みんH  〜みんなのエッチ体験告白〜

不倫、浮気のエッチ体験、人妻とのセックス、禁断の近親相姦エッチ体験、アブノーマルなエロい体験など人には言えない本当にあったH体験談告白。

カテゴリ: 会社職場でのエッチ体験

俺:22歳、独身、はんにゃ金田似。
相手:28歳、独身、稲森いずみ似。

学校卒業して初めて就職した病院で、ビアパーティーがあり、外科医師に「新人も来い」と二次会に誘われ(連行とも言う)スナックらしいところに行く。

外科医・・・飲むは歌うわ大騒ぎ。
よく見ると外科医と俺以外みんな女性。
店内には20歳から50代までの看護師11人と、外科医(女)が1人いた。
新人以外は皆慣れているらしく、一緒に踊る、拍手する、盛り上げる。
次第に慣れていき、一緒に盛り上げる。

(これは外科医のハーレムだな・・・医者様様か)


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38歳のKと言います。
それは、今から2年前の社員旅行の時でした。

宴会終了後、各自の部屋でそれぞれ飲んで盛り上がっていました。
俺はちょっと酔いが回ってきたので、人のいない押入れに入り込み一眠りさせてもらいました。


しばらくして人の気配がなくなりました。どうやら皆で外にラーメンでも食べに行ったようです。
俺も皆の後を追うかどうか考えていると、一人の女性が部屋に入ってきました。

今年は入ったばかりのMさん(21歳)でした。
Mさんは特にかわいくも無く、普通の子でした。
かわいい子でも入ってきたなら、俺も押入れから出て話しかけるところですが、なんせMさんなんで、そのままスルー、押入れで又うとうとしだしました。

Mさんもかなり飲んだようで、そのまま横になって寝だしました。
2,3分してから後輩のI(25歳)が入ってきました。

Iは部屋に入ってくるなり
「M~酔っちゃったよ~」とMさんに覆いかぶりました。

おっ!と見ていると、Mさんも酔っ払っているのか嫌がらず、
「何処触ってるのよ~」と言いつつも、Iを受け入れ始めました。
そしてそのままHをしだしました。

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去年の社員旅行での話。

社員旅行と言ってもうちの会社は各課毎にそれぞれ時期も場所も別々に行くので、俺達は6人だけで行ったのだが・・・。内訳は男3人(オレ・同僚・上司)+女3人(3人ともオレの部下)。


場所は群馬県の某温泉街。最初から観光などする気などさらさらなく温泉と上手い料理と酒だけが目的だった。出発が遅かったこともあり、直接宿に行ったにも関わらず到着は午後4時すぎ。

夕食にはまだ早いのでとりあえず湯巡りをすることにした。グループの旅館が近所にいくつかあり、それぞれを車で案内してくれる湯巡りは今回の旅の楽しみのひとつだった。

早速浴衣に着替えて温泉へレッツゴー。まず向かったのが創業70年の老舗旅館。濁り湯の露天風呂は風情がありなかなか良かった。ここの露天風呂に入ってまずビックリしたのは男湯と女湯が薄い竹の壁で遮られているだけなのだ。

案の定、男連中は竹の間から女湯を覗こうとするが、オレらは会社では一応ジェントルマンを気取ってるので関心がないように振舞っている。(お互いに気付かれないように横目でちらちら見てはいるが・・・)
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隣からは無邪気に「俺さ~ん、帰りの車は何時でしたっけ?」と女子社員らが声をかけてくる。「5時30分じゃなかったっけ?」と返すが情けないことにオレのジュニアは既に半立ち状態。

時間が早いこともあり、この時オレら3人以外に風炉に入ってたのは、おじちゃん(50代くらいか?)が二人だけ。隣から若い子の声がするので覗こうとしていたが、オレらが連れであることに気付き足早に内風呂へと去っていった。


さてここからがオレら3人の戦い。3人とも最後の1人まで残りたい。何故ならここは内風呂からは完全に見えない作りになっている為誰もいなくなってしまえば自由に覗ける上にオナニーしたってわかりゃしない。

