきながら

「すごい熱くなってる…」と言いました。


ロフトからは

「もっと下の方も舐めて…そう…そこ…キモチイイ…」と、相変わらず濃厚なフェラチオの状況が聞こえてきます。


Tちゃんは僕の顔を首元から起こして目を合わせたあと、布団の中に潜っていきました。


モゾモゾと布団の盛り上がりが下の方ヘ動いて行き、僕の期待通り「ニュルリ」と暖かい粘膜の感触が僕のモノを包み込みました。


布団ごしに見えるTちゃんの頭が激しく上下に動きだし、口から溢れたヨダレが裏筋から肛門まで流れて行く感触がわかりました。


それを追うようにTちゃんの頭は僕の開いた両足の間逆さまにに入って行き、

シワを延ばすように玉袋を舐めたあと、初めての快感が僕を襲いました。


Tちゃんは僕の肛門を舐め始めたのです。


あまりの気もち良さと射精をこらえるために僕は歯をくいしばりました。


Tちゃんは布団の中で完全に体を反転させ僕の方にお尻をむけて、

仰向けで膝を立て足を開いた僕の下半身に覆いかぶさるように頭を埋めていました。


僕は上体を少し起こして、Tちゃんのズボンを少しずつ脱がせて、パンティーの上から愛撫しました。


彼女が僕にしたように、アナルを指で撫でながら反対の手でクリトリスのあたりを刺激しました。


僕は酔っているとはいえ、その状況に現実感が持てず、今にもTちゃんが

「何すんの!」と怒りだすんじゃないかとドキドキしながら、ゆっくりとパンティーを横にずらし、

彼女の中に指を挿し込もうとしました

その時です。


ロフトから「ブゥー」、「ちょっ、やだ、くさーい」と、いきなり現実的なやり取りが聞こえてきました。


Aさんがフェラチオしている最中にMさんがオナラをしたのです。


みんなこらえきれずに、ふきだしてしまいました。


緊張の糸が切れて、急に部屋の中に現実感が戻りました。


「だいなしだよー!ねぇ?」と僕らに向かって言いながら、

Aさんは下着姿のままロフトから降りてくると、台所に姿を消しました。


Mさんも恥ずかしげに苦笑いしながらトランクスだけの姿で降りて来て、僕らの布団のすぐ横に座り込みました。


僕は慌てて布団の中でトランクスをはき、取り繕った笑顔で起き上がりました。


Tちゃんも同じ様に慌てて僕の横に座りました。


僕ら二人もTシャツは着てましたが下は下着のままでした。


Aさんが「飲み直そう」と言いながら缶ビールを4本持って台所から戻って来ると、服も着ようとせずに、

そのまま下着姿でまた飲み始めました。


僕たちは下半身を掛け布団で隠していましたが、飲んでるうちに酔ってふざけたAさんに剥ぎ取られて、

結局4人ともパンツまる出しで話し込んでいました。


当然のように話しの内容はHな方向に振り切った状態です。


フェラのテクニックの話で盛り上がってた時にAさんが「ちょっとぉー、二人とも起ってるんですけどー」と、僕とMさんの股間を笑いながら指差しました。


二人とも確かにトランクスはテントになっていました。


Tちゃんも酔ってケタケタ笑ってます。


「Y君の方が大きいんじゃない?」

Aさんが言うと、Mさんは

「俺のはまだ半起ちなんだよ!あーあ、Tちゃんオッパイ大きくていいなぁ」

と言って、AさんとTちゃんの胸を見比べるしぐさをしました。


僕もつられてTちゃんの胸に目線が行きました。


Tちゃんは布団に入るときにブラを外していたようで、

ピッタリ目の紺色のTシャツに大きな胸の形が綺麗に出ていて、乳首もはっきりわかる状態でした。


一方、Aさんの方に目を向けると上下黒の下着でTちゃんに比べると胸は小さめ(Bくらい)

で体はどちらかと言うとポッチャリしていましたが、歳上の色気がありました。


僕は下着姿の男女が4人で飲んでるその状況が急に生々しく感じて、またドキドキしてきました。


Aさんが「二人ともジロジロ見すぎだって!」と言って胸の前で腕を組んで隠しました。


Tちゃんが「なんかこの状況って、かなりHじゃないですかー?」と僕の気持ちを代弁するかの様に言いました。


「エロエロなムードだよねー」、Aさんも同意して、Mさんを肘でこづきながら

「この人が、『下の二人に聞こえる方が興奮するだろ』って始めたんだからねー」と恥ずかしそうに言いました。


「まさかお前らまで始めるとは思わなかったけどな」

Mさんが僕とTちゃんを見ながらニヤケ顔で言いました。


「酔ってる時にあんなの聞かされたら、そりゃ変な気持ちになっちゃうよねぇ?」

とAさんもニヤニヤしています。


「Mさんのオナラのせいで不完全燃焼なんですけどー!ねぇ?」Tちゃんが負けずに言い返しました。


僕は場の雰囲気にまだそわそわしながらも、わざと冗談めかして「そうっスよー」とTちゃんに同意しました。


「自業自得ながら俺も」とMさんが苦笑すると、みんなさっきの状況を思い出して笑い出しました。


その時、Tちゃんの携帯に彼氏(!)

から着信があって、Tちゃんは電話しながらみんなに口の前で人差し指をたてて

「静かにして」と合図しながら台所に出て行きました。
三人で話していると、Mさんが

「俺、人に聞かれながらとか見られながらって、すげー興奮するよ」と言いだし、Aさんが

「変態」と笑いながらMさんの足を叩きました。


「おまえだって、わざとすげー音たててしゃぶってたじゃん!

