みんH  〜みんなのエッチ体験告白〜

不倫、浮気のエッチ体験、人妻とのセックス、禁断の近親相姦エッチ体験、アブノーマルなエロい体験など人には言えない本当にあったH体験談告白。

カテゴリ: 学生時代のエッチ体験

私の初体験は、高校1年の時です。

相手は委員会の先輩でした。
先輩は図書委員の委員長で、放課後は大抵図書室にいるので毎日のように通いました。
たまに声を掛けてもらえる事もありました。

期末試験の最終日、放課後いつものように図書室に行くと、ドアにカギが掛かっていました。
ドアにガラス窓がついているので、中を覗いたら奥の方で先輩が本を読んでいました。
私は、ドアを何度もノックして、先輩に中から開けてもらいました。

私「今日は利用できないんですか?」

先輩「先生が会議だから、休館なんだよ」

私「今日、どうしても調べたい事があるんですけど」

って嘘をついたら、“よく来てるから特別に”と言って入れてくれました。
先輩と2人きりでドキドキしながら、チャンスって思って、制服のボタンを3コ目まで外して、わざと谷間が見えるようにしてから、適当な本を持って先輩の近くへ行きました。

私「レポート書くんですけど、どっちのテーマがいいと思いますか?」

って言いながら、目線を合わせる感じで屈みました。
先輩が、え?って顔をして、

先輩「さっきまでそんなにボタン開けてた?」

私「何か、ここ暑くて・・・」

ってシャツをパタパタさせたら、

先輩「わざとやってる?」

私「うん」

・・・言っちゃった。

私「先輩の事、前から好きなんです」

先輩はちょっと困った顔してました。
少ししてから、

先輩「俺、彼女いるけど」

でも、その後に、

先輩「セフレにならなってもいいよ?」

彼女から奪っちゃいたい気分だったので、OKしました。
先輩は私を本棚の影につれていくと、後ろから抱き付いてきて胸をモミモミし始めました。

先輩「アユナって、胸でかいよな」

って言いながら、首にいっぱいキスしてきました。
だんだん気持ち良くなってきて、息がはぁはぁしてきたら、

先輩「直接触ってもいい?」

って言われて、返事する前にシャツの中に手が入ってきて、ブラも外されました。
イキナリ乳首をギュッてつねられて、「あっ」って声が出ちゃったら、

先輩「コレくらいで感じるの?結構敏感だな」

って笑われました。
先輩は少しの間胸を弄っていたけど、我慢ができなくなってきたみたいで、時計を見てから、

先輩「先生が戻ってくる前に終わらせるから」

って、お尻に堅くなったものを押し付けてきました。

先輩「舐めた事ある?」

私「エッチした事ないです」

先輩「じゃぁ、今度でいい」

パンティーだけ脱いで低めの本棚に座るように言われました。
何をされるのかドキドキしながら言われた通りにすると、先輩がスカートを捲って、

先輩「脚、開いて」

手で触られるのかなって思ってたら、イキナリ顔を近付けて舐め始めました。
私がビックリして固まっていたら、

先輩「処女だからか濡れにくいな」

それまで膣の方を舐めていた先輩が、今度はクリトリスを舐め始めました。
最初と違って、凄くゾクゾクっていう感覚があって、これが“感じる”って事なのかなって思いました。

いっぱい舐めたり吸ったりされているうちに、「ん、ん」とか「あぁ、ん」とかって、自然に声が出てきて、恥ずかしいって思ったら余計にゾクゾクしました。

先輩「ちゃんと濡れてきたから」

と言って、先輩が指を入れてきました。
最初、中で動かされてるのとかに凄く違和感があって「いや、変な感じする」って言ってたんだけど、奥のほうをグリグリされていたらいきなり、凄くゾクゾクってして、

先輩「ここ気持ちいいの?」

っていっぱい同じとこを刺激されました。
続けているうちに、先輩が指を動かしながら初めて口にキスしてきて、凄くドキドキしました。
指もだんだん早く動かされたりして、ぬちゃぬちゃって音がしてきて、