熱湯甲子園ばりに我慢する男3人で、程なくして上司(40歳)がギブアップ。続いて同僚(27歳)もリタイア。勝ち残ったのはこのオレ。すんごい熱いお湯に我慢しながら男全員が内風呂へ消えるのを確認した。

その後、オレは誰もいない男湯から女湯を覗き見る。しかし、もうこの時点では女の裸なんてどうでもいいぐらいにのぼせていたが、ここまで我慢したからには覗かねばと、柵までにじり寄る。

細い竹の柵の間をちょっとこじ開け隣を除いてみる。さすがにもういないかなと思っていたが3人ともまだ中にいる。おまけに女子大生ぐらいの子も2人いたのだった。

結構、温泉が熱かったため、彼女たちはお風呂の淵に腰掛けていたり半身浴をしている。もうオパーイの園!この世の楽園で都合10個の若いオパーイが咲き乱れているではないか!!

何より普段会社では制服を着て仕事をしているMY部下が、目の前ですっぽんぽんなのである。さっきまでのぼせていてジュニアも気が付けば全快。既に我慢汁さえでていそうな勢いだ。

しかも彼女等はこちらに気付いていない様子。時折、お湯から上がる際に後ろからマンコ辺りの影が見えるがちょっと遠くて確認はできない。竹の柵の向こう側はオパーイがイパーイ。

それをオレが1人占めしている幸運。この征服感、いや独占感。ほそめだがちょっと貧乳のY子、ややぽっちゃりのT子、そしてお前そんなに乳でかかったのかよっと思わず唸ってしまったK美。プラスモデルのような女子大生風の子。もう1人の子はまあ、置いといて(汗)

こんな非日常的な場面に出くわすとは思ってもみなかった。無意識に右手でジュニアをしごいている自分に気付く。健全な男子なら当然の行為だ。自分を肯定しつつハアハア。

二度と見ることはできないと思われる絶景を少しでも長く楽しみたいと思ってはいたが、1分弱で発射。情けない・・・男なら誰もが感じるであろうオナニー後の罪悪感を残し、その場を撤収した。

体を拭き浴衣を着てロビーに向かう。既に他の2人は缶ビールを片手にくつろいでいる。やがて女の子達も風呂から上がってきたが、罪悪感から目を会わせられないオレ・・・ごめん、さっき君等で抜いちゃったんだ。

一生分の運を使い果たしてしまったかのように思われたが、この後もっとすごいことになるとは、この時点では知る由もなかった。毎年恒例だが夕食後オレ達の部屋で飲み会が始まる。

酒の強い3人(オレ・Y子・K美)は持参した酒をガンガン煽る。上司・同僚・T子もつられて飲むが元々酒があまり強くない3人はあっという間に酔いつぶれて寝てしまった。

寝てる3人の邪魔になってはいけないと女の子の部屋に移り、飲み直す酒豪の3人。この時、時間は22時ぐらいだったかな。そこから飲みなおすこと1時間、そんなに飲まないだろというぐらい買ってきた酒は既に濁酒一本を残すのみとなっていた。

さすがに3人とも酔っ払ってきたので、とりあえず風呂に入って少しさましてから飲みなおそうかということになった。勿論酔っ払ったといっても酒豪を自負する3人。まだ意識ははっきりとある。

当然だが男女別々の露天風呂にはいる。30分ぐらい経過して酔いもだいぶさめた頃、となりの風呂から「俺さ~ん、そろそろ上がりますよ」っと声がかかるのでオレも外に出る。

外に出たところに喫煙所があったのでそこで一服しながら待っているとK美とY子がほってった顔をしてやってきた。暫くそこで話し込んでいるうちに、ここで飲もうかという話になった。

喫煙者はオレだけだったし、彼女等の部屋をヤニ臭くしても悪いかなと思ったオレのジェントルマン的提案だった。部屋から残りの濁酒と冷蔵庫にあったスーパードライのビンを2本持ってきてそこで宴会の再開。

風呂から上がって訝しげにオレらを見ながら出ていく他の客を尻目に大騒ぎが始まる。そうこうしているうちに他の客は全員部屋に帰ったようでオレら3人がその場で騒いでいるという状況になった。