Yだって興奮したろ?」

Mさんの問いに僕が言葉を詰まらせていると、Mさんはたたみかけて、

「お前一人で聞いてたときって、俺達の声をオカズにして一人エッチしてたりした?」

とニヤニヤしながら聞いてきました。


僕は急に恥ずかしくなって、

「してません!」と言い捨ててその場を逃れるためにトイレに立ちました。


しばらくしてトイレから出るとTちゃんはまだ台所で電話していました。


僕が部屋に戻ると、ドアに背を向けてあぐらをかいていたMさんが、僕の方を振り返りながら

「ごめん、我慢できなかった。

Tちゃんはまだ電話?」と聞きました。


何を我慢できなかったのか僕はすぐに状況を理解しました。


僕が何も言わずにまた部屋を出ようとすると、Mさんは

「気にしなくて良いから、こっちに来て見てなよ、な?」と手招きしました。


Mさんの腰の向こう側から「えー!?ちょっとぉー」とAさんの声が聞こえました。


Mさんのトランクスは片足の足首に引っ掛かった状態で、AさんはMさんの正面から四つん這いになって

Mさんの股間に顔を埋めていました。


僕が居心地悪そうに元居た場所に戻ると、Aさんは僕がまたテントを張っているのをちらっと見て、

くわえたまま目だけで笑いました。


僕は「ああ、Aさんもこうゆうの嫌じゃないんだ」と酔った頭でぼんやり思い、気がつかないうちに、

自分で自分のモノをしごきだしていました。


二人はその状況に更に興奮したようで、

Aさんは舌を出してわざと見えるようにヨダレを大量に垂らしながらMさんのモノを舐め回し、

MさんはしゃぶられながらAさんの背中にあるブラのホックを外すと

「すげー気持ちイイ…」と言いながら、Aさんの背中側から手を廻して胸を揉み始めました。


Aさんの胸はお椀くらいの大きさで、乳首は少し黒くて長く、すごくやらしい感じがしました。


僕が射精感をコントロールしながら自分でしごいているのを、

触ってほしい僕の気持ちを焦らすようにAさんはずっと横目で見ていました。


Mさんが「はぁぁ…」と息をもらしながら、仰向けに倒れたとき、その頭の上にあるドアが開いてTちゃんが戻ってきました。


口を開けて固まっているTちゃんにAさんがくわえたまま手招きすると、我に帰ったTちゃんは

「乱れすぎですよー」と、僕が部屋に戻ったときと同じ様にバツ悪そうに僕の横に座りました。


Mさんは上体を起こすと

「ここまで来たらもう良いじゃん、ホントにこうゆうの嫌なら、さっきの状況でYにフェラしたりしないでしょ?」

とTちゃんに笑いかけると、片手で股間にあるAさんの頭を撫でながらもう一方の手でビールの缶をとって残りを飲み干しました。


僕が「彼氏、大丈夫だったの?」と聞くと、

「チンチンまるだしで心配されてもねぇ…」と苦笑いして

「この状況見たら怒る前に倒れちゃうだろなー」と言いました。


僕は横に居る彼女の遠い方の手を取って自分のモノを握らせ、

肩に手をまわしてキスをし、ノーブラのTシャツの中に手を入れて行きました。


舌を絡めてキスをしているうちにTちゃんの手は自然に僕のをしごき始め、僕は彼女のTシャツをたくし上げて、

今度は乳首に吸い付きました。


「やっぱり大きいなあ」とMさんの声が聞こえました。


Mさんの言葉通りTちゃんの胸には、白くて顔くらい大きなものが二つぶら下がっていて、乳首も乳輪も大きくて綺麗な薄い桃色でした。


僕は胸から離れて空いた手をTちゃんのパンティーの中に滑り込ませると、すでに濡れていた彼女の中に指をゆっくり入れて行きました。


彼女は赤い顔で小さく喘ぎながら僕の首に手を廻してしがみついていました。


ひときわ大きなAさんの声に目をやると、Aさんの顔が仰向けに僕の膝元にあって、

向こう側からMさんに正常位で突き上げられたところでした。


Mさんは両手でAさんの胸をわしづかみにしながら激しく腰を振り、

「やばい、こうゆうの癖になりそうだよ、なあ?」と僕らの方を見て笑いました。


僕はTちゃんを仰向けに倒しパンティーを脱がすと、Mさんから見えるように足をM字に開かせて、

両手で穴とクリトリスを優しく愛撫しました。

彼女の中から溢れて出た液が垂れて床に流れ落ちました。


部屋の中に二人の喘ぎ声が響いて、Hなムードがどんどん増幅される感じでした。


体勢が変わってTちゃんの手は僕のモノに届かなくなり、誰にも触られていないのに、僕のモノからは垂れて

くるほどカウパーが出ていて、状況による興奮だけで今にも爆発しそうでした。


そんな時に誰かが僕のモノを触る感触が背筋を走りました。


Aさんが自分の頭上にある僕のモノに手を伸ばしてきたのです。


バンザイの様な体勢で片手で僕のモノを逆手にしごき、もう片方の手で器用に僕の玉袋から肛門にかけて撫で回しました。


他の人に挿入されながら僕のモノを触りにくるその倒錯した光景に我慢できず、

僕をしごくAさんの手が数回往復しただけで僕は昇りつめてしまいました。


「ビュルッ、ビュルッ」と今まで経験した事のない大量の精液が脈に合わせるように数回に分けて

僕のモノから放物線を描いて飛び出し、僕の足の間にあったAさんの顔に逆さまに数本の白い線になって落ちました。


体の中の性欲を全て吸い出されたようなすごい快感が僕を包み、頭がぼんやりする程でした。


Tちゃんが、様子に気付き起き上がると

「えー!?」と声をあげ、精液だらけのAさんの顔を見て驚いていました。


Mさんは腰を止めて唖然としています。


僕は我に帰ると急に申し訳なくなって、

「すいません!すいません!」と謝りながら、近くにあったティッシュを箱ごとつかんでAさんの顔を拭き始めました。


一番飛んだ精液はAさんの胸の辺りまで飛んでいました。


Tちゃんも数枚ティッシュをとると、

「すごい量じゃないー?」と、 精液の量に驚きながら拭くのを手伝ってくれました。


Mさんは興奮した口調で

「俺んとこまで飛んでくるかと思ったよ。

俺だってコイツに顔射したことねーのに!」と言いながら再び腰をゆっくり動かし始めました。


怒らせたと思いましたが、Mさんの表情はむしろ喜んでいるようでした。


「俺も顔射してやるー!」とMさんが言うと、ようやく目と口を開けられるようになったAさんが、

「ちょっと、やめてよー!」と笑いながら言いました。


「私も飛ぶとこ見たかったなー」とTちゃんが不満な顔を作って言ったので、

僕は「ゴメン…」と謝って、 Tちゃんを抱き寄せてキスをしました。


Mさんが「若いんだから、もう一回見せてやれよ」と言うと、