私「あぁん、先輩気持ちいいよぉ~」

って声あげまくってた気がします。
でも、先輩がズボンからアレを出した時は、友達の話とかで想像してたより大きくて、正直怖くなりました。
先の方がヌメヌメしてて、ちょっと気持ち悪いとか思っちゃったし。

先輩「ゴメン、今ゴム持ってないから、生で入れる」

私「妊娠したら困る」

先輩「外で出すから」

入ってくる時、ゆっくりやってくれてるみたいだったけど、凄く痛くてスカートの裾をぎゅぅぅって握ってたら「手、後ろに回せば?」って言ってくれたので、必死でしがみついて我慢してました。
結局、その時は気持ちよさは判らなくて、血とかいっぱい出たし泣きまくっちゃいました。
でも、

先輩「大丈夫?もう少し我慢して」

とかって、私を気遣ってくれるのが凄く嬉しかったです。
血とか愛液や精子で汚してしまった棚とかを全部先輩が片付けてくれて、痛くて変な歩き方になってたので、見かねて家まで送ってくれました。

その後、夏休みはわざと当番を当たるようにして、先生の目を盗んでエッチしてました。

スペック。
俺現在 21歳就活生
身長170 70キロ

女現在 21歳就活生
身長158 50前ほど?

私と女の出会いは、中学1年の春。入学した直後、同じクラスになった女に教室で
いきなり、西デブと呼ばれたのがはじまりでした。
 
西は仮名ですが、本名の一文字目+デブの名前で呼ばれました。


私は、その頃、とてもとんがっていたので、すぐに、
その女を恐ろしいくらいの暴言の数々で攻撃しました。

クラス内では、西はなかなかイカレテル。そんな風潮が出来上がりました。

しばらくして、私は近所で有名な不良の一個上の先輩に呼び出され、調子に乗ってる一年としてぼこられました。
とても痛かったです。

それ以来、私は異常なほどに物静かになりました。
もう、あの先輩たちに呼び出されてぼこられるのが嫌でしたので。

季節は秋に。

体育祭も終わった頃、不意に女が私を西デブと呼び出しました。
なんの前触れも無く、女は私の事を西デブ西デブと連呼するように。

すると、そのあだ名が広まり、私は西デブとして、学校生活を送らなくてはならなくなりました。

もう、入学当初の用に暴言を吐く気力も無かった私は(先輩が怖かったので)
そのあだ名に甘んじる事にしました。

二年、三年と経ち、皆、受験です。

その頃になると、もう私は普通に西と呼ばれていました。

唯一、この女を除いて。

結局、その女は私の事を卒業式の日まで西デブ西デブと呼び続けました。

この女が本当に心の底から嫌いでした。

高校では、ほぼ男子校でしたので、毎日のように馬鹿騒ぎをして楽しかったです。

大学受験に入り、もともとストレスを感じると食に走る私は、体重が110KG
まで増え、立派なアメリカンピザになりました。

行きたかった大学にも入学が決まった頃、不意にミクシーの友達申請がありました。

その女からでした。

私は、決意しました。痩せて、この女を見返してやろうと。

何も食べず、ただひたすらに走り、筋トレをする毎日でした。

大学入学式。110㌔まで増えた私の体重は85キロまで落ちました。
しかし、まだまだ痩せねば女を見返せないと、依然、減量の日々です。

大学2年の春に、やっとの思いで体重が70キロになりました。

もう、BMIも標準です。

正月明け、同窓会がありました。
当然、この日に向けて減量をしてきた私はハイテンションです。

もう、西デブとは呼ばせない。そう意気込んで、同窓会へ行きました。

市長の話も終わり、写真を色んな人と撮っていると、目の前に女の姿が。

女がこちらに近づいてきました。
私はニヤニヤ顔をやめれません。

女の第一声は「よぉ西デブ痩せたなぁ」

でした。私は、この瞬間、この女への復讐を誓いました。

如何せん、その女が成長し、地味に私の大好きなショコタンに似ている事も相まっての復讐を決めたのでした。

連絡先は、中学時代から知っていましたので、同窓会翌日、さっそく連絡することに。

内容は、昨日は久しぶり!めっちゃ可愛くなってたやん!!