風呂上りの酒はかなり利くようで3人とも結構酔っ払ってきた。「酔った勢いで風呂で飲めたら気持ちいいだろうな!」っと言ってみる。露天風呂は壁一枚で隔てられているため話しもできるし、というつもりだった。

だけど酔っ払ったK美が「他にお客さんいないから一緒に入って飲もうよ」 と思いがけないことを口走った。オレは「そ、そうか?」と躊躇い気味にY子に視線を振ると「きゃ~楽しそう!!」っと、こちらも普段ではありえない状態になっている。

「んじゃあ、先にはいんなよ。君等が入った頃見計らってオレも入るから」と言うと、「女湯の方がいい、だっておじさん来たら困るから・・・」と言い出した。おばさんが来たらオレが変態扱いだって・・・。

まあ、もう25時すぎてるから誰もこないだろと鷹をくくり、「OK、どっちでもいいよ」と承諾すると、二人は女湯へと消えていった。2~3分後「もういいですよ」っと声がしたのでオレも中へ。二人は既に温泉に使っている様子。

誰もいない女湯の脱衣所で浴衣を脱ぐオレ。これまた非日常的。タオルで股間を隠し風呂場へ向かうと、バスタオルを体に巻いているだけの二人が湯船につかっていた。当然だが他に客はいない。

酔っ払いながらも二人がいる浴槽に股間を隠し入る。しかし、そんなセクシーショットを前にジュニアを抑えきることもできない。全開に充血するジュニアをタオルで押さえ隠し、全開の股間に気づかれることなく湯船に入る。

濁り湯のため入ってしまえば分からなかった。まずはビールで乾杯。部屋から持ち出したコップになみなみついで一気に飲み干す。いや~うまい。美女にお酌されて湯船で飲むビールの旨いこと、旨いこと。

あっという間にビールはなくなり濁酒に手が伸びる。濁酒を飲み始めると酔いは一気に加速する。酔っ払った勢いで「昼間の露天風呂は男湯から覗けたんだよ」とつい口走ってしまうオレ。 

K美とY子は「え~?!私達の裸見たの~?」「ずる~い!!そんなら俺さんのも見せないと不公平!!」と言い出した。おいおい何言ってやがんだよ。会社ではそんなキャラじゃねーだろ。

少し戸惑いながらも酔っ払っているせいか次の瞬間オレは自分じゃないような発言をした。「じゃあ、オレも見せるから君らも見せてよ。」「やべぇ」と思ったが、同じく酔っている二人は「まず俺さんからでしょ~」っと乗ってきた。

もうこうなったらしょうがない、オレも男だ。徐にザバッとたちあがりタオルを肩にかけた。当然激しく全開なジュニアが現れる。「きゃ~なんで立ってんの???」と一瞬目を逸らすがすぐに凝視する二人。

「そ、そりゃ立つよ。こんな可愛い子達がそんなカッコしてりゃぁ」と恥かしいけど酔った勢いともう見せちゃったんだからと開き直りで「次は君等の番でしょ?!」と突っ込む。

「その前にちょっと触っちゃ駄目?」とか言い出す部下にほんとに普段はそんなキャラじゃないだろ?ビックリしたがそんなに可愛く言われたら断れないのが男の性。「ちょっとだぞ、触ったら君等も見せるんだよ」と精一杯の強がりである・・・。

こつんと突付かれる。よかった昼間抜いといて・・・出てるって普通。こんなありえない非日常的な空間で可愛い部下二人にジュニアを突付かれる。逝きますよ、健全な男なら。この辺からオレの理性が吹っ切れていた。

もうちょっと触って欲しかったがとりあえずここまでにしてもらい、次はいよいよ二人が脱ぐ番。 

K美は身長165cmぐらいの元バスケガール。肩ぐらいまでのサラサラ直毛だがちょっと茶パツ。服の上からは分からなかったがDカップぐらいありそう。バスケで鍛えた体はウエストが締まっていてなかなかエロい。

Y子は元バレー部。こちらも165cmぐらいあり、女の子としては二人とも大きい部類にはいる。ショートカットでまだあどけなさが残る童顔。貧乳だが許せるぐらいに可愛いのだ。