Aさんが「そうだよー」と笑いながらふざけてさっきと同じ体勢で僕のをしごき始めました。


僕が感じてビクッと反応したのに気付いたTちゃんは僕の唇から離れると、

まだ精液の垂れた僕のモノをくわえました。


Aさんの手コキとTちゃんのフェラで僕の性欲は完全に復活し、

Aさんのすぐ隣にAさんとは逆さまにTちゃんを寝かせると、股間に顔を埋めてクンニをしました。


また二人の喘ぎ声が部屋に響き始めました。


Tちゃんはノリの良い子で遊んでる感じでしたが、アソコは乳首同様きれいなピンク色でした。


僕はクリトリスを舐めながら指を彼女の中にいれ、指先を曲げて彼女の気持ち良くなるポイントを探していました。


「あぁ、だめですよー」Tちゃんの言葉が敬語だったので顔を上げて見ると、

MさんがAさんに挿入したまま、すぐ横にいるTちゃんの胸に片手をのばして

「ホントに大きくて綺麗だなぁ」と言いながら揉んでいました。


Aさんは妬いたようで、上半身を起こすとMさんに抱きつきました。


MさんもAさんを抱き上げて二人は対面座位になりました。


僕も我慢できなくなり、Tちゃんを四つん這いにすると、後ろから彼女の中に入って行きました。


後ろから覆いかぶさるように胸を両手で揉みながら僕が腰を動かすと、Tちゃんは

「キモチイ、キモチイ」と繰り返しました。


しばらくして気がつくとMさん達は正常位に戻っていて、二組のカップルが逆さまに並んで片方はバック、

もう片方は正常位で激しく突き上げあっている状態になりました。

Mさんが

「ほら、繋がってるトコ見えるよ」とTちゃんに声をかけると、

TちゃんはAさんの中にMさんが出入りしてるのを上から見て「

ホントだ、すごーい」と声をあげました。


「女の子は裏ビデオ見ないからなぁ」Mさんの言葉に僕は

「なるほど」と思いました。


「確かにアレを見なきゃ普通は他人の結合部なんて見る機会無いよな」と。


Mさんは、四つん這いで僕に突かれているTちゃんの片手を掴むと「触って」と自分達の結合部へ運びました。


Tちゃんは「えー?!」と言いながらも、Aさんのアソコに被せる様に手を置き、

指と指の間を通ってAさんへ出入りするMさんのモノが

「すごいヌルヌルしてる」と驚いていました。


Mさんは興奮ぎみに「Tちゃんに手コキされてるみたいだ。


すげーキモチイ」と言うと、ぶら下がって揺れているTちゃんの片方のオッパイを下から持ち上げるように揉みました。


Aさんは首を起こして自分の下半身側で行われている行為を見ると、僕の脚を掴んで

「私も私も」と言うように揺すりました。


僕が「見えるかなぁ?」と思いながらAさん側の自分とTちゃんの立て膝を少し開くと、

Aさんは窮屈そうに体をよじらせ、 なんと僕たちの股の下に頭を入れてしまいました。


そして「えろーい」と言いながら、人差し指と親指の間を僕のモノが通るように触ってきました。


僕のモノにTちゃんの濡れた膣の感触とAさんの指の快感が加わって、さっき聞いたMさんの

『手コキされながら挿入する』気持ち良さが一瞬で理解できました。


Tちゃんの喘ぎ声が

「んー、んー」とくぐもった感じに変わったので前を見ると、

Mさんが体を横に曲げてTちゃんとキスをしていました。


もう完全になんでもアリの雰囲気でした。


僕の股の下に更に快感が加わりました。

Aさんが僕の玉袋に舌を伸ばしてきたのです。


Tちゃんを突くために僕が腰を前後に動かすと、自然にAさんの舌先が僕の竿から玉袋を通り、

アナルまで舐め上げました。


僕が思わず「あぁぁー」と声を出すと、

Aさんは面白がる様に更に舌先をチロチロと細かく左右に動かしました。


僕はAさんの鼻が僕のお尻の割れ目を擦るのも気持ち良くて、

気がつくとAさんの顔にお尻をこすりつける様に激しく腰を動かしていました。


僕のお尻もAさんの顔も、Tちゃんから溢れた愛液でヌルヌルでした。

しばらくすると、

Aさんは僕の股から顔を離し、激しく喘ぎだしました。

Mさんの腰の動きが激しくなった為でした。


Mさんは「やべ、出そ…」と言い、Tちゃんの頬に手を添えて自分の方を向かせると、

「Tちゃん、出るとこ見れるよ?Tちゃんに出しても良い?」と聞きました。


Tちゃんは僕に突かれて喘いでいるので答えられませんでしたが、

Mさんは「いくっ」と言うと、

Aさんの股間から抜いたモノを膝立ちになってTちゃんの顔に向けました。


Mさんから出た最初の一筋は勢い余ってTちゃんの頭を飛び越え、うなじから背中にかけて落ちました。


Mさんは自分のモノを掴んで方向修正すると、残りをTちゃんの顔に出したようでした。


Tちゃんにバックで挿入している僕からは、

Tちゃんの顔が見えませんでしたが、恍惚としたMさんの表情から全て出し切った事がわかりました。


さらに「そのまま、ぜんぶ吸い出して」と言ったMさんの言葉で、

射精の途中からTちゃんがMさんのモノをくわえていた事を知りました。


興奮と嫉妬のような気持ちが沸き上がり、僕に二度目の射精感が近づいて来ました。


僕が激しく腰を打ち付けると、TちゃんはMさんを口に入れたまま

「んぐー、んぐー」と喘ぎました

Aさんがまた下から僕たちの結合部を舐め始め、僕はたまらず、

「もうダメ、でるよ、でるよ」と声に出してしまいました。


僕がTちゃんから自分のモノを引き抜くと、Aさんが下から掴んで激しくしごきました。


MさんがTちゃんに「ほら、Yがまた出すよ」と促すと、

Tちゃんは精液まみれの顔で振り返って体を反転させ、四つん這いで僕に近づいて来ました。


僕はAさんの手コキで限界に達し、

「Tちゃーん」と挿入相手だったTちゃんの名前を呼びながらAさんの頭側から胸に向かって発射しました。


Tちゃんは僕が名前を呼んだのを

『僕のも口で受け止めて』という意味に勘違いしたようで、

僕が射精していると慌てて喰らいついてきました。


僕はTちゃんの頭を抑えて残った精液を全てTちゃんの口の中に絞り出しました。

ちょっと昔の話なんだけど。

俺が大学1年の夏。
俺は地方から上京していたので、約3ヶ月ぶりに夏休みを利用して帰郷した。

地元には中学の時からの友達が3人、同じ地元の大学へ進学していて、久しぶりの再会だし、夏の定番、海に遊びに行こうと計画を立てていてくれた。

中学のときから、夏になればよく海に遊びに行っていて、高校のころは3~4日かけて穴場の浜などを捜して色々な所へ出かけていった。
男子高だったのもあり、その頃から海に行くのも男だけで行っていて、今回も男3人で友達の見つけた穴場の海に車で向かった。