そんな内容を送りました。

すぐに返信が。
「西デブもえらい細なって格好よーなっとたやん」

殺意が芽生えました。

それに対し、もう少し、絞りたいし、夜のウォーキング付き合ってよ^^
夜にウォーキングすると美容と健康に良いって前、テレビでやってたし、
女もっと綺麗になるんじゃね?

そんな内容を。

その週末、私は女と二人で夜のウォーキングへ行きました。

大学時代何を一番頑張りましたか?トーク力を磨き続けてきました。

私の話に終始女は爆笑していました。

やっぱり、西デブおもろいなー

こいつを河川敷から川へ突き落してやろうか。そのような衝動に駆られましたが、ぐっと我慢しました。

しばらくして、とある看板が不意に目に入りました。
「痴漢注意」

私は、この女を性的な意味で虐めてやろうと決めました。

その日は、楽しくおしゃべりウォーキングをし、また、西デブ夜ウォーキングしよ。

そう言ってくれるまでに楽しませれたようです。

何度かウォーキングを繰り返し、体重も68キロキープ辺りになった頃、不意に呼ばれた合コンで、
男メンバーの話が残念すぎ、5:5の女の子5人が私にだけ連絡先を聞いて来、
男友達からはぶられ、遊ぶ相手がいないと言う話をしました。

すると、「じゃー私が西デブと遊んだるやん。」

その三日後、私の車で女と減量のご褒美にと串カツを食べに行きました。
この日が○○決行の日と決め、私は当日に挑みました。

楽しくおしゃべりする車内。
ここで、私が兼ねてよりこの日の為に勉強していたマッサージの話をします。

食いつく女。
まだ参考書を読み漁っただけで、マッサージ自体はしたことがないんよ。

そんな話をすると、女がじゃあ、やってよ♪

私は心の中はハレ晴レユカイです。

一緒に串カツを食べた後、やたらと静かな車内の気まずさ。今でも覚えています。

車は、ラブホ街へ向かいます。

ラブホ街を走りながら白々しく言う女。

マッサージって車の中じゃ無理やんなー

KTKRでした。

確かにー

そんな事を言いながら無言でラブホの駐車場に車を止めます。

戸惑う、女。

いや、マッサージするだけやし、マッサージして欲しいって言ったやん。

女は馬鹿だったようで、そっか♪

マッサージ楽しみやー

そんな事を言いながらはしゃいでいます。

部屋に入り、マッサージに邪魔だから。そう言って、女をブラショ状態になるように言い、私は風呂桶にお湯を汲みに部屋から出ます。

お布団の中で恥ずかしそうにもじもじしている女。

女に準備が出来たからと言い、お布団をどけました。

上下黒のとてもセクシーな下着でした。

普通に私はマッサージをします。

最初は、指先から。徐々に身体の中心へ這うようにむかいました。

ちょうど、脇から首へ行ったとき、足をくねらせていました。

この女。感じてやがる。内心ほくそ笑みます。

次に足の指先から身体の中心へ。

その時、私の勉強したマッサージでは、股の内側をしっかりほぐしなさい。そう書いてあったので、内股を中心的にモミモミします。

身体をうねらせる女。

頃合いかと思い、じゃ、ブラ外すねー。そう言い、ブラを外しました。

恥ずかしがる女に不意に勃起してしまった自分が嫌になりました。

女のブラをとると、そこには私が今までに見たことが無いほどに大きい山が二つ。

胸の周りをほぐすのに、ブラ邪魔やったし。そう言うと、ソッカ!ならしゃーないな。女の事が良くわかりません。

胸の周りをほぐしながら、胸のボタンに指をすらします。
堅くなったボタン。

これまた、頃合いかと思い、下ももう少し内側までマッサージしたいから脱がせていい?