まずは後輩のY子から。「K美先輩胸大きいから比べないでね」と恥じらいながらバスタオルを開く、しかし一瞬で閉じる。「おいおい、よく見えないって!!」理性の欠片もなく強気なオレがいる。

「じゃK美先輩も一緒に・・・」「分かった、一緒に取れば恥かしくないよね?俺さんも裸だし」何がわかったんだ?もうほんとに意味不明な酔っ払い達。

いよいよ二人がオレの前でバスタオルを取ると、昼間見ているが相変わらずnice bodyなK美。胸は小さいが童顔が可愛いY子。二人のオパーイがオレの目の前に再び現れる。神様ありがとう。

もう理性の欠片もないオレは「オレも触っていい?」とありえない、日常ではありえない言葉を投げかけている。ちょっと恥じらい気味のY子、既に大胆になっているK美。

「じゃあちょっとだけだよ」っとK美からしかokをもらってないが当然のように二人のオパーイにソフトタッチした。「あ」と声を出したのはY子の方だった。調子に乗って乳首をつまむ。

「んんんっ~ちょっとって言ったじゃん」と言いながら身を捩じらすY子に今度は両手でY子の二つの乳首をクリクリ。「あっ、ちょ、ちょっと・・・」と声が漏れるが嫌がっているようにはみえない。

気がつけばK美も後ろに回ってY子のオパーイを優しく揉んでいる。「GO!」もう1人のオレが背中を押した。Y子の右乳首を口に含んでみる。「あっ、んん」とY子の声が露天風呂にこだまする。

もう怖いものなど無いオレは湯船に浮かぶ陰毛を掻き分けて進む。「ダメ!!」言葉とは裏腹にヌルっとした感触がオレの中指にあった。K美も悪乗りしている。オパーイはK美にまかせてオレはクリを弄る。

最初は触っているだけだったが潤滑油が増えるにつれ、スピードが上がるオレの右手。Y子は段々腰がくの字になってくるが、逃がさないとばかりに必要に責め続けるオレとK美。

そのうちオレの指に温泉のお湯とは違った温もりが感じられた。「逝っちゃたの?」意地悪そうに聞いてみる。K美はY子が逝ったことに気付いたようで優しく愛撫を続けた。

何だか他人事のように書いてはいるが、この間オレのジュニアは暴発寸前の勢いだった。息の荒いY子を優しく浴槽の淵に座らせるとK美がオレの上にまたがるように乗ってきた。

オレは半身浴のような格好でY子を責めていた。すると「俺さんY子だけ?」とnice bodyのK美に上目遣いでそんなこと言われたら、いくら昼間抜いてようが我慢汁も出ますって。もう無が夢中でK美のオパーイに貪りつく。

K美は小さめの声を出しながらオレのジュニアを自分の股間へと導く。おいおい、いきなりかよ!と思ったが、先程のY子を見ていたせいかK美のマンコもヌレヌレで準備完了のサインを出している。ヌルッと頭だけ入る。

「んん~」っと小さく喘いではいたずらに笑い抜く。また頭だけ入る。今度はさっきよりちょっと深いようだ。小さく喘ぐがまた抜かれる。なんだかK美のペースにはまっているオレ・・・。3回目、また頭だけ入れる。

しかし今度はオレが腰を上げ奥までついてやった。「あっ」とK美の腕がオレの頭に絡みつく。「GO!GO!GO!」もう止まらない。激しく腰を突き上げる。「ん、ああ、んんん~あ~~~」と小さかったK美の喘ぎ声は次第に大きくなる。

突き上げるたびに「あんっ、あっ、あっ、あっ、あっ、んんんっ、・・・」とエロい声が深夜の露天風呂に響く、昼間一度抜いてるせいか我ながら意外と長持ちする。しかし「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ」とK美の呼吸が荒くなってくると同時に妙に締まりがよくなった。

さっきと全然違うじゃん、そんなに締め付けられたら出ちゃうよ。オレが絶頂を迎えようとする正にその瞬間、オレの頭に絡まっていたK美の手が解かれ大きくのけぞった。おおおっ危ない。そのまま湯船に倒れこみそうなK美を慌てて抱える。

どうやら逝ったらしい。しかし今の行動でオレは逝きそびれてしまった・・・男ってメンタル的に弱い生き物なんだよね、っと思ったw ぐったりするK美。そりゃそうだろう、泥酔したまま風呂でエッチすればそんなになるでしょ?!