目的の場所は、有名な海水浴場からかなり離れた場所にあり、海の家はもちろん、自動販売機さえなく、民家も浜辺からは目に入る所にはないような、静かできれいな浜だった。
浜辺に下りて、持参した荷物を降ろした後、2人ずつにわかれて、1組が現地でテント等の準備、もう1組が一番近くのスーパーに買い物に出かけた。
俺は現地準備組で、1年ぶりにテントを組み立てたり、食材や酒をセッティングしたり、友達とゲラゲラ笑いながら過ごした。

1時間半ほどして、買い物組みが帰ってきた。
その後ろにもう1台車が一緒に入ってきた。
後ろの車から4人の女が出て来て、友人と仲良く話しながらテントに歩いてきた。
4人とも自分達と同じくらいの年齢で、大きなクーラーボックスや、荷物をかかえていた。

びっくりしている俺達に、友人がその女の子達を紹介した。
どうやら、スーパーの駐車場で荷物を積んでいる所に出くわして、それを手伝ったらしく、混んでる海水浴場から、空いている浜辺を捜していたらしい。
で、それならとゆうことで、誘ったとのことだった。

その子達は、俺達の隣の県の大学に通う学生で、学年が俺達の1つ上で同じサークルの仲間ということだった。

その中の一人だけ年が上なのがミキ。
小柄で、ショートカットが似合うトモコ。
背が高く、テンションが高めのアヤ。
チューブトップで、編み込んだ髪とよく日焼けした肌のクミコ。
・・・という4人だった。

なんだか急な展開だったのだが、「やっぱり女がいるってのはいいもんだ」とか言いながら、すぐに荷物を降ろすのを手伝った。

女の子達はアウトドアの経験があまり無いらしく、テキパキと準備していく俺達を見て感心していた。
俺達も普段以上の男らしさで、あれこれと動き回った。

4人の性格は・・・。
ミキ:一番年上だが、ゆったり、のんびりしている。
トモコ:小さいながら、テキパキと働き、しっかりしている。
アヤ:とにかくよく話す、でもうるさくはない。
クミコ:見た目は派手だが、手際がよく、しっかりしている。

テントを組んで、荷物の整理が終わってのが、3時過ぎ頃だった。
準備が整って、ようやく泳ごうということになって、それぞれの車で着替えて水着になった。
女の子達は全員ビキニだった。

アヤが、「一昨日に皆で買いに行ったんだよ~」と言った。

俺達は「うおおおお~」とか言って拍手して冷やかした。

夏マジックも多少あったが、4人ともめちゃくちゃ可愛かった。
久しぶりの海に女4人、バカみたいになって遊んだ。
どの子がいいとかはあったが、8人で皆で一緒になってずっと遊んでいた。

6時近くなって、そろそろ晩飯の用意をしようということになり、準備を始めた。
女の子たちが買っていた材料もふくめ食べきれない程の食材があり、それぞれが分担して調理した。
バーベキューを始める頃には少し暗くなり始めていた。

バーベキューと釜茹でした鶏肉とビール、ウォッカ、テキーラ、缶チューハイ等で相当盛り上がった。
アヤはその時もよくしゃべり、トモコ、クミコは率先して酒を作り、ミキはのんびりと飲んでいた。
俺達も相当飲んだ。

食べ物はおおかた無くなったが、酒だけはバカみたいに買ってあったので、酔っ払いながらずっと飲んでた。
俺達は飯を作る途中からTシャツを着ていて、女の子達もTシャツや、軽く上に羽織っていた。
酒は死ぬ程持って来ていたので、全然無くならなかった。
俺達は全員が飲む方だったので、ガンガン飲んで、飲ませていた。

それでも大分飲んで酔っぱらってきた頃・・・。

「俺達は酔っぱらってよく全裸で泳いでたんだぞ」と、友人が言い始めた。

「ええーマジで~」

アヤが言った。

「マジだよ、っていうか、夜になったらいつもスッポンポンになってたぞ」

俺達は昔、本当に夜の海で全裸になって泳いでいた。

「うそ~イヤダ~」
「ほんとに?」

・・・とかなんとか彼女達が言った。

「いや、ほんとだよ。毎回そんなもんだよ」って俺は言った。

「えっ、今からもなるの?」

ミキが驚いたような感じで言ったのを聞いて、「ん、なるよ」と言って俺は海パンを下ろした。

「キャアァァァ」

女の子たちが悲鳴をあげた。

俺は酔っぱらっていたんだろう。
すると他の3人も海パンを下ろした。

「いや、マジでやるって」

俺達4人は真っ裸になって女の子達の前に立った。
チンチンは立ってなくて、少し寒くて小さくなっていたけど、全然恥ずかしくなかった。

「も~やだっ、しまってよ~」ってクミコが言ってたが、「全然OKじゃん?楽しいくねえ?」って言いながら、俺の友達がクミコのそばに座って身体を触り始めた。

俺は気付いたらそうとう酔っぱらっていたみたいで、ぼんやりしながらを見ていた。
でも、それを気にして、俺達は女の子達に向かっていき、「見せろよ~」とかなんとか言っていた。

しばらくしてミキが、「じゃあ皆に見せるからっ。ちょっと待ってよ」と酔っ払いながら言った。

なんとなくその言葉に押されて俺達は「は~い」とか言って固まった。

彼女達はなにやら話し始め、ワアッと笑った後、俺達の方を向いて水着を取り始めた。
ドキドキしながら凝視していると全員が裸になった。

4人は恥ずかしそうに女同士で盛り上がっている。

俺達も興奮しながらも、ビビって・・・。

「静かにしないと」とか言ってた。

もう日が落ちて暗くなっていて、バーベキューの火と携帯用のランプが2つしかないので、はっきりとは見えないけど4人が裸になっているのは確認できた。

なぜか、友人の2人は「うおおお~」と言いながら海に走って行った。

俺もものすごく興奮しててんだが、なぜか身体が硬直して動かなかった。

「バカだね~あいつら~」

そう言って、夜の海に全裸で飛び込んだ友人を見ながら皆で笑っていた。

飛び込んだ2人は30秒もしないいうちに上がってきて・・・。

「さみい~死ぬー」って言いながら、俺達がおこした焚き火にあたった。

全員でゲラゲラ笑いながら、焚き火の前に集まって笑った。
焚き火にあたって見える女の子の裸はエロかった。
さっきまで平気だったチンポがむくむくと立ち始めた。
立ち始めたチンポをなんとか抑えながら、皆で集まってゲラゲラ笑っていた。