少し悩んだ後、女は自らショーツを脱ぎだしました。

ショーツを何故自分で脱いだのか。理由は明白でした。

脱いだショーツを自分の枕の中に隠していたのですが、そんな事をしてもバレバレです。
ショーツのビショビショを隠したいようでしたが、下を見れば明確にその状態がわかります。

女のアソコは綺麗でした。多分、あまり男をしらないのでしょう。
ビラビラが大きかったのが気になる点ですが。

産まれたままの姿になった女に対し、依然、マッサージを私は続けます。

脇の下から胸にかけてを繰り返し、太ももに戻ると、大量の液体が。
首の裏から胸にかけてを繰り返し、太ももに戻ると、大量の液体が。

どうやら、女は感じていたようでした。

マッサージを2時間ほどしていると、女の太ももの裏には海が広がっていました。

さらにマッサージを続けます。
そして、不意に思い出したのでした。

部屋に入った時、ベッドの上にデンマが置いてあることを発見した女が爆笑していたことを。

そうだ。デンマを使おう。

デンマを取る私。

光悦した表情で私の動作を見る女。

デンマをコンセントにさし、肩や脇、足の裏、太もも。様々な所を刺激しました。

ここまで3時間、女の秘部には手を付けていません。

不意にデンマを秘部に沿わして見ると、女が悲鳴をあげました。

ヒクヒク言う女。

私の心は超絶ハッピーでした。

デンマを秘部の様々な場所にあてがいました。

日本海程度の海が既に太平洋レベルにまで広がった頃、指を膣内に入れます。

とても締りの良い膣内でした。
長年、女は運動部に所属していたので、色々と鍛えられているのでしょう。

Gスポットやら子宮口やらクリトリスやらを延々刺激し続けました。

悲鳴と沈黙を繰り返し、何回かの沈黙の後、またデンマをあてがおうとすると、女は私に懇願しました。

やめてぇぇぇ

やり続ける私。

ヒクつく女の秘部。

女が何度目かの絶頂を終えた時、不意に女が私に抱きついてきました。

耳元で一言。入れてと。

その言葉を私は待っていました。

入れてと抱きつきながら言ってくる女を引き離し、恐ろしく冷静な顔で
いや、マッサージだけって言ったやん。

そう言い、帰り支度をしました。

女はベッドの上で泣いていました。

シクシク無く女を連れ、自動精算機での支払いを済ませ、私たちは帰路につきました。

依然、女は助手席でシクシク泣いていました。

女の家までつき、女を車から降ろすと、運転席側の窓をたたいてきます。

目を腫らした女が私の口元へ唇をあてがおうとしてきます。

女のおでこをツンとはね、私は車を走らせました。

それ以来、女から頻繁に電話がありました。

遊ぼう^^遊ぼう^^

中学の時、俺を苛めてた女を惚れさせ、イカセ続けた話でした。

俺の淡い初体験の話を書きます。

まだ俺が中2の時の事。
同じマンションに綺麗なお姉さんが住んでた。

俺が小学生の時に引っ越してきてて、家庭がちょっと複雑なお姉さん。
両親と3人家族なんだけど、両親とも会社経営してたらしく共働き。
お父さんがあまり帰ってこなくて、高校生だったお姉さんは遊びまくりだったらしい。

