みんH  〜みんなのエッチ体験告白〜

不倫、浮気のエッチ体験、人妻とのセックス、禁断の近親相姦エッチ体験、アブノーマルなエロい体験など人には言えない本当にあったH体験談告白。

カテゴリ: アブノーマルエッチ体験談

SM趣味のある彼に調教されました。

ある日、調教物のDVD観せられ、「こんなプレイさせてくれ」とお願いされたのは、女性のあそこに握り拳を突っ込んだやつ!

“フィストファック”というものらしい。

「そんなん無理!」と断ったけど、どうしてもやりたいとずっと頼まれ続けた。

でもずっと断っていたら、「じゃ、普通に縛るくらいならいいだろ」と言ってきた。

「そのくらいならいいよ」って、後ろ手で脚広げた状態での緊縛。

でも、それが彼の狙いだったんです。
身動き出来ない体勢にして、最初は大きめのバイブを入れてきて、「そろそろいいかな」ってローション取り出して自分の手に塗りだしたんです。

「何するの?」

「フィストファックするんだよ」

「ちょっとやめてよ!」

彼、ゆっくりと拳入れてきた。

「痛い痛い!そんなん無理やめてー!」と言ったけど、全く止める事なくジワジワと挿入。

(すっごい痛い!)

あそこ裂けるような痛みに気を失いかけた。
それでも彼氏はやめず、拳半分ぐらい入ったとこであそこ全開。
息苦しくなって死ぬかと思った。

彼が、「あと一息」って一気に奥まで突っ込んだ瞬間、あたし、「ぎゃあああー!!」って叫んで失神した。

どれぐらい気絶してたんだろ。
あそこが凄く痛くて目覚めたら、彼が拳入れたまま写真撮ってた。

「おう起きたか、まだ手入ってるぞ」って中でグリグリ動かした。

お腹をえぐられるような感じで気分が悪くなり、吐きそうになった。

「駄目吐きそう」と訴えると、「いいよ、吐けば」と言って、仰向けになってたあたしをぐるっと回して俯きにして、また拳をグリグリするもんだから思いっきり吐いてしまいました。

それ見て変態彼氏、心配どころか余計に興奮して、「もっと吐けや」ってさらにぐりぐり・・・。

胃の中が空っぽになるまで吐いてしまいました。
拳抜く時、一気に抜かれたのであそこが痙攣するほど辛かったです。

1度入れられたら穴が広がったようで、2回目はすんなり入りました。
こんな変態彼氏に何度もフィストをやられ、あそこが緩くなったみたいで、「お前の穴締まり悪くなったから、アナルでやらせてくれ」って。

(あんたがフィストするから緩くなったんでしょうが!)

こんな彼が嫌になって別れました。

でも、あそこの締まりが緩くなったので他の男性とエッチできそうにないです。

35歳の時、私が浮気してしまい、それが夫に知れて、子供1人いるのですが、夫に取られ離婚されて、以来独身です。
夜の仕事をしながら一人暮らしをしています。

やはり私も女。
離婚後43歳になるまで3人の男性と関係を持ち、今はKさんという53歳の妻帯者の男性と交際しています。
結婚は出来ないのですが、私の生活を助けてもらっています。
その彼は歳に似合わず、精力旺盛で、私のマンションに休みの日に立ち寄ると、すぐセックスを求めて来ます。
昼間からお互い全裸になり、セックスしたあと一緒にお風呂に入ったりしています。

そんな彼が「一度アナルセックスがしたい」と言い始め、二ヶ月程してからとうとう私のアナルに彼のペニスが入るようになり、中に射精されています。

やはり病気が怖いので、二本イチジク浣腸をした後、お風呂に入り、その後、生のままで私のアナルに挿入してきます。
全裸で四つん這いになった私のアナルにいっぱいのワセリンを塗り、彼のカリの部分が入ると、後はすんなり根元まで入るのも容易になりました。

最初はとても恥ずかしかったんですが、もう身体の隅々まで舐め回され、デジカメでも写されるようになってからは、もう隠す必要もなくなり、私の方から「アナルを舐めて」と言うようになりました。