クミコが俺の隣にきた。
かすかな明かりの中に映るクミコの裸は、プルプル動くオッパイがやけにエロかった。

隣にはトモコがいて、友人に寄り掛かってぶつぶつ言ってた。
アヤは裸のままで酒を持ってきて俺達に配った。
裸でいるのが当たり前のように振る舞っていた。

でもチンコは反応し始めていて、まぁそれもどうでも良かったんだが、ミキが俺の前に座って、友達と話し始めたとき、炎に照らされて、ミキのアソコがチラチラと見えた。
俺は作業中もずっとミキが気になっていたので、照らされてチラチラ見えるミキのアソコを凝視していた。
薄暗い中なので、アソコといっても、何となく見えるような感じなのだが、俺は我慢するほど興奮して勃起が治まらなかった。

すると、俺の隣りに居るクミコが、「えーっもしかして立ってる?」と言い始めた。

俺は焦って何か言わなくちぁと思ったんだが、あまりにも興奮して言えないでいると・・・。

ミキの隣に座っていた友達が、「ゴメンもうビンビンだわ」って言ってチンポを見せた。

「きゃああああああ」と言って驚く女達。

友達はかまわずチンチンを女の子に見せ始めた。

「いやだあ~」

恥ずかしがっていた女達もじょじょに慣れはじめた時、その友人が隣りにいるミキの肩を抱いて、「ミキちゃん、俺いただいちゃうから」って皆に言った。

俺は酔っぱらいながらも、“ちょっと待て”と思ったんだが、いかんせん酔いが回り始めていたので、クミコに寄っかかって、ボーッとそれを聞いていた。
ミキちゃんは、嫌ともなんとも言わないで、友達に体を支えられるようにしてぼんやりしていた。

すると、トモコと友達が「そいじゃあ、まかせたわ」って言って、手を引いて暗がりに消えていった。

アヤと友達はゴネてる様子だったが、アヤはしっかりと友達のチンコを握り、上下に動かしながら、「私たちも行こうよ」と言って友達とテントのほうに歩いて行った。

残された俺達2組は少し離れた所にいた。

しばらくすると、「あっ・・・んん」という喘ぎ声が聞こえてきた。

もちろんミキちゃんの声で、それは徐々に大きくなっていった。

俺はミキちゃんのことが気になってしょうがなかった。
しかし隣に居るクミコと激しくキスをしていた。

チンコはビンビンに立っていて、それをクミコに握らせて、おっぱいを揉みまくっていた。

少し離れた所から、「チンポしゃぶって」と言う友達の声が聞こえ、「んんっん」というミキちゃんの声が聞こえた。

うす暗い先でミキちゃんが、頭を上下に動かすのがぼんやりと見えた。

クミコはそんなことには気付かず、「あんっ・・・あああん」と喘いでいた。

クミコにチンコをしゃぶらせつつ、俺はミキのことが気になって仕方なかった。
クミコとの行為より、微かに見えるミキの裸と喘ぎ声に興奮していた。

しかし、目の前にあるクミコにも興奮していたのは確かで、69をした後、バックでクミコに挿入した。
そのままバックで突き上げながらも、ミキのことを捜していた。

暗がりで発見したミキはすでに友達に入れられている状態で、口を手で被って喘いでいた。

俺はクミコをバックのまま動かし、ミキちゃんと友達の方に近付いていった。
シートの上で正常位で友達はミキちゃんをハメていた。
形のいいプルンとしたオッパイがブルブル揺れていた。

友達は俺に気付くとミキちゃんの乳首を舐めて俺を見ていた。
興奮しつつ、俺もクミコを正常位にして突きまくった。
クミコは大きな声で喘いだ。
俺も興奮して動かしまくった。
でもそれはクミコに対してではなく、騎乗位で腰を動かしているミキを見てだった。

「クミコちゃん喘ぎまくってんじゃん」

友達が言った。

俺は複雑な気持ちで、「ミキちゃんも凄いじゃん」と言って、喘いでるミキちゃんを見ていた。

「あああん・・・ああんあっんんん」
「うふっんん・・・ああああん」

二人の女の子の喘ぎ声が大きくなった。

「ああっヤバい、俺もう出るわ」

そう言って友達がミキちゃんからチンポを抜いて離れた。
友達はミキちゃんの口にチンポを持っていき、頭を押さえて動かし始めた。
俺の目の前に、だらしなく開かれた脚の奥のミキちゃんのマンコが現れた。
ちょうど火にあたって、ばっちり丸見えだった。
大人しそうな顔に似合わず、ビチャビチャになったマンコだった。

興奮した俺もチンポをクミコに咥えさせ、ミキちゃんのマンコに指を入れ、クリを舐めた。
友達が射精する前に俺はクミコの口に思いっきり出した。
ミキのマンコを舐めながら。

友達は出ると言いながら、クミコのマンコに入れ、しばらくしてぐったりしているミキの口にチンコを入れ、猛然と腰を動かして出した。
俺はミキのマンコを舐めながら見ていた。

「ああまじで気持ちいいわ、クミコちゃんと、もうちょいハメたかったんだけど、さすがにもたんかったわ」

友達はミキちゃんの口からチンポを抜いて言った。

「ああ」

俺はミキちゃんの顔を見ながらそう言った。
ミキちゃんは口の周りに精子をつけたまま、ボーッとしていた。

「とりあえず体洗いに行こうや」
「そうだな、残りの2人も気になるし」

俺はミキちゃんの水着を手にとり、肩を貸してテントに向かって歩いた。
俺は興奮したせいか、だいぶ酔いは覚めてきていた。

しかしミキちゃんはまだベロベロで、肩を貸しても真直ぐ歩けずフラフラしながら歩いてきた。

テントの近くの蛇口にホースを繋いで、体を洗った。
焚き火もなく真っ暗だったが、月の光りで薄っすら見えるミキちゃんの体をボディソープで優しく洗い流した。
友達はすでにクミコにフェラチオをさせていて、クミコのかすかな喘ぎ声が聞こえた。

テントに人影はなく、ふと車を見ると俺達のバンに明かりが見えた。
バスタオルを体に巻いてミキちゃんを連れてバンに向かった。

バンに着くとすでに、「あああん」という声が漏れていた。

一応ノックするとドアが開いた。

リクライニングされた車内に4人が裸でいた。
ドアを開けた友達はトモコにバックで入れている状態だった。
アヤはフェラチオの真っ最中でチンポのしゃぶりながらこっちを見た。