女の子の逝くときは男の射精の60倍気持ちいいって言うからK美を岩場につれていき寝かせる。逝きそびれたオレのジュニアはまだ元気マンマン全開。抜かないと今日は眠れそうにない。どうしよう・・・。

とりあえず二人を無理やり起こし、何とか服を着せ部屋へ。酔いつぶれている3人はまだ先程の部屋で寝ているようで、女の子の部屋には誰もいなかった。

二人を布団に寝かせるが、さすがに先程パンツまで穿かせる余裕が無かったため二人ともノーパン。オレのジュニアは全開・・・。だから二人をくっ付けて浴衣の裾を捲ってみると全開のジュニアの前に二つのマンコ・・・。

部下のマンコを見ながら一心不乱にジュニアをシゴくオレ。最後はK美のふくらはぎにフィニッシュ。Y子の浴衣の裾でジュニアをきれいにするとその場でオレも眠りに落ちゃった。

翌朝は3人とも記憶が無い振りをした。「覚えてない」って便利なことばだね!?絶対3人とも覚えてると思うのだがその一言で全て無かったことになる。翌日からは会社であってもいつも通りに振るまう3人。

そんな事があった去年の社員旅行の一幕でした。 

四月から入って来た新人(マキちゃんとする)を一人受け持つ事になって教えてるんだけど、覚えは悪くないがドン臭い。

初めて女の子を指導する事になったから、女の子はこんなもんかと思いながらやってたんだけど、他の女の子を受け持つやつに聞くと、どうやら人一倍ドン臭いみたい。
金曜日も仕事が終わりきらなくて、残業だったんだけど、最後は俺とマキちゃん二人になって、連休は実家に戻る予定だったから早く帰りたくて、少しきつく当たったんだ。

「すいません、迷惑掛けて」と何度も謝ってくるマキちゃん。

俺反省、仕事終わったらご飯でも奢ってご機嫌を窺おうと考えた。

「これ終わったら飯ご馳走するから、パパパッと終わらせよう!」と俺。

よく考えたら予定有るかも知れないけど、何も考えていないのが幸いしてか、「本当デスか?それじゃパパパッってやらなきゃ」って笑顔が見えて少し安堵。

何とか仕事終わらせて帰り支度をしてると、「お酒呑んでも大丈夫デスか?」と更衣室から声が。

最近余り呑んで無いから俺が潰れたらどうしようかと考えてたが、女の子に負けはしないと考え、了承。
よく行く焼き鳥屋に連れて行った。

適当に注文して先に来た酒を飲む。
仕事の話や、酒が進み出すとお互いの印象などを話し合った。

「話すと印象すごく変わりますね」と言われ、「それは良い意味なのかな?」と問うと、笑顔でこっちを見つめてた。

そこまでは意識して無かったというか、意識しないように意識してた?
仕事場だしこれからも顔を合わせるんだから、毎回チンコ反応させてたらしんどいし。
結構呑んで、久々にってのもあったから見事に千鳥足な俺。
マキちゃんも足元が覚束ないし、視点が何処かに行ってる。
帰りの路線も一緒だったんで駅まで俺の腕にしがみついてた。
たまーに当たるオッパイの感触が俺の性欲を掻き立て、我慢。

俺は終点の駅まで、マキちゃんは4つ前の駅まで。

電車の心地よい揺れに負けてウトウト。
マキちゃんの降りる駅に着いたので、寝てたマキちゃんを起こして、「またね」と声を掛けて眠りに着く。
暫くして終点、俺の降りる駅に着く。
眠いと思いながら立ち上がると、何故か横にマキちゃんが座って寝てる。