彼が来ない日は彼から貰った疑似ペニスを自分でアナルに入れてオナニーもします。


成人式の前の日に初めてアナルセックスしました。 

したいとは思ってなかったけど、彼にしたいってずっと言われ続けてて

でも、う○ちとかあると嫌だから、

前の日に便秘薬飲んで全部出し切って

今日は大丈夫って連絡して、めっちゃ覚悟決めて出かけたんだ。

そしたらすっごい張り切ってて、そんなに大きくないバイブとか

ローションとか用意してた。

最初は私の前の濡れを指につけて1本だけ少しずつ入れられて、

痛くはないけど気持ち悪かった。

2本入れたらちょっと痛くて、もうやめたかった。 

そのあとバイブにコンドームしてローションをいっぱいつけて

私の方にもローションをつけてゆっくり入れ始めた。

先っぽはツルッとしてたけど入っていかなくて、

力抜いてって言われた。

でも力が抜けないみたいで、彼はクリちゃん触ったり、

弱い方の乳首噛んだりして気をそらそうとしてた。

微妙に先端を出し入れして少しずつ入れてたら、

いきなりくびれまで入った。

そしたら、もう出ないはずのう○ちが出そうな感じがして、

外してって頼んだけど外してくれない。

そのまま少しずつ抜き差しして、最後にぐいっと奥まで入れられた。

(といっても半分くらいだったらしい)

私は気持ちよくないのに、彼が私の前を触って、

めちゃくちゃ濡れてるって驚いてた。

バイブのスイッチを入れたり、ほんのちょっとみたいですが

ゆっくり抜き差しされてたら なんだか前がムズムズして、

とっても前に入れて欲しくなった。

彼の足に抱き着いて我慢してたけどどうしても欲しくて、

入れてって頼んだら 後ろのバイブを抜いて、

代わりに自分のを入れはじめちゃった。

前がいいって言っても聞いてくれなくて、

ローションつけて先っぽからちょっとずつ。

でもバイブよりは太いから、ヌルヌルしてても

パンパンに引っ張った感じでめちゃめちゃ痛かった。

もうちょっとだから我慢してって言われて、

我慢するしかないって諦めたら 何回か行ったり来たりして、

最後にググッと奥まで入ったみたい。

私はただただ痛いし、でも前が無性にムズムズするし、

彼は後ろから抱きしめてくれても

私は抱き着く事もできないから、

枕をぎゅうっと抱きしめて我慢してた。

彼はすんごい締まる、すぐいっちゃうかもって言うけど、

私はそれどころじゃなくて でも、

前のムズムズもどうしようもなくて、

恥ずかしかったけど自分で指を入れちゃった。

前はこれまで経験した事ないほど腿まで濡れててビックリ。

彼は私が指を入れたのがわかったらしく、代わって入れてくれた。

でも物足りなくて、お願いだから後ろじゃなくて

前に入れて欲しいって頼んだら さっきまで後ろに入れてたバイブを、

コンドームをはずして前に入れてきた。

後ろに彼が入ってるんで、前が狭くなってるみたいで、

バイブはたいして大きくないのにキツキツ。

それでも前に入れられて、クリちゃんも刺激されて、

今までとは全然違う感じですっごく気持ちよかった。

彼はバイブの振動がもろに刺激として伝わるらしく、

「もうダメ!」と言って動き始めた。

私の方は気持ちいいのが消えて、

動かれる度に激しい痛みでもう逃げ出したいって思った。

頼れる物は枕しかなくて、枕を抱きしめて顔を押し付けて我慢した。

そしたらその瞬間、彼が奥までグウッと深く来て、

私をぎゅうっと抱きしめてアナルの中に出されました。

終わってホッとして、彼もいつも以上に

優しく抱きしめてくれたのは嬉しかったけど

直後からオナラをしたい感じがし始めて、

ちょっとだけ我慢したけど無理で 慌ててトイレに行ったら、

ぷ~~~~っぶすぶすってものすごいオナラが出て、

一緒に彼の液も出てきた。

ベッドの彼にも聞こえてる筈だから恥ずかしくて、

空気がいっぱい入っちゃってたみたいと

言い訳しながら出ていったら笑ってた。

もう後ろはイヤって言ったら、

今度は前でしてあげるからといいながら

またバイブを後ろに入れはじめた。

今度は痛みもなくてスムーズに入った。

スイッチを入れて、彼が前に入ってきたら、

私は気持ち良すぎて身体が震えた。

濡れまくりだよって言われた。

恥ずかしいけど前が欲しい欲しいって感覚になってしまって、

突いて欲しいってお願いしちゃった。

翌々日までは後ろがヒリヒリするし感覚もおかしくて、

次の週に会った時はさせませんでした。

今度はするよって連絡が来たけど迷ってます・・・。

↑このページのトップヘ