「もうミキちゃんとやった?」

友達がトモコに入れながら聞いてきた。

「いや、俺はクミコとやった。ミキちゃんは◯◯がやって、今はクミコちゃんとやってるよ」

「まじで?俺達も今2回戦始めたところなんだよ。この2人3Pの経験あるんだと。意外にヤリマンだよ」

「こっちにきてとりあえず入れてみ。結構いいぜ」

アヤにフェラさせながら友達が言った。
ミキはすでにオッパイを揉まれて始めていた。

俺は車内に入るとアヤのマンコに指を入れ動かした。

「あああん、いいっ、ああん」

「こいつマジ相当淫乱だよ」

あやのマンコはすでにビチョビチョで指を入れると卑猥な音を立てた。
すると友達はアヤから離れ、ミキに「はい、しゃぶって」と言ってチンポを向けた。

もう一人の友達も、「ミキちゃんのマンコ御開張~」と言って俺達に開いて見せた。

明るい中で見るミキのマンコはすでに濡れており、ピンクのビラビラが光っていた。
ミキは友達のチンポにフェラをし、マンコを舐められヨガっていた。

俺は、“俺がやりたいんだよ”と思いつつ、トモコにフェラをさせ、アヤを攻めていた。

俺は硬くなったチンポをアヤのマンコに入れた。
クミコのとは違い緩めだが、濡れ方が半端でなく、チンポに絡み付くようで気持ちよかった。

アヤは、「気持ちいい、あんあん」とか、とにかく普段と一緒でよく喘いだ。

ミキはチンポを咥えながら、指で弄られていた。

「俺が先に入れるから」
「いや、俺が先だって」

友達2人はそれぞれ言い張ったが、すぐに1人がミキに挿入した。

「あああっ」

ミキは激しく声を出した。

「やべえ、ミキちゃんのマンコ超いいよ」

友達は腰を振りながら言った。

「ミキちゃん気持ちいい?」

「・・・気持ちいいよ・・・ああん」

ミキは悶えながら言った。

俺はアヤからトモコに移動して、トモコにバックから激しく突いた。
トモコは一番のエロのようで、腰を振りまくってきた。
俺達はそれぞれの3人とやり始めた。

アヤと友達は背面騎乗位になり、友達が「ほら見てみ、アヤのマンコにチンチン入れてるところ」と言って、ゆっくり動かした。

アヤは恥ずかしがる事もなく腰を振った。

「私、アヤとクミコのオマンコは見た事あるよ、前に3Pしたとき見た」

トモコが言った。

「マジで?」

「トモコも見せなさいよ~」

アヤがヨガりながら言ったので、俺は同じ体勢になって結合部を見せた。
恥ずかしいのと興奮したのが一緒になって、俺はゆっくりチンポを動かした。

「いや~んやっぱりエロいね」

アヤが言った。

ミキは見ているものの、何も言わずハメられていた。

「ねぇ、ミキのも見せてよ~」

トモコがヨガりながら言った。

「ダメ、嫌だよ」

ミキは顔を伏せて言った。

「そうよ、私達の見たじゃん」

アヤも続いて言った。

「見せろ、見せちゃえ」

友達が言うと、「じゃあ御開張~」と言ってミキを持ち上げ、脚を開いた。

そのまま細長いチンポをあてがい、挿入した。

「すご~い」
「ミキの始めて見た」

女達は嬉しそうに言った。

ミキは、「恥ずかしい、見ないで」と隠そうとしたが、友達が手を押さえて腰を振った。

「ああんいや、恥ずかしい」

「すごいね、ミキちゃん丸見えだよ」

恥ずかしがるミキに皆が視線を送り卑猥な言葉を言った。

「ミキちゃん丸見えだって」

「ミキ、オチンチン入ってるよ」

「ダメだって。見ないで」

「でもマン汁すごいよ」

「ミキのオマンコきれいだよ」

「クリトリスびんびんじゃん」

友達がミキのクリトリスを触りながら言った。

「あんあん」

「ほら気持ちいいんだろ?言ってみ」

「・・・気持ちいい」

「どこが?ほら言ってみて」

「・・・オマンコ」

「オマンコになにが入ってて気持ちいいの?」

「・・・オチンチンが入って、気持ちいい、ああああん」

「ミキエロ~い」

ミキは「オマンコ」「オチンチン」とか卑猥な言葉を言わされながら、一段とヨガり始めた。

バンの後ろのドアからクミコを連れて友達が戻って来た。

「なんだよ、すげえなぁヤリまくりじゃん」

「今、皆で見せあいしてたんだよ、いまミキちゃんでクライマックスだね」

「マジ?じゃあクミコも・・・」

友達はクミコを最後尾に座らせ、後ろからM字開脚をして、クミコのマンコを見せた。
さっきは暗くて見えなかったが、日焼けした肌としていない白い肌がエロく、さっきまでやっていたからだろう、マンコのビラビラは大きく開き濡れていた。

「いいね、めちゃエロい。やらして」

アヤとやっていた友達がクミコにチンポを入れた。

アヤはクミコを連れて来た友達に外に連れ出され、バックではめられた。
俺達は代わる代わる相手を変えてハメまくった。
二人にフェラチオさせたり、女同士で乳首を舐めさせ、入れているチンポやマンコを舐めさせたり、まさにヤリタイ放題で、女の子もそれを楽しんで、自分からフェラチオをしてきた。