あれ?デジャヴ?と思いながら声を掛ける。

電車を降りるとふらふらしながら、「降りようとしたらドア閉まっちゃいました」と、少し気持ち悪そうに笑ってた。

駅を出てすぐのコンビニで水などを買う。
マキちゃんに手渡すと美味しそうに飲んでるのを見て発情してしまった。
腕にしがみついてふらふら歩くマキちゃんを連れて部屋に。
玄関を開けると、廊下に転がりこむマキちゃんの靴を脱がせて部屋まで引っ張って連れていく。
まだ少し気持ちが悪そうなのでベッドを背もたれにした状態でコンビニ袋から水を取り出し飲ませる。
コキュコキュと音はするものの少し口からこぼれてしまう。
それを見て衝動にかられて唇を奪ってしまった。
南アル◯ス天然水の味がしたかどうか定かではないが、少し澄んだ味がした。
口から水が滴った跡を舌でなぞる。
唇からアゴ、そして首。

少し驚いた顔を見せ、薄目に俺の行動を観察してるようだった。

首にキスをすると鈍く体を仰け反らせる。
耳の側まで移動すると、「あっ」と小さな声がしたが、構わず舌を使って耳で遊ぶ。
更に仰け反るので左手で抱き寄せてキス。
舌を入れてみるとマキちゃんも小さく動く。
マキちゃんの唇から離れると糸を引いてた。
それを見て少し激しく舌を掻きまわす、チュプチュロと音がする。
右手でマキちゃんの上着のボタンを外し、白のシャツも上から外していく。
白地に黒ラインとリボンが付いてるブラ、胸はC位だと推測。
凄く白くて雪◯大福みたいだ。
ブラの隙間に右手をいれると乳首が硬く反応してる。
左手を後ろに回してホックを外してからシャツを脱がせる。

ブラは付けているが肩紐部分が乗っかってるだけの状態。
ブラを下から掬い上げるようにして下乳を舐める。
下乳好きなので半分が見える位の位置にブラは持ち上げ、右手はスカートの中に。
するとスカートので中が熱帯雨林。
パンツに触れるだけで濡れているのが判った。

少し驚いてマキちゃんの顔を見ると「呑むとしたくなるんです」と照れ笑い。

俺は「じゃあ、今日呑んだのはしたかったから?」と聞くと、「内緒」とマキちゃんは答える。

少しキュンとなってしまったので、首すじに激しくキスをすると「アフッァ」と声が漏れる。

下着の上から濡れている近辺をや太ももをなぞると少しもぞもぞと動く。
スカートを脱がせてベッドの上に移動、その時にブラは何処かに放り投げて胸が露わに。
控え目な乳首がピンと自己主張をしているので摘んでみると「アッ」と声が。

「私ってエッチですか?」と、マキちゃんが少し息を弾ませながら聞いてくるので、パンツの間から指を一気に入れる。

「アアハァ」と張り詰めた吐息と溜め息が混ざる。

指を少し、スプーンでコーヒーのミルクを混ぜるように動かす。

「アハフ、私はエッチですね」と嬉しそうに自分の問いに答えた。

そして、マキちゃんの後ろに体育座りみたいにして座り、足の間にマキちゃんが座る。
マキちゃんの頭が俺の肩か胸辺りに。

「マキちゃんはカワイイね、エッチな女の子だけどね」と俺が言うと、振り返るように「それは誉めてるんですか?」と聞くので「そうだよ」と抱きしめる。

抱きしめている腕にマキちゃんの手がキュッとくっついたと同時にマキちゃんの顔を振り返らせキスを。
激しく舌を絡ませ、左手はカワイイ乳房を右手はクリを中心にまんべんなく。
クリに触れる度にピクッと体が反応する。
直ぐ様指を中に入れると、呼吸が苦しそうに反応している。
激しめに出し入れを繰り返すと舌の動きが止まる。

「舌が止まってるよ」とクリを弄ると「ハァダメヤメテアッァアッ」と体がピクッピクッピクッと反応。

「ずるいです、私ばっかりやられてるじゃないですか」と、マキちゃんが右手を俺のチンコを。

「硬くなってますよ?もう入れる準備出来てるじゃないですか!」と勢いよく弄る。

ズボンのチャックを開けてテントの頂点を外に晒すと同時に、ベルトを外そうとゴソゴソするが暗くて見えにくいのか手こずってると、パンツの隙間からチンコを無理矢理引っ張り出して咥え込む。
ズボン脱がすのは諦めたのか仕方なく自分で脱ぐ。
その間、貪りつくようにチンコを咥えるマキちゃん。
ズボンを脱ぐのでベッドで仁王立ちの俺。