同じマンションのお母さん連中の、かっこうの噂の餌食だった。
また違う彼氏を家に連れ込んでるとか、酔っ払って下で騒いでたとか。

俺が中2の時に大学生だったから、5~6つ上だったと思う。

同じマンションでも面識があるぐらいで特に会話するような関係じゃなかった。

6月のある日、俺は塾が終わって帰宅。確か22時ぐらいだったと思う。
チャリ置き場でチャリを停めてると、奥の方から

「ううう~ん・・・」
という呻き声を聞いた。

何かと思って恐る恐る奥の方に行ってみると、何とそこにはお姉さんが座ってた。

ヒラヒラしたミニスカートが捲りあがっていて、黒いパンティーが丸見え。
壁に寄り掛かりながら項垂れてる感じで座ってた。


何かあったのかと怖くなり、救急車呼ぼうか焦った。

「大丈夫ですか?」

近くによって声を掛けてみたが、お姉さんは無反応。
肩をユサユサ揺すって「大丈夫ですか?」と再度チャレンジ。
でも無反応。

この時分かったのは、思いっ切りお姉さんが酒臭い事。

オヤジが泥酔して帰ってくると同じニオイがしてたから、酒飲んでるのかって思った。

そのまま放置するのもどうかと思って、

「ちょっと・・・起きて下さい」
とチャレンジ。

何度目かの問い掛けに気が付いたお姉さんと会話にならない会話をして、お姉さんは帰ると言って立ち上がった。

でも完全に泥酔してるもんだから、フラフラしてチャリをなぎ倒したりする始末。

黒い下着に興奮してたし、年上のお姉さんを触る事にも興奮してたから、勇気を出して肩を貸してあげた。

初めて女の人の腰に手を回して、女特有の肉感を味わった。
イイ匂いがして、中2の俺には刺激的過ぎた。

お姉さんを家の前まで送ると、まず鍵が見あたらない。
バッグの中を探してようやく見つけ、俺は初めてお姉さんの家に入った。
うちとは違ってかなり豪華な家だった。

「ありがとぉ~」
と呂律の回らないお姉さんを、部屋まで連れて行った。

お姉さんは倒れるようにしてベッドにそのまま寝た。
黒い下着のお尻が丸見えで、誰も見てない状況だったから、俺は近くに行ってガン見した。

「6階に住む磯貝です。チャリ置き場で寝てたので、家まで送りました。鍵を開けておくのは不用心だと思ったので、下の郵便受けに入れておきます」

こんな手紙を書いて、一切何もせず俺は部屋を出た。

お姉さんとは生活リズムも違うようで、一度も顔をあわす事も無く過ごした。
お姉さんを送った事は誰にも言わず。

6月も終わろうとしていたある日、塾の帰り道のコンビニでお姉さんに出会った。

俺は立ち読みしてたんだけど、いきなり後ろから肩をポンポンと叩かれて。
子供だった俺はそれだけでかなり焦った記憶がある。店員に怒られるのかと。

「この前送ってくれたんだよね?」
「あぁ・・・はぁい・・・」

「何かありがとねぇ。記憶になかったんだけど、アタシ駐輪場で寝てたの?」
「奥の壁に寄り掛かって寝てましたよ」

「そっかぁ~。ホントありがと。タケシ君だっけ?磯貝さんとこの」
「はい・・・」

「アタシ、智恵ね。坂本智恵。何かお礼したいんだけど、欲しいものある?」
「いやぁ~別にイイですよ。」

「う~ん・・・御馳走するわけにもいかないしなぁ~・・・」
「ホント何もいらないですから」

俺はお姉さんと一緒にチャリを押しながら帰った。

その間もお姉さんは1人で喋り続け、俺にお礼をってずっと言ってた。
何度か塾の帰りにお姉さんとばったり会って、結構喋るようになってた。

7月に入ったある日、思い掛けないチャンスが舞い込んでくる。

法事で両親が出かけなきゃいけないという。
弟と妹は幼いから連れて行くが、俺は1日だけ留守番してくれって。

その話をお姉さんにしたら、じゃ~夕飯作ってあげるってなった。

当日俺はお姉さんに言われたように、こっそり19時に家に行った。
エプロン姿で迎えてくれたお姉さん。

お世辞にも料理は美味しいというわけでは無かった。
それでも俺はガツガツと全部平らげ、食後のコーヒーを飲んでた。

「タケシ君て彼女いるの?」
「そんなのいませんよ。勉強も忙しいし」

「そっかぁ~。まだ女の子知らないんだぁ~」
「ん・・・まぁ・・・」

「面白いの見せてあげよっか?ちょっと来て・・・」

そう言われ俺はコーヒーを持ったままお姉さんの部屋に付いて行った。

お姉さんはPCを開き、丸見えのエロ画像を見せてきた。
アソコを広げたアップの画像、首から下の全裸写真、アソコにチンコを突き刺さる画像。

「どう?こういうの見たことある?」
「まぁ~ネットではありますけど・・・」

心臓がバクバクしてた。しかもチンコも完璧に勃起してた。
隣のお姉さんのイイ匂いと卑猥な画像で。

「こらっ!」

画面に釘付けだった俺の無防備な股間を、いきなりお姉さんが握ってきた。

「うわっ!何するんですかっ!!」
「興奮しちゃってぇ~~っていうか、タケシ君のってデカくない?」

「へ?そうなんですか?」

ビビってて焦りまくりだったけど、淡い期待が俺にもあった。

お姉さんはその気持ちを知ってか知らずか、握ったままニタニタしてた。
そのニギニギだけで、俺はイキそうになってた。

「どう?気持ちイイ?」
「はい・・・」

「こっちの方が気持ちイイ?」

お姉さんはニギニギではなく、少しだけ上下にシゴき始めた。
俺はお姉さんと目を合わせる事も出来ず、「はい」としか言えなかった。
そんでほんの1分程度で、俺は我慢の限界に到達。