ただ俺だけはまだミキとはやっていなかった。
皆にヤラれるミキを見ながら、他の3人とやりまくっていた。
やり始めてかなりの時間が経っていたと思う。

クミコは二人に攻められ、口とお尻に射精され、ぐったりと横になった。

トモコは一番最初にダウンし、アヤは手マンをされ「イクイクイク」と連呼し、痙攣し横になった。

ミキは正常位で入れられたまま、最後は口にチンポを入れられ射精された。
俺はまだ出してなくて、ミキのやっているのを見ていた。

友達がミキから離れ、全員がやり終わったのを確認して、俺はミキに近付いた。

ミキを中央に寄せて脚を開いた。
マンコはもうグチャグチャだった。
俺は思いっきりマンコを舐めた。
グチョグチョのマンコをさらに舐めまくった。

俺はやっとミキとできる事にかなり興奮していて、「ミキ、マンコ濡れ過ぎだよ」と言って、わざと音を激しくたてて舐めた。

友達も女の子も、「最後の一戦が始まりました」とか言って俺達を見ていた。

69になり勃起したチンポを動かした。
手マンでグチョグチョに掻き回しながら、クリトリスを吸いまくった。

「いやああん、あああ、あん、んんっ」

激しく喘ぐミキ。

「凄いよミキ。マン汁溢れてて出てくるじゃん」
「ミキが一番エロくない?さっきも今も丸見えすぎ」

ミキは反応することも出来ず、ただ喘ぎまくっていた。
俺は皆に見せつけるように、ミキを攻めた。

そして・・・。

「チンチン入れてって言って」

「チンチン入れて」

「ミキのマンコに入れてって言って」

「・・・ミキのマンコにチンチン入れて」

俺はチンポをマンコにあて、正常位で挿入した。

「ああっ、あんあん」

ミキは俺にしがみついて激しくよがった。
ミキにキスをしながら俺は激しく腰を動かした。
ビチョグチョ、と音がした。

俺は興奮してミキの耳元で、「オマンコ見てって皆に言って。オチンチン気持ちいいって言って」と言った。

ミキは躊躇わずそれらを言い、腰を振った。
皆も興奮して、ミキと俺のあそこを見たりしていた。

そして、クミコに玉とアナルを舐められ、俺は立ち上がってミキの体に射精した。

昨日初めて3Pを体験しました。
すごく良かったので書いちゃいます。文章下手ですけどすいません。

昔から仲がいいK奈と飲みに行く約束をしていて、俺はいつも通り2人だと思っていた。
 
 
ところが、K奈が友達を連れてきてて、それが結構かわいい。
おれも、軽くテンションが上がってた。
それで楽しく3人で飲んでいてカラオケに行く事になり、そのカラオケが盛り上がって・・・
延長延長でもう浮かれてたら、終電に間に合わなくなってしまった。
おれの家はカラオケ屋から、すぐ近くなので2人ともおれの家に泊まることになった。

K奈は何回か前にも泊まりに来たことがあって、お互い彼女、彼氏がいるので2人でいても男女関係になったことは一度もなし。
だからお互い、何も気にしないでいた。
ただおれは、ちょっと狙っていたK奈の友達のA香ちゃんがいたので嬉しかった。
A香ちゃんとはカラオケからいい感じになっていたので、K奈が寝たら絶対ちょっかい出そうと決めていた。


家に着いて3人とも結構酔ってたからすぐ布団ひいて寝ることになった。
布団は2枚しかないのでA香ちゃんを強引に真ん中にして、K奈がはやく寝るように黙ってタンミングを計る。

 
ところが肝心のA香ちゃんも寝ちゃって、あんまり深い睡眠に入られる前にと思い、焦ったおれは静かにパイを揉み出す。
すると、A香ちゃんが、こっちに顔を向けて、「ダメだよっ」て言いながらも少しこっちに寄ってきた。

これはいけると思ってこっちに引き寄せてブラはずして直に揉んでたら、A香ちゃんの手がおれのチンの方に降りてきて・・・
K奈が近くで寝てるのにも興奮して、おれのチンは早くもほぼMAX状態。

パイからマンに手を移したらA香ちゃんのマンも、ものすごい状態。
さらに興奮してフェラを頼むと即座に食いついて、あまりうまくはなかったけど、おれもマンを舐めたくなり69を頼んだ。

すると、A香ちゃんは、「K奈起きたらヤバいし、恥ずかしい」とか言いながらも、おれの上にまたがって少しあげきながらしゃぶついてきた。
調子に乗って、おれも彼女といつも使っているバイブを布団の横から取り出して、「これ使っていい?」と聞いたら、なんのためらいもなしにOK。

こいつ結構なんでもしてくれんな、と思いA香ちゃん一人でしてるとこみせてって頼んだら、これまたOK。
くわえさせながら眺めてたら、バイブの音がうるさかったのか、酔って寝たから絶対起きないって思っていたK奈が起きた。

一瞬、二人とも動きが止まったけど、酔ってるおかげであまりビックリもしない。
K奈も、「あぁ~私寝てるすきに何してんの~」とかいいながら、「私もしたい」っていきなり言ってきた。

A香ちゃんはかなり戸惑っていたけど、おれは3Pのチャンスと思い、酔いに任せて、
「K奈もチン舐めて」というと、そこからWフェラスタート。

めちゃくちゃ興奮して今度はK奈と69。
K奈の方がフェラはうまく、横から舐めてくるA香ちゃんの舌もまたいい。
A香ちゃんのでかいパイでパイズリしてもらいK奈のマンを舐め続け我慢出来なくなったおれは、ビデオでみたことのある二人を四つん這いに並べ交互に挿入してみた。

A香ちゃんのまんは最高のしまり具合で、まずA香ちゃんから始めた。
女同士で舐めあっているところを見たかったので、正常位でA香ちゃんに入れながらK奈をA香ちゃんの顔の上にまたがらせる。
そして、A香ちゃんにK奈のマンをクンニさせた。

これエロビじゃんとか思いながらしていたら、A香ちゃんは感じやすく、すごい声を出してイッてしまった。
おれもA香ちゃんのマンでいきたかったから騎乗位に変え、思いっきりつきまくった。

K奈にはバイブでさせ、A香ちゃんマンで1発目。
精子はしっかりA香ちゃんにごっくんさせた。

次はK奈の番。チンをたたせるためにまたWフェラ。
このWフェラの力はすごい。1発終わった後とは思えない程チンはビンビン!!
K奈は彼氏とアナルするって事知っていたからK奈とはアナルにしようと思い
ローションをつけて指で穴を広げビンビンのチンに
しっかりゴムとローションをたっぷりつけバックでアナルin。

A香ちゃんは疲れてぐったりしてたからほっておいてK奈とのHに集中。
あのアナルの締め付け感がまた彼女のとは違って最高。
アナルに満足しゴムをはずしてマンへチェンジ。
アナルで感じたのかマンの濡れ具合はかなりのもん。

色んな体位をし最後は正常位でして、K奈がイッってほぼ同時におれも2発目。
K奈にもしっかりごっくんしてもらい、おれは今までの人生ではなかったSEXを体験した。
二人ともイッてくれてよかった。
また次があるかな??


またあるといいなって期待した。
終わった後少し気まずく3人とも裸のまま熟睡した。
朝起きるとまだ二人は寝ていてオレはシャワーへ。
上がるとA香ちゃんが起きていて、気まずい雰囲気でA香ちゃんもシャワーへ。
脱衣所の所にタオルを置きに行くと、A香ちゃんがちょうど上がってきて
「昨日の事覚えてる?」と聞くと、
「あんなの初めてだよ! 」
「ちょっとヤバくない・・おれも初めてだよ」とか話してるうちに、
A香ちゃんとまたしたくなりキスして乳揉んでフェラさせて、朝から脱衣所で立ちバック。
1発終わって部屋戻ってもまだK奈は寝ていて安心した。

A香ちゃんとは前の日の会ったばかりだからまだいいけど、
K奈とはなんでも話せる女友達みたい関係だったから、
こんな関係に絶対ならないと思ってたからかなり気まずかった。

それから30分くらいして、K奈が起きて「イヤだなー」と思っていたら、
K奈はいままで通り何もなかったかのように普通の顔して接してきたから安心した。

K奈は大事な友達としておれの中にいたのに、
これでこの関係がおかしくなるのかなって思うと、かなり後悔していたから助かった。
酔った勢いって結構後悔する事多いですよね?