ジュバジャパと少し強引なフェラだったが、完全にMAXに。

それを確認したマキちゃんは俺のパンツをずり下げ、座るように催促した。

「ゴム付けるね」と俺が言うと、「生理がきついからピル飲んでるから大丈夫だよ、はやく」とマキちゃんは急かしてくる。

マキちゃんは体育座りみたいな格好で腰を上げて待っている(何て対位だっけ?正面座位?)。
ゆっくりとチンコをあてがい挿入。
ヌプヌプとチンコが入っていく。
奥までゆっくりと入れるとマキちゃんは吐息を漏らす。

そして少し勢いよく突いてやると「アッアッアッ駄目、アッ、ユックリアッ」と懇願するので更にスピードを上げる。

「アアン、駄目ンン、ア、ダメ、アハ、アアダメ」と、力のない声を出すので次はユックリと奥に当たる感触を確かめつつ腰をスライド。

カワイイおっぱいを両手で掴み乳首で遊ぶ。

そしてマキちゃんの唇を塞ぎ、奥に当たるようにピストンを繰り返す。
舌を動かす力も弱くなって息も荒いので正常位にして少し息を整わせる。
マキちゃんは遠慮して声を出さないように頑張っていたが、それを見ると余計に声を出させたくなるよね。
しばらく正常位でマキちゃんの反応を楽しんでからマキちゃんを部屋の窓際に連れていく。
カーテンを少し捲りレースの部分だけにしてマキちゃんを窓に押し付ける。

「見えちゃうよー恥ずかしいよー」と言うのを無視し、腰を掴み、そのまま後ろから挿入。

立ちバックの体勢でマキちゃんの右胸を揉みくちゃにしながら左手でクリを弄る。

「あ、あぁあ駄目、一緒にやるのはぁ駄目ぇ」と左手をクリから引き離そうと邪魔してくるので、「駄目だよマキちゃん」とピストンを加速しクリにも更に刺激を与える。

「駄目だよ、ア、アッあ、」と抵抗は言葉だけのものになり、そのまま激しめに突き上げる。

「あっ、あ、いっても、あっアッアッ、あっ、ああっ」とマキちゃんが痙攣のようにピクッとすると力無くガラスに張り付いてる。

「膝がやばくて動けないよ」と泣いているかのような声を聞き、一旦ベッドに移してあげる。

少し汗だくになったのでタオルで拭いてあげて、互いに水分補給。
腹這いになってベッドに横たわるマキちゃんのお尻を見たら我慢できなくて、腹這いの状態から少しお尻を上げて挿入。

「ぁあ、アッ、アッ、アッ」とリズム良く、「もう無理です無理です」と繰り返すマキちゃんを無視してリズムを刻むぜ!(ってなんかの漫画のセリフ無かったっけ?)

一度ピークを迎えたためかマキちゃんの喘ぎ声のトーンが低く聞こえる。
呼吸の音が声と逆転してすごくエロかった。

「ハァーン、フーゥン」

字だと表せないが呼吸のついでに声が出る感じ?

「ハァーハァーハァーン」とマキちゃんはそれ以外の言葉は発しなくなる。

疲れているみたいだが緩急には反応する。

「そろそろいくかも」とマキちゃんに告げると、「もう、無理だからお願いしますね」と言われた。

なんだか悔しいのでマキちゃんの体を起こして、右手で抱くように左胸を揉むというより掴み左手でクリを苛める。

「ああ、あー、あー」と、もう抵抗はせずに感じてた。

そのまま激しくピストンしてマキちゃんは息を荒げながら、「あっ無理、あー、ア、アッあ、」と必死に呼吸していた。

「何処に出せばいいの?」と聞くと、マキちゃんは「何処でも中に出してぇ」と少しおかしな日本語だった。

そのままチンコがMAX敏感モードになり射精。
行ったあと少しの間ピストンを楽しんでマキちゃんの反応を見ていた。
そしてぐったりとしたマキちゃんはティッシュをまんこにセットして暫く呼吸正常化に専念。