「やばっ!ちょっと待った!ちょっとマジで待って!!」

腰を引いて逃げようとしたけど、お姉さんは手を離さなかった。

それでそのまま俺はトランクスの中に放出。
お姉さんもそれにはビックリしたみたい。

「ゴメンね・・・洗う?」

とちょっと気まずい雰囲気になり、そのまま帰っても良いがシャワーを借りる事になった。

トランクスだけ汚れたので、シャワーを浴びながらトランクスをゴシゴシ洗ってた。

その時、突然お姉さんが全裸で登場。

俺は洗ってたトランクスでチンコを隠しつつ、お姉さんの裸体に釘付け。
お姉さんは身体を隠す事も無く、そのまま俺の方に近寄ってきた。
そこからは言葉も無く、ただただお姉さんが勝手に動いてきた。

まず近寄ってきて俺の目の前に立ち、顔を両手で挟まれた状態でキス。
チュッとされて、その後レロレロっと舌を入れられた。

当然その舌をどうして良いのかも分からず、俺の舌は硬直したまま。
お互い全裸だったから、お姉さんの乳首が胸にツンツン当たる。

全神経が口と胸にいったまま、俺は何も出来ず硬直してた。

お姉さんはニコッとしてしゃがみ、トランクスを手に取り、チンコを直接握ってきた。

硬直して仁王立ちの俺の前でしゃがみ、勃起したチンコをシコシコしだすお姉さん。
滑った感触があったから下を見ると、お姉さんがフェラを始めた。

もうその姿をガン見。
CカップかDカップのオッパイと、亀頭をペロペロ舐める姿。

緊張し過ぎて何も出来ない俺は、そのまま仁王立ちのままフェラされてた。
ジュポジュポとフェラが始まり、立ってられないほどの快感が走った。
多分プルプルしてたんだと思う。

「体拭いてあっち行こうか・・・」

お姉さんに体を拭いてもらって、全裸のままベッドへ移動した。

俺はお姉さんのなすがままで、ベッドに押し倒されまたフェラの再開。
移動してきて1度チンコが萎え、途中でもう一回なぜか萎えた。

それでもお姉さんのフェラしてる姿を見ると復活。
前戯なんて何もせず、ゴムを被せらて騎乗位で初体験。

「入れるよ?」

ただこの一言だけ。

入れてからのお姉さんは、上下に動いたり前後に動いたりしてた。
俺の手を持ち、胸を触るよう促されて、初めてオッパイを揉んだ。

乳首がコリコリになっていたのをハッキリ覚えてる。
腰も振れない俺は、ただ横になってるだけで、お姉さんが終始動いてくれてた。

だんだんお姉さんの動きが激しくなって、本気で喘ぎだして前に倒れてきた。
俺はお姉さんを抱き締め、ぎこちなく腰を振った。
キスをされ舌を捻じ込まれ、口の周りをベロベロ舐め回された。

「上になってみる?」

言われるがまま正常位になり、お姉さんがチンコを握って入れる補助をしてくれた。

今でも覚えているが、アソコはベチョベチョになっていて、白い液体が溢れてた。
俺のゴムをしているチンコにも、毛が生えている根元にも、白い液体がベットリついてたし。

ゆっくり腰を動かして、なんとか正常位での動きを覚えた。
入れるたび抜くたびに、腰の奥にもわぁ~っと気持ちの良い感覚が走った。

俺のチンコは根元まで入って無くて、奥まで入れようとするとお姉さんが拒んだ。

でも気持ち良くて興奮してきて、それを無視して奥まで入れて突きまくった。
お姉さんは奥まで突っ込むと、狂ったようにキスをしてきた。
下から抱き付かれ、腰に足を絡めて来たりしてた。

さっきイッたとはいえ、そう長続きもしなかった。
正常位をし始めて20分ぐらいだったか、俺はお姉さんに言った。

「もうだめ・・・ダメです・・・」
「イイよ・・・そのままイッても・・・イイよ・・・」

言われるがまま、俺は正常位でイッた。
今まで出した事もないぐらいの精子を出したと思う。
イッてる時は下からお姉さんに抱き締められてた。

ゴムを外され一緒にシャワーを浴び、コーヒーを飲んで帰宅した。

お姉さんは別にセックスの事は何も言わなかった。
俺も恥ずかしくて何も言えず、ほぼ二人して無言だった。

「もう帰らなきゃ・・・」
「うん、そうだね」

またエッチできるかどうか聞きたかったが、俺は何も言えずに靴をはいた。
多分態度に出てたんだと思う。

扉を開ける前にお姉さんに言われた。

「高校に受かったら、またご飯作ってあげるね」

受験なんてダルいなぁ~って思ってたけど、それでがぜんやる気が出た。
塾の帰りに何度がお姉さんと一緒に帰り、早くまたヤリたくて仕方が無かった。
でも俺が中3の夏休みに、知らないうちにお姉さんは引っ越していった。

知ったのは引っ越しをしてから1ヶ月後ぐらい。
最近お姉さんと会わないなぁ~と思っていたが、母親に言われて初めて知った。

両親が離婚して、お母さんと出て行ったらしい。
どこに引っ越したのかも分からず、俺は失恋した感じになってた。

10月になってダラダラと勉強してたある日、携帯に知らない着信があった。
シカトしてると伝言が入って、なんとお姉さんからの電話だった。

慌てて掛け直すとお姉さんが出て、渋谷区に引っ越したって言ってた。
勉強頑張ってる?と聞かれ、一応頑張ってますと答えた。

第一志望を聞かれ答えると

「そこに合格したらエッチしようね」
って言ってくれた。

またがぜんやる気になって、その日から俺は猛烈に勉強した。

可愛いもんで、その電話を信じ込んで俺は勉強してた。
2月になり受験が始まり、念願の高校に合格した。

合格発表の日、俺はお姉さんに電話した。

「現在使われておりません・・・」

何度もかけてみたが、お姉さんは番号を変えたらしい。

いつか電話があるかと思って番号も変えなかったけど、結局かかってこなかった。

俺の人生ではかなりプラスの出来事だったけど、あの時はかなりショックだった。
あのお姉さんのおかげで今の大学にも入れたんだろうけど。

奪われるような初体験だったけど、今でも俺の最高のシコりネタになってる。

今頃何をしてるか分からないけど、また会いたい気持ちは変わらないなぁ。

大学時代、サークルのやつらと先輩の部屋で飲んでた時の話。

メンバーは女が3人と、俺含めて男が2人だった。
部屋の主の美人な先輩、おとなしい系の女、巨乳の後輩、
俺の結構仲のいい友達、それに俺。
みんな相当飲んでて、寒い季節だったから全員コタツに入って結構密着してた。
で、俺の隣にいたのが巨乳の後輩、夏美。
こいつが小柄な割に尻とか結構いやらしい感じに肉がついてて、
色白でなかなか可愛いんだ。胸はEカップとか言ってたかな。
みんなでビデオ見たりしながら普通に喋って飲んでたけど、
たまに夏美と脚が触れ合ったり、谷間が見えたりして、正直俺はちょっと興奮していた。
続きを読む

高校生の頃、友達の家でみんなでお酒を飲んでいた時の話。

友達の親が「酒は飲んでも飲まれるな。これが守れるなら飲んでもいい。許可」
ってな人だったもんだから、その好意(?)に甘えて、お酒を飲むといえばそいつの家と決まっていたんだ。

で、いつもの酒盛りをしていたらだんだん眠くなってきた。
おんなじようなタイミングで眠くなった女友達、サユキといっしょに、
他のみんなより先に、奥の部屋で先に寝ることになった。

「人の家で変なことすんなよw」「なんか怪しいなw」

とかなんとか言われつつ、童貞でヘタレな俺は、

「うっせーよ!付き合ってもいねーのにそんなことしねーよ!」

なんて、その瞬間としては本音のセリフを大声で返したりした。
続きを読む

↑このページのトップヘ