2人が帰って、K奈からメールがきて、なんだろうとかなり怖かったけど、今まで通りの付き合いでこれからも友達やっていこうってはいってた。
よかったぁぁぁ。

A香ちゃんとはセフレとして関係が続いていくと思う。
明日も家に来るってメールきてたから!

K奈とA香ちゃんの仲もちょっと心配したけど、その話で盛り上がりながら帰ったみたいで大丈夫だ。それなら次もあるかも・・・
また3人で遊びたいなー!! 

スペック


B(女):顔はガッキー激似で本人を程よく肉付けした感じ Fカップ 以下ガッキー
C(男):私の彼氏 ふつめん 以下ふつめん
D(男):Bの彼氏 浅尾?っていうプロ野球選手に似てるらしい 以下浅尾

ちなみに今は全員大学生親友です
きっかけは高3のクリスマスに浅尾の家でパーティした日でした
 
 
4人とも異常に仲が良かったのでそれぞれカップルで過ごすという
より4人で集まるという風に自然なってました

その日浅尾の家族はみな泊りがけで出かけていたので貸切状態でした

クリパは終盤に差し掛かってきて、みんながダラーっとしてる時に突然浅尾が

浅尾「よっしゃー!!!!ふつめん脱ぐぞ!!!」
ふつめん「え?wwwえ?wwwよっしゃああ!!!」

といった感じでふたりとも全裸になりました

突然脱ぎだすことは何回かあったのでさほど驚きもせず、私とガッキーは笑ってました
浅尾の新築の家の風呂に入りたいということで男二人は風呂に入りに行きました



それから数分たって、

私とガッキーの中で彼らの風呂が気になるという話になって風呂覗きに行きました

覗いてみると

浅尾「お前ら覗いてんじゃねーよwww」
ガッキー「うわきっもーw」
浅尾「うっせーw」
ふつめん「ホントマジさー男二人とかホモくせーからお前らも入ってくんない?www」
私「はいりたい!」
ガッキー「はいろっか?」

となぜか4人で風呂にはいることに・・・

私達が体洗いっこを終えると無理やりバスタブの中に入りましたwww
特別広くもないバスタブの中に4人が入りお湯はほとんど漏れてしまいました

浅尾「ちょwwwやばすぎ!いろんなとこあたってるって!!!ふつめんてめえ汚ねえ!!!」
ふつめん「うわあ、おまえらおっぱいでかすぎんだよ!!!」
ガッキー「しょうがないじゃんwでも超楽しい!背中になんかあたってるしw」

こんな感じで凄く盛り上がってたんですが、しばらく経つと妙な沈黙が続きました

全員「・・・」
浅尾「なんか・・・エロくね?wwww」
私「たしかにwおとな4人が全裸で密着してるってのがポイントだよね」
ふつめん「お前男みたいな思考してんだなw」
私「カンケーないしw」
ガッキー「てかさー、ふつめんカリ超デカくない?こんなのに突かれてんの?」
ふつめん「へぇえ!?な、なに」

ガッキーの発言に全員の顔が一瞬真顔になり、完全に「そういう雰囲気」になるのがなんとなくわかりました・・・

私「あ、浅尾のも観察させて!w」
浅尾「お、おう」

この時点でみんな理性吹っ飛んでたんじゃないかな・・・
浅尾もふつめんも完全に立ってました

浅尾「もーーこれはしょうがないって」
私「なが・・・ガッキーいいな」
ふつめん「うぉい!w」
ガッキー「19センチなんだよねーw」
浅尾「いうなしwwwてかお前らのも見せろよ!てか鑑賞会だwww」

私たちは起立しました
でも浅尾とふつめんはなにも喋らず挙動不審
再び沈黙・・・
そこで、浅尾が

浅尾「・・・みんな思ってることいわない?」
私「うん・・・」

せーの、

私「交換!」
浅尾「乱交!!」
フツメン「乱交!!」
ガッキー「我慢出来ない!!!」
私「ガッキーwww」
ガッキー「え?え????男言葉汚すぎ!!!」
浅尾「ごめんごめん!!!w」
ふつめん「もうやろっか!?俺ら親友だし大丈夫だよね?コミュニケーションだと思えば!」
ガッキー「コミュニケーションwwwでも楽しそう!てかもう限界・・・誰こんな雰囲気つくったの!!」

浅尾「なぁ、俺ら最初に抜いてもらわね?」
ふつめん「いいねぇw最初は彼女に抜いてもらおうぜ!」

てなことでそのままお風呂場でフェラはや抜き大会が始まりました
結果はほぼ同時で、ふたりともとんでもない量出て私たちは精子まみれにorz

そのあとは部屋に戻って男たちが回復するのを待って
4人入り乱れての前戯がはじまりました
あれはすごい絵でした・・・

そんでいよいよ正常位で二組並んで彼氏交換挿入

ガッキー「ねぇ、すごい興奮しない?あたし浅尾以外の人とやったことな、あっ、あぁ~~やばいやばい!!!ちょ、待っ、イっ、イクッ・・・!!!!あぁん!!!」

ガッキーが喋ってる最中にふつめんが入れたそうで、入れただけですごい可愛い声を上げてイッちゃってました
それに私も興奮して目の前がぼんやりしてました。
心臓のバクバク音がやばかったです

ふつめん「やばすぎだろ・・・お前の彼女・・・すごい締まってるし」
浅尾「おい!こんな反応今まで見たこと無いぞ!www」
浅尾「俺もいれちゃお・・・」

入っていく最中、いままでふつめんでは味わったことにない感覚がして、目の前がめまいが起こったように砂嵐になりました
そして最後まで入った時、明らかに一番奥の壁にあたっているのがわかりました

エロ漫画とかでよくある子宮にあたってるってこのことなのかな?
とか考えつつ感じてました

浅尾が少し動くとその瞬間わけがわからない感覚に襲われて今まで出したこともない大声で「ヤバイ!!!!!」と絶叫してしまいました

SEXは基本男たちのペースで、私たちは二人まるで互いに助けを求めるように抱き合って喘いでイき続けました

正常位の後は普段できないような面白いようなプレーをしたり楽しく気持よくやりました

最後は騎乗位の女が後ろを向く体位でガッキーと向きあって二人とも泣きそうになりながら感じ、腰を振って男をイカせて終わりました

何故か男どもは射精のタイミングがぴったり合っていましたw

これが一番最初の4Pです

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