「いじわるなんですね、◯◯さん(俺)て」
「ごめんね、カワイイから少し意地悪したかな?」

・・・とマキちゃんに言うと、マキちゃんは「また呑みに連れて行ってくださいね」。

涙でパンダになった顔で言うから南ア◯プス天然水噴き出した。


当時付き合ってた彼女と別れたばかりでオレは落ち込んでいた。そんなオレを見て気を使ってくれたのか、いつも何かとオレを世話してくれる先輩のOLが家に友達を呼んでパーティをやるから来ないかと誘われた。

その先輩は綺麗で優しくて仕事のできる社内で人気がある先輩だった。もちろん悪い気はしなかった、むしろその気遣いが嬉しかったのでオレは誘われるままにパーティに行くことにした。

そして、パーティに行ってみると先輩の家には友達という3人の女性が来ていた。男の友達も来ていると思っていたオレは最初とまどったが酒を飲みながら話をしていく内に徐々に打ち解けることができた。

始めのうちは世間話や仕事の話をしていたが酒がすすむに連れて話題は恋愛話やHのことに発展していった。その頃には完全に警戒心も解けたようで4人の女性はスカートも捲れ上がり胸元もはだけていやらしい雰囲気を醸し出していた。

女性がHの話をしていると、さすがになかなか入り込めずオレは適当に相づちを打ちながらも、そのいやらしい眺めを楽しんでいた。すると1人がオレの耳元で「ねぇ、さっきから目がやらしいよ」と言ってきた。

いきなりだったのでびびった。動揺した理由はもう一つ。オレは思いっきり勃起していたのでそれに気付かれたかと思ったからだ。「そんなこと無いですよ。」しかし次の瞬間もう1人の女がオレの股間に手を伸ばした。

「やだー、この子。勃ってるよぉ」と突然の事で言葉も出ず、ただ赤面するオレを無視して4人の女達はいきなりスイッチがはいったように豹変した。「脱がしちゃえ」と、あっという間にオレは全裸にされてしまった。

恥ずかしくて前を隠そうとするオレの腕を2人の女が押さえつける。ビンビンに勃起したモノをじっくり観察されオレは恥ずかしかくて声も出ない。「どうしよっか~?」といじわるそうに女たちは言った。

「か、勘弁してください」ともちろんそんな命乞いは無視され、2人の女がオレのモノをしゃぶり出す。抵抗しても無駄と思いオレは体の力を緩めた。1人はオレの乳首を舐め、1人はディープキス。

交代しながらそんな状態が続き気がつくと、女たちも全員裸になっていた。代わる代わる顔にまたがられ「激しく舐めてぇ」とクンニを強要される。その間ももちろんフェラ、アナル舐めと攻撃は止まらない。

やがて1人が「私もうがまんできな~い」とズブリと騎乗位で挿入。1人は顔にまたがり2人は指で奉仕させられた。どれくらい時間が経ったか分からないくらいオレは翻弄されていた。

女達は代わる代わるオレにまたがり激しく、いやらしく腰をクネらせオレの反応を楽しみながらイキまくる。そしてオレが「あっ、イッちゃう」と射精する度にモノを口にくわえビクンビクンと痙攣する感触を味わっているようだった。 

モノが萎えそうになると「まだまだこれからよ」と笑みを浮かべながら4人掛かりで足の指の間やアナル、乳首や耳、体じゅうを舐め、とにかく勃起させられた。

何回もイカされ精液が出なくなっても手でしごき口で吸っては「ザーメンおいしい。もっとちょうだい」と行為は繰り返された。

結局、朝までオレは性玩具のように弄ばれた。何回イカされたかわからないが、モノは赤く、腫れ出血寸前でその後、何日も痛かった。まるで犯された女の子みたいだった。

それからというもの何かとオレは先輩OL宅に呼ばれてはオモチャにされている。時には7人の女性と相手をさせられる日もあった。優しい先輩はいつの間にか痴女のように変わっていた。

会社でも昼休みにオレを備品倉庫に連れ込んでセックスを強要したり、営業と偽りホテルに行き、オレの上で腰をクネらせたり、という日々が続いている。

オレのこの性奴隷のような生活はいつまで続くか分かりません。でも慣れてしまえば良いものなのかもしれない